言葉にできない 想いが 胸を締め付けてくんだ破れた写真と 褪せないドリーマー 1980s daysあきれるくらいに まっすぐに生きた季節だって ぼくら やっぱ ぼくら 自分はだませなかったなんにも持たない 俺達が求めたのは 夢だけじゃない 自由のためさそう誰一人
終焉の審判はくだされた暗黒の軍団が押し寄せる空を覆う炎 紅く紅く燃えるBurnig!一筋の雷光に照らされて鋼鉄の番人がそびえ立つGods on the ground.奇跡を身にまとい今世界は 闇に抱かれその「力」を 待ち続けるおまえとなら感じてKnightおまえならばできるRock me運命(さだめ)から逃げ出せる術は無い悲しみを振り切って 突き進め燃えたぎる怒りに 熱く熱く吠えろ Saver!