君だけ明けない夜はないから今は笑顔の種を植えよう熱い涙 注いで 育てる愛僕だけ晴れない空はないからやがて昇る朝陽を待ってるこの世界を 未来を 繋げるのはスマイルフラワー 春夏秋冬と無くし物ずいぶんと増えたねイメージよりダメージの方が色濃く染まっている季節今こそ立ち止まり自分の足跡を振り返るやがて芽吹く僕じゃない僕のためにも 必ず眩しい夏が来るから宝ものをまた探しに行こうこの痛みを 忘れず 咲かせる花い
Route 567憶えているだろう海沿いのあの道を馴染みのカフェやライブハウスも今はドア閉ざしてる 明日からもこの道をどこまでも走るしか無いから逆風に顔向けて共に行くと決めたあの頃の夏を目指して Route 567おんぼろワゴンに乗ってあてもなく走ってたこんなにも急に景色が変わると思いもしなかった あきらめずこの道を未来へと進むしかないんだ新しい太陽が地平線を染めるもう一度 幕を上げよう ありったけの想い込め
どしたらいい ジリジリ焼け付く陽射し真夏のゲームもうすぐ開幕入道雲モクモク 浜スタの空暑くなるほど流れはキテル 渚は艶かしいマーメイド七色の魔球投げ惑わす俺は魂のバット一本で立ち向かうぜ湘南バットボーイ 夏が翼 畳んでしまう前に寄せて上げて揺れる江ノ島の攻防 噂通り手強い淑女見逃したら戦力外のビーチ太陽指差し勝負をかける一恋入魂(一球入魂)負けられない 真夏の空 弾けた花火テンパるほど男はそそり立つ引くに
よっしゃ!行~かんかい行かんかい関西拍手喝采の万々歳なんべんでもDay and Night えぇ塩梅歌て躍ればえーやんか暗い話はけったいなお節介やで放っといたらええ笑う門にゃ福来たれ儲かりまっかぼちぼちでんな ギラギラと絡み付く太陽とオバちゃんお揃いのヒョウ柄 ハンパない 眠らないこの街は年中カーニバル食べて笑って混ぜて ミックスジュース あぁ蜃気楼揺れる 夏の御堂筋 溶けちゃいそうアイスキャンデーひとつで
ずぶ濡れの悲しみ 疲れた心に必ず舞い降りる 柔らかな虹 笑いながら 泣きだすのはこうして君がいるから迷いながら 歩けるのは明日も君がそばにいるから 欠けてしまう景色 失くした想い出自分の行く道を見失う時 信じながら 疑うのは優しい気持ちがあるから生きることの 喜びなど遠い世界に今は思えても 笑いながら 泣きだすのはこうして君がいるから迷いながら 歩けるのはいつでも君がそばにいるから 迷いながら 愛せるのはや
周りの皆は何故か 都会に憧れなんでか僕は今も 海の向こう見てる 時は過ぎ あきらめる方が楽な事は知っているけど 我慢出来ない 風にこの身も 命も預けたら喜びや哀しみは 昨日の事さ誰かと違うと はみ出してしまうよなちっぽけな毎日を超えた地球を俺に見せてくれ 空と海と自分が 一つになる時心は水のように 何処までも透き通る 身分とか お金とか今の立ち位置全部この大空に 放り投げりゃ もっと遠くへ 遠くへ行けるだろ
流れる星に祈ったり 流した汗に誓ったり遠い未来キミと待ち焦がれた生きる意味は季節の様に 移り変わってもいいんだ遅いはずない行こう青い空へ いただきSummer 色付く夏を先取り取り戻そう とびきりの笑顔のキミお互いSummer 十人十色でいいね眩しい裸足のSeason 心が折れちゃう毎日 繰り返しているだけなら愛も夢も溶けて消えてしまう巡る時代は容赦なく 置いてきぼりの雨降らす迷う事ない一度きりの旅さ
別れとは次の出逢いに繋がる避けられない門出だと言い聞かせても溢れる出る涙 出来るなら離れたくないのに何故夢と言う名の方舟 漕ぎ出してゆく何度目のさよなら 君と肩を並べて見上げた夜空変わらずに 今も星達は笑っているのにね 何かを求めるたび 失くしてく物理不尽な輪廻の中で繰り返す卒業 それぞれが積み重ねた毎日の終わりの無い競争とその傷跡は生きて来た印 摩天楼の谷間で羽ばたく鳥は吹きすさぶ 風に叩かれてそれでも生
探していた未来を運ぶ風にセイルを上げよう七つの海を超えて目指す世界 輝いてるように吹き荒れろGOD’S BREATH 夢を叶える朝が来る伝説のこの海で二度と帰らない特別な今日を胸に刻んで 君が歴史を変えるのを僕が見とどけるからずぶ濡れの笑顔 照らし出す朝日に向けろよ 空見上げる瞳に夢と希望を映し出したSunshine七つの海を渡る君の明日が焼いてるように汚れなきGOD’S BREAT
「あぁ、嫌な暑さだなぁ…」 日本の夏からこんにちは 月が出た出た出た 腹も出たァ~何度地球が廻ったろうまた夏だ皆の衆 悲しいニュース多いけどメゲてるだけじゃ しょうがない 涙拭いたら笑ってみよう手と手合わせてこんにちは眩しい未来へと 幸せ音頭 燦々 SUN SUN ありがとさん 夏が来た来た来た アタマにキタァ~年々地球は暑いけど元気で負けないで 悲劇の過去は変えられない向日葵のように上向こう 丸い地球は
真夏のBlue Windあの日の海から君に贈る 夏のDeja Vu 日焼けした長い脚デッキに伸ばし眠る波しぶき濡らす頬夢から覚めた天使 タオルを投げる僕を見てスキとつぶやいた 言葉も忘れて ただ見つめていたあざやかな恋と言う帆を挙げた夏 煌めくBlue Wind受け止めてCruising空を染めた夏の魔法君に届け 夏のDeja Vu ベタ凪の島影に錨を降ろした午後艶やかなフォームを決め水に飛び込んだ君は 人魚のように
乾く風が 胸の扉開くジメジメした気持ち 脱ぎ捨て去れるよね青い空に 背伸びでかざす拳少し強くなれるそんな気がしてきた 悩みはあれど 期待もしていい七色の朝がある 明日がある目を覚ませば キミの笑顔 晴れるYa夢の蕾 開くYa ほら夏はすぐそこで 待ってるから勇気だして 笑えYaキミの唄を 咲かせYaそう だって 夏が来る! 蝉の声は まるで夏のオーケストラ指揮者になったキミが想い出を奏でる 出逢いがあれば
涙ぐむ間もなくサヨナラしたあの夏からダイアリーは途切れときどき胸痛むよシングルライフ 今だからわかるせつない位涙も笑顔も太陽も海も全てが好き あの頃の二人 向かい風の中 タイムマシーンで君にも一度 たどり着けたら抱きしめたい 輝いた日々もいつか青春のピンナップに変わるけどあの時の生き方ずっと大事にしてほしい人ごみに流されそうな時は君をきっと想い出すよ夢見る大切さ僕に教えてくれた裸足のSeason 何でも笑
海岸線を辿る電車から君がバイトする店が見えた砂汚れの 二階のテラスでふたり出逢った 最初の夏 この胸に 打ち寄せるあの日の君の眩しさだけ探してるもう一度 望んでも二度とないあの季節から届く潮風の中で 夏へと向かう 渋滞の道で君の自転車が 追い越していく悪戯っぽく投げキスをくれたふたり出会った 最後の夏 永遠の一瞬を心のフィルムに焼き付けて過ぎ去った戻せない 思い出とあの日の笑顔 風に乗せ君は夏の彼方へと
会いたや見たや 愛しの姫よつのる想い 荒波を今年こそ 乗り越えたい タイミング一度外したら友達以上 恋人未満眺めるだけの陸サーファー切なすぎるこの僕の恋よ ねぇ 本当に気付いてないのあぁ やり場のない心はどこへ 抱きたや触れたや 秘密の園よ甘いくちびる その瞳今度こそ 逃がさない君が欲しいよ 君へとパドリングの嵐たどりつけるか 今年の夏3年越しchance の Big wave見えないゴールへと滑り出す ねぇ 本
星さえ見えなくて 明日が恐くなる背伸びすることだけを覚えてくそんな時代何かを求めるあまり 失くした物今さらとわかってても 笑顔の裏側 痛い胸が気付いてる本当は 心の奥で手にした何より 欲しいもの向かい風の中を歩きたい もどり道でも ガラスの幸せと 砂の城に住んで眠れない日々だけが強くする装おう自分空に浮かべた想い もろくても夏よりも 眩しかった 涙の数だけ 輝いてた傷付くその度に やさしくなれた責めるそ
春の海辺に きらめく波潮風ポカポカ つつまれて 夏の海辺の 日差し浴びてみんなの笑顔が 元気じるし 秋の海辺の まんまる月やさしい光に 癒されてく 冬の海辺の 星座の群れ耳をすませたら 聞こえる愛 「海は広いな 大きいな 月がのぼるし 日がしずむ」 「海にお船を 浮かばせて 行ってみたいな よその国」 海は広いな 大きいな月がのぼるし
追いかけて夢中になって涙まじりのしょっぱい青春 窮屈な日々だった あの頃はみんなが そう 輝いていたね 痛いほど恋して にくいほど正直で 風を感じてた 今を抱きしめたどこまでも遠く 誰より強くいける気がしてた なれると信じた雲さえつかめた 朝やけをみんなで待って夏の夜空 打ち上げた夢 ポケットに両手入れてた理由(わけ)は大事なもの こぼさないためさ 死ぬほどに愛して 飽きるほど涙して 星を眺めては 今をかみしめ
Dear my heart 久し振りに話をしよう じっくり腰据えて長い旅を共に過ごしたかけがえのない俺のマブダチ お互いにボロボロだねでもなんとか はぐれないで来たよ何度泣いてもあきらめきれずカタチ変わってもユメ求めて 笑う事より笑われた方が多かった勝つより負けた数ははかりしれないeverydayキラキラ流れる涙が俺達の勲章(メダル) Hello my friends クタクタだねいつのまにか老け込んじゃったココ
スレスレ 危険だぜビキニ しゃべり過ぎだねサングラスの陰からお前見つめ 溜息 ビールの泡みたいな酔わせる波ともつれお前シャイないたずらまさか 人魚のようだぜ 快感指数は 1500おっとヤバそな 乗りだね脱がせ上手だぜ Oh Yeah Right On!ココナッツ さやさや揺れてる南の海でムーンライト 素肌に焼きつけ恋人したいね星くず ちっちゃなお前のおへそに乗せて Right On! ギリギリ 砂まじり魅力 食い
青空に続く坂道 それぞれが期待と不安を胸に 歩き出す 込み上げる涙はとても しょっぱくて想い出の分 悲しくなる 卒業式よ あなたの夢 あきらめないで どんな時だって信じてる 離れてても 心はすぐそばだとサヨナラは 明日へと続く かけ橋さもう戻れない ふり向かないあばよ my
夜空輝く星達を見てるとあの頃のみんなの顔が浮かぶ“元気でいるか”“落ち込んでいないか”“遠い約束 覚えているかい” 夢と希望とバイクを転がして行き止まりなんてないと信じたナイフのような 瞳はいつも強く 真っ直ぐ 想い出を飛び越えて傷だらけの翼 もう一度涙さえ乗り越えて手探りでも 見えないゴールへゆっくりと辿り着けよ Someday 赤い夕陽に負けないほど熱くて語り明かせば 一日じゃ足りないたまにやりすぎ
Best Seller Summer ジャンジャン ジェラシー燃やしてあの娘の胸元すべり込むYou Say, You Say, You Say OK, OK, Tonight あの娘はセクシー、セクシーあの娘は熟し切って sowa sowa, sowa
淋しがり屋の Pretty girlいつも 抱いてやりたいだけど おまえは ア・イ・ツに夢中 秋の終わりが Pretty girl恋の終わりじゃ ないぜ波間に揺れる Good-bye 哀しセンチメンタル 首ったけ 海が見たいからと せがまれ来たけれどおまえ アイツの 話ばかりでバイクの背中 ピッタリ ぬくもり感じても俺は 結局 身代わりさ Sea side blues 叶わぬ恋なのかSea side blues 笑
寄せて上げて揺らす君艶かしいモンローウォーク視線ずっと釘付けで会話さえ ままならない サングラス越し ふしだらなこの想い汗をかいて 夢 描いて 行き場を失ってる 僕はもうムリムリ 我慢など無理もうモリモリ 膨らむ期待ねぇどうなの? 君さえ OK なら Go!恋へ Let’s Go I’ll be your Love Shower 波に濡れて 透けたシャツ丸見えの下心君の指が触れるたび脈拍 Up Giv
この一瞬が その一秒が 未来を変えるんだ 君が見上げる空に 無限に広がる夢があるどこまで行けるか 誰も知らない TOMORROW 拳 揚げる君の 姿 心に刻みつけた限界も現実も 今は見えない 自分のために 誰かのために目の前の壁 乗り越えてみせる砕けても 敗れかけてもoh STAY IN MY TIMEwow oh STAY IN MY DREAMWINNERS HIGH 汗と涙の意味も いつかわかる日が来るだろうそれまで負け
無茶やわがまま こまらせては全て夏のせいにして季節は巡りくり返すけど二度と来なかった二人の春 初めて一緒にそろえた胸のビーズも夏が来る度想い出とともに色あせて 本気で好きよ 誰よりあなた心から思えたあの夏の日涙で全て 流せるなら消してしまいたい今の私なにもかも捨ててもいいから戻りたい 帰りたい もう一度あなたと あれから幾つの出逢いと別れどれだけウソをついたでしょうさびしさまぎらす恋を憶え二度と戻れない
何故にいつも賑わう夜も眠らぬ島よぐっとlooseになりそう笑顔も満開 おりこうさんは けなす 来ない今更ながらワイキキだけど痺れちゃってしょうがない何もかもいいじゃん 乾く風に揺られて 歩くならカラカウア腕なんか組んで kissでもすりゃ最高星空を眺めつつ 粋なIce coco coffeeいつか来いな 君もハワイアン 時計なんて用無し昼と夜がわかりゃいいぐっとsurに過ごせりゃ心も全開 おバカさんになれそう
8月の浜辺で凧揚げをしてみなよ風が海から 真っすぐ吹いて青い空に 色を付ける 肌を灼いてるあの娘もサーフボードのあいつも思わず見上げる真夏のカイト忘れそうな 想いのせて Up and way up and way 高く 千切れそうな糸をがむしゃらに 引っぱり続ければUp and way up and way もっと 雲よりも高くどこまでも舞い上がる笑顔に君はもう立派な子供さ 9月の路地裏で独楽(こま)をまわしてみなよ固い地
明日の自分を探しに行こうか輝きの彼方へあきらめて黙り込む 昨日を脱ぎ捨てたらさあ 新しい恋に着替えて 太陽のサプライズ 降りそそぐ奇跡この世界が色をとり戻す永遠のサプライズ 追いかければ生まれ変われるはずさたどり着けるさ Neverland うつ向きかげんで 悩んだ毎日何度目の夏だろう待ちわびた青空が 陽気に微笑んだらそっと 楽園のドアを開けよう 傷付いた Memories 遠ざかる記憶乾いた愛 色をとり戻す