星さえ見えなくて 明日が恐くなる背伸びすることだけを覚えてくそんな時代何かを求めるあまり 失くした物今さらとわかってても笑顔の裏側 痛い胸が気付いてる本当は 心の奥で手にした何より 欲しいもの向かい風の中を歩きたい もどり道でもガラスの幸せと 砂の城に住んで眠れない日々だけが強くする装おう自分空に浮かべた想い もろくても夏よりも 眩しかった涙の数だけ 輝いてた傷付くその度に やさしくなれた責めるそ
春の海辺に きらめく波潮風ポカポカ つつまれて夏の海辺の 日差し浴びてみんなの笑顔が 元気じるし秋の海辺の まんまる月やさしい光に 癒されてく冬の海辺の 星座の群れ耳をすませたら 聞こえる愛「海は広いな 大きいな 月がのぼるし 日がしずむ」「海にお船を 浮かばせて 行ってみたいな よその国」海は広いな 大きいな月がのぼるし
追いかけて夢中になって涙まじりのしょっぱい青春窮屈な日々だった あの頃はみんなが そう 輝いていたね痛いほど恋して にくいほど正直で風を感じてた 今を抱きしめたどこまでも遠く 誰より強くいける気がしてた なれると信じた雲さえつかめた朝やけをみんなで待って夏の夜空 打ち上げた夢ポケットに両手入れてた理由(わけ)は大事なもの こぼさないためさ死ぬほどに愛して 飽きるほど涙して星を眺めては 今をかみしめ
Dear my heart 久し振りに話をしよう じっくり腰据えて長い旅を共に過ごしたかけがえのない俺のマブダチお互いにボロボロだねでもなんとか はぐれないで来たよ何度泣いてもあきらめきれずカタチ変わってもユメ求めて笑う事より笑われた方が多かった勝つより負けた数ははかりしれないeverydayキラキラ流れる涙が俺達の勲章(メダル)Hello my friends クタクタだねいつのまにか老け込んじ
スレスレ 危険だぜビキニ しゃべり過ぎだねサングラスの陰からお前見つめ 溜息ビールの泡みたいな酔わせる波ともつれお前シャイないたずらまさか 人魚のようだぜ快感指数は 1500おっとヤバそな 乗りだね脱がせ上手だぜ Oh YeahRight On!ココナッツ さやさや揺れてる南の海でムーンライト 素肌に焼きつけ恋人したいね星くず ちっちゃなお前のおへそに乗せてRight On!ギリギリ 砂まじり魅力
青空に続く坂道 それぞれが期待と不安を胸に 歩き出す込み上げる涙はとても しょっぱくて想い出の分 悲しくなる 卒業式よあなたの夢 あきらめないで どんな時だって信じてる 離れてても 心はすぐそばだとサヨナラは 明日へと続く かけ橋さもう戻れない ふり向かないあばよ my
夜空輝く星達を見てるとあの頃のみんなの顔が浮かぶ“元気でいるか”“落ち込んでいないか”“遠い約束 覚えているかい”夢と希望とバイクを転がして行き止まりなんてないと信じたナイフのような 瞳はいつも強く 真っ直ぐ想い出を飛び越えて傷だらけの翼 もう一度涙さえ乗り越えて手探りでも 見えないゴールへゆっくりと辿り着けよ Someday赤い夕陽に負けないほど熱くて語り明かせば 一日じゃ足りないたまにやりすぎ
Best Seller Summer ジャンジャン ジェラシー燃やしてあの娘の胸元すべり込むYou Say, You Say, You Say OK, OK, Tonightあの娘はセクシー、セクシーあの娘は熟し切って sowa sowa, sowa
淋しがり屋の Pretty girlいつも 抱いてやりたいだけど おまえは ア・イ・ツに夢中秋の終わりが Pretty girl恋の終わりじゃ ないぜ波間に揺れる Good-bye 哀しセンチメンタル 首ったけ海が見たいからと せがまれ来たけれどおまえ アイツの 話ばかりでバイクの背中 ピッタリ ぬくもり感じても俺は 結局 身代わりさSea side blues 叶わぬ恋なのかSea side blues
寄せて上げて揺らす君艶かしいモンローウォーク視線ずっと釘付けで会話さえ ままならないサングラス越し ふしだらなこの想い汗をかいて 夢 描いて 行き場を失ってる僕はもうムリムリ 我慢など無理もうモリモリ 膨らむ期待ねぇどうなの? 君さえ OK なら Go!恋へ Lets Go Ill be your Love Shower波に濡れて 透けたシャツ丸見えの下心君の指が触れるたび脈拍 Up Give
この一瞬が その一秒が 未来を変えるんだ君が見上げる空に 無限に広がる夢があるどこまで行けるか 誰も知らない TOMORROW拳 揚げる君の 姿 心に刻みつけた限界も現実も 今は見えない自分のために 誰かのために目の前の壁 乗り越えてみせる砕けても 敗れかけてもoh STAY IN MY TIMEwow oh STAY IN MY DREAMWINNERS HIGH汗と涙の意味も いつかわかる日が
無茶やわがまま こまらせては全て夏のせいにして季節は巡りくり返すけど二度と来なかった二人の春初めて一緒にそろえた胸のビーズも夏が来る度想い出とともに色あせて本気で好きよ 誰よりあなた心から思えたあの夏の日涙で全て 流せるなら消してしまいたい今の私なにもかも捨ててもいいから戻りたい 帰りたい もう一度あなたとあれから幾つの出逢いと別れどれだけウソをついたでしょうさびしさまぎらす恋を憶え二度と戻れない
何故にいつも賑わう夜も眠らぬ島よぐっとlooseになりそう笑顔も満開おりこうさんは けなす 来ない今更ながらワイキキだけど痺れちゃってしょうがない何もかもいいじゃん乾く風に揺られて 歩くならカラカウア腕なんか組んで kissでもすりゃ最高星空を眺めつつ 粋なIce coco coffeeいつか来いな 君もハワイアン時計なんて用無し昼と夜がわかりゃいいぐっとsurに過ごせりゃ心も全開おバカさんになれ
8月の浜辺で凧揚げをしてみなよ風が海から 真っすぐ吹いて青い空に 色を付ける肌を灼いてるあの娘もサーフボードのあいつも思わず見上げる真夏のカイト忘れそうな 想いのせてUp and way up and way 高く 千切れそうな糸をがむしゃらに 引っぱり続ければUp and way up and way もっと 雲よりも高くどこまでも舞い上がる笑顔に君はもう立派な子供さ9月の路地裏で独楽(こま)を
明日の自分を探しに行こうか輝きの彼方へあきらめて黙り込む 昨日を脱ぎ捨てたらさあ 新しい恋に着替えて太陽のサプライズ 降りそそぐ奇跡この世界が色をとり戻す永遠のサプライズ 追いかければ生まれ変われるはずさたどり着けるさ Neverlandうつ向きかげんで 悩んだ毎日何度目の夏だろう待ちわびた青空が 陽気に微笑んだらそっと 楽園のドアを開けよう傷付いた Memories 遠ざかる記憶乾いた愛 色をと
愛しさ 切なさ 入り混じる衝動一人じゃ踊れない まるで愛はカーニバル焼けた肌に 氷のピアスきらり水着のままの心が 君へ泳いで行く壊れたエアコン あふれ出す情熱コントロール不能で もうどうにも止まらない昼でも夜でも 飛びまわる蝶々引き潮 満ち潮 押し寄せる波動泣いたり笑ったり 入り混じる衝動醒めない夢なら まるで愛はカーニバル濡れた瞳 ほどいた髪の香り大人なんかじゃいられない 夜のドレス纏い遊びの恋
懐かしい横顔が街の灯に紛れ消えて行くあの日より少し痩せたから素敵な大人に見えるよ少女の頃の夏には 海辺ではしゃぐのがよく似合ったけれど それは遠い Memoriesビキニのまま飛び乗った オレンジの Vespa に道行く車は口笛を送るBy the Seaside叶わぬ恋に傷ついた噂 風に聞いたけど太陽を独り占めしてた輝く季節はまた来るあの頃 君が見上げた 眩しい青空は今年も変わらず微笑んでくれる嵐
Surfer Girl 波待ち顔の土曜日は風も止まって退屈だね恋よりも難しい 波乗りにはまる夏 So LonelySurfer Girl 噂どおりのラィディングフォームで波の TUBE をくぐりぬけるそこにある世界はこの海がくれたプレゼント恋人なんていらない波に恋をして 海に抱かれて過ごせば幸せ それだけでマリンブルーのヴィーナス この夏はそうさ誰のものにも ならないまま いておくれMy Sunny
辛い現実 お寒い日々気楽な頃の魔法は解けて ふけて行く季節はずれの やばい果実その気になれば 全部 丸かじり 遅くない胸の痛みは 誰かのせいじゃない逃げてるだけじゃ 明日も 同じ 迷路“Shaping up your heart in the summer breeze”真夏の林檎は夢じゃない研ぎ澄ませガラスの心キラキラ輝く明日へ君なら 君なら 行ける仕事 子育て あれやこれや追われるうちに ハー
抜け殻のような身体を横たえ遠く消えてゆく拍手と歓声誰のためでもなく 目の前の壁を越えるため傷だらけの翼で 何度でも羽ばたいてた夜明けの空を渡る 名も知らぬ鳥さえ己の帰る場所を 心に決めてる夢 破れても無駄じゃない事 君が教えてくれたYou are my only hero記憶と記録の狭間でもがいて負ける奴の方が はるかに多いのに見果てぬ未来へ続く 今日という日を越えて行くため歯をくいしばりながら 
夕焼けの鳥たちはビルの狭間 消えて行く子供の頃見た夢も忘れてたね この街で宛も無い 風のように黄昏をさまようよ懐かしい友達に会いたいね なんとなくあたたかな 笑い声想い出は 霧の海に宛も無い 風のような優しさで 傷つけた懐かしい友達に会いたいね こんな夜はlalalalalalalalalala…
la la la la la la la la …危うげな恋に堕ちる夏罪な蜃気楼 微熱にうなされてWho are you? 仮面で隠した素顔は悪魔か天使か魔巣華麗奴 それは光と影の織りなす誘惑魂が求め合う 泡沫の輪舞曲獲素香隷奴 火照る素肌を重ね昇りつめる赤裸々な太陽に 熱い血が 毒 毒 脈を打つla la la la la la
君を包む暗闇に 光の粒子をふりまいてあの頃よりも強くしっかりその手を握りしめるよStay… いつも色褪せない想い出それは僕の中で輝き続ける愛だけを掲げて 約束した未来へ君を抱きしめて Return to the Border Line出逢えた夏よりも 眩しく輝きたいこの地球の奇跡 君と確かめよう荒れる波の向こうに 探し続けた場所があるもう迷わない遠まわりでも心重ねた地図ならAway… 二度と来ない
初めて君と逢った あの夏 今も昨日のようにこの目を閉じるだけで 景色も あの日に帰る携帯もメールも無く 待ち続けたビルの影時代の流れに 変わる街並みはもう二度と 戻らないけれど君がいる ささやかな偶然それが全ての答え『ありがとう』照れくさくて 上手に言えなかったけど言葉よりも大切な この想いを伝えよう今 時が流れ わかりはじめたよ君と生きる この人生がもう一度 生まれ変わってきても君を見つけてみせ
淋しげな 砂浜にはさびれかけ ボートハウス冷たい風の中 熱い心とボード抱いてきた 夏の終わり今 茅ヶ崎に逆巻くよpipeline荒れる波間に 挑むのは何故自分の胸に確かめたいだけさ密かな誇りを重ねて大きくなりたい 九月のsurfer鵠沼でデビューしたっけあの頃は君もいたどうして二人は 遠くなってしまったふとよぎる眩しい記憶今 茅ケ崎で心までwipe out波も苦いね まだまだ弱いよいつかこの波 乗
心配ない 問題ない毎日 なにもないまったくない刺激恋愛だってマンネリズムで どうしようもこうもない願う気持ちとは裏腹に 過ぎ行く日々は平凡であたりさわりない日常に包まれて また夏が来る幸せすぎると 妙にさめちゃう しらけちゃう淫らなままに 成りきれないほどよくワガママなの 乙女心はいつもDoki・Doki させてね しびれちゃうよな Kiss してでなきゃ誰かに乗り換えちゃう夏は女も立ち上がる あ
ふくれてすねて泣き出す 上目づかいの危ない娘抱かれてキレて別れた 憎いあいつに三連敗Ah 海沿いの街で 二人 暮らした遠い日かっこつけても 俺をなじるように潮風まで頬を殴るそうゆうカンジの湘南 そぞろ歩けば鵠沼当然 渋滞 国道 ジリジリ燃える太陽逃げ場もない 灼熱らぶ寄せては返す波さえ 情けないほどブルースでおいてきぼりの江ノ島 淋しいくせに愛想笑いAh 夕陽が泣いてる 別れ話の潮時かっこつけても
気付けば俺たち 四半世紀 一緒にいるね大空 溢れるほどの情熱を歌に乗せながら世の中 いろいろある 涙 笑顔振り向けば君がいる遥かに流れてる 愛とか夢とか紡ぎながら半分ずつ糸を結び みんなをつないだ絆は音楽思えばいつでも 隣には古びた Guitarいい事ばかりじゃなかったあの夏も かけがえない Memoryいつかサヨナラする日が来るとしても今は君と歌いたい確かに響いてる 愛とか夢とか注ぎながら全てを
行こうぜ 太陽熱 浴びて踊ろうぜしようぜ アモーレ 南で逢おうぜI love you 太陽に焼かれて 恋に焦がれてI need you 泳いでみたい 君に溺れてみたい眩しすぎる空 きらめく海南の国で しびれちゃうよな恋してムーチョ温暖な気候無限の誘惑が迫ってくんぞのっかんな ここはサバンナ ピニャコラーダかっこんでハント!!ムーチョつまりノンストップな現象 無意識で(HighにHighに)上がるテ
one, two, one, two, 南中浪漫!!澄みきった青空に 誘われる心眩しさに魅せられて ほてる体中が so good胸の奥に積もった雪も溶け出して本音のままでNO問題 裸のまま飾らないで浪漫派で行こう プライド捨てちゃおう出逢えるさ素敵な夢に恋に必ず我慢派じゃつまんない まともじゃおもろうないだって夏だもの かまわないさ泣いて笑って 恋する浪漫の夏よ心にもエアコンじゃ クール過ぎるじゃ