言葉が邪魔だと思うときはいつも注意深く君の目 覗いて怖がりの少年 見つけ出しては連れ出して 抱き留めてあげるから胸に開いた穴 違う 形のピースでも無いより悪くない あとは君が信じてこれは偶然じゃないまだだよ 永遠にさ君にもう何も失わせはしないあどけない笑顔の度 気付いてくmade me a promise, boy判らない 解らない 分からない、が多いなぁひとりで行けると思ったのに君は僕みたい「誰
終わりが始まる アリアと共に白旗を掲げた 奇跡脱獄の果てに 歓声のなか手錠 突き付けられほら見て 愚かな駒よ断罪の茶番独壇場ヴァルキュリーその目で見ろ 教祖を欺いてよ 好青年 break it!弾圧的な展開人の波を掻き分け 叫べ「my justice is right way!」さあ Recall from THE END湯水のように告ぐ 不埒なマニフェスト黒猫が横切る 前をガス空 架かる虹は
闇はまだ深い 朝はもう来ないこれは勝手知ったる 理不尽慣れというナイフを 研ぎ始めた前線最初の勝負を 攻めに出るか否か?生か死か 二択のギャンブル異常頭脳戦再演!絶対戻れないや望郷 CAUTIONにげろ、delete5秒前染色体レベルだめばえた未来の上位に立てよゲームを放ればろくなクリアーもない飛ばすチュートリアルEXTREMEモード全滅のソリチュード呆然性善説を説く 性悪な連中は自らを正と 信じ
beside of your spaces,secrets loves hurtwar is coming too silentray dawn to the earthlay
Ya, I thinklooking for someone. some bad temperatureタオルドライ 午前1時前SNSで関係も変えられる繋がりたいなら LINE me内廊下 くすんだfloor carpet裸足で音立てず駆ける誰かと誰かの甘い声が漏れてるわ薄い壁の所為ドアのチェーンを外して 開けといてねぇまずは髪の毛 乾かすの手伝って?油断も隙もないまただ 見込みない 不甲斐ないや
「いま終わった」maybe not.maybe blind.「すぐ行くわ」what a foolish girl I am止まり木に何度でも忠実に舞い戻る罠に帰り着く 安堵感判断が もうキラッキラwhy oh why. my god. pixie likeあなたの方へ引力が裸足で待つ セミダブルの端で「抗うような段階?」余裕を増した エナメルのつり目世界一許せないひと粉々フェアリーテイルとろけるよ
触れて ほら今目に映るひとを腕の奥深く 閉じ込めていて先も自分も 信じられないなら私の言葉 聞いててここには 怖いもの ないでしょ?神様お願い 私たちの出逢いを許してね特別なんてなれなくっていいねぇ だから2人生きていく日々を 永久にしてnow I wish you were hereこの弱気な目を護るの冒したことや 見せない「愚か」を隠し通して 生きるとしたら笑ってるのは哀しいからよあなただけに
あなたがいいと言ったのは いつも嘘じゃなかった導き合え Traumaよ最後までもずっと その笑顔は知らないひとだ傷つき方 懐かしさは一緒運命を感じさせるには充分一向に通い慣れないその部屋に2人が無くてまるでリンクしない気まぐれはなぜ一度は 輝かせる人違い「居てよ」と願えたあの日、十字グラフで重なった面影は何処へ未だ記憶にもフォルムさえ残せない交ざり ただ距離だけが開いたあなたみたいに甘い恋ばか
真っ暗が泣きやすいのは 歪む顔に誰も気付かないから誰の目に映らなくても好かれなくても良い、なんてね少し疲れた頃合いに 歌い掛けよう あの続きを星の無い夜佇んであなたがこの日々で何か待つ1人だと知っていても誰か 誰か 今 背中に居て欲しい星の無い夜佇んで何時までも私は何を待つ?1人だと知っていても誰か 誰か 今 背中に居て欲しい
dont leave me behindゼロ距離で見つめて寂しいのは嫌 呼吸の仕方も分かんなくなるのyou knew that?甘いの complexたまに言う I love you も良いがもっと もっと もっと!!完全に包囲されたいI have some feelingswhat
痛い 頭の靄晴れない朝なら もう笑わない今日はメールも見ないah アイスティー鳴る 氷薄まる記憶飲み込んだ声に なんにも問えない寂しさの宙から 誰か見てた途方もなく 鈍い痛み訳知り顔の夏 あれは確か愛を知った私だったそこに居る?咲かない期待の種を 埋めて辛うじて立つ綺麗なものだらけあなたの場所は叶うなら少しずつピントをぼかして行き止まり映し出して夢の最果てまで 歩き着いて逢いに行く私が待つそこに居
前ここに来た時は あのカフェでお茶をしてあの店で服を見てた「この柄も似合いそう」「いや あまり持ってない」とか可愛いね いま思うとあれから1人で 同じ景色を記憶の君と歩いてるだからso longso long君は思い出せる?so longso longだいぶ笑えるようになった元気ですか 私は元気です沢山の展望と ささやかな物だけど幾つかを交換したね結果論 殆どは意味をなさないままででも それが全て
さよなら 早すぎた夏熱を帯びた喉が 痛いよ優しい音の残響耳に残る呼ぶ声消えないんだ新しい夢を紡ごうそのたびに出逢えるよ必ずあと少しだけ 形を残して君の記憶に居させて突然、「最後」って言われてもいいように力強くも 美しくも 優しくもなれないけど君にはそんな風に映りたかっただけだよ近くの赤い光は激しさを増してく慟哭遠くの青い光は傷口に寄り添った静寂何も持てなかった私が誇れるものは ひとつ君だよ何度だっ
それでも最後には繋がるような気がしてた言葉にもならなくて ただ ひどく逢いたくて今頃知ったのは 無力な夢の後先残された時 数え そっと何度も呼んでる本当は明日も待てないくらい冷静じゃないふいに 今に 触れそうな指はとても遠いmy belovedまだ逢えるわその日は もう来ないとしてもあなたが見る世界に私を望むときに「愛してる」それはいつも 誰かの物語冬がまた来るあなたが 美しい何かに目を奪われてた
黒髪にはもう飽きたから気が済むように 飾り変えよう 早く何色にもなれる 思ってたそれは嘘ね ここは黒軌道修正まなざしくらい好きに 泳がせて壁の中に沈む Water Lily重力が囁くよ 遠く歌いたい歌だけ歌わせて目を開けても夜がいいおやすみついてない日は もう それからの起こりそうな全てが怖くなる判らないことは 判ってるどんな雨に晒される?魔法使いなんて居ないようまく 踊らなきゃ不安なんて無いさ Water
揺れるアッシュカラー 上着の襟元跳ねて見飽きたような視線(め)が 間違いそうに触れたso everyday, the other day嘘は年々everyday, the other day下手になるなeveryday, the other dayとっくに忘れた表情(フリ)で oh say helloはじまりが何時かも分からない終わりもないfrom where
正直、難解になった気がしたわけより玄人向きに ゲームはスマートに「元来、未来は平等」そんな説ナイわけアンタらを愛してる もれなく二期も寒いさぁノンストップで議論してちょうだいロジカルにダイブしてMTB から PTA で ZTB をシャット&ダウンgood bye, school dayz アイウォンチュ.切ない刹那的な 青春をhere you are 究極のスクールカースト将来性傍観者無い未来も 
イヤフォンで切った ホームの騒音をやりきれないような気持ち 視界も閉じた泣きそうなのは ただの気のせい降りる駅も分からなくなったような不安空っぽをどうにか満たしたくて出来ない事の数 数えてるの私、奇跡 まだ知らないこの街の小宇宙でReady? no. Ready go.Ready? no. Ready go.もういいかい「まだだよ」眩しい奇跡 まだ知らない賭けて その手のひらででも、だけど、今じゃ
When I woke up tonight and said IIm gonna make somebody love meIm gonna
君が一つくれた mint gumの香り少しずつ変化する 風に乗って 目に染みるようつむく横顔のライン 盗み見る仕草は新しいきっかけを 待ち侘びていたよね苦しい暮れ行く蒼が怖いから 裾を引き走る 横断歩道涙を見せてしまえば何か変わってしまうでしょ?だから…何か言おうとしても ねぇ どれも違う気がした耐えられない無言を 破る小雨の音見上げて踏み切り前で通せんぼ午後五時 刻むメトロノームハードルみたいな
やっぱりあの星は見つからなかったと夜空に背を向けた願いに疲れた自分がいたよひとつの真実に瞳(め)を閉じてしまいたい明日になれば今日とは違う星が きっと輝くはずWondering Stars未だ暗い空に散らばる夢のかけらよ無力な言葉よりもただ見つめあえた瞬間(とき)煌めくよI Wanna Be Lovedいつかは 未来最後の奇跡の中で光と闇に抱かれて心の空にかすかな夢を見つけるあんなに離れてる小さな
雨がやんでしまったら どこへ帰ればいい?きみに逢いたいときは どんなふうに呼べばいい?だれのために なんのためにわたし強くなりたいの守りたいのにたたかう矛盾に きみは答えてくれますか雨が降る 虹を待つ きみの空へ連れ出して雨が降る 終わらない夢の外へ連れ出してずっと探してた景色 たったひとつの奇跡ねえこんなふうに きみがわたしを変えていくすぐにまた逢えるのに きみのさよならはいつもやけに静かで 少
なんて言ったなら 少し響くの?なんだって そんなに悪気がないの?cravinggood nightのあとは アリバイがないシャツの胸から香る 限定のfragrancedarling, why are you so bad?本当にずるいのは誰need me more, and need you moremazing love,
追いつけない追いつきたいのに突然、物語give me an answerわからないよ Answerお菓子みたいに「好き」もレシピ通りに行けばいいのにメレンゲみたいに 距離も時間次第で変わればいいのに冷静さと熱血さが 幼馴染なんだ一生 手も繋げないままかなぁやだよ追いつけない 追いつきたいのに突然、物語give me an answer不器用で ぎこちないほど愛しく始まるの?give me an answer
反対のほうに君が立ってるしあわせを信じてる僕は橋の修理を待ってる「すぐ行くからね」ってもう何年もこのままで預かったものを返したい既に形無くても平気さ 何処にも行けないから何処にも行きやしないよこれ以上「いつか」なんて言ってちゃまたひとつ 置き去りにしてcrime and cry 暗いよこんなに全てが限りあるならいつかどこかの果てで逢えるよいつだって僕は「傷ついてる」って あからさまな態度で傷つけた
Time to trust someonesee you, my faithwe are longing forthe EternityI am the one
魚の向かう 透き通る水へ生まれ直した 産声で歌う泣きたいくらい ここは静かね誰も居ない いや 誰も要らないあたしはどうして 報われないのに傷ついてみたり 喜んでみるのかそのすべてが生きるということなんて止めてよ 新しい意味を解釈が違う行動 太陽は月を 待って 決まって 咲いたEscape from monochrome はじまりの切先描き出した先端に 極彩色つま先が触れる その未開の秘密呆れる
紅い耳を寄せ 甘い香り立つ知ったことなのに 今日は胸が急くガラス越しに見た 夢の罪と罰“つかの間”が長いほど もう取り戻せない正義唇が邪魔をする 言葉ほどじゃないけれど「好きよ」唇が信じさせる君なんて合わせ鏡 私蒼い夜を越え 不浄な朝待つ相変わらずの loser who Im looking for触れ方のわずかな変化にさえも気付いてしまう感情論ねぇ諦めてよ 手遅れ唇は支配する 情熱に騙されても
サテンのbow、アンティークのpinkゴールド糸のレース刺繍するり、解け さらり、舞うそんな気分 do you like or love me?take me away, where are you now?ほんのり染まる頬に生まれたてbaby skinみたいだねってkissしてsugar moon甘髪さらさらあんまりだわ いまはもう少しmellowlady
浮き足立って 駆ける裸足はガラスの破片 飛び越えていったい誰と恋に落ちたの?覗いた鏡のなか いつか真実を信じるな蜃気楼に紛れろ紙一重の嘘はもう 覚えたでしょう?kaleidoscope きらりkaleidoscope 回るkaleidoscope 眩しいday dreamいつからなの? どこからなの?もっと 見せてkaleidoscope 何故かkaleidoscope ずっとkaleidoscope