近頃へんね素敵だったものを素敵と思えなくなってしまったよ…どうしよう本当の始まりを 取り戻しに行かなくちゃ 例えば 物語の行間の隙間に(あたりまえの 日常に)エンカウントした 夢の先にHello! 広がる世界 直感だJoy で Pop な Story 謳歌しようかりそめの言葉は もう要らないデタラメなステップで 踊りましょうイニシアチブは 私(make the world go round) いつだって 単純明快 上昇
なぜか眠れない まだ起きていたくなるやるせない思い 乗り越える羽根をください 鳥籠のとびら開け放したら 鳥はどこへ逃げていく? 想像と違って 群像に迷って 仰ぐ空は広くてそれでもいつかって 手を伸ばした フェンスの向こう 終わらない夜に飛び乗って 夢で夢を探すんだ飛び立つ鼓動に急降下 光を焚べましょう遠く 遠く 眩しさが導く世界に 君がいた 手放したはずなのに疼く 忘れてたはずなのに惑う堕ちてく 風が鳴る
Hey babyJoy to the worldYou bring me joy 近頃へんね素敵だったものを素敵と思えなくなってしまったよ…どうしよう本当の始まりを 取り戻しに行かなくちゃ 例えば 物語の行間の隙間に(あたりまえの 日常に)エンカウントした 夢の先にHello! 広がる世界 直感だJoy で Pop な Story 謳歌しようかりそめの言葉は もう要らないデタラメなステップで 踊りましょうイニシアチブは 私 い
HeyStand up to the “MUSIC”Step on the accelerator 煩いな耳鳴りが止まらない他人の総意に相違前頭葉パラノイア 懲りないよな言論武装で動けない脱げぬ鎧呪い遣る瀬ない言い合い どれも正解それも不正解螺旋の向こう側アンビバレンス This is my declarationThis is ur declarationAnd
乾いた心は 水を求めて彷徨う途絶えた命に 花脈が伸びていくようにいつかの君の体温 さよならと摘んだ声を 束ね永遠に 誰にも知られない世界へと 触れたくて 触れたくて 抱き寄せた願い ひび割れて寂しくて 掴んだ 散り散りに 散りゆく 花びら時は枯れて 枝分かれて 花瓶の中へと 閉じ込めた鮮やかな愛 空隙に舞う 誰を憎めばいい 煤けた硝子の壁 外には出たくないの春風 吹かないで このまま このまま微かな残
I’m learning new words everydayThey touch me in a special wayI reach out through
吐く息が溶ける“monologue”物憂げなのは叙情な戯曲醜悪に酔いましょう 結露した窓は風景画熟れたイルミネーション滲むのは「ダァレ?」 人はみんな星よ燃えて消える星よ 爪弾くVeludo のフレーズ滑る指あまい Cherry淑女は悪女へと目覚めは不意に訪れるわ 張り付いた名を剥がすように杞憂してる孤独の事由捨ててしまいましょう 感嘆とゼンマイの調べ円環のステージ踊りだす 狂う調律は言葉より雄弁 はりぼての月揺れ
わかってるよわかっているよ 孤独なのは僕で 愛なわけじゃない左隣り月が照らす 面影が揺れてる 天文学的な確率で 人は出会い別れを選ぶ満ちて欠けてゆく 半分の世界埋めるように ひかり出す 日々の記憶 空を読む 君を待つ 星が流れる名残るように時が 綴られていくはじめて 深く深く 愛せたことがとても 嬉しくて なのになぜか 苦しくて可笑しいな 泣きたくなる にごってるよにごっていくよ 優しいのが君で 狡いわけじ
眩い穴が空いた身体空へと翳し差し込んだ光を眺めている 正常に歪む ポートレイト肯定するため 塗りたぐられる嘘綺麗なもの 創りもの素晴らしき 世界かな (ちがう ちがう ちがう) 僕はたぶん健全になれない 命の縁をなぞるように指先でビビっとリブートして抑えきれない苛立ちを証明してみたいやめてみてもいい? Woo- Woo- Woo-ひと差し指の銃をぶっ放したWoo- Woo- Woo-見上げた果て 視界は澄み切った 捨
あの日世界に落とした声のない涙ひとつ奏になるよLa La LaLa La La La La La どれくらい上手な言葉ならば耳を塞ぐ君に届くかな何も出来ない何も言えない涙さえ拭えない伝えるってどうして難しいんだろう もがいてあがいて吸い込んだ息身体を爪弾く鼓動喉の向こう出口探してる吐き出してもっと 感情が音になる言葉を愛して誰より言葉を憎んで駆けめぐって歌になる張り詰めたままの心が叫ぶたぶん私は何度でもここに立つ どれ