ただいま 君がいた世界 DJかけるR&B みんなの腰を揺らす頃ワインの赤と心のブルー 掻き混ざってGloom 君がここにいないなら どんな歌も優しい嘘連れて行ってくれんのは 未来 それともあの部屋 ただいま 君がいた世界寄せ合ったFace 見上げるよSpace瞼の中で星が降るキラキラ 触れない世界なぁ砂時計 落ちないでくれ両手を広げ ありったけの君 集めるさ 随分酔いが回った 外の空気が吸いたい
きらびやかな光を追って 階段を駆け上がって来た大事なもん失って 傷つけたもの 増えてしまったビデオの巻き戻しみたいに やり直す事が出来たらでもね このいびつな道のりも 最近は愛しい だってMiracle あの出会い 冒険 希望がMiracleちょっと苦い涙さえもMiracle もう誰も奪えない(Everything is a Miracle. Everything is a Miracle.)本当Miracle 
髪を伸ばすとは思ってた その方が似合うのも分かってた肩が触れ合う道 感じるのさ その手を握るのは僕なんだ この瞬間を君と分け合えれば嬉しいんだよそしてまたはしゃぐ為に ほら僕に触れて あと数時間で日も暮れるだろう 話すべき事はそう あるけど今はやめておこう 少しの間 過去と未来について話すのは 明日はその頬に寄り添うから見えるんだよそれは何よりも確かだと 僕に触れて 愛されたまま朝を迎えたいのさそれが僕に
かけ寄ってもいくら走っても あきれるほど追いつけやしないそこにいたのは見知らぬ娘さ 見たこともないくらいきれいだった だから僕はつかまえるよ 目が覚めないように気を付けて 白に花模様 ガテマラの刺繍 夢の中の君 きっと太陽昇るころ僕を笑いながらからかってたのさそうさ僕は追いついたよ 今 手を握って顔を覗き込んだ そこにいるのは誰でもない 花のような君だったのさ 白に花模様 ガテマラの刺繍 夢の中の君 白に花模
新しい服を買ったり 友達と一緒にいたりでも君にとって もっと理想的な幸せならそれが何か分かったのさ 僕は今 より良い時間を求め君へちょっと近づいてるのさ oh yeah 近づいてるのさ 君だけには勝手に幸せ 歩いてくるように思えたまだ未完成な僕は日々努力さ 大人になる事は難しいけれど 今はまだ 僕を愛せない君を見ていたって僕は笑ってる oh yeah 僕は笑ってる 僕は変わってく 涙が出る事はもうないかもね 
いったいどうやって君を愛せば良かったのだろう?僕はまた落ち込む事しか できなくなるよBABY LET ME OUTBABY LET ME OUTまだ置いてある君の服がこの間までの僕に寄り添ったり微笑んでた君の様 8の字の中で 走ってるみたいでいつになっても君という娘を失うのさこの僕を見てくれ服も着替えないで このままずっとこのコースをそう まわってるのさ 何か新しいことを 始めたいなんて思うよ今より素晴らしい 何かが待ってる
世の中変えようなんて嘘くさい僕ならそんな風には言わないそれなら服を買いに行こう 買いに行こう 買いに行こう Funky Music開拓するよかわいいあの子待ち伏せするよもっと味わいたいのさ 1000 Love 1000 Love 1000 Love 明日が待ち遠しい僕なりの 1000 Love 1000 Love TVつければ この世はEvilこれじゃ お先真っ暗になるぞすると歌っちゃうのさ 1000 Blues 1
買い物でにぎわう原宿あたりは 気がつけば年下が増えた変に大人びたりすんのは嫌いだし 今だ好きで歩いてるけれど ちょっとした事でいらついたりすることもあるんだ ごめんよ 何気ないSunday いつもと同じSunday君のその手を握りながら 黙ってしまったんだ 僕だってあの頃はバカなことしてた 言わなくたって分かっているんだよ なのにこっちの肩持って欲しい 大人になるって難しいな たまに全てを投げ出したくなるけ
こんなに失いたくないよ 車にぶつかったとしても一緒に泣いてあげたいの 今はそれができるよ君のいない明日が運命なら 神様だって歯向かうんだ傷負ったって諦めらんない事があるのさ I GO WILD 僕の横で眠りなよI GO WILD なんにも心配いらないよ 未来を語らない君を 苛立ち交じり抱いた夜全てを受け入れられない この強がりのせいだった君はどこ? 守り続けるよ その気持ち ホントの強さで同じくらい君を想う 
暗い部屋で一人 テレビはつけたまま僕は震えている 何か始めようと外は冷たい風 街は矛盾の雨君は眠りの中 何の夢を見てる? 時代(とき)は裏切りも悲しみも 全てを僕にくれる眠れずに叫ぶように からだは熱くなるばかり Good Night 数えきれぬ Good Night 夜を越えてGood Night 僕らは強く Good Night 美しく儚さに包まれて 切なさに酔いしれて影も形もない僕は素敵な物が欲しいけど
タバコに火を付けてくれたのは 君のライターあの日交換して以来 まだ持ってたんだな 本気で話してんのにいつも かわすのさ冗談まじりの声も 変わってないけど 安心なんだよ 煙りが Ah 連れてってくれた夜明けが Ah 近付いていた 語り合った日 僕はなんとかうまくいってるよ 車もあるでも答えは掴めない 大人になってた 今でさえも 火が付いた Ah タバコと共に君が今 Ah 付けてくれたんだ この心に 付けて… 
メーターなど 気にしないで踏み込もう 恐くはない アクセル踏んで もっとスピード上げて 理想の場所を目指して 今はまだ違い場所でもこの道の先の景色が見たい向かう場所なんて本当は分からないけれど Oh 今はかまわない 目の前をふさぐ壁にぶつかっても 戻りはしない 一つだけでも 信じた物があれば止まらずに行けるから 自分の手で握るハンドルで決めた道ならば 後悔はない傷つく事で得る痛みは明日の陽をてらす 答えにな
テーブルには 黄緑のシトロエンレコードショップには 出たばかりのVENUS&MARS 物語はあの時以来 続いてるけど今次のページをめくりたい ついておいでよ 迷わず Be My Baby君と二人の章が始まるのさ 時代は灰色に染まっていくけどその助言が昔の家具よりも 色を添えてくれるんだ 涙一つ無い暮らしは難しいね俺とそれ以上 笑えばいいのさ 一冊のStory 読み進めるのが人より遅いと思うけど これだけは言える 他
君が化粧直して帰ってくる時 どんなポーズで待っていようかな振り返ろうかな やめとこうかな それが影響及ぼす可能性なんて ほとんど無いけどお茶の時には そんな事いつも考えてるんだ 周りには雲が広がってるけれど 自動運転になる飛行機のように君に愛されていたいのさ 君が酔うかもしれない操縦でも僕はこの不安定な機体を高く高く持ち上げ 進んでくんだよ 友達の前では強く見られる 君が僕に見せる素顔ずっと見ていたいと思
少しよれた僕のTシャツに 着変えた君の体僕にとってどんなもんより 魅力的に映るんだよ この腕の中 君はちょうどいいなそれに気付いた瞬間 また君を抱きしめたいな もしも魔法の手引きが あれば醜い老婆に変えてしまうほどに君を 忘れてしまいたいのさ 眠れない夜も 許せてしまう夜朝がこのまま 来なければいいと思う 誰もが僕に忠告してくる君との愛は すれ違うなんてね 笑い合った思い出さえ 思い切って捨ててしまえるかい
今は大人になって あの店も行かなくなったよな中に見える二人に もう随分前の僕らを重ね合わしてる Ah 日々が過ぎ君の…涙はこの愛をうるおす雨ではなくなった…その目はその目のままでも こわれてしまった この愛の破片は継ぎはぎだらけさでも君を好きでいようと思ってるんだこれからも続く この道のりで ゴールなんて見ないまま 無邪気に愛し合いたいのが僕の理想だと言うのならば もう電話もかけてこないでいいんだ 君への
車の窓を過ぎ去る人波 目をそらしてしまった最後の日 目に焼きついた君の青いノースリーブのとなりに誰かがいるんじゃないかと 君の服など何十通りもある だけれどずっとあの日の色が君の色になり もう僕は無理やり君を冷たい色に染めていたんだよ だけど今夜は優しい色が目の前にある髪がのびた君が僕のベットの上で眠ってる実は君にだけだな こんなメロディーが沸き出てしまうのはね分かってるんだよ たまにかみ合う僕らの冗談
久しぶりのCall ベッドの中 もう眠くなくなった何の用だって 期待もしてみたのさ髪を切りたてだから まだしっくりこなくってさ会うのにちょっとためらった そんな土曜日 君を嫌いたい そんな風に無理やり追い込んでた気持ちはいつの間にかGone Away君といれば どこへだって行けるな なんて思うんだちょっとダサいコーヒーショップだってね君を抱きしめた日曜日 目を覚ませよな 俺達がうまくいくわけないぜだか
イカした歌 耳に差せば コーラを片手に胸が躍るよ楽しいことばっか捜すよ 死ぬまでずっとずっと はみ出し者 構わないよ 言い返しちゃうほど偉かないよでも気分は 上々だから このままでいいや ビビってない訳ないだろホントは 立ち向かう勇気だけがあるのさ 僕はロクデナシ この世を楽しむロクデナシなんとかなるさと息を吸い込むLoony 生きてるのさ そのことだけでも祝おうかこの世の最後も笑うと決めたLoony そり
探しものは何ですか?見つけにくいものですか?カバンの中も つくえの中も探したけれど見つからないのに まだまだ探す気ですか?それより僕と踊りませんか?夢の中へ 夢の中へ行ってみたいと思いませんか? 休む事も許されず笑う事は止められてはいつくばって はいつくばっていったい何を探しているのか 探すのをやめた時見つかる事もよくある話で踊りましょう 夢の中へ行ってみたいと思いませんか? 探しものは何ですか?まだまだ
ホントきれいだなぁ 空に見つけた SPACE GROOVEこの宇宙の中 僕らは生きている 何も欲しくないわけじゃない僕は 時に汚れてしまうんだだけど あの星達と 同じ奇跡 流行りの格好で 踊ってみるよ SPACE GROOVE耳を澄ましたら 鼓動が聞こえてる
数千年に思えるんだ 助手席の君までのこの距離がいつまでピラミッドの中 眠ってるつもりだい? そのまんまの君でいいよ その恋も忘れないでいいよでも未知の世界を見せたくって 必死こいているんだよ そうさ50年後の君も 笑顔でいさせたいなんて出会ったその日に 思っちゃってるよ さぁおいで 顔もっと近付けて FLY超えちゃおうぜ 今までの CRYまだ見ぬ笑顔の二人へ DASH飛び出せ 愛の遺産眠る PYRAMID CRA
メールの受信メロディー 静けさを切り裂く条件反射みたいに お前であってと願う違ったよ 当然だね もう寝てる時間だもん変化球を想像しちゃうのが得意でね 今日会ったばかりだぜ 足りないよ 届かないお前が地球ならば 俺は月くらいだな雲に隠れボヤけた ほらあの月のように酔っぱらえばいいのさ 俺も隠れてしまおう 上等じゃないワイン 寝かせると何か変わるかな距離は二人を ちゃんと育ててるかな こんなに会いたくて こ
その涙 全てもらったよ 誰かを守り抜くためのガラスに変えていつまでも忘れはしないよ 心のアルバム 君の涙のフォトグラフ アルバムの中の君 どの写真も笑ってるよプレゼントしたあのワンピース Vサイン 真夏の二人 この心の中には 泣いてる君ばかり浮かぶ終電の終わった駅 実は僕を待ってた君 その涙 取り戻したいよ ぬぐえなかった手のひらを 闇に伸ばしたどんな君も守りたかったよ 見えるよ痛みと共に 涙のフォトグ
また雑誌の中のComic Hero 最大のピンチを迎えてるよでもなんかの拍子で逆転して ヒロインを救うだろう いま漫画ペラペラ肘をついた 今日というマス目の中の僕らまぁ言ってみりゃ ここんとこずっと ヤラレっぱなしだよなぁ でも夢に向かうから 落ち込んだりするのさ なら勲章ってことさ大きさじゃないぜ 種類だって関係ねぇ 諦めない奴は みんな主役さ 暴れようぜ 君の名前のコミックこの世界の 痩せたHERO 
もう少しだけこっちへ来いよ やっぱり君の肩は か弱くはないなんだかつい忘れちゃうんだ 奥にあるその弱さ 気付いたんだよ Woo 久し振りだね Woo 二人の距離 離さないように 君を守り抜くんだよ 街が笑顔 照らせない夜でも そっと僕がちょっと歩きづらいけど 何よりも嬉しい時なんだよずっと僕と 歩いてこう こんな肩を包んじゃうのは どっかで君が僕のものじゃないからそんな不安に負けないでいれるよう 僕は優
賞味期限の切れた夢 ポケットの手が今投げ捨てどこ行こうかな どこがいいかな 自販機のライトがゆらゆら聞いてる 夢と言う名の この弾丸を 詰めずに僕は 錆びた銃さ 街よ この身を包んでくれ 騒音とド派手な看板で行くべき場所を鈍らせてよ なのに目を閉じると何かが呟く また始まるよ また始まるよ そんな性だよ シリンダーに夢を詰め込んで ぶっ放しながら生きるんだ人は夢叶えて繰り返す事で生きられるのだから拾いあげ
この空に比べこんな小さな僕らでも 心配すんなそれぞれがかけがえのない でっかい存在 でも誰かが必要 愛を求めて SPACE GROOVEそんな誰かのため 僕は踊り続ける 星空の伴奏で 口笛吹いて SPACE GROOVE大丈夫 この感じ ほら僕は笑ってる
そんな眉間にしわを寄せるなよ 幸せまた一つ 逃げ出すだろ見ろよ 無限に広がる星空 犬や木々は ほら 歌ってるよ 思い出そう 優しくなれたこと 俺達それで動いていたのさ 誰かを感じたり 好きな服を着たり 嬉しくなる時カッコ良く踊れてんだそうすりゃなんだか うまくいくはずさ君もこの星も みんな MADE IN LOVE これ以上疑うのはやめよう 憎しみは憎しみ 残すだけさ元々俺達は持ってるんだよ この星をきれい
Yeah いま入れなかったね 紅茶にMilk&Sugar僕の好みをいつしか受け入れてる君その方がおいしいって思っての事か知んない我が強い君だから もうすげぇ愛しいんだ きっとやって行けるな 僕の勘は正しいんだなんだかすごい勇気が湧いて来た MILK&SUGAR ずっと僕ら 影響し合って雨降ったって 風吹いたって 負けないくらい強く君に僕が 僕に君が入ればデカイぜ 一人でいても一人じ