(バクバクBeatin heart かっ飛ばしてKick it upバキバキBurnin heart キミこそOne & Only) Wake up×2キミが世界に存在してる意味を知りたくない?(バクバクBeatin heart Beatin BeatinバキバキBurnin heart Come up Yall)今を取り巻くすべてのこと過去からのメッセージ(バクバクBeatin
まだ泣いてる君は つくり笑いをしてるよ 君には傘がないその胸の つかえを今から…雨上がりの空 かけに行こうよ虹さぁ君色の リボンを空に寂しがり屋だよね 人はみんな そうキスして 寄添い合って傷ついても 傷ついても またWalking under the rainbow いつだってunder the rainbowさぁ君色の リボンを空にlalala…
どれくらいの時間を越え あの場所に辿り着くの大きな幹たずさえた 長い枝 繁る緑 そよぐ木陰哀しみさえもない 空浮ぶ楽園雲間からさす光は 天上の音孤独さえ愛しく さえずる小さな鳥あの丘への道を知っているのか?満ちた月とうさぎの夜に 物語をたどる痩せてく人の心でも 行き先は思い出せるこの胸ひびき続ける 呼ぶ声を落とさぬように 歩みたい喜びはこの雨 僕の罪を赦す?この空の彼方に 願いを込めて終わりある人
哀しき宴に集いて この世の果てを歌にしたどよめく世間退けても鮮やぐ花びら舞う頃 届いたこの文差出しは信じれぬ未来の自分から一人よがり 咲き乱れる人が 愛しさを忘れた人が眩きに 包まれた燃え盛る地に 口づけした いとをかしいつか散るのがこの世 すすり泣く無情の風に眩きに 包まれた燃え盛る地は 瞬くように いとをかし知り得た先の世 嘆いて 彼の人あの人貴方にも告げられない信ずるはずも無い切り札なんかは
目覚め告げる 渇いた心を濡らす雨と躍る滲む夜はやがて 光射す朝に向かう捉えてないわけじゃなくて 封じてるふりをしてるの?此処から抜け出す勇気 それだけが欲しい僕の尊き存在の為に 君の隣で素晴らしき情感へ胸に深く刺さる 望んだ夢想遂げるぐらいに厚い壁を壊して 光射す明日探し出す何処までなら行ける? この羽根をひろげて重力に逆らってでも 限りなんてない君の尊き存在の為に目覚め告げる 渇いた心を濡らす雨
どこまで伸びているなんて解りはしないこの道もう どれくらいまで歩いただろう頼りない足元照らす静かな光が誘う捜し続けた場所そこは名も無き幻汚れないその蒼さに惹かれて描いたのは夢 失くしたものは何止まることのない時間の狭間で目の前の道を 誰か責めたとしてもあの月は輝きを忘れないどこへ辿り着いてもきっと完成はされないような幼い日のままのパズルを抱いて吹く風に逆らってみたり安らぐ場所 見つけたり愛に流され
行き止まりムードの世界は誰より斬新な手法で 産み落とされた決して 明かされない 君がいて全て プログラムされてるみたいで決して 報われない 液晶の中決して 明かされない 名のこの世界で快楽がコード化されてる知らぬ間に 君が僕らを想い描いてるたとえ 真実めいた 君でもそれは 救世主なんかじゃなくてたとえ 豊かさに ピンボケしてもたとえ 壊しきれやしない 世界でも決して それはSFなんかじゃない全て 
Im a mermaid 揺れる波音だけ聴きながら 夜に戯れいつも眺めるだけの遠い丘を憧れへと変えたのは ヒト人目を避けて肌に触れ合い心をさらった その声で言うの木霊(こだま)する 響く さよならあなたが息づくその世界で私はただ生きたかった叶わない願いを込めたままの星空よ 許して肩並べる瞬間を望んでも流れる血は決して相容れないきっと知らない方がよかったことそれは当たり前に歩く ヒト時空を旅する蝶
今 静寂の涯(は)てへ 君を連れていきたい感じる鼓動の理由を I want you to knowかざした理想 近づく為だけに研ぎすまして心を溶かす 飾らない願いを 込めて謳うよSo dont hold your feelingBaby I can, close your eyesこの世界の中で それが傷ついた世界でも君と共に生きたい I
From some time Im afraid and so week,unlike the youthFrom some time I never
Know what? 見えてるcry?溢れてる この世界にある悲しみはdont small刻まれているこの痕は 誰にでもある同じ傷錆ついてゆくこの空は そんな僕らを映しているGuess what? 届いて night溢れてる 明日へとしっかりつなぐ為のat all現実から目をそらさないで 残された時間はあまりない真実はきっとso night and day If the shoe fits,
今まで 何をしていたんだろう溜め息は 大地へと帰っていく交わらない曲がる事のない 言葉があるだろうか?理想はそう記号にできない あなたはきっと 知っていためぐりゆく季節の中で あの空はいつも泣いてた完成していない この絵の続きを知る様にどうして あんなに悲しそうな どうして 瞳をしていたのその奥に 何が映っているの 夜空に映し出してその胸に 何を潜めているの
何も語らず 心の空にただ身を委せて 宙を睨むI know nothing誰かの声が 降りてくるのをただ身を委せて 宙を睨む突然の覚醒 それはまだ俄に信じがたく 我を失ってるみたいで生れ来た本当の意味を 何故求めてI know nothingI know nothing
何も言えない振りをしてる 今の人間はそう まるで泳ぐことを知らない魚それを 教えてくれたのはあなた揺れてる この世界を変えてゆく信じてる明日へ手のひらにこぼれ落ちる 流した涙を抱いて輝いたその瞳に 映るモノは何?いつまでもそう誰もが 当たり前の事を求めすぎて忘れている 見えない大切なモノ何気なく過ごしている 日常の中で僕らが欲しいのは 汚れてない今を生きる証手のひらにこぼれ落ちる 流した涙を抱いて
欲望堕きれた幕の外ねぇ何故一つだけ残されたの抜殻になったこの星積もる死に灰 止まぬ 終わりなき 孤独な時生きとし生ける者去った後薄紫のアゲハは舞う朽ちかけの塔 建ち並ぶ丘を何処に 向う あても無い 捻れた時空薄れ行く思考の彼方で 君は羽を休めやしない何を光に変えているの枯れ果てそれでも突き刺さった 喜び悲しみ温もりそれは人の世の無情な詩何故君は泣いているの 誰もいないモノクロの時そう君が伝えたい想
花の都にある 小さな教会に名も知らぬあなたは 今日もいるのでしょうか小さな微笑み 天使の絵を売ってたわずかな憂いも 優しくてらすよねぇあの街に花が舞う季節にもう一度あなたに逢いに行きましょう小さな花をしきつめたベッドで星屑の海を泳いでみたいもっと深くあなたの事を知りたい遠い昔にタイムスリッブしたみたいなきっとこれからも変わる事ない街初めて触れたはずがなぜか そう懐かしいねぇあの街に星降る様な夜はも
もう一度 見つめてよ ここから どうしても動けないから願い 続け あの頃の僕は バラバラになりそうで どうかしてたねうつろな夜空に伸ばした 少しだけ背のびをしたあの星はつかめないって 誰もが気付いていたって疲れ果て 小さな笑顔 うるおいの欠けてる愛を 落としてしまったのどんな言葉を歌えたらいい 鮮やかな季節に戻れるどんな言葉も足りない程
ここでは もう始まっているだからもう少し 近づいていつもいつも 君は言ういつ世界は終わってしまうのって寂しい気持ちは一緒でたぶん同じモノを抱えてる震えている心を皆ちゃんと持っているただそれを変える何かはまだ分からないけどすべては考え方で ただ一つでいいんだたとえ君が くじけそうだとしたらなにくわぬ顔で抱きしめて 笑ってあげる君のそばにいるよ いつまでもたとえどんな 悲しみも 苦しみも乗り越えてゆけ
独りでは生きられないたとえばその理由は 何だってよくて心を焼き尽くす すべてを見失う恋に焦がれて空へと続く その階段の途中何を手に入れるの狭い部屋に増えてく宝もその気持ちが離れればガラクタ無造作に置かれたそのおもちゃも昔は 愛され空へと続く その階段の途中何を捨てていくの夜明け目覚める瞬間や誰かとの出会いさえもいつの日かすべて使い切って今はまだぼんやりと映るその光の中へと消えて…翼をひろげて向かう
抱えすぎてないで 僕に預けてねぇ今 この手に触れてどんな時だって 感じていたい君がそばにいる喜び映した景色に 身を委ねて一緒に風を伝い 拾い集めにゆこう忘れてきた 答えは知っているから光射す青い空と この歌に思いを乗せてどんなことがあっても so... Life is beautiful大切なことは 近くにあって感じることだと思うよ輝く明日が 待っているはずだから風を伝い 拾い集めにゆこう忘れてき
バラバラになってゆく 乾いた都会の中傷ついた 心は...温もりを 求めて やせ細った指で手探りで 掴んだ...闇を照らす 光 くれるのなら僕はいっそ 空を天を 欺いてみせようもしも キミが 望むのなら...聴こえてるかい この声が Song of 99バラバラの時を抱いて届いてるかい この詩が Song of 99いちるの望みを抱いて手を 離さないで 今 連れてゆくよ...手を 離さないで 光をく
求めているなら 本当の声聴かせてキミの欲しいもの 全て叶えよう進めない時は キミの脚に変わってどんな悪路も 僕が運ぶからその景色 止めないで夢の続きを 見せて...もっと理不尽でも良い もっと身勝手でも良いキミが キミでいられたら...キミの望むもの全て たとえこの胸の鼓動さえも今 差しだそう...求めているなら 本当の笑顔見せて冷たく笑って とらわれないでその景色 嘘はいらない夢の続きを 見せて
愛に包まれてる 記憶を頼りに今 君は一歩を 踏み出す一人じゃ眠れない 残された人形を大切に抱えたままもう戻らない世界を見渡して 唇噛みしめる愛する人さえも 失くした日常で今は小さなその手を 誰かが守って 包んで決して消えない傷なら痛みも受け入れて生きてゆく影を追いかけ 走った休日は今も小さなその胸 埋め尽くす愛する人さえも 失くした日常で今も小さなその手は 愛だけを求めて愛だけを捜してる愛だけを忘
手にした イメージは キミの色して...この僕を 捕まえたまま 染めてゆくどれほどの 時を数えたらどれほどの 想い抱いたら真実のキミに 出逢えるだろうこの世界で...どれほどの 時を無くしたらどれほどの 痛み抱いたら真実の時に 帰れるだろうこの世界は...全ては 映し出されてた 戯曲で浮かべた イメージの中 生きていたどれほどの 時を数えたらどれほどの 想い抱いたらキミのぬくもりは 目覚めるだろう
ごらん 白鳥が羽根を広げて 僕らに囁くよ 無限の星空に恋の 火を灯しつなげて 見てごらん 星の光を十字架を 抱いて 僕らを見守っているよ恋をした 神話の白鳥が 夜空を登る季節を何度でも キミと数えたくて...いつまでも この場所で 肩を抱き寄せていたい いつまでもごらん 流星が夜空を駆けては 僕らに囁くよ 無限の星空に恋の 火を灯しつなげて 見てごらん 強い光を僕達の 願いをつないで 夢を見せてい
緑を恵んだ 遥かな森は爪痕 隠して 静かにそよぐ鎮守を 奉った 樹木は時の中で 祈りを忘れて沈黙のその大地は シグナルを出し続けて 今 救いを求めていたただ君だけが気付いて その声を枯らしてでも まだ 叫び続けてた祈りの言葉を命を恵んだ 遥かな海はそれでも呼吸を 絶やさず揺れる産まれて 育み 営み時と共に 形が薄れて沈黙のその大地は シグナルを出し続けて 今 救いを求めていたただ君だけが気付いて 
走る君が見つけたのは 雲の切れ間を切り裂いた ひとすじの光 oh天を泳ぐ鳥の群れは まるで道標のように君を誘いながら ゆっくりと飛び立つ目の前に広がる 荒野には在りし日の忘れ形見華やぐ文明を 謳歌したモノクロの写真が舞うそこで朽ちたコロシアムには昔年の 喝采が いつまでも 鳴り響く切り取った 一コマが 永遠を生き繰り返す 十字架を 背負う走る君が見つけたのは 絡む時代を切り裂いた ひとすじの光 oh
人は時の中で刻んだ 記憶 染めてゆくよ形を変えては...そしていつの間にか 旅立つ 自分らしさを知る心の旅へと... さぁもしもキミが 心の扉を 開いてありのままの 時を愛せたら 出かけよう人は時の中で競うよ 比べられる事にいつしか 慣れてく... さぁもしもキミが 自由の宇宙を 飛べたらありのままの 時に涙したら 出かけようもしもキミが 心の扉を 開いてありのままの 時を愛せたら 出かけよう
その幻想の谷間で 佇む君を見つけた微笑みながら待ってたようで今すぐにでも届けよう 大きな濡れた瞳にホログラムも鮮やかに 映る今を君を抱きしめ 連れ出した夢いつまでも 消えないようにこの素晴らしい 世界を行こう儚さを 彩る 時代をその空想の狭間で はしゃいだ君を捜したその姿はまるで躍るようで変化を受け入れていく 一輪の花のようにどこにいても確かめよう 巡る愛を君の隣で 夢を見た夢いつまでも 消えない
砂に浮かぶ 星を集め遠くの君を 待ち焦がれてる砂漠のキャンバス 地図を描こうそう君の隣で 未来を描こう体温を奪うような こんな夜でも側で感じたぬくもりは ここだよ砂に浮かぶ 星を集め遠くの君を 待ち焦がれてる