傷一つない夜の輝き微笑むように疑うように疲れきった人は急ぐだけで見上げるのも知らない言葉を作り言葉に切られ時間を減らし擦り切れてゆく愛を思うために生まれてきた心さえも忘れてどうして背中が寒い人の背中見つめ振り向けばそこにいるのはoh I am心は何故愛も裏切りとか憎しみを持てるかどうして背中が寒い人の背中見つめ振り向けばどうして背中が寒い人の背中見つめ寒いYou Never SayYou Never
Norihiro Tsuru幾千の 輝きが透き通る夜空を飾る果てしなき宇宙のアートに心ぬくもってゆくせつなさで塞いだその窓を開け放したら伸ばしたその手に届くよ天使の invitation冬の空 今宵 星の舞踏会冷たい風に揺れ 息も白く舞う時を越え注ぐ光の奇跡にいつしか涙もほら 笑顔に変わるよ幾千の悩み選択を繰り返し自分を刻む追い続けた生きていく意味と逃げ続けた夢求めた瞳に光った 雫の行方いつの日か
失くした昨日も 見つからない明日もいまがあるために 信じるまま ひらく扉かならず訪れる SUNRISE心が気がつけば 聴こえる声があるCANT YOU FEEL IT傷ついても 壊れた涙もすべてを抱きしめるときYOUR LOVE MY LOVEWERE THE
太陽がまた、おまえを照らしだす責めないで もう All your lies記憶の中で飛び散る SunshineWelcome to the Paradise 始めよう陽に焼けることに むせないで早く Fly up to
あなたに出逢い 初めて気づく何より 大切な ぬくもり愛しい 微笑みこんな近くまで 降りた天使いつか巡り会うと ずっと 信じ息もできないほどきつく 抱きしめられた熱い涙に 導かれとまどう 思い らしくないけどこんなに わかり合える切なさ あふれて
TONIGHT 泣きながら 逢いにきたことばも失くして 搖れるまなざしTONIGHT 脱ぎ捨てた 服はいま帰れる場所さえ どこか忘れるもうなにも言わないで 瞳閉じてJUST ONE LOVE やさしさだけふれればいい 二人心が眠るこんな夜を捜しSILENT NIGHTTONIGHTくちづけをいくつ数え想い出どれだけ 胸に残そうどうすればさみしさは
LONESOME NIGHT 冷たい夜に 孤独にさらわれIN MY SIGHT 彷徨う時に モノクロームが揺れる失った日々に誘われ憶病な鼓動だけが響く時間の狭間漂いながら安らぎだけを追いかけるOoh MISTY LOVE霞んで見えない 記憶の果て夢の中までOoh MISTY LOVE 探し続けたい
振り向けば今 胸によみがえる母のほほえみ 潮騒の音よもう二度と帰らない 心に溢れる思い出輝く星を見つめて ひとすじ歩いた道が ここにはあるひとり涙を こらえた孤独な時も 昨日のこと時は流れて 僕に悔いはない見つめあうのは いとしいものたちよ人生語りあえる 心を許した友達苦しみさえも 二人で分け合うやさしい人も ここにはいる若い激しい 恋の日悩んだことも 忘れはしない夜明けの光 ひたすらもとめて果て
見送る仲間達の 眼差しを集めて魅せつけるような しぐさで歩きだす左のドアに差し込まれた キーホルダー並んでた あいつの鍵がきえてた今夜あたりは かけてくるんだろう?いつものことさ 別離の言い訳 長電話俺に語りかける たった二ヶ月のLove story傷つける前に また終えてしまったねどんなに切ないことでも綺麗なあやまちに変える Cunning faceMy treasure
都会に銀色の天使達舞い降りる Silent night摩天楼の ざわめきさえ届かない この部屋で今二人きり 時間も微睡んでく…胸に それぞれの肩書を記して生きてきたけれどその奥に刻みこんだ゛信じること゛それだけを確かめあって 温もり抱きしめたいI wanna hold you tight through the
このまま 流されて 二人でいたいけど見つめて見つめ返す 瞳を信じたいどこまで深く感じればいい言葉の途切れ間を Let me touch youひとつになれない肉体の限界たどり着けない 向こう側には言葉を失くして ただ抱き合っていた二人 心 探りながら愛しているの一言が 言えないまま激しく感じたい 熱く震えていたい確かなものはいつも
EVERYDAY 満ち足りた都会に満たされないまま行き場失くした 吹き溜まり EMOTIONEVERY NIGHT 思い悩めば 先走りの不安が明日を創り始めてる憂うつな時にさまよい長い夜に戯れる……涙の数 数えながらにじんだ瞳で夜空を見上げれば遠くきらめく星たちのささやき聴こえるSOMEBODY, SOMEBODY LOVES YOUPRECIOUS NIGHTSOMEBODY, SOMEBODY
Natural HighNatural HighNatural HighNatural HighNatural HighNatural HighNatural HighNatural HighDesire… カッコつけるのは怯えた心 隠すためIm a Liar… 君に逢うまでは犯されてたよ 嘘にOn fire… イイ子でいたくて醜い自分 殺してたIm a Slayer… 真実の笑顔がどれか忘れ
どんな時にでも あなたがいたから乗り越えてこれたよ 本当にありがとう傷つけあった日も 笑いあえた日も涙を流した日も 抱きしめあえた日も素直な気持ちを 伝えられないままに今日を迎えたけどこの愛しさ 言葉にすれば壊れそうで 切なくて…捨て身で生きてみたい ただひたすらに名もない野の花のように美しく本当の自分へ 今旅立つまた会える日まで 元気で さようなら…
何気なく訪れた新しい朝の息吹ひだまりにそっと芽ばえた小さな春の予感けなげな生命は 蒼く輝いて希望の明日にその身を捧ぐ誰にも 太陽はいつも降りそそぐよあなたのもとへも強く美しく凍える寒さも嵐もやってくるだけどきっと咲かせる君色の花回り合う日常に抱える胸の痛みその汗やその涙から芽ばえる夢のかけらときめく出逢いに心を開いて戸惑う別れに 告げる“さよなら”大空 浮き雲 自由に泳いでるそれぞれの姿 認め合い
夜のとばりに 包まれて見上げれば 星達 無限の空に遊ぶ騒めきの街 逃れてひとときの永遠 抱きしめれば遥かに風 運んでくる緑の香り強がってた瞳に涙がにじむI love you 心から捧げる あなたのすべてに素直に ありがとう東の空に輝くヴィーナスの囁き 明日の夢占うあなたがくれた やさしさ大切な息吹を 深く吸って切ない過去 染みこんでく まばゆい光もう責めないと告げたら 笑顔が揺れたI love you
怯えるまで 追い込んだ俺だけの 正義をあびせ渇いた 過ちだけを過去から また引きずりだして言葉だけだ 止めてくれ凍えさせる 砕け散る 閉ざしてしまうRusty Eyes Rusty Eyes澱んだ 涙でRusty Eyes Rusty Eyes錆びてしまうのかすべてを 欲しがるままに踏み込んだ オマエの聖域これ以上 問い詰めても変わらぬ答え 求めるだけこのままじゃ見失う もう抱きよせても 見つめて
静かに 瞳を閉じて心を寄せ合えば微かに 聞こえる鼓動ときめきが 目を覚ます…傷つくことさえも戸惑う 明日にさえ感じ合える 温もりで越えられる 何もかも闇の向こう 強く光る夜明けもとめ 時に叫べWELCOME TO MY DESTINY見え始めた 夢のアリカへとWELCOME TO MY DESTINY愛を運ぶ 確かな風の中で悲しい夜もある弱さを 悔やむ日もだけど 言葉の前に伝え合う 愛があればIT
目まぐるしく流れる Every dayいつしか空しさ 胸に支えてる縋りつきたくなる Lonely night鏡に映せば 強がりも滲んでる見うしなった Jigsaw puzzle 夢の破片探しに行こうか… 時間を翔けて思えば思うほどに Far away遠くに感じる 天使の温もり抱きしめてほしい
Carry on そして もう一度 走り始めるfor my dreams 心 叫ぶまま 風に吹かれるまま押し寄せる人波には 浮かれ 流され出逢いと別れの連鎖反応目眩いの嵐 時には居たたまれない日々の重さに 逃げ場ない涙の湖で孤独
蒼い夜一人目覚め なぜだか淋しくなる窓の外で泣いてる 風も孤独か耳の奥で消えないまま 刻む時間の鼓動よみがえる記憶は 涙であふれてるMoonstone 月明かり こぼれ 映す 面影はあなたの香りさえ 残したまま想いは 遥か 消えそうになってもあなたの夢 かならず 叶うように
虚飾(きょしょく)に満ちた都会の時計は孤独と憤り 刻む負けそうな心 蒼い涙で今だけは 潤して…欲望 渦巻く人波に溺れかけた Innocence理想と現実の狭間で戸惑い 何を信じればいい?夢の Asphalt Jungle何故に Asphalt Jungleおまえ引き止める途方に暮れた夜の深さに不安ともどかしさ 募る澱んだ空 闇の切れ間 かすかにstarlet
さよならの季節に 心凍えたままあなたの面影遠く 夜空霞んでゆく夏のざわめきも 夢の跡のようにさざ波寄せる Silent seaside二人つないだ 景色の中で重ねた日々 確かめたくて…ときめきの中で あなたを感じ笑顔も泣き顔さえ 分かち合ったいつかすれ違う 事など知らずに信じた瞳は たとえにじんでもあふれる思い出 きつく抱きしめたさよならの季節に 心凍えたままあなたと過ごした