君の事を僕にとって当たり前のものにしていきたいな出逢った事を忘れはしないよあぁ チョコレイトみたいだ生まれた事を否定したくはないよきっと望まれていたんだ忙しなく廻る Brand-New My Life夏の匂いがしたタイムマシンに乗り込んだ君にさよなら告げなくちゃ言い訳みたいに繰り返してさ君のいないこの部屋が少し広く感じられるように君の事を僕にとって当たり前のものにしていきたいなタイムマシンの行き先