この優しさ…暖かい喜び分かち合えたら… 本当は心の中 思ってたこと内に秘めた想いを いつか見せたい… 物思いにふけっては泣いたりしてたささいな一言だけ傷つけ、慰めてたくさんの夢見ては 忘れてく… your heart beats like mine同じなんだからあたりまえだよ… 明日また新しいこと 考えてゆく何もなかったような顔 ふるまってゆくよR
WHO…WHO…WHO…WHO… フッと一息つくため息に混じってるだれが、どこで、なぜ?心をノックして待ってる WHO EVER そんな 誰にも分からない…いったい だれを 私は望んでる WHO IS THIS FROM 誰かが私に送った手紙を 心のガラスに照らして WHO IS IT… WHO IS IT… WHO IS IT… 不安な毎日 気がかりな心だけが…そんなあなたでも 必要としていた 安心できない 不安定な二人が…WHO
さみしさは1人 部屋のベッドだけじゃもてあましぎみの感覚どうやってみんな痛みちらすの?泣きたくならないの?心を閉ざしからにとじこもって土曜も日曜も意味ない やらなきゃならないことがあったほうが 気が楽だったり何年も何年もこの歩道橋をのぼるたび上を向いて歩いたり 階段ひとつさえ疲れたりして春とか夏とか季節を やさしくつつめる2人になりたい Take a breath Deep breathそして確かめる どこを
初めて あなたと 二人きり一緒に この曲 聞いた時に不思議に 雨まで やんだよね何時間 いったい たったのだろう とまってる 夢の 中で魔法の様に 包まれている空の下 愛を 見つけどこまでも 二人きりで 裸で 泣いてた 心臓を優しく 抱きしめ 暖めてた傷つく ハートを いつまでも守ってくれてる あなたが今 誰よりも 好きで 好きでたまらなく 愛しすぎて大切な あなたの事 だけを天使の様に 愛してる フッと
遠くの町並み思い出残してる過ぎ行く寂しさ全てを包んで君の事 忘れずにいつまでもアルバムに残っているよ 読んだはずの夢占いも昨日よりは近づけそうな深呼吸も気持ち良いしぐさきっと また会えるよね 想っていたよ 夢の中で見つめていたよ 眩しいくらい信じていた 出会える日までずっと 恋していた叶う思いをずっと広い空でもきっとTRUE DAYS 流れる毎日自然に感じてるありふれた景色をまっすぐ歩いて気づかない もう
空回りしてる空っぽな気持ちただ焦りばかりがつのって何も手につかずにあそんでる つかれた心を休め落ち着く居場所を探す毎日 誰かが呼んでる手招きしているね 遠くで理想が高すぎて届かない つかれた身体(からだ)を癒しあたたかい時間を探す毎日 強がりな性格だね素直じゃないねイライラしてる毎日で心をそっと開いて 少しずつでも ゆっくりあるいて急ぐ足音ばかり聴こえてる つかれた心を休めつかれた身体(からだ)を癒し落ち着く
まぼろしでいい 寄り添ってる このまま空気に包まれまどわされてる パズルのような 街角一人歩いて 流されて すれ違い 流されて行く度に行き場すらない この気持ちを抱えて ずっと終わりなき恋へ 見えない感情 感じてあの頃を 忘れずにいつまでも さまよっている 記憶の中 このまま夢なら覚めない揺らいだ日々と 色褪せない 優しさ今も映して 永遠に 見えない糸 たぐり寄せて行く度に運命じゃない? 鼓動おさえて会
レンガのキャンパス永遠の場所 一緒にあるいてきた道のりをひとりそっと振りかえる いちょう並木の下で一緒に写した写貫の笑顔だけは永遠に変わらない Fooo残された時間(とき)を過ごそう 改札 いつもの待ち合わせはいつも私が遅れてたね 放課後 あの歌口ずさんでやさしい時間(とき)が流れてた 教会のベルが鳴り 急いで走った雲のない大空に影を送った Fooo隣で笑って ずっと 一緒にあるいてきた道のりをひとりそっと振
雲ひとつない 晴れた日の 月に 照らされてるキラキラ光る 雪景色 一人見とれてた… 明るい街を 後にして たぶん また会えるねそんな二人が 永遠(トコシエ)の 中を流れてく 息をして ひとつの 愛 確かめあう場所 夢の中 いつも二人 飛び跳ねて 誰にも邪魔されずに雲の陰を 二人追いかけて 手をつないで いつまでも離れず 初めて空を 飛ぶ小鳥達も 同じかもねビクビク震え 前を見て そして 羽ばたいて さよなら
小さくなってしまったこの気持ちいつもどおりの優しさで涙まじりの言葉を 聞き終えて私の肩に手を 優しくこんなに暖かい感触をどれぐらいぶりになるかな?身にしみて 感じるよ IN MY HEART そんなあなたから 伝わる温もりに安心して こらえていた涙がふきだす…SHARING THE NIGHT 二人HOLD ON TOGETHER 抱き合いつらくなるはずの 心の傷跡を静かに癒してる、あなたの優しさで… 大切にしま
なぜか期待してたの視線が突き抜けてたもっと暖かいものを愛が大きく流れる耐えられない事ばかり 今の現実が 壊れてしまうのが恐くてだからこうして 夢の中で暮らしてるそれでもどうしても 安らぐ事ができない美しさ はかなさ 許されない弱さまで 久しぶりに車を運転してだれもいないスタンド通り過ぎて行く過去を映し出しているモノクローム・フィルムパーティーの記念を眺めている二人で歩いた砂浜空想の旅をしているこれから
なぜそんなにも心配かけるの困るんだよね そういうキャラクターが 全てが揺れて気持ちいい揺らぎの中歩道に座ってる今日もひざかかえて 帰ってこない あいつが心配であくびでもして おきてるのかな?こんなにいい時期に巡り会いそのまま記録したい ちょっとしたことにも 動じなかったよ一定のコースを 走ってたからかな ほたるのように キレイに光って見えるのかな厳しくやってるつもりだけど 高く険しいどんな高い山でも非常に険
なんでこんなに軽くなれる?体がスーッとゆっくり内緒だよ誰にも言えない見せてない秘密なの 例えばもしも二人だけで聞き流してくれてもいいよほんの例え話だけでもきっとおどろくと思うけど あなたのために綺麗になるの どーしよう? 寂しくてあなたを必要としちゃう どーしよう? 優しくて誰とくらべても仕方ない 現実とは経験と憧れと失望かも?体もあずけてるあなたとは上手くいきたい どんな 時でも どんな 顔でもすごくやわらかく
なつかしい気持ちで 坂道をのぼるころ私は女の子だけども 負けたくはないの彼女や彼のため 彼は彼女のためそれだけが毎日のバイブルとか プライドじゃないいつだって悩みはある 明日につながることしょう!!雨が降る前に 駅まで走り出す 街々を走る 環状線同じ時刻にホームで待ってる 嫌われず誰からもいい子だって言われて犬を散歩につれていって明るくふるまう すこしだけまちがってる あなたには知ってほしい見てほしい一
涙探してるeverydaySeeking t’ tears空を寂しく鳥が風の中軽く気になってあのころの思い出ふっと裸足で振り向かず遠く 涙、に流されながらMy futureあなただけのイニシャルそっと消して不思議だね同じ時を過ごしているテレビも4時間遅れているよ 窓からI hear the singing blues恋人たちだけの乾いたくちびるをキスして欲しかった長い瞬きが 誰もいない星空のした静かに眺め