The sun is going down 街の灯りに照らされて 浮かびあがる mysterious gate子供には見えない甘い香りに誘われながら列に並んで進んだその先でうさぎ達がお出迎え夢を見たいなら その扉の先へ…Ill be waiting for you inside the dark
その声 その口癖が 時々なつかしくなるあの時 あの日々を共に過ごした 君を顔も見えない この声も届かない 遠く離れた君が「元気だして」と書いたメッセージは 確かに届いてる一人じゃない 君の優しさが教えてくれた何処にいても どんな時も 僕たちは繋がってるからこの広くて狭い 世界の中で一緒にこの壁と君は向きあってくれたそばにいれない だけど精一杯 君は自分に何ができるのかって 考えてくれてた 今でも感