この時間をカプセルに閉じ込められるのは永遠のフリをした儚い一瞬だ答えを導き出そうとすれば二人は粉々に溶けてしまうから帰り道の風景はいつもモノクロで君は違う世界の腕に消えていくそれでも僕だけが操れる時間が君の手を掴んだ そっと暗闇と光を縫い合わせた曖昧な 愛みたいな感情になっていく心があなたを見つめていても世界があしたを連れて来てしまう暗闇と光を縫い合わせた曖昧な 愛みたいな感情に会ったんだ匿名の夜
鏡の中に映し出された消せない夢溜りの記憶瞼だけが残したイメージ今なら僕はどこにでも行けるあの日の帰り道を覚えてるかい?オレンジにそっと染まった空の中で叶えもしない夢を 守れもしない約束を追いかけて走った離れても 離れても繋いだものがどこかにあるからさよならは羽ばたいて遠い君を照らしている鏡の中に映した surrender消せない夕景ばかりに溺れる離れ離れの星達は透明な糸で孤独を分け合う時計は呼吸を
Im a Hero Im a Hero止めないで赤の呪文をRevolution Revolution臆病な僕を壊してもう懲り懲り 驚愕の遅延行為I も My も Me も 悩めるノーマルな Peopleねえ アイデンティティ 答えを聞いてもいい?無知な自分は Crazy 噛んで
例えば目が覚めて「すべては幻だ」って奇跡めいた妄想を叶えて欲しいんだ僕が描いた罪で結末を満たさないでいつか君と見ていたこの景色は誰にも渡さないと誓ったのに壊し続けた僕は何かを救えた?変わり果てた今に革命のナイフ囁くように刺して 光に満ちたさよならをIll miss you 罪はいつか滅びる?僕のせいで壊れたものだけが映る 溢れる 叶わない妄想例えば目が覚めて「すべては真実だ」って悲劇的なサイレン
教えて 教えてよ その仕組みを 僕の中に誰がいるの?壊れた 壊れたよ この世界で 君が笑う 何も見えずに壊れた僕なんてさ 息を止めてほどけない もう ほどけないよ 真実さえ freeze壊せる 壊せない 狂える 狂えないあなたを見つけて 揺れた歪んだ世界にだんだん僕は透き通って見えなくなって見つけないで 僕のことを 見つめないで誰かが描いた世界の中で あなたを傷つけたくはないよ覚えていて 僕のこと
感情につける名前は自由だねほら 変わり果てた消せない僕の罪の引き金が溶けてしまいそうで血だらけになったあの日の意味は 無くなるはずもないよね?憎しみが消えてしまったら 君を殺せないから過去を満たしている罪が創った僕である為に永遠性のナイフで記憶のSignal 刻まれてるのに痛みさえ消し去ってしまう絆のSpiral迷い込んだ僕は僕に消え隠れていく僕は孤独さ どうかそのままで君が笑うたびに 無くなるは
僕の中で誰かが泣いてる君の顔に何か書いてあるよ僕の小さな忘れたいこと 殺したいこと誰かが泣いてるfeedbackする僕の口を塞いで 夜を失くして「アタラシイヒト」僕は今日から君になっていく僕の中で誰かが泣いてる君の顔に何か書いてあるよ僕の中で誰かが泣いてる君の顔に何か書いてあるよ見慣れないハンマーが君を刺したギリギリの美しさを見つけたいでしょう触りたいでしょう誰かが僕に合図して君の好きなように歌う
数えきれない程の季節を 追いかけて追い越してしまったこの道のどこか奥に 残しておいたあの日の足跡金木犀が踊ってたんだ 幼い宇宙の輝きだったどこへでも行ける気がして 秘密の空中に飛び出したんだすべてが白くて かすかな色さえ鮮やかに見えた小さな瞳が持っていた Wonder Future Wonder Palette僕は消えた いつからだろう 僕が見える いつまでだろう大人になって行く季節が 現実を僕に
勝負の狭間でいつも逃げる 敗北者の性にもう うんざりだよ 数えきれない逃げ道を愛してるI II 今砕け散れよ III IV でもやっぱり怖い?生涯dead endでdancing 失くすもの1mmも無い癖にさ恐怖の狭間でいつも逃げる 敗北者のenvy横目に映る挑戦者の美しさが怖いI II 今砕け散れよ III IV でもやっぱり怖い?生涯dead endでdancing 逃げ隠れた堕落が手にした空
どこか遠くへ僕を連れて行って冷えた蝋燭が濁って動かなくなってしまったようだ凝り固まった視線も共感もトランクに詰めて燃やしてくるからAddicted to my noise Addicted to my fake抜け出さなくちゃどこか遠くへ僕を連れて行って先入の感覚が僕に散蒔かれたんだ蒼くスローモーションな雲を追い越せるあの瞬間に時間が透明に変わる 僕は虚空の支配者さ溶けて 溶けて 溶けて 僕は0に
白く染められたこの街で 君は僕を探している溢れるほどの失くしたものを持って それでも僕を探している悲しみのないさよならがあるって孤独に染まらない寂しさがあるって気付かないなら きっとそれがいいよ小さな雪が僕を隠した白く染められたこの街で 君は僕を探している隠された地面の片隅に あの日のままの足跡があった悲しみのないさよならがあるって孤独に染まらない寂しさがあるって気付いたんだろう 幻の時間に小さな
ヘッドライトが交差する 道で僕は動けずにぎこちなく聞こえる ウインカーの音に気持ちが消えてく頭の中には 触りたくも無い罪の宝石 いつのことだろうからっぽにしたいのは いつのことだろう雨が降り出したら 僕を忘れてくれないかコンクリートに弾けて 僕を忘れてくれないか心の中には 思い出したくも無い罪の宝石 いつのことだろうからっぽにしたいのは いつのことだろう罪の宝石 いつのことだろうからっぽにしたいの
無数のメロディと物語が並べられた波形のショーケースで掴みきれない自分の本性さえも12cmの反射で描いた Human Reflection誰かの為なんかじゃないよ僕が僕を切り刻むのはplay back play back角度を変えて 僕らはkissする衝撃の密会足りない 物足りない 聴こえてない 届いてないよ名前のない喪失感をたまに君のせいにしてしまうけどまだ足りない 物足りない 響いてないよ宙に浮
早回しした音の波に 連れ去られた聴感覚微かに鳴る音が僕の身体を揺らす静けさの奥でどれだけのフレーズ抱き締めたかな抱えきれなくて 溶けてなくなった失くすことにまだ慣れてないから 時間を戻そうとした記憶の世界がやけに鮮やかな残響を残して何を思えば良い神様が僕をバラバラにして 1つずつ 1つずつ食べていくよ何もかも奪われて途絶えても 覚えてるあの感触 覚えてる何もかも思い出すあの感動を 覚えてる いつま
誰にも見えないダンスフロア鳴り響くのは無音のDJかすかに漏れ出した無色のレーザーもしも見えたならここにおいで光の粒が乱舞して 静けさを切り裂いて逃避する誰にも言えない秘密も傷に沿って針を落としてごらん叫び出したDiscord Secret Sensation答え探しの迷宮に答えは無いから ここにおいで暗闇だけが魅せる光があるから Secret Disco Secret Discord秘密のSensation
心を掻き乱す あの時間を思い出しはしない記憶一重のAnswer時計が僕らを弄べば 意識が散りばめられて降る 狂れる霧雨の如く身体に纏わり付く時間という蓋をして 終わりを咥えさせた沈黙が乱反射してふと蘇る I miss you傷つけたものばかりがフラッシュバック記憶に鍵をかけたまま愛撫するすべての見えない感情に告ぐ Where is my mind?透明のアイデンティティ頭の中から ひとつひとつ 答
閉ざされたこの耳に生命感は届かなくて見えるのはただ1つ ガラスで出来た鼓膜の恐怖さ求めて 届かなくて 怖くなる飛び方分からずに羽ばたいているからここから見えるのは誰の世界?輝く魔法のステージがあるなら血だらけになった僕をそのショーケースに並べて閉ざされたこの視界に目的地が乾ききって見えるのはただ1つ 摩擦で出来た奇跡の恐怖さ飛び方分からずに羽ばたいているから曖昧なものが僕を突き放していく時よ止まれ
いつもより強くなった僕は 誰の痛みも感じないんだ鼓膜に届かない太陽 それでも明日は来るって近ければ近いほどに透き通ってしまうからいつもより弱くなった僕は 初めて息をする様なふとした傷口の合図 初めて心に映った窓のない汽車の中で 景色を見上げた無重力手に入れて大切なもの達が遠く 遠くへ浮かんだ tomorrowあたりまえの愛は浮遊して 今より届かなくなって分かりきってることだろう tomorrowま
カラカラになったら全てのカラーが分かるからトキドキ僕と君と記憶にドキドキFantastic MagicU&I disappear in the Fantastic Magic.Youve got a surprise.Is it Fantastic Magic?トキ make
僕を乗せたメリーゴーラウンドおよそ半径はmy脳内 BGMはK(ioku)m廻り出した景色が鮮やかだ華麗なスコープ覗けば 見慣れた風景もLa Random時計の針に遊ばれて二度と僕は止まれない手には届かない奇跡だけが心を突き動かすのはなぜ目には映らない記憶だけが心を突き動かすのはなぜ当たり前のエモーション僕を乗せたメリーゴーラウンド未だ半径はmy脳内 あれもこれも君も全部手を繋いでくれたら届くかな真
本当は最初から何も持ってなかった鏡だけに映るありきたりなドラマ暗闇と水平線 プラスチックな感情も僕の描いた夕景もまだ届かないな伝える事なんて 鍵をかけておいておいたよどうせ君を迷宮に置き去りにして届かないのに 満たせないよないつか分かるからなんて君のせいにしてさ僕の中にある声は透明だったのかな目の前に転がる迷える子羊僕を描いた地図もまだ届かないなありふれた言葉しか映らない世界になったらありのままの
馬鹿みたいだな この場所はなんか違うって思い始めてきて欲しいもの 見たいもの 全部思い通りでクリック一つで世界も買えるんだろうな一つだけ君にお願いだ 僕が見たいものって何かわかるかな幸せのガラクタに紛れて 今日も星が見えづらいな馬鹿みたいだな この場所はなんか違うって思い始めてきて輝くものには蓋をしたくなるし穴の空いたバッグはいつも空っぽなんだ一つだけ君にお願いだ この世界に無いものって何かわかる
ポケットの中に詰め込んだ 殺せない夢を覗き込んだ雨の音にふと蘇る 傷付けた後の虚しさが 灰色現実逃避めいて 現実逃避めいて 現実逃避めいて 現実逃避めいて逃げて 逃げて 逃げて 触れてみる言葉と音に映した醜い僕の失くしもの君の中に置いて来た 言葉 心 孤独 メロディに曖昧な記憶はじけて 愛に触れた孤独が満たされて乱されても同じ夢を見てた失くしたフィルムに写したのは 繋いだ幻 二つの影現実逃避めいて
瞬きの仕方忘れて 終わり無き道を選んだ耳を澄まして探してる 終わり無きSelf Spiralさいつからかギターに触れて 怖いものなんか無かった6本のミラーに映る自分に出会って始まる「手には入らないよ」 誰かが笑った僕の中の全部 知らないくせに初めて知った感情なんだ 神様なんかいらないよいつかは消えるから 輝けばいいね果てるまでは狂っていたいから 隠し持った夢のコレクション叶わないものもあるだろう 
痛みを求めて ここにいるんじゃないけど出て来る言葉は悲しくて光を求めて ここにいるんじゃないけど何かが見えたら それでいい心がかくれごっこをする伝えたい言葉 宙に浮いてさ吐き出せるのは暗闇だけさ 分かるだろう?透き通る様に見えたらいいな すべてが痛みを求めて ここにいるんじゃないけど出て来る言葉は悲しくて光を求めて ここにいるんじゃないけど奇跡が見えたら それでいい自分らしさを欲しがったりでもその
そっと僕にしまった 生命 悲しく叫んでAre you ready? なんてさ 心の奥底でwhere am i am here 触れて 触れて 狂う歪な秘密を纏った自分を殺せず自由は消えてしまった 未来が叫んだ触れて狂れる前に 君が欲しくなって 触れて狂れる前に僕を伝えなくちゃ 君の全てを壊してしまいそうで動けず僕を見つめないで 悲劇のフィルムに光が差してしまう世界が弾けたら 僕は僕になって暗闇に散
君は僕の好きなものを全部知っててお気に入りのコードさえも覚えてるんだろうwhy? 今は今が溢れてるのに幻の約束を覚えていたりして瞼を閉じれば 時間は止まったまま君は僕が話した事を全部覚えていて不可解な暗号を全部解いてくれるからwhy? 僕は僕が分からないのに幻の望遠鏡で覗いてたんだろう瞼を閉じれないよ 永遠は逃げるから夜を見上げて 消えかかったものを全部思い出すよ白い息がまだ愛の意味すら分からなく
僕が全部嘘だとしても味方になれる? もう離れる?心無しに書いたフレーズになりきった僕はもう無敵 ズキズキする僕が全部嘘だとしたら味方になんかなれる訳ないよ空っぽにしたい 空っぽにしたい ELECTRICが入り込んで感情が暴れ出したら 君を踊らせてしまうんだ透明な僕じゃないけど undoが踊り出した残酷なニュースさえ僕の頭の中には染み付いているのに5分前の 2分前の 自分さえも見つからなくて僕が全部
作り物の地図を持ってふわりと体が宇宙になったここはどこ? in my spacey world感覚はfade out窓から眺めている景色にメロディを乗せて始まるよ in my spacey world全てがスローモーション 名前を付けて君に見せたいな世界はもう僕のものさ 夢のロックスターが僕に入り込んだ感覚研ぎすませまるで映画のワンシーン 僕の鼓膜においで 触れて良いよ窓の外に広がる無限の宇宙 ス
今 半透明 水の中で 溺れている 奇跡的青く見えてたはずのもの 人 夢 君 半透明 奇跡的今 半透明 この意味には 君のために 気付けない紫色を刺して浮遊を手に入れたくて鮮やかな色は君が見せた幻 illusion is mineまた目を閉じればこぼれ落ちる幻 illusion is mine幻に溺れて 奇跡的な何かを見た illusion is mine鮮やかな色は君に見せた幻 illusion is