変わらない理想に向かって歩けばいつからか戻らない時に追われてる似たような毎日が 目の前を通り過ぎても焦らず止まらず たどり着けるさ 今までの経験ぐらいじゃまだ足りないって 参るなぁ笑い飛ばして夢語った言葉はイタかった口笛一つキレイに鳴った それだけでこころ弾んだ明日より笑うんだ 今を 人ごみをかき分けて歩いて行けばいつからか尖らないように過ごしてるトンネルはまだ長い 道は真っ直ぐに伸びてるそれだけ遠く
ゆっくりと朝が降りてきてカーテンの光を纏った君僕はひとり目が覚めてただ隣で握る手を確かめた 眠る君の横顔 子供みたく無邪気で いっそこのまま 時が止まればずっとこのまま そばに居られるのかなシャラララ ふと歌いだす君と夢を見ている 窓ガラスそっと開けてすぐ吹き抜けた風が君を包む君はあくび一つして曖昧な声でおはようと言う 永遠を誓うより 少しでもそばに居たい いっそこのまま 時が止まればずっとこのまま そばに
少し肌寒い朝焼けの中を眠れなくて家を飛び出した街を見渡せる あの丘まで走って走って走ってゆく 透き通る春色の空を眺めていると未来まで見えてくるような そんな気がしたんだ 君がくれた言葉のおかげで隣に君がいるような気がしてこの先 一人行く道だって少しも寂しくないんだ 伝うこのsympathyこれから出会えるあなたに共に強く響き合うようにまっすぐ届けられますように 春を望む 街のにぎわいも遥か遠く 昔のことのよ
南へ 飛び立とう忘れないようにと願った時間を二人で 走り出そう途切れた記憶に想いを寄せて にわか雨にさえこぼれるため息輝く瞳はどこへと向かってるのだろう あの時の空とつながってるこの空が変わらぬ風を導くのなら 南へ 飛び立とう潮風なびいてる路地を抜けて二人で 走り出そう同じ陽射しの中 ここでならどこにいてもすぐに行ける 君の隣へ 雨でもないのに滲んだ町並み越えようと何度も行き来した壁を背に 同じ月灯り並んで
僕の口から 君の胸に響く歌を唄いたい 今の僕にはそれだけ こんなにも単純なことなのに僕は今まで何を積み重ねてこれたんだろう 今はすごくすごく簡単に思えるたった一言が思いつかない今の君に贈る言葉それが出てこない 誰もが使った言葉だけどせめてこれだけは伝えようありがとう ありがとういつか 君に届くかな 僕の指から 君の心に届く言葉を書きたい 今の僕にできるかな こんなにも単純なことなのに僕は今まで言葉を何だと思
どんな物語でも敵わない探してた笑顔がここにある世界中にただ一つ僕の心にも一つだけ 辛い時にはそばにいるから一人で泣かせたりはしないからかけがえのない想いを胸に叶えたかったストーリーを始めよう 出会った季節から どれくらい経つだろうあの頃から僕らは 何が変わったんだろう名前呼ばれるだけで 幸せを感じたり支え合う重みが やけに心地よかったり こんなに長く一緒に居ると普段照れくさくて言えない言葉も一度くらいは
移ろう 時間を背中に受けて今日もここで唄ってる毎日 変わってゆく街並に追いつけずにいる 誰かの記憶に残る為には今何をすればいいんだろう生きた証しを残せる場所は心の中しかないんだけれど 人は時の経過と共に忘れてゆくいきもの愛を知る喜びも別れの苦しさも 人は時の経過と共に忘れてゆくいきもの猛るような情熱も失う辛さも 行き先告げずに急ぐ人たち今日もここですれ違う 泣きたいほどの孤独な夜はどうしてやってくるんだろう心で
It’s temptation No hesitation When you call my name.I wanna give it up to do.Charmed (into)
流れ行く川は とても冷たくてまるでこの心 表してるようであの頃の僕は 夢見る少年近頃はすぐに 目が醒めてしまうんだ 虹が七色なんて いつから信じたんだろうどこかにあるのかな 僕だけの色 I wish to believe僕はただいつも心に想い描くI wish to believe明日はきっといつかの自分に 近づけるはずさ 周りの世界が 変わってゆく度僕のこの心 小さく縮んで言われたい言葉 望んでるくせに言いたい言葉
初めて二人で出かける朝寝静まった街 早起きして何を着よう 何を話そう悩んで時間に遅れそう オンボロな車でおしゃべりサイドミラー降り積もった雪胸に溜め込んだ 愛の言葉口からなかなか出そうにない 並んで歩けるなんて思ってもみなかったあの日はただ追いかけていた君と君の足跡 二人つないだ手と手に白く残って夢の扉を開くよう今年最初の雪が君と僕が近づく為のきっかけにあたたかい場所は今 ここにあるよ 高そうなシャツばか
いつの日も変わらない眼差しを守りたい 雲が破れて 日が差し込む時のように閉じた心の 暗闇を取り去ってあげたくて けれど 君はただうつむいて言葉は届かず 流れてゆくだけ 大好きな人よ その瞳に浮かぶ 涙ひとしずく拭えない僕は 君のそばに居ていいのかな 風に吹かれて 木の葉が散ってゆくように覆われたままの 君の衣を取り払いたい だけど 僕の頭の中の想いを言葉に 変える術もなく 愛すべき人よ その心に浮かぶ 悩みを
届けられない想いを胸に抱いたまま 毎日を生きてる言いたい事も 吐き出せずに自分自身を 押し殺して生きてる まだ忘れられない、ってあの時はごめんね、ってホントは嫌だったんだ、って呼び止めればよかった、って なんであんなことしたんだろうなんてひどいこと言ったんだろうなんで想いを口にせず今日までを歩いてきたんだろう 過去(the past)を思えば 後悔は生まれるそれはきっと忘れてはいけないことを繋ぐため Do
僕にしかできないことはあるのかな?君が笑顔になるならなんでもいいお金じゃ買えない素敵なものを形はなくても残るものを そんな事を考えると 悩みの多い毎日でも心の奥底が 暖かい色で満たされてゆくんだ 人と同じことするのが当たり前になってた日常で僕は勇気を振り絞って立ち上がる“君にしかない色がきっとどこかにあるから”言ってくれた その言葉が色あせないうちに 人々の心の中を見ようとしないでただ数字の上だけで勝ち
黒く錆び付いた鉄の板の上にただ一人 乗っかってる気分でいつ落ちるとも分からないまま降り止まぬ雨に打たれてる 一体どこからが涙で一体どこまでが雨なのか見せたくはない ただそれだけ泣いてる自分を隠しただけ 未開封の現実が怖くて開けられないまま しまってる「中身は何だ?」聞いた君の問いに僕ははっきり答えなかった 一体何がやりたくて一体どこへ向かいたいのかはっきり言うのが 怖いだけ君に告げるのが怖いだけ あるべき
「いつかはすべてうまくいくよ」君の言葉がよみがえる思いがけずこぼれ落ちる涙春の匂いに染まる三月の夜 つぼみも花を結ぼうとした頃陽射しは日ごとに強さ増して輝<光を身に纏った君は振り返る事もなく 消えてしまった 何度でも 何度でも叫び続けてた 君の名前をただ淡雪が舞う夜にもう一度優しく微笑む君に会いたい 朝日が顔をのぞかせる頃ただよう真夜中の寒さはあっという間にどこかへ消えて心の隙間が僕を締め付けてくる 川の
交差点の上 あふれる人波 いつの間にかその一人となり慣れない景色も いつか 受け流すようになっていた気がつくと雨は上がっていた 濡れたアスファルトの匂いが そう僕を引き止めようとしたけど 振り向かず歩いて行くビルの間見上げた夕焼けは やけに心を揺さぶってくるThat was first time 唄ってたいって思ってたあの日君と出会った街角で 夜明けまで語り合った日は そうこのまま時が流れても 終わらな
(no-boo)You know how much I think of youBut you’re always teasin’ meAre you enjoying
きっとその時が来るものと指折り数え季節はもう何度目かの春を迎え片方の靴紐が解けてるボロのスニーカーで落ち着きを知らない大地を踏む音が鈍く響く 君を取り巻くあらゆる困難を取り除きたい力になりたい一心で もがいてきたけれどいつまでも煮え切らない僕の態度がなによりも君の悩みの種になってたんだね 教えられたのは僕だったかき乱したのは僕だった救われたのは僕少しも変わらず微笑む君 君が笑うなら 僕は夢中で話そう君が
あれでもないこれでもないと 悩んではいつも遠回りいつかは壁に当たるんだから 意地でも強くなりなさいじっとして沈み込む君を見ていることほど辛いことはないから 今立ってるその場所が いつだってスタートラインで今立ってるその場所から すべてが始まると信じて 支度に少し手間がかかるし 決めたなら早い方がいいそれでも道に迷うのなら 何度でも振り返りなさいきっと今 進み行く君を留めておくほどいい景色じゃないから 今
得ようと足を伸ばせば 離れて消え去り掴もうと目を凝らせば 崩れて消え去る繋ごうと手を伸ばせば 離れて消え去り抱こうと体寄せれば 崩れて消え去る 疲れた顔に煙る君の手を 掴もうとする程 崩れてく持てる力 一つに束ねて 君を包む 靄を払おう 触れようとして伸ばした手が みつけようとして探した眼がさまよう迷路きみは今どこ 答えは風に消えて let it flow自由な鳥は空に飛び立ち 居場所みつけて彼方に去り潮は
CHECK NANA 調子合わせ落としな だが吐く言葉も CHECK しな可能性自ら全てを断ち 存在意義消化 FUCKER阻止はせずに僅かにも霞み消す 後ろ見ず絡まった糸ほぐす目前の影一か八か賭け 自ら己を追い詰めかき分け進み意地も何もない今吐くキーワード 上を見る意思諦めずいつも強く持つ希望 妥協せずかつ己を見ろ CHECK ITさらに先かわす為に指摘 かけがえない物を見つけ育てよMIC 握り今差す MIC SAT
wo yeah 流れてく君の声音の中で見つけ出し寄り添って踊り明かす 行きたい気持ちはどっちだ? 出かける用意は持ったか?さあ行こうか、東か西か向こう側 燃料タンクは満タンだ自分で行くか連れてかれるか 流されてくか自分で選ぶか色々あるが大きな違いだ リセットする勇気が必要な時もあるそれぞれの想いたどり着くステージそれはまるでプラチナ輝き放つページそこに行こうと信じ繋ぎ渡すブリッジなかば意地、しかしその
傷つけ合った日々 それさえも愛しくて心はもう二度と ごまかしたりしないよ 急に うまくいかなくなってふいに 不安にかられてついに 君から遠くなるWe don’t have much time. So, I want to hold on surely… whatever you seewhatever
君となら 君となら 君となら 君となら 永遠 あるはずのものが見当たらない悲しみ 嫌うようなフリして思い出ばかり浸ったり 臆病でただ笑えなくて新しい景色に戸惑い すべて言い訳にしたり前に進めなかったり 独りよがりただ流されてだらしない一日を過ごしても 明日こそは切り抜けられるだろうなんて簡単に言ってできるほど 身の周りが穏やかじゃない 傷跡を 手探りしてこの道を おしゃべりして 君となら 君となら 君と
消してしまいたい過去がある消え入りそうな自分がいる君は僕の空を見ていた雲でいっぱいの空を見ていた 消してしまいたい過去がある「消え去りそうな未来がある」君は僕の空を見ていた雲でいっぱいの空を見て言った さあ追い風に乗って 夢の元へ繰り出すのさ今を君と見てたあの空の向こうへと 「目を凝らせば気を配れば すぐ隣にあっていつだって君にだって きっと見つけられるたとえ見えないほど小さくても夢が夢のままでいいわけ
どうしようもない心に任せて君を連れ去って空を飛びたい時折強く吹きつける風は僕らをうらやむ太陽の独り言 君の空へ伸ばした手が厚い雲の隙間を抜けてゆくよ 変わらない想いだけが巡る交わした言葉なんて一つだけ「離さない…」隣で君が言うこのまま まっすぐな君のままで居て 思いのまま全部投げ出して二人寄り添って雲に乗りたい遮るものはない光の中夢より夢のある話をしよう 君の肩へ伸ばした手が悪い夢の隙間を埋め
素直になりきれないキミの心にもやもやのかけら芽生えてる (Break down your door)暗く狭い殻の中 閉じこもってないでこの空ごと壊わしてしまえ 思い出すたびに辛くなる過去の出来事ふとしたときに絡まってくる (Break down your door)かたくなに根をはって 同じ場所に居ないでこの景色ごと塗り替えてしまえ 見上げるように眺めるから壁になってるんだ (Break down your door)
明日から昼が来ないとわかったら何を思う世界は一様に光を求めさまよう 嘆き悲しむ朝顔 身を屈めて飛べぬ鳥持て余した時間ほど 湯水の如く流れ去る Try hard 土を蹴ってTry hard 風を起こしてTry hard 眠り覚ましてTry hard 君の力でTry hard 明日から忘れること覚えたら何が残る出会いは日常に光を与えいざなう明日から昼が来ないとわかったら何を想う明日から昼が来ないとわかったら̷