あなた追い越し さらにアクセル踏み バックミラーで -愛- 確認恋をすると いつも少しだけ 意地悪がしたくなるのは なぜ?すぐ追いつかれそう! アスファルトに立った 無意味な要求 確かなfeelingこそ 守るべき標識 いつかあなたとふたり 誰にも邪魔されずに Driveしよう遠くでも近くでもいいよ あなたとならどこでも 素敵 アクセル踏めば スピード加速して 高鳴る想い でも要注意恋をすると いつも無茶
good night Days, good old Days帰らないと誓った日から 眠らせた記憶ah knock on the Days, good old Days会いたくなるなんて 悔しかった 強がってたのね続いてくUp and
大切だって気付くのは それを失ってなんだかちょっと寂しくて 恋しくなった後欲しかったのに 昨日の窓から消えたぬいぐるみの様に あなたはもう どこかで笑っているの? 運命の傷は 涙腺を弾き 溢れ 流れ出すよ どんな夢を見たの とか 週末どっか行こうね とかありふれた会話の中 さりげなく 伝え合っていた切ないかな 私達は 慣れていく生き物ほんの小さな鼓動気付けない 一瞬だけど よそ見をしていたなら 最近なん
汚れたしぶきで足元濡れても あなたから逃げるのに必死だったカフェの窓際 繋いだ指先 友達同士あんなコトしないよね? 頭ん中では ドラマみたいに水をかける反撃のシーン 流れるのに 愛情 奪われた欠片どこへ? 何度使い回すつもりなの?彼女は何人目? Oh, 1 and 2 and 3 and… 5?我慢強いとこが売りだった 欠点は妥協美化する癖あなたの目を見て 正当な審判を下さなきゃ 冷たくなった手を握り締め
恋する乙女達の 視線飛び交う「It’s so cute!」シャイだし背も低い彼に 私達 夢中雑誌の恋愛コーナー「引くタイミングが大事」 呑気でいいわ 留守電の声のトーン 2割増しにしたけどコールバック待つ時間は 体感速度緩め永遠に続くトンネルなら 今すぐUターン 無駄な抵抗ね 人の心に覗き穴が付いてたら どんなにいいだろう誰かに取られる夢まで見ちゃうほど 不安にもなるけどね積み上げてきた あな
こう見えても私 強い女よ ひとりの夜でもぐっすり眠れる友達の恋愛の話に たまには憧れも抱くけど平気よ 人口密度の高いこの世界で あなた抱え 走らなきゃならないから いつか羽根が生えるまで 私と一緒に空へと運んであげるまで止まることなく走るわ見上げたこの広い空の 本当の広さを知る日は そう遠くはないI say…「Hello」明日へ こう見えても私 弱い女よ 怖い夢を見て泣くこともあるしあなたさえ
飽きるほど 雨が降り続く季節そろそろ着る服がない!そんな ありふれた小さい苛立ちを君にぶつけた それなのに また今日も抱きしめてくれる ねぇ 眩しいよ 君の笑顔が嬉しいよ 傍にいることが 誰もいない 深い暗い夢の中で君を探して 泣いてた目覚めたら 寝顔はそこにあって涙こぼれた ふと見た窓の外は 久々の晴天! ほら 眩しいよ 君の笑顔が嬉しいよ また会えることが 君が笑う度に記念日 だからふたり いつも隣りでテ
走り出す僕らのデイズ Don’t back go home残された日々 Everyday so let go うつむくのが得意だった僕が君と話してから 変われたんだ あの日を背にしてここまで来た あれは君かな? 夢見て 歌うRock Starは今 こんなに輝くStageで終わりはないんだ!って叫ぶ まだ進めるはずの未来へ We just go 足りないものは 埋め合おうだなんて甘えてた僕らなんか Say good
君はそのつぶらな瞳で スレ違う人の魔法かけてく神様は言う 「Oh baby 君は傑作だ」 例えば 眉間にシワを寄せている人や 乱暴に歩く人もどんな人でも とびきりの笑顔魅する そんな魔法街角ですれ違う場合 目眩に注意 ケラケラと高らかに笑えば 私はKnock out 君に首ったけ 例えば 眉間にシワを寄せている人や 乱暴に歩く人もどんな人でも とびきりの笑顔魅する そんな魔法街角ですれ違う場合 目眩に注意
走ってく 人混みを掻き分けて 急がなきゃ会えない あの人にそれなのに スレ違う車の脇 ぶつかったのは泣き顔 飛び出した少年 小さな未来と引き換えに 時計の針 あの人を連れてったんだ I’ll go back, I’ll go back もしも時巻き戻せるならOther way, Other way 選べる?I’ll be back, I’ll be back 少年は泣くことさえで
もういないあの人の 歌声流れる度 噂した誰もが羨ましく思うくらいの 成功を手に入れた その先に見えたのは 広いだけの世界だったんだって 旅立つ時に 見下ろした世界を誇れるように 確かめ合いながらでいいいつかのその時まで 私達 生きていくから 今でも優しく 響き続けてるのに 寂しいよこんなにあなたのこと想う人がいることを知らせる術 私には見付からない 涙乾くまであとどれくらい…? 旅立つ時に 見下
いつだっけなぁ? 小さいCageでうずくまった 私の手 連れ出してくれた「ひとりじゃない」 それなりの居心地で 自分騙してみたい Lalala…って奏でたら風にまかせて 飛んでいこう I love you too 照れクサい言葉ほどLike everyday 歌いたいのはI love you too あなたへのこの想い 飾りで 隠したくないからjust like my voice どんな声? あなたに出会う瞬間
まだ似合ってないスーツ パジャマにしてイビキかいてちゃつぶれた休日のこと 怒る気なんてなくなるじゃない 夢の中でも仕事の話? 呆れちゃう Let’s go to wonderland情熱を浴びて咲く 花の色で描かれた 地平線いつの日か見せてよね がむしゃらなあなただけの 世界地図で鮮やかな景色が目に浮かぶのよ I really can see it so brilliantly ようやくスーツ姿 様になってき
いつも簡単に口にしては すぐに反感をかって災いの元なんてそこら中にある散歩に出掛けたら ほら 本能のまま今夜も窓開けて眠りにつこうか 「いつだってここで待ってるよ」って 無駄な安心材料だね待ちくたびれるのがオチよ 今更どこかへ逃げるつもり? 隠れるとこはいくらでもあるけど見て見ぬフリなんてできないからきっと私 また甘い声で呼ぶの 抱いててあげなきゃ眠れないmy kitten 安っぽい愛の言葉なら 持ち帰っ