まぶしい二人だったよねもう今は遠い話だね季節を失くした渚はあの頃の風も探せなくて誰よりも大切にみつめた君を明日から迷わずに僕は忘れてゆく震える背中越しにさよなら二人が好きだったこの場所であふれるくらいキラめいたいくつもの思い出がこんなに哀しいよそして君もにじんで消えてく波音 名前を呼んでるあの声が今も聞こえるよ黄昏近付く渚は切なくて一人たたずむだけどこまでも一緒だと信じた想いこの空にこの海にすべて
気まぐれな恋していい わがままなキスしていい男の夢を裏切ればいい大胆に したいように 思いきりないてもいい世界は君の両手の中で 輝いてる切ない目をしていたらきっと心もやりきれないでしょ強気な笑顔の中に少し見えたよ 傷ついたときが髪をショートに 変えたって金のピアスを飾ったなら他の誰よりきれいになれる気まぐれな恋していい バラ色のキスしていいときめきだけを求めればいいぜいたくに 欲しいように 思いき
Up Town まで地下鉄に乗ってPark Side の坂を下りキミを待つ空の青さがまぶしすぎるくらいグルグル回るからいつもよりもゆっくり歩きたい呼吸を整えてYou are my Sunshine気まぐれな Sunshine軽く手を振って走り出すあたたかな光浴びてI love you “Sweet Cherry”Nothin can
裸足のままで抱きしめよう夢みてた頃に戻ってゆく心がどんなに強がってもあの頃の 微笑みに出逢える乾いた砂浜に立って彼方に沈む夕日をみてると子供の頃に感じてた海への憧れだけが恋の痛手をやわらげるfeel my heart beat裸足のままで抱きしめよう夢みてた頃に戻ってゆく心がどんなに強がってもあの頃の 微笑みに出逢えるざわめく街の中では誰も何かを見失いそうになるから時にはひとりで海を見つめていたい