「雨のち晴れ」画面の中 地図を指しながら告げてる喜怒哀楽 目紛しい 僕の天気も教えてよ予報外ればかりの 心模様 頬を伝う雨泣き出した空を 泣き出した弱さを あやす事も出来ないまま形の無い不安 現実に言い訳して 逃げ惑ってたけど泣き出した空も 泣き出した弱さもいつかは晴れる日が来ると 手を優しく握る厚い雲 隙間さす 君は光色を変えて移り変わる季節 2人歩いてきた時に笑い 時に何も言わず 寄り添ってき
愛と哀 巡るスパイラル手に入れ また失ってI to I 同じ道はもう辿れない纏う運命の糸 断ち切れるか?まるで長い夢が 突然覚めたみたい僕の知らない 僕を見つけた徐々に飲み込まれる 想いは時計仕掛覆されるロジック知らず知らずまた 決めつけてるイメージなら 幻想こんなに好きにさせないで ah君が大嫌い愛と哀 巡るスパイラル手に入れ また失ってI to I 同じ道はもう辿れない纏う運命の糸 断ち切れる
“底辺×(かける)高さ”なんて 今の僕には無価値で何を+(たし)て×(かけ)るの? 教えてよ 幸せの方程式を考え出すと終わらない 止まらない lonelyこのままじゃ今日 寝られない all night早く 無い知恵しぼって!誰も知らないequation 1人悩んではquestion抱えた難題も君となら 答え導き出せた愛しさは+(たさ)れ増えて 切なさも+(たさ)れ増えて未だに疼くこの想いは 後悔
偶然 君を見かけてあたりさわりない話をして時々 ぎこちなくなる僕の秘密は 何年経っても切ない痛み君の微笑みが幸せそうでなぜ僕の胸の奥 ざわついてるのか?言えなかったこと あの頃から心のどこかに引っかかったまま何年かぶりに会った瞬間言葉にしたくなるなんて今でも…運命なんて知らずに別々の道を歩いて来た時計を巻き戻したら今度こそはもっと素直になれるだろうか?互いの近況を報告し合ってでも僕は一つだけ嘘をつ
君の声が その声が世界を変えた今僕に何が出来るだろう幼い頃から 憧れていた大げさなモーションでピンチを救うようなあの日の 眩しいヒーローみたいになる為の条件があるとするのなら「特別なスキル」「ハデな魔法」じゃなくて「一歩踏み出す強さ」君の声が その声が僕を呼ぶならいばらの道でも 真っすぐに君へ曖昧なmy love なんかじゃない何を失ったとしても ひとり君のために誰かが代わりに やってくれると心の
いつからだったかな 思い出せないな 気付いたら前にずっと立ってるやっと分かった 君の名前 それは『理想の自分』美貌 才能 誰もが羨む これ以上ないようなフルスペックで手なんか伸ばしても触れられはしない沈んでく夕日を追いかけ走ってるみたいだ縮まらないこの距離に 苛立ち感じ憎んだ日もあったけど最大級のスピードで 追い越すくらいの勢いで君を目指して走るよ 僕は負けず走るよ 命の秒針止まるまでそこの場所か
そんな君をなぜかこんな僕はずっと否定できなくて走っているその背中を太陽みたいに追いかけた手が届きそうな夢は価値がないんだ絶対に無理だって言われるくらいがいいあきらめるなんていつだってできるから引き離されても僕は頑張ろう人はどうして汗流して競い合うのか?自分の存在を証明したいそんな君はきっとこんな僕にはない孤独に怯えてるんだその先には誰もいない後ろに近づく不安だけ僕がいる
Are you ready?My My My girl!Are you ready?My My My girl!Are you ready?風の中 ポニーテールを揺らして微笑んだ瞳はやさしく何を言い出そうとしてるの?2人の恋についてなら意味がないさお互いのこれからのことなんてわからないだろう難しくは考えないでよ僕は君が好きで君は僕が好きってことシンプルな胸の内もう何もいらないさ走ろう 永遠の先へ愛
人ごみの まん中今居る場所さえ わからないように自分の生きかたが見えない時ってあるよね話してはみたけど言葉が 一方通行みたいで遠くの夢なんて大人はわかってくれない俺等はOneway Generation Oneway Generation今 ひとりで何かを探してOneway Generation Oneway Generation今 知らないどこかに向かって戻れない片道のチケットと夢だけを信じたい
Get up, Get up, Get up, Get up, burning loveやり切れない程 退屈な時があるわ あなたと居ても喋るぐらいなら 踊っていたいの今はガラスのディスコティックそうみんな堕天使ね 汗が羽のかわりに飛んでる何にこだわればいいの愛の見えない時代の恋人達ねまっさかさまに堕ちて desire炎のように燃えて desire恋もdance, dance, dance,
かわいいふりしてあの子わりとやるもんだねと言われ続けたあのころ生きるのがつらかった行ったり来たりすれ違いあなたと私の恋いつかどこかで結ばれるってことは\永遠(とわ)の夢青く広いこの空誰のものでもないわ風にひとひらの雲流して流されて私待つわ いつまでも待つわたとえあなたがふり向いてくれなくても待つわ いつまでも待つわ他の誰かにあなたがふられる日まで悲しい位に私いつもあなたの前ではおどけて見せる道化者
夢の運命 不確かな光 もっと強く抱きしめたいどこまで走ったなら 景色は変わる僕だけずっと同じ場所に居るようで転がってるチャンスの 掴み方が分からない希望と絶望に振り回されてさ それでも進むんだ夢の運命 光を目指せ 暗い迷路の中でも僕の未来照らすのは 今の僕だから道に迷うのは 地図が無いからじゃないよ失くしてた自分自身 取り戻せ この夢 強く抱きしめろ選んだ生き方が フツーと違うスゴいねって言われる
何気ない話をしたり おどけて笑い合ったりそんな普通な日々が 君と過ぎていったべつに特別な事とか 考えても見当たらないいつの間にか気づけば 視線は君の方へ出会いは突然って(僕をまた弄ぶの? Lady)偶然か必然 全然分からないよ…君は可愛い顔した悪魔 僕の胸をギュッと締めつける思わせぶりな態度 それさえ愛しく思えるよ君の手を取ってこのまま 夢の中に2人連れてっていつか醒めてしまうなら せめて今だけ溺
そんな君をなぜかこんな僕はずっと否定できなくて走っているその背中を太陽みたいに追いかけた手が届きそうな夢は価値がないんだ絶対に無理だって言われるくらいがいいあきらめるなんていつだってできるから引き離されても僕は頑張ろう人はどうして汗流して競い合うのか自分の存在を証明したいそんな君はいつもこんな僕の前を走り続けてる言葉なんかなくたって伝わって来るよそんな君はきっとこんな僕にはない孤独に怯えてるんだそ
路面電車が走り去って吹き抜けた風の向こう側君がスカート押さえながら一人立っていた(一人立っていた)約束してたわけじゃなくて偶然 ここで会ったんだできるなら話したいけれど目の前 渡れない通り過ぎる車が邪魔をする恋さ今 僕が大きな声で名前を呼べたら伝わるのに…僕が僕じゃない自分じゃないいつもと何か違う君から見えるのは誰なんだろう?僕が僕じゃない自分じゃない衝動に駆られてもためらう間(あいだ)にわからな
僕がどれくらい愛してるって君に語っても伝わらない本当のことは口にするほど飾りだらけで嘘っぽくなるんだいつもより黙ってる流れる時間に取り残されてく心の澱(おり)は誰にも知られず激しい感情は記憶の底に眠るだけ永遠はどこだ?僕の愛しさが Oh 叫び続けてる出口が見えない絶望だったら Oh あきらめられるけど永遠はどこだ?想いのすべてが Oh 明日を探してるやるせないくらい暗闇の中で Ohいつか いつか孤
赤信号 3回止まったら今度こそ 君にキスしよう車を走らせながら思った何もなく家(うち)へ送ったら僕たちは友達のままでいつもの切ない気持ちは消えない何度も伝えようとして言葉を飲み込んでしまった2人の恋の水面(みなも)静かで美しく小石 投げる勇気がなかった(ずっとここにいられないんだ)君が特別な人と気づいて(時間(とき)はいつもアクセルを踏み込む)ずっと離したくない赤信号 3回止まったら助手席の君にキ
ごめんね、キャサリン抱きしめることもできないままただ見送った真夏の恋人思い出の砂浜で過ぎた季節が僕たちの足跡消した骨組みが残っているだけの海の家誰かのビーサンが忘れられてる何回も口づけをしたのにどうして僕は引き留めることができなかったのだろうやさしさの意味 勘違いしてどうしたい?と聞いてしまった寂しそうに君は微笑んで「夏は終わったのよ」と遠くを眺めたごめんね、キャサリン本当の気持ちを僕が先に伝えら
僕には見えないそこに愛はあるのか?僕には感じないそこに確かなものなんて…真っ暗な荒野に風が吹いてるように孤独な世界が存在しているだけだ希望を持てと言うなら兆しでも見せろ!夜明けの光でいい凍える身体にぬくもりを…もしも あなたがこの世を去ったらいくつの夜 涙を流すのだろう失った時 そうさ 初めて僕は思い知らされるんだこんな近くに探してたものを見過ごしてた自分が愚かだったと今さらのように きっと気づい
世界は終わらないあなたと出逢った時から守るべきその命見つけたんだ生きている意味とは何かがわかった気がした悲しみの盾になろうあなたのために…Love is 言葉じゃなくLove is かたちじゃなくLove is 誰かに伝わって行くハートの温もり例えばあなたがどこかで泣いてるならどこにいても僕はすぐに駆けつけるもし何も話したくないなら そのままでいい涙涸れて 眠りにつくまで夢の中はいつでもしあわせに
Oh!Oh! 車のボンネットにOh!Oh! 滑り落ちる青空Oh!Oh! 白い雲のFallsOh!Oh! Oh!Oh!Oh!Oh! サイドシートの君はOh!Oh! 仔猫のように座ってOh!Oh! 窓を開けて手を伸ばすどこまでだって走り続ける真っ直ぐな道誰より早く見つけたいんだその入り口今恋をするそう誰もがみんなハートの温度をもっと上げるようにジリジリと真夏の太陽を探せ! (探せ!)あと100マイル!
風が通りを渡り街路樹の枝を揺らして木漏れ日が降り注ぐ色褪せたベンチいつもだったら君が座ってたはずなのにでもそこには知らないカップル僕らと同じように愛を語らいながら永遠に続くと信じてる悲しみ以上の思い出がある君との出逢いに後悔はない過ぎ去った日々が眩しく見える痛みさえ大切に今を生きて行こう何回 あのベンチで君のこと待たせたかなずっと許してくれた僕の言い訳も…ある日 いなかったんだ心の指定席から…がら