ため息でたどる一日 疲れが淋しさ呼ぶ失くした指輪を謝る理由でキミに会いに行こう なにげないフリでせっかく 自転車にノーメイクで行ったのにいつもどおり なんでそんなビデオに夢中なのっ flash back つなぎあわせたら 昔よりずっと自分に嘘つかなくなってたそうだ ずっとずっと 出逢いたかったモノを見つけた気がしてた今日は私が待ってよう 時間はあるから この窓から見える街は 温度のないジオラマ強い風で変になってる キミの髪が
この夏が終わるように 昨日までと違う風こんな夜はひとりでいよう 思い出したいことがあるから なんとなくあなたとずっといると思っていたからかな特別なことは何にもしてこなかったね サヨナラ いつものように 明日また逢うように名前を呼んで手を振るから振り向けず泣いた 思い出を無視しても 感情だけ覚えてるこの道を通る度に あの日の誤解が気がかりで 傷跡は時間がやがて癒してくれるのにどうしてなにげない出来事の方が切なさに変わる
時代の片隅に捨てられて 荷物になるだけの情熱を you still無邪気なくらい 丁寧に育てるoh darlin’ 雨の中キスしたあの日から そんなキミ好きで追いかけてるI say笑いたがる人には 笑顔見せてoh yeah 春が連れてくる風は 懷かしさと不安つのるよ人みしりのliar 孤独なdreamerbut,only you can
今日も昨日と同じように終わってくような気がしてた会えない時ほど会いたくて 今日キミは何を感じた?悩んだ? 窓に吹きつける冷たい風この部屋から外へ飛び出せる日は いつなんだろう? 光が見えない そんな日も限界を感じるそんな日にも休みなく生きるキミへ call me, なにげなく call me anytime when you miss 眠りが深くて気づかない 疲れ切ったその寝顔明日はまた何もないように始まるけど時々不安でたまらな
絶え間ない月日の流れ 私は何をやってきたの?疲れた夜は やけに目が冴えてしまうよ 私はちゃんとキミを愛せてるのかな 誰よりもためらいながら 確かに扉を開けた ねぇ 私を見つけだして we can grow upもうここにはいれないから dive to the sky 今キミと飛び込むちっちゃな未未明日のことは
生まれるずっと前から本当は知ってたんでしょ 忘れてただけでしょ?キミに会う度に思い出してくような不思議な感じ…人が好き にぶった本能に耳をすましたら 聴こえる声がきっとある afresh wish 願うことから始まるそれが罪というならそれもいい重ねる度に擦り減ってく未来 だからキミと過ごす夜は切ないうまく笑わないでいて そんなの似合わないから できれば避けたい現実ばかりでも その先に行ってみたいからぶつかって自分が今
ah 夜空の下 過去と未来つなぐ線が見えなくなるなぜか少し思い出した 夏の花火 儚いものだから愛してしまう キミがいるから気づいてしまう真実 アツイナミダはキミがくれた答えかもね ひとつのカタルシスキミ以上 私以上なんて求めてない 自分自身になりたかったんだ ねえ元気ですか? もし未来の自分へ届く手紙あればきけるのになあ 今私はどうすればいい? 聴かせたい歌がある まだ未完成のメロデイーいつか歌えるまで 待ってて 甘いナミダはキ
夜空にまたたく星届かぬ想いのようで虚しい希望に穴が空いて少しずつ 雨がたまる場所があるわ悲しみを嫌うように涙 音もなく今はこのまま心に水をあげたと思えばいい
この街でいちばん好きなこの道も気づけばもうグリーンで ふとめまいがした キミが来ないこの部屋は広すぎるから帰る時間が遅くなる近頃です maybe I’ll be there 変わってく生活で変わらない想い たまらなく会いたくなるmaybe…still I love you こんな日がくるならもっと ぎゅっていっぱい 無理やり抱きしめればよかった誰より大好きだったよ 毎日 忘れっぽい私と
innocent flight 風になれ 街を見下ろし深呼吸呪縛といたら そこは無重力innocent flight 疲れたね いつでも休まず迷い続けてシーツの中で翔び立つ夢見た 時々すべてに理由求める臆病な私を壊してほしい あなたを好きになると直感で感じたように innocent flight 慎重に歩いても危険な時代少しくらいは乱気流もexcitinginnocent flight 搭乗をすませたら後はイメージが大切翼を
朝目覚めてすぐにドアベルが鳴り響いたまた寝過ごしたみたいねI’m sorry darlin’ ハブラシをくわえたまま飛びだした空気の匂い変わる日 don’t let me alone! 待つのは嫌いだけど待たれるのは女冥利に尽きるわ このままでいて I’m fighting girl 無傷のままじゃいられない愛のない争いには疲れ果てたわあなたがくれる極上の光で初めて 心から誇れ
暖かい風肌をなぞる 長い信号 永遠みたい向こう側にきみはいる?生きることは残酷でも それ以外にシアワセもない花びら舞い 旅立つ人連れてく記憶 思い出す そんなとき不確かなシアワセを 弱々しいシアワセこぼれないように恐々 包んだ会いたくなったときの 突き刺さるせつなさくらいyeah空気も通さず 抱きしめて 真実よりはるか重く 私を今ささえている想いだけは私のもの 誰にだって壊せない 不確かなシアワセに 浮
さまよって辿り着く元の場所 oh why?気づいたらキミの住む街まで driving 強く儚い 矛盾だらけが女よそこんとこよく理解したら 覚悟してね yeah ここで お遊びは終わりよ 夏ももう終わり夕立ちにうたれて 寂しさ増すとても会いたい人がいる そんな毎日が私を動かすの 心で 体で don’t stop music! 来年のことなんてわからない my life一寸先ですらも闇なの my way 確かなもの
忘れられし夢の詰まった教室で語り尽くしたまま 置き去りの忘れモノ 大人になろうと手にした自由は誰の傍にもいれないことでした wonder boy どこにも去かないで今はキミだけが言葉かよう人心あるがまま愛せるように過去からの テレフォン 響け心に 私には特別何の能力もないだけどそれが強さ それをわかってるから ここで育って キミに出逢って叶えられたことを必ず守りたい wonder boy 去りゆくキミを想像したら途方に暮れて