The Wisely Brothers

River – The Wisely Brothers

Where, Where are?
とその香りと手をつなぐまでの
その香りを鼓動には
できないよ

目はすべがない灰の色の中
目がすべる手がすべる井戸の中

夜急いでなにか解いて誰かがが起きるそばの
通過の音 そればかりが らしささえ

River 下がる
River 下がる 意味なんてないね

唱えられないこの海をながめる
どうしても君がいないことが
こころに
ひとしきりのストーリーで
波のとなりに Stand by

Levis とげとげの岩に座りながら
なんでドアを無くしたの この気高い丘
静けさとBBC見ているのでしょう

いろんな背でみるの人があらいのがれ
あなたももう見えなくなっている
もうすぐになれば忘れてしまう

River 下がる
River 下がる この気高い丘
なんでドアをなくしたの?
優しさは
なんでドアをなくしたの 優しさは
fuh

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hetapi – The Wisely Brothers

I heard small voices twee..Oh what kind pleces are goneMysterie will not stop fo

転がるレモン – The Wisely Brothers

緑色の恋が五月雨を生むときの明日眠りにつくよりも深く冷めてゆくコーヒーは秘密咲いた茶色で地下に見つけた洞窟の香りがしてレイニーさまよいたいのレモンの影にレイニー

鉄道 – The Wisely Brothers

分からないときは黙るものなの心に名前つけないでunderneath my cover駆け落ちしてみたの雪の降らない夜積み立てたものにためらい添えて欲望を満たせな

八百屋 – The Wisely Brothers

混みだしたベットサイドの下コンディション知らないあなたのタンスに歯型をつけてさようならこれさえ気付かず横たわるすべてにラブストーリーを残してすましてくふきぬけた

メイプルカナダ – The Wisely Brothers

朝から光降りそそぐ日に限って私はあぁつらいことを考えはじめいつの間に寝てるの貴方じゃない人と私口づけしてる夢を見て悲しいくらいドリームあぁ羽根を付けて踊れないの

waltz – The Wisely Brothers

願ってみれば灰色の風先ほどの会話は終点のない終点のない電車この季節がいつなのか忘れるほどに外へと飛び出したらwaltzがきこえる愛よりも深く底からwaltzにな

Thursday – The Wisely Brothers

流れていった綿毛部屋の中にもいくつかそれをつかまえれば助かるわけじゃないソマリア沖の恋人に言う「またどこかで」あぁ もっと自由にいれたならそんな想像なしにね戸惑

アニエスベー – The Wisely Brothers

久しぶりに寄ったアニエスベー細かいとこまで確認する肩のヒモ結べばもう気にすることはない久しぶりに履いたアニエスベー裾は少し長めでもあの待ち合わせまでいつの間にか

サウザンド・ビネガー – The Wisely Brothers

今日もまた会えたね昨日会えないと言ったのに何故かなんて聞く余裕ある訳がないじゃないさて会えたはいいけれどどこへ行こうか私が決めていいの?君の好きな場所ねぇ今更だ

The Letter – The Wisely Brothers

Hi, how are you?I'm having a coffee in a cafeAt first, I was the only customer,B

柔らかな – The Wisely Brothers

おお 時はブルー それだけのことあぁ 日差しを浴びすぎた それだけだあぁこのぬくもりは 時折くもりどこへ連れていかれるのかな無くなってしまうのかな 分からない夜

イルカの背中 – The Wisely Brothers

夜の光を見つめていると撫でやかにかなしいわたしの砂場を風が巻き上げて瞼は気づいた 愛、会いたいそれだけが叶わないけどこの光だけ長いえんぴつを持っていたことを覚え

気球 – The Wisely Brothers

気球が飛んでいる君のすぐ真上を lalala気球が飛んでいるいつかのあこがれのような lalala気球が飛んでいるどこか遠くの場所へ lalalaまっすぐ進んだ

はなればなれピーポーズ – The Wisely Brothers

はがれたマニキュアを見て気持ちの模様が浮かんできているかなすごく夢中でつよくはないピーポーズ時計をはめ忘れたり取れなくなったりそれでも君がいるからぼくらいつかは

テーブル – The Wisely Brothers

種のないブドウを買いそびれた日の夕暮れはいつもよりすこし冷たくてきみは家でコーヒーを眺めてため息をついているその色はというとすこしあたたかいふたつが重なることは

Horses/馬たち – The Wisely Brothers

もしも私が馬だったのならたてがみを広くなびかせて草原を、ただただ走りまわるあなたが近くにいてもそうこの悲しみはここにあるoh babyきみの孤独をひとつ背中のせ

ナイトホーク – The Wisely Brothers

割れた窓の中に住みはじめるヤドカリ誰かになれないからさ あなたを探してるってドアを閉める音が体じゅうに響くきみを見る明かりは消えたでもこんな夜でさえ広い空はある

いつかのライフ – The Wisely Brothers

どんな夜も楽しくこもってこうしてライフを手のかけらを踏まれたのにそっとそっとそっと撫でた甘い夜が街をさらう恋をまつ帰り道手をかしてそばにきてそうしていて君となら

つばめ – The Wisely Brothers

恐れないふりをしては憧れてたあの手のひらもどかしい声に住んだカタツムリに私はいない私の変なこころ 胸を張って歩けるまでは土の香りをひとりかいではしる傘の中でなぐ

Hobby – The Wisely Brothers

手に書いてた君の名前どこへ どこへ声にならずに風に吹かれて どこへ行くのかまだ書いてないノートの端どこへ どこへ人になれない宿題は どこへ どこへ行くのか夜がゆ

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