届かない星でも 手を伸ばし続けたそれだけでいつも 瞳は輝いた さよならを聞いた朝も呆れるほど雲ひとつない10/10を忘れない忘れたくないんだ ずっと夢見て 安堵していたんだよ無邪気なまま 無防備な 唇よ癒し合って 分かち合って 描き合ってきたきっと今は 痛みさえも誇り 君がいたperfect days 届かない星でも 手を伸ばし続けてるそれだけで今も 瞳は輝くよ さよならの次の言葉「私が愛した人よりももっと
信じていい あいつは君が好きさ視線すら あどけない二人だね もう枯れてしまった恋の 後遺症なんだろう臆病な強がりさえも 意地らしく愛おしい 果てなく 澄んだ空に君が 探すのは僕じゃなくたって 本能でキスして 愛されたいと願ってoh 離さない 噛みつくぐらい言えないその傷だって 塞いでるばかりじゃもうoh 進めない 胸の奥が痛む 信じていい あいつは君が好きさ会話すら ままならない二人でも 大切にされるため 
冷めた風はいつも 君を連れて きてくれたっけ人恋しくなって 電話くれる 夜は胸が弾んだ 冷めた風はいつも 君を連れて きてくれたんだ吐息が重なって ふいに君が 照れて笑ったあの日 遠い場所で花が咲く 強く結ぶ手から 零れ落ちていった君の温もりを 知れば知るほどに 暖かな風が 来るのを僕は 恨んでたんだ優しくなったら 電話一つくれなくなる君さ いっそなんて思い切れたら… 今も君のことで 心燃えるからそっと枯れ葉
十二色の ネオンを渡ってく 私は魅惑の蝶老婆心で つまづいた経験は 誰にもあるはず 君に たった一つ 感謝してる 来年の今頃はきっと 私はもっと私でいれるあの日何も言わず離れてくれたから全ての言葉を後悔した 夜もあったけどもうこりごり明日の予定さえも決めれないなんて 十二色の 単衣(こころ)を纏ってる 季節を渡る蝶馬鹿みたい 気まぐれの言動に一喜一憂して 君が 好きな本を 前もって読んで あの日目と目が合っ
アブラカタブラデメビグアブラブラブ… 何時何分何秒後は「最後に笑ってりゃそれでいいから」なんて前を向いていたい 今日も独り言を云うよ「テレビの悲劇に比べれば僕はそう 恵まれてんだ…」って 高架の下の一輪花明けぬ夜はないって叫んでる どんな憂いの雨も 君と濡れて甘い夢に 君と踊ろう上手い具合にいかない人生(とき)も誇ろういつも胸に伝う呪文(ことば)があるから そうさ「何年何月何日 僕らの出逢いにも意味がある」
ちょっとやそっとじゃ 涙は流せない恋も仕事も相談役の君さ 向き合ってみても 世間の風はドライ一期一会が虚しい交差点 千差万別 みんな辛いやならいっそ 笑えるまで笑って 君と 今以上 それ以上 愛し合っていたいなそう 誰もが 辛さを背負ってるから 今日も 明日も 僕らだけはきっと笑っていたいと願う ずっと ちょっとやそっとじゃ 弱音は吐かない最近じゃもう健康ならそれでいい 「楽しそうね」って 皮肉混じりの台詞(こ
なんだか 少し元気ないよ?うまくいかない 時もあるさ悲しい顔じゃ 素敵な事 見えなくなるし なんでも 僕に 話してよ?ちゃんとした 答えはないけれどほんの少しでも 気持ちが 晴れてくれるなら… いつか 年老いたとしてもそっと 寄り添い 合おうよ一緒に 憂い 喜びながら 何度だって 愛してるって 伝えてきたじゃない連れてくよ 夢の中へ 約束した場所へ悲しくて 寂しくて 泣きそうになっても大丈夫さ ここに僕
粋で鯔背(いなせ)なんだ 此の国は少し堅い気質(ところ)もあるけど どんな困難だってさ 受け止める美徳がある 褒められる評価(こと)は少ないだけど明日も 立ち上がる Time to wake up!(目を覚ます時だ!)Before it gets too late (手遅れになる前に)Now!(今!)Time to stand up!(立ち上がる時だ!)With your pride