剥げかけの不細工なネイル死んだ魚の鱗みたいに無惨に光る君のため 自分を繕うのに疲れてしまったんだそれなのに 君が望む答えを今日も探してるなぜ? また 私彷徨い気づけば終わりも見えずにいつの間に氷も溺れたアイスティー自分を騙すように 無駄に笑ってみせることしか私にはできないのかな?やめる理由が見つからなくなっちゃった私は君に 言われるがままぷかぷか浮かぶ船耐える理由も忘れてしまったんだ流されるまま 
剥げかけの不細工なネイル死んだ魚の鱗みたいに無惨に光る地獄の蓋 開けて覗いたみたいに深く煮詰まったいつもどおりの 君の一言で今日もまた気が遠くなるそろそろ試合終了の鐘を鳴らしてよレフリーいつの間に 氷も溺れたアイスティー君が望むような 返事を用意することしか私にはできないのかな?やめる理由がみつからなくなっちゃった私は君に 言われるがままぷかぷか浮かぶ舟耐える理由も忘れてしまったんだ流されるまま 
Just push play to replayThis is the way to The SxPLAY境界線も見えない空鳴り止まない クラクションのパレードぶっ壊れたギターケースと大胆な鼻歌を昨日までの自分がなんだか他人に思えるくらい海を越えて 怖いほどに今を生きているSo Just push play
Are you sure youre right? maybe not?Who can fix the line of justice?Dont follow
安全保障な世界? 約束された未来?餌を与えられたって フツウじゃ物足りなくて止まらない悲惨なニュース 過剰な憶測の嵐に皆釘付けで 元も子もない話好き?嫌い?根拠もない結局 捕われる Mind目隠しされて 自由を生きてる実感出来ないまま巡ってく この世界で心試すような衝動求めてる代わり映えしないまま 繰り返す日々壊したくて持て余してる その鼓動を この鼓動をSo… いつになれば僕等は ここから抜け出
オーロラより鮮やかに胸の奥 色づいてくクレッシェンドする鼓動は揺るがない感情を見せるOh.. its a brighter than a thunder lightningわたしのまだ見ぬ世界へ カウントダウン響く七色の光に包まれて I wanna be stronger than a
嫌いになりたくないそうして 別れを選んだそれがお互いの為だと思っていたから機械になりたくないキミが好みそうな機械に私は私としてキミと向き合っていたかったのそりゃサヨナラって 切り替えちゃえるほど空いた穴は小さくはないよそれでもキミを忘れるのがこたえだと思っていたあの時傷ついたこと 思い出せば辛いよだけどなぜだろう? こんな涙が浮かんじゃって笑えるでしょ? 今さら気づけるよキミの思い後悔は一つもない
サンドウィッチを 片手にくちゃくちゃ言わせて頬杖つけば またこの娘らは始める「アイツの彼氏はやばいくらいダサいよ」「マジで無理だよね」とか 目配せして笑ってる人をネタに高め合います仲間意識!ニセモノのまつげをバサバサ揺らして隣のこの子も 必死なリアクション イタイね…顔色伺ってばっかで疲れないのかな?そんなふうに考えながらも話をふられれば賛同して案外うまく笑えてる 私までなんか嫌になるよわたしはAh
寒そうに ホームの隅待つ君に ぎこちなく手をあげ 改札を通り抜ける「どうしたの?珍しく化粧なんかしてるし」君は それにしかめた顔して 私たちの笑いが起きる昔は口を開けば 君につっかかってどちらかが死んだふりするまで 喧嘩したこともあったし漫画みたいにフライパンの音で起こされる朝はムカついて目も合わさず 食パンを口の中詰めたAh…前ならそんな ちょっとしたことが嫌になるほど うんざりしていたのになAh
足を組んでボォッとしてべつに平気ですって顔で飲みたくもないドリンクを 片手に味わう間もなく 一気に流し込んで寂しさも流し込んでほら、いつもどおりでしょ?って言い聞かせるのこんなはずじゃない!ってスイッチを入れたように輪に入ったなら余計に空回って妙なテンションになるオチでしょ?自分の居場所を探しながら笑顔作れるほどに器用じゃないAh…こうやって 言い訳ばっか役に立たないイメージなら浮かぶのにスウィー
味気の無い毎日を 一瞬にして奮い立たす この場所が 変えてくれた何が起きても全てを捧げられる程どこまでも We stick togetherPlease be my Sweet Sacrifice 全て託して欲しい胸の鼓動を高鳴らせて Want you to be my Sacrifice行き場の無い日々を 走ってたけど今思えば どんな時も そばにあった他の何にも変える事なんて出来ない程迷わない Cause
どう哀しんだならどう笑ってみせたら正解かわかんなくてそれなら平気な顔して強く笑っていたかったんだ憐れに映ってもぼやけて滲む信号鈍感なフリした感情浅葱色の傘 急ぎ足あてもなく歩いたまだ眼に映ってる確かな光 感じていたくてグリーン レッド ブラウン グレーヘーゼル アンバー ブルー定められたこの世界の彩りもしも、ふっと失くなってしまうとしたら君に どうやって綺麗な色を伝えられるの?鮮やかな色たちが わ
始まりの合図が鳴り響く昨日までの自分はもういない誰にも邪魔できないくらい(Oh Baby)思い切り派手に飛んでいこう(Oh Yeah)現在を変えられるのは 自分でしかないから誰かが何を言ってもBut Im Dreaming! Then Im Singing!一瞬も逃すことなく I Wanna Try! Oh yeah何度も描いてた景色を この手にするその日を例えば無茶苦茶な道だって(Uh)とど
目を閉じてみれば 聞こえるんだ君の泣いた声 風のはしっこ通り雨の音記憶を辿れば そこには君がいたいつだったかな? ほら、僕の前でこらえきれず泣いてさ気の利いた言葉も 言えず渡した花「ありがとう」って君は 無理に笑って見せたどうしたなら君を傷つけないように 抱きしめられるの?痛みも感情も通り越して“守りたい”と願う僕がいた君のそばにいる理由を ここにいる理由を問いかけて 迷っては彷徨って寂しげに咲い
君が先に行くなんてさ気付いたら 空が明るくなってた私にはまだ眩しいよ希望に満ちたような陽の光ねぇ だから 一人置いていかないで二人で歩いた日々を思い返せば何気ない瞬間でも胸一杯に広がって また君のことばかり想ってしまう最後だって知っていたなら あの夜 私は何ができたかな?考えたって仕方ないのに…黒い影が長く伸びてったどれだけの時が経ったんだろう?だってほら、振り返ってみれば今でもそこに君がいるよう
Youre trying to leave me I can feel you goingBut I wont cry when
散々泣き疲れた後で 倒れ込むようにソファーの上目が覚めれば乾いてた涙 Oh... oh... oh... oh...今思えば何の為に? この胸を焦がしてたのか??悩んでる自分が笑える程 もうどうだっていい気が晴れるまで 適当に出掛けようI had enough!! 言い訳なら聞きたくないI had enough!! そんなことどうだっていいWe had enough!! 真実がないのなら Sick
「笑えるな」 重い筆 投げ捨てて大好きなホラー映画でも観れば (Go to non realistic world!!)探してた答えが ふと降りて来て描けるの 奇麗な 私の色 (It’s the beginning of the story)…なんてほら、うまくいったらいいのにね“そのうちに見つかる” なんてはぐらかしてないけど窓に映っている自分が滲んだごちゃまぜになった絵の具も溶けるような暑い夜
疑いなんかなくて ただまっすぐ走り続けてたそれが私だった 覚めない夢だと信じて ここまで来たはずなのに何気なく目にした 写真の中の私には戻れない自分がここにいて 思わず目をそらしたLight and Shadow 追いかけたものさえわからなくなってでもやり続ける事でしか 自分を保てずにこんなはずじゃない 求め手に入れた“自由” 既に無駄にしてる気がして照らす街灯も Fade out まるでSilent
しゃがみこんで流す涙 一人きりで耐えてたあの日キミを悲しませたものは何? 今そっと肩をかすよ「笑って」なんて言わない 強くなろうとした日を心に思い出したその時に キミの笑顔が戻るのならこの空の向こうで未来は生まれ変わると信じてYoure like a little wild flower揺るぎない想いで…『どうすればいいの?』と ため息をつくキミの瞳は現実を乗り越えようとする証 そんな気がしたか
一人 真夜中に 歩いてた New York City風が 冷たくて 痛い程 心細くて自分の存在が 小さく思えたけどそれでも この胸に 込み上げたのはIts like Im on top of the world, ちりばめられた光孤独な想いをする度に 鮮やかになってくOn top of the
黙って頷いたって 理解したようなフリ本当の私なんてどこにもないみたいに「こんなんじゃないんだ」って 苛立つ思いは 出口を探してたCause my heart knows it dont need to close anymore...誰でもなく「自分」でいたくてJust Living Rock So
いつもそうだった単純なハズなのに最後は これ以上ないくらい最低なコトバ 思うまま投げつけてはあの日も その手を突き放したこんなの違うのも 本当は気づいていた確かにここに愛があったことももう一度巻き戻しできるならくだらない事言わず冷静になれるのにあの日だっていつもと変わらないセリフで数時間後には戻れるはずだった何もなかったみたいに また今日が始まってく痛い程思い出すのは 冗談を言っていつもみたいに笑
Pluuu...Wake up and get ready! The show is gonna start! Ready!?Something brand new will