主人公の悲劇がヤバイって巷で話題になってる映画をみた妙に感情移入して気づけば自分重ね 大号泣してた恋愛も仕事も失敗の連続で…誰か最強の攻略法を教えてくれ!自分なんてってすぐ否定したりあいつばっかってまた嫉妬したり面倒な生命体だね皆そうかな?Oh シャバダバダ ラプソディOh 哀しみの全て 響くメロディにぶつけてやれ!毎日に纏わりつくフラストレーションに大きく 手を振ってOh its gonna be
泣かないでってあなた言うからもっと泣きたくなってしまったよ行かないでってわたしの言葉は何の意味も持たないよね別れ話しは潔くその方が記憶に残ると誰かが言ったその言葉は何の意味も持たないよね揃えた服とハブラシは捨てていいと留守電が告げる「いなくなって分かる」ってやつかなんで…2年経ってもジグソーパズルのようにはめてるの想い出のカケラを手探りでいっそ頭の中丸洗いして出逢いごと消し去りたい揃えたものも泣か
dadadudadadu!yeah!髪型が決まらなくてもdont worry dont worry朝イチ上司に叱られてもdont worry dont worry財布にお金入ってなくてもdont worry dont worry買ったばかりの靴汚れてもdont worry dont worryそんなときこそ我にお任せあれ!百戦錬磨 無敵のスーパーマンあなたの!ピンチに!OH!飛んで
理不尽なオーバータイム苛立ち 限界に達して流し込むジャスミンティー妙に苦くて1人 声 あげたって何も変わりゃしないPC シャットダウン 同時に全て投げ捨てた“ズルさ”が正義になる道の上でまた少し 自分が 嫌になる嗚呼 ゼロからもう一度世界を始められないかその 萎れた毎日から抜け出したいんだ嗚呼 いっそ積み上げたもの壊して 裸になってそう 思うままにits up to me憂鬱なアラームの音朝が来
目を閉じればそこは闇目を開けばそこは光当たり前を当たり前にしか思えない未熟者だその笑顔の裏側あなた1人の場所誰にも見せない見せれない苦しいよねこれから歩む未来で手をとってほしい時私が背中押すからもう少しだけ泣いていいよ強い人になりたいその気持ちは分かるよでも誰もが1人では生きていない生きてけない長く暗い夜でも必ず朝日は照る私はその暖かい光になりたいいつかねあなたの心がそっとほっと休まれば涙の色が変
生きてる 生きているその現だけが ここにある生きることは サンサーラ川の流れは 時を超えてゆく時は流れゆき 人を超えてく遥か昔に 誰かが見た夢僕たちに宿り明日へ向かう彷徨う昼と夜のストーリー命つないで朝もやに煙る ほとりに佇みながら耳をすまし 聴くのは生きてる 生きているその現だけが ここにある生きることは サンサーラつかの間の世に なぜ人は嘆き涙流すのか 繰り返すのか?永遠を信じて 歩みを止めず
偽りの装いは好きじゃない君はそんな瞳をしていた飾り気ない その笑顔に僕は一瞬で恋に落ちた横殴り 雨降る遊園地も纏わりつく 蒸し暑さも溶けていった かき氷も君がいれば何でもよかった薄紫の浴衣姿がいつまでたっても脳に焼き付いて離れないよねえ僕はどうやって生きていけばいいのだろう?夜空に光って落ちた花火とともに大粒の涙がこぼれていくただ心が痛くて… 息苦しくて…夜空に咲いて散る花火のように消えてしまえれ
叶えたい 応えたい背負い込んできたものがどれだけ重くたって構わない 押し返してみせるさ限界だ そのキャパを何度越えてきたことか酸素が足りなくて倒れ込んだ先で咲く花を知るまだ負けられないだろう夏の神様を振り向かせろ掴め 未来切符血が滲んだ手と傷む足でも諦められないだろうたとえ長い道なき道続いても辿り着いてみせる泥混じりの その滴が夢を照らす光になるまで情けない 不甲斐ないアウトになるたびに焦りが顔を
部活も塾も一緒で最後の試合では惜しくも負けて 2人で涙も出し切った夜行バスから 光るタワーを眺めていたずっと俺、夢見てるんだ話しただろう?あの日のバカげた夢さなんとか前だけ見ていつも走ってみてるきっと頑張ってるだろな幸せと自由と責任の間で離れてても確かに分かる必死で生きているよな可愛いあの子と上手に話せなかった時は次の作戦 缶ジュース一本で語ってた不安が急に 襲う夜にも負けられないずっと俺、夢追っ
この空の片隅に 僕らの故郷はある優しい光に包まれた 流れ星の街この街で悲しい事 辛い事がある度に優しい光はひとつずつ 役目を終えてゆく誰かの願い 叶えるためこの光は 消えてくのさ明日 流れ星になるよこの世界の平和のためにたくさんの愛と優しさの雨が降りますようにPeaceful shooting starこの街の今日もどこかで 罪なき人の叫びが聞こえているそんな世界が それでも大好きで誰かの涙 拭う
会えない夜はいつも貴方の声 抱きしめ 描くよ二人の未来を窓の外 三日月が妙に明るく光っていた憂い帯びた明日を照らしてくれるようでさねぇ?この先 二人は上手くやっていけますか?何年何十年先も来世も隣にいたくて願えば怖くなり 電話越しに聞こえる声に泣けてきて会えない夜もずっと貴方の声を肌を香りを探している一人じゃ広いベッド胸が叫んでる“アイシテル”は届いてますか?すれ違う香水にざわめく身体の奥探してし
いつだって 君を笑わせたいんだよコドモ扱いでも かまわないからいつだって僕は 側にいてあげるよそんなカレシなんて 忘れたらいい眉をひそめる仕草無意識なんだね崩れてしまうなら今 ここで泣けばいい愛したい言葉で 腕で 表情で出来ない今が壊れそうで君なしの僕は僕じゃないから打ち明けてしまえば僕は君、失うの?乾いたその心の内側はどうやって満たしてあげればいいの?そんなにいい香り付けたってダメだよ腕時計見な
真夏の夜空に夢を…煌めく星に 願いこめて届きそうなシンデレラ解けない魔法 覚めないで浜辺で泣いていたポツリ1人きりだった空から落ちてきたそんな出会いだった気がするよ瞳を閉じて耳をすませば波音が奏でるメロディー目と目があえば舞踏会の幕が上がる真夏の夜空に夢を…煌めく星に 願いこめて届きそうなシンデレラ解けない魔法 覚めないで2人で漕ぎ出した空と海つなぐあの場所にコンパスの針はもう同じ場所目指し始めて
雨音の帰り道 小さめの傘だから僕の右肩だけが濡れている「遠回りじゃないの?」曲がるはずの角は過ぎたけど 君の心に近道したくて半径50センチに2人だけの世界時間は止まってくれないから傘を閉じたら 僕だけの君はいなくなるあぁ嫌だよ次の雨まで待てないよこの想い伝えてもいいかな傘を閉じても 僕だけの君でいてほしいねぇ好きだよ心の中で叫んだけど打ちあけよう 雨音が止む前に珍しく 誘ったから 戸惑わせてしまっ
7割くらいは不安が占めるそんな僕の毎日だからダメになることもある「頑張るしかないさ」わかってるけど「頑張れないときもあるよね」みんな何かを 抱えているのかな(try!try!try!)がむしゃらに生きていく意味ってなんだろうなたまにわからなくなるけれどきっとゆっくり作りあげていくもので自分のためか 誰かのためか正解はないけれど一度きりの人生という旅の中で まだ見たことのない景色に辿り着きたいんだ道
今もずっとあなたが好きだからこうして会いたくなってしまうバカだよね…あなたにやり直すつもりが無いことを認めたくないだけそんなことはとっくに知っていたのあなたから何をされても私はもう傷つかないけれどあなたがずるい人になるのは悲しいの毎日好きと伝え合うこと喧嘩はその日に終わらせること1日の始まりは笑顔でいること2人だけのルールこの先もずっと愛しているけど大好きな気持ちがなくなる前にさよならしなきゃ や
電車の中で転がる空き缶を見ていたあの日の君もこんな気持ちだったんだろうな画面だけで会う関係になってもう3ヶ月検索履歴を埋める大好きな君の名前あれまた先輩とご飯行ってたの No…あぁ今から君の家まで走ったらまだ愛しているって手紙を入れたら気持ちは伝わるかな? 2人は運命だって?どうかな? ダメかな?戦う1人ベットの上気づけば充電残り1パーセント消去して復元して繰り返すアルバムホントに消すつもりなんて
魔法の飲み物に君を溶かして飲み干してしまえれば楽だろうな揺れるキャンドルが照らした瞳には言葉を飲み込んだ僕が映るOh どんな顔で何言えばOh 君の寝顔にありつけるだろう嗚呼、君を 手に入れる 今夜こそあの恋も どんな愛も 今日への布石会話の繋ぎ目にラストオーダー明日の時間を聞いてみたけどOh 君を終電に乗せないOh 朝日を浴びるまで2人きり嗚呼、君を 手に入れる 今夜こそあの場所も どんな夜も 今
夜空に実は無数に浮かぶ近付けばただの塵 けど輝いてるこの地球(ほし)の明るい夜よりも俺らは大人にならないさ坂道自転車で 息を切らしたあの頃を 今でも信じている周りは皆ちゃんとしていい車乗ってる 俺はまだ誓いをたてたあの星はまだこの空に輝いている諦められないんだよ雲の切れ間の名も無い星は消えそうな火だけど 俺だけは自転車漕いで登ってる道を見失っているのは 俺の方なのかと夢を綴った何もかもを燃やしてし
失って初めてその大きさに気づくことがある当たり前という喜びをずっと忘れないように心が18の春を今思い出しています背丈だけは大人で答えを急いだ都会で舞終えた花が皐月には見頃だろう賑わいをよそに手を繋いで歩いた思い出は優しいままで僕を支えています互いの道を踏みしめる毎日祭りの後は2人で腰掛けて話しました遠くで聞こえる笛の音が綺麗で失って初めてその大きさに気づくことがある当たり前という喜びをずっと忘れな
もし君が気づいてはいないならこの恋の行き先を教えるよ友達に気づかれず抜け出そう秘密だよこれから始まることは目を閉じたままで この腕つかまって 僕についてきて「いいよ」って言うまで 絶対 見ないで世界を照らすヒカリいつだってフタリが手を取ったなら回り出すミラーボールどんなラブソングで踊ろうか? 時間など止めてさそうやって気持ち確かめられたらもう何もいらないよ映画みたいなこの夜に フタリ溺れようこの胸
君といると それだけで強くなれるんだいつもの道が 輝いて走りたくなるよく晴れた日曜日 君が眠そうに笑う昨日見た映画のラスト 君は覚えてない失くした気持ちを探すように生きるそんな時間を君が照らしてくれた君といると それだけで強くなれるんだいつもの道が 輝いて走りたくなる春夏秋冬 君が隣にいる世界一幸せ者だと 思わずにいられない嫌なとこがないって言ったらうそになるけど100対1くらいで好きなとこの勝ち
君の歌を書いてみてもすぐに消してたんだいつかもしもフラれたら哀しい歌に変わるからでももっと一緒にさいたいって気持ちは消せない繋ぎたいよ永遠(とわ)に手と手が離れないように誰より幸せになろう何度だって 想い伝えようだからねえ明日も明後日も一緒に過ごそうよ曲がった事が嫌いで照れ隠しが上手そんな君が好きで好きでいつだって目が離せない一緒に起きた朝には「デートプラン=2人の人生」に変わるんだ繋ぎたいよ瞬間
右も左も無く時間は一方通行でただギュッとしがみつくだけの毎日に居たんだ西も東も過ぎる人が羨ましくてかじかんだ心の行き先探し続けたんだ平等な競争 強いられてまた泣いている時代に敗走 魅入られて閉じかけたまぶた飛べたらいいなじゃなくて飛ぶため何ができるのか地べたの先 見えた光 戦ってwish upon a star間違い探しじゃなくて1人きりの空を選べ右ポッケ拳握ればまた一歩刻む足音右手左手だけもがい
泣く笑う泣く泣く泣く日常の感情の比率はそんなもんだ泣く泣く泣く泣く泣くそれでいいんだ それでいいんだ背負いこんだ物の重さは人それぞれ違うのに比べてしまってもっと足はもつれていく何度同じ朝日登ったって止まるもんか他の誰にも決められることじゃないから走れ…違う分かる違う違う違う世の中の根拠のないルールはそんなもんだ違う違う違う違う違うそれでいいんだそれでいいんだ新しい気持ち芽生えたら迷うことはもう無意
パンクしそうな僕のハート転んでしまいそうさ今日も笑えなくなる弱いメンタル虚しさは募る些細なことにすぐ凹んで周りと比べる癖ついて自問自答の声がループしてココロのネジ回す「限界…」そんな言い訳ばっかりなんだこんな愚痴はヤメなきゃね打ち消そう 声張り上げて世界のカラフルな時を見つけようあの頃の僕はどこなんだカラフルな時に飛び込もう曖昧なミライは自分次第だ道なき道を かき分けてくよ背中を押す リズム刻んで
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いつもの場所にほらいつメン集まれば始まるまた今夜無計画な祭りリズムが鳴り出せば平常心うばわれてく笑い声甲高く頭の中回るUhー あいつの好みはなんだってUhー さっきもその件話したろUhー 自分ら以外はモノクロで明日のこととかさて置いといて Rin! Rin! Rin! Rin!てっぺん越えてHi! Hi! Hi! Hi! Hi! ハイテンションパーティの合図ナイ! ナイ! ナイ! ナイ! ナイ! 
未来を今 捕まえよう!目を覚ませ my turn Wow幼い頃 無邪気に話した夢誰もが微笑み聞いてくれた あぁ…でも大人になるにつれ嘲笑う人が増えていく心の中ため息聞こえてくる「現実は甘くない」そうやってさ暗い未来を決めつけるのはもう終わりにしないかい?明日に目をそらす自分にさよなら そろそろ 本気出しちゃおう未来を今 捕まえよう!僕らの心を縛る誰かが決めた筋書その未来を、書き換えよう目を覚ませ my
くやし涙だって 味方になって明日のフレーズにshalala メロディー響かせてよ 君の歌を努力はキライで早起きはニガテ夢中になれること見つからなくて悩みはつきなくて 身動き取れなくてなんか息苦しいよ描いた未来像いつの間にかすんでズルさだけ身についてそんな自分がキライでくやし涙だって 味方になって明日のフレーズに並ぶ音符たちが踊りだすよあの日の後悔も 力になって飛び立てるようにshalala メロデ