The Sketchbook

Exit – The Sketchbook

君の夢を見てる あの日のように
何も怖がらずに 信じるように

いつまでも思い出してる 君の言葉
かき混ぜるほどに薄まって 消えてしまうよ
確かめるように 夢中になって

裸足のまま 迷い込んでいた
足を止めてもいい でも
追いかけても 手を伸ばしても
まだ応えないで でも覚えてて

あの午後に 僕らの 小さな部屋にも
似合う花瓶を見つけて それだけで明日も

なんとか埋め尽くせそうな 気かしてるだけ
気づかないふりしたヒビが 拡がっていくよ
繰り返すほどに 夢中になって

裸足のまま 迷い込んでいた
足を止めてもいい でも
追いかけても 手を伸ばしても
まだ応えないで だけど
忘れるまで 変わらないでいて
君に願うけど でも
待ち焦がれた 朝のように また始まるんだ

裸足のまま 迷い込んでいた
足を止めてもいい でも
問いかけても 手を伸ばしても
まだ応えないで だけど
忘れるまで 変わらないでいて
君に願うけど でも
待ち焦がれた 朝のように また始まるんだ
まだ覚えてる

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キヲク – The Sketchbook

僕の時間が過ぎて君の季節変わっていつか大人になって「今」を手放したって見る事や聞く事が不可能だとしても思い出すことだけはいつでも誰でもすぐにできるさもう会えなく

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この三ツ葉のクローバーは世界でたった一つだけ子供の頃に探したりしただけど見つかんない諦めようか広がる無限の緑色小さかった俺の目にはただおんなじ三ツ葉に見えてある

Funny Bunny – The Sketchbook

王様の声に逆らってばれちゃった夜キミは笑っていたオーロラにさわれる丘の上両手をのばして僕を誘っていたほどけてバラバラになったビーズキレイだねって夜空にプレゼント

道 – The Sketchbook

ここまで走ってきたたいした事じゃないさつまづいたり転んだりしたけどがむしゃらに追いかけた無理なのは解ってるさ聞こえなかった約束を守るため吹きさらすその風に流され

HERO – The Sketchbook

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Message – The Sketchbook

何気なく吹いてたその風に気づかず過ごした時間は目の前の言葉より重たくて少しだけ遠くに目をそらした言いたい事 もし 伝えられたら大きな声張り上げられないけど届くと

Birthday – The Sketchbook

今僕がここで笑えてるのは一人じゃなかったから目には見えなくても言葉にすれば繋がっている気持ちが分かるはずさ心のどこかで感じていたいつだって消えなかった寂しさも溢

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欲しいものは他にはないし投げ出すぐらいがちょうどいいさそれならなんとなく置いてきた夢拾いにゆくよ世界中にそうさ愛と哀しみのStories閉じられる前に 辿り着く

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飛び出して揺れる機体が幾つもの希望を乗せて雲を突き抜けるさぁどこへでも行けるよ僕も期待に揺れたあと数時間後には知らない世界が待ってるんだ さぁ行こうか雲間から射

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Lost Word – The Sketchbook

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「このまま真っ直ぐに歩けばいい」と言われたそれからどれくらいだろう?僕の足は止まった沿道には君の姿そう いつも笑ってさ「もう少し」って…嘘をつくんだ体中に君が溶

brainwash – The Sketchbook

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「どうやったって無理だ」なんて決めつけるにはまだ早いだろ案外やれば出来るんだってそれが想像してたものと少し違っても理想の未来へ近づくことを忘れてそれさえもが言い

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