Voices, only come in secondhandWords, are ones that have, already spokenHave you lost your
庭に放り出した筆箱とライター書きかけのレター引きちぎって 叫んで 悩んであきらめた無色透明な笑顔に かわききった泣き顔に溺れてたペンに思い詰め込んで紙いっぱいにただ矛盾した想いを怒り混じる愛情を涙にじむ喜びをって叫び続けるトイレに流した 吸い殻とピアスお揃いで買ったこみ上げる声殺して弾ける胸ブチ壊して走り出したアスファルトに叩き付ける足跡はもう二度とってちかった逃げ出したい楽しさを笑いすます切なさ
I wont ever let you downI want a little bit of mercyI wont ever
頭が割れそうだ前も後ろも同じ顔Why?電波を占拠する似たり寄ったりのマスゲームWhy?軍隊に個性はいらないってどっちがまともかなんて分かるだろ同じような格好は避けて同じような名前も避けてそんなヤツらがカッコよかったそんな世界がおもしろいからとりあえず楽器を持ってかき鳴らして打ち鳴らして感じるままに叫ぼうか100年後にも届くように後ろで指差してる隣では指くわえてるWhy?右へ倣えもいいけれどたまには
Ill change timeRewind it backwardsIll make timeKeep rewinding forwardAnd Ill save youFrom the endless
朝 I feel like its still dark夜 I lost it in my head夢 現実の嘘過去 未来 becomes
春かほる風は凪ぎ塵と消ゆる夢霞草が乱れ咲く細く立つ雲は紫苑に染められいとはかなきかな無常なるふわり ふわり漂ふ蜻蛉がゆらり ゆらり火影に溶けてゆく藍深く流る水交わるたび揺れうつろふ影あはれなり雨雫こぼれ落ち響くたびにいとかなしきかな静けさを増すあてもなく徒然なるままにかぎりあるみちはいつしか目の前につかのまの夢のまにまに映る景色は遠く遠くうたかたの涙さへ染めた沙羅双樹の花の色激しく燃えるはるかなる
浅い夢の中濡れた少年はやがて黒い蜃気楼と硝煙の香りに目覚めるココハドコ?ワタシハダレ?夢から覚めてもまるで知らない世界あてもなく歩き出す光さえかすむような流れては落ちてゆく星赤い傷跡を残して頭の中 割れるような静寂生ぬるい雨さえもむしろ心地良く瓦礫の森の中少年はつぶやくドチラヘイカウカゼガフクからっぽの胸にふいに芽生えた衝動裸足のまま走り出す鮮やかに束ねた再生の翼で光さえ遠ざけるスピードで闇を切り
地平線を巻き込んで砂埃上げて走る鳥ならとっくに飛ぶことをあきらめたようだ静かにその時を待っている最後の夜がもうすぐ明ける何もなかったかのようにおまえを乗っけてどこまで行けば何もかも忘れられるだろう?ガソリンも残りわずか燃え尽きるには丁度いい世界はとっくに泣くことをあきらめたようだこの日が来るのを待っていた最後のあしたが晴れるかなんてもうどうでもいいだろうおまえを乗っけてどこまで行けば何もかも許され
いつのまにか止まったまま 波のシズクと消えたあしあとMaybe its just me 冷たくからみつくWanting so much 流れは早さをましていつもと同じ夢の中 めざめる事におびえて、ふるえてThe sun against my will 陽がおとす影はNever again the same 二度と重なることもないまぶしく映る おもかげさえも波に揺られて かたち変えてく色を失くした
Im one step behind every step you takeEach time I reach it just seems
Are you, still lost trying to findthe right mask to wearTo go out and