八百長ばかりが まかり通ってる八方塞がり どん詰まりの毎日朝から晩まで 誰かとすれ違って混乱したまま 自分を見失ったいつかの悪夢が蘇ればどこかで誰かが笑ってるぜ笑ってるぜガセネタばかりの 情報社会さだが、本当のこと 誰にも教えない朝から晩まで 恐怖を植え付けられ混乱したまま 誰もが走り出すいつかの悪夢が蘇ればどこかの誰かの思うつぼさ思うつぼさ狂ったバビロンの 歯車の一つ一つはバラバラになった オレ
もう一度 もう一度だけそうやって 何度でももう一度 もう一度だけそうやって 何度でもやりたいだけ やればいいのさONE MORE TIME ONE MORE TIMEONE MORE TIME ONE MORE TIMEやけっぱちで 破れかぶれで終わりの終わりまでやけっぱち 破れかぶれで終わりの終わりまで擦り切れても 千切れてもいいONE MORE TIME ONE MORE TIMEONE MORE
都会の一人暮らし 女は小さなイヌを飼ってるコンビニで事足りる 電子レンジで心温まる街は借り物 カーニバル 軽い気分で何でも売ってる安心安全いつでも 監視カメラでどこでも見張ってる快楽のエレベーター 物凄いスピードで真っ逆さま Goindown 真っ逆さま Goindown真っ逆さま Goindown 真っ逆さま Goindown悪魔と取り引き イチゴを一粒 今夜は踊りたいオレは明日への逃亡
JUST ONE MORE KISSJUST ONE MORE KISSJUST ONE MORE KISSJUST ONE MORE KISS九十九里の 月の砂浜甘い記憶 蘇る夏の日星空のドライブ 二人を乗せて 銀河の果てまでJUST ONE
モジモジしている場合じゃないだろうドキドキすんなら今しかないだろうDOGGIN DOGGIN DOGGIN AROUNDDOGGIN DOGGIN DOGGIN AROUNDDOGGIN DOGGIN LETS DOGGIN AROUNDソワソワしている場合じゃないだろうジタバタしたって今しかないだろうDOGGIN DOGGIN DOGGIN AROUNDDOGGIN
いつかのダンスを覚えているかい?プールサイドで踊ったあの夜をコンガに合わせて裸足で踊った君は何より輝いていた太陽のように 眩しくて オレは今も忘れられないリメンバー ユー砂漠の街で君を想い出す偶然聞いたガラージュの響きに涙が一筋流れて行ったハート切なく震えてるようだ残酷に光って焼き付いた オレは今も忘れられないリメンバー ユー過ぎ去った夜は、すべて幻さ今更、何を追いかけてるんだい繰り返す夜は、すべ
あれこれ考えてみたけれど意味なんてない どうでもいいんだろもっと色々感じていたいよな答えなんて いくらでもあるだろう遠くの方まで出かけてみようか ムネがときめく事があるかもよWoo~ きっとな Woo~ 探し求めてれば常々感じていることだけどみんなロボットになっていくんだな問題ないならそれでもいいんだろう成り行き任せで 楽チンなんだろう何か面白い事はないかい いつも退屈 何か探してるWoo~ いつ
あの娘は上手にダンス踊ってるハミングバードのように踊ってる飛び跳ねるようにステップ踏んでるいかした気分で いかした気分であの娘はビートに合わせて踊ってる流れる汗も気にせず踊ってる気持ち良さそうにグラインドしてるいかした気分で いかした気分でこのままずっと こうしていたいよあの娘と一緒に 笑っていたいなブギウギ オールナイトロングブギウギ一晩中ブギウギ一晩中ブギウギ一晩中あの娘はとにかくキュートに踊
まっぴらゴメンさ 右向け右なんて笑わせやがるぜ あいつはさかさま街を歩けば昨日と変わらない欲しいものなど何一つない預言者がやって来て 大地震を告げるあぁ、なんて恐ろしい もはやこれまでか街を歩けば昨日と変わらないそこにあるのは退屈ばかりさカラカラ干からびたアスファルトの街でみんなヤケッパチで騒いでるどっちを向いても デタラメばかりだまっぴらゴメンさ あいつはさかさま街を歩けば昨日と変わらない欲しい
スパッとしてなきゃ カッコがつかねぇぜ威勢がイイのか せっかちなんだか血液型など 気にしちゃいられねぇ気前がイイのさ 平気でやせ我慢こうと決めたら テコでも動かねぇ星座のことなど 気にしちゃいられねぇいちいち、んなこと かまっちゃいられねぇいちいち、んなこと かまっちゃいられねぇクヨクヨ メソメソ 下向いちゃいられねぇGO GO GO GO R&RGO GO GO GO R&Rクヨクヨ メソメソ 
あいつは朝9時5分の ジェット機で旅立った汚れたこの街に 見切りをつけたのさ昨日までの全てが ムネを締めつける誰もいない街に コバルトの風が吹くもう二度と元にはもう二度と戻らない悪い冗談じゃないんだ 目の前の現実さ悲しみの夜のまま 時間が止まってるもう二度とここにはもう二度と戻らないSO LONG太陽のサーカスが 波止場に来て居たあの日の夜のまま 時間が止まってるどこまでも果てしなく 嘆いても答え
幸せに気づかない日々を送ったな...その裏で涙する人々が居たのに見せかけの自由と金ではしゃいだっけな豊かになったと思い込んでた日々その実 悩み果てしなくごまかしの笑顔 引きつってるAh... 性懲りも無く 季節が巡るAh... 性懲りも無く 又、明日が来るぜ欲望に狂って誰もが走り出すその裏で大儲けして笑うヤツも居るんだろう?操られたニュースが街を走り抜けても君だけは俺だけは、まだまだ大丈夫なんだね
ホラホラ 目を覚ませ オレ達の住んでる世界はあの日までとまるで違う 無情の世界さ目に見えない恐怖が舞う まるで生け贄の気分さ溢れかえる噂話 とめどなく溢れ出る限界ギリギリで バランスなんとか取ってるノド元過ぎれば みんなで忘れちまうのさ空模様は気にするけど 心模様は様変わりただ忘れるな、あの日から 何も変わっちゃいないのささぁ そろそろ目を覚ますんだなさぁ そろそろオマエのやり方でさぁ そろそろ目