車の寝息で安らぐ駐車場悠然と猫が我が道を進む窓に貼りついた月は真っ白で昼間のあれとは違った全能感yesterday, once moreyesterday, once moreyesterday, once moreyesterday, once moreまた眠れないんだ狭い部屋の中 心は抜け出しここじゃない場所を彷徨う午前2時yesterday, once moreyesterday, once
陸海空 どこに行こうキミを誘いたいな物語は始まってるんだ臆病風もリサイクル迷ってる背中押してgive and go! 急ごう潜っていた本能が顔出して隠せないのさ 夢に見た夢飛べない翼でも僕らは羽ばたいて空を感じたいHappy go ducky!渡り鳥がアクビしてる旅に飽きたように悟った目で何を見てきたの僕らはまだ迷走中怯んでる暇はないぜgive and go! 騒ごう流れ星が欲しくて手を伸ばした呆
精査中の雑多 my song ぐちゃぐちゃの理想が詰まってるイメージはとっくのとうに出来てるのだけど審議天秤持って来てよ バランスを計りたい、なんて言うあなたのバランスなんて聞いてない そうでしょう終始接近 must fact 黙ってりゃいいのに邪魔をするイメージがまた一つ阻まれてくみたい通り一遍やってみせて 関心がノンストップ、なんて言う心無い都合事情 躍らせないでよシューゲイザースピーカーを鳴
オレンジの甘い蜜の瓶の蓋ビクともしない 開け方がわかんないよなめたい なめたい なめたいなみんなに内緒でなめたいななめたい なめたい なめたいな指ですくってなめたいなチョコレートがどこかにあるはずなんだピーナッツとマシュマロも並んでいそう食べたい 食べたい 食べたいな一人であれこれ食べたいな食べたい 食べたい 食べたいな叱られたって食べたいなオレンジの甘い蜜が待っているなめたい なめたい なめたい
午前3時の大久保通りハンズフリーで軽やかに話すコリアン・ヒップスター利便性は嫌いじゃないけどさ闊歩するキミらの姿にいつもちょっと怯んでしまうんだよ女性客にだけ威張るドライバーバックミラーに写ったその顔で我が子を育ててるのかい同じ口調でオレにも言ってみろよその歪んだ自尊心 粉々にしてやるよ新宿のコンビニエンス・ストアカタコトのタイ人が働いている愛想はないけどさ 覚悟はあるんだろレジ袋に真横に入れられ
真夜中の二段ベッド見飽きた天井 イヤホンからミュージック退屈で埋もれた心の奥を揺さぶったメッセージここじゃない世界がどこかにあって呼んでるんだよ そう思った如何わしくて きっと自由で気の合う仲間がいるんじゃないかそれなら出会いたいローファイボーイ ファイターガールキミは僕だよ出した答えは間違いなかった妥当なモードを薙ぎ倒してさ吠えるギター 爆音で BOON!ドアを抉じ開けるとまた別のドアが立ちはだ
約束のない愛 強く握りしめてあてのない船 僕ら乗り込んだ口に出さない声 胸で谺させて水面に写るキミに見惚れてるよ流れ星が落ちて揺れる船で眠ろうB a b y 知っているかいこの宇宙は果てしないらしいもしも本当なら探したいんだ あるはずさ痛みのない世界がそして優しい歌をキミのためだけに歌う始まりも終わりも無いとキミは言うそうだとしても僕ら出会った永遠を刻んで朝陽がまた昇り目を細めてる今は無意味じゃな
偽りのない愛を提供してくれるペットさながらギリギリのコンディションでも yesキミの順応性一通り無我夢中でたいらげてみたい週末はへらへらと自己催眠で all rightキミに没頭中アーモンドにシュガーをご褒美の拍手を脳天を貫け ジュピター満ち足りた獣は一兎も二兎も追わないスヌーザープカプカと漂うリビドーザルツブルクで迷子アーモンドにミルクを無防備な握手をNoって言いたくて背いたアーモンドにシュガー
遠い日の散らばった夢は星になって頭上にあったなくしたとうつ向いていたよ長い間ずっと少年の抗った日々は傷を負って無様だったなのに今 思い出す度愛おしく思う 不思議さ時は過ぎてゆく 今も妥当にただ進んでるキミはどんな顔してたっけ幻のよう一人きり抱え込んでた非常事態も無償の愛も残酷に絡まっていたよもがく程もっとキミと見た空とビッグバン荒れ狂って綺麗だった写真には残せない場面僕ら生きている笑い話みたいな世
どこへ行く どこへ行くんだっけ夕闇が降り積もればどんな顔してたって良いだろう泣いていたって良い拒んでもまとわりつくのさ手放して置いてきた心キミの銀河に星を飾りつけたら星座の名前 決めようぜ楽しそうだろ生命が巡る真理のその声はたぶん小さくて無情だから気を抜けないんだ耳を研ぎ澄ませ止まってた時計の秒針が動きだして再生を告げるキミは今でも変わらずキミのままさ憂鬱を騙して踊ろうぜ踊りたいだろ拒んでもまとわ
暗闇で何を見てるの?出来上がったシェルター居心地はどうだい懐かしい記憶のキミは窓を開けっ放しで空を見てた拙いギターで世界を手に入れた無敵な未来図を拡げるあの少年はどこへ行った青い春 漂う狼煙ブライアン・メイの饒舌なポスター音楽が僕らの羅針盤耳から心に流れて知った友よ もう一度 窓から顔出せよ悟ったフリはもう止そうぜキミの魂に触れたいんだ一心不乱に運命に抗った日々を思い出して思い出して思い出してほし
気付かれないでトドメを刺すどの時代も生き延びてきた嘘みたいな空の下恐いものなんて憶えちゃいない街をそっと見下ろして気紛れに踏んづけたりそこら中に火をつけたそう言えば何て名前だったっけ悲しみを全部引き受けたって大丈夫手加減なんていらないどこでだって誰の前でだってただ自分でいたい引っ張り出した影の影染み込んでる孤独な日々世界中が苛ついたってデタラメに今日もわめいてみせるそんなに見ないでピントずらしたく
荒唐無稽なアイディアでフリーワルツで育った犬を連れて彼女が作ったケーキも持参心臓は今日も従順だぜGet around! Get around!今はどの辺りGet around! Get around!Hello, good bye, so longand Hello!カーテンを全部 取り外した時差ボケのダンサー 眠る気もない窓際の幽霊 目が合う度死んだのはどっち 擦り付け合いでGet around
優雅に立つフラミンゴ胸に宿るシルエット異次元みたいな亜熱帯不自然な闇にまぎれたい重なる二人のヒストリー続きを知りたいミステリー身近にはないダイアリー短すぎる前髪今夜もキミを思い出しているまだ名前は知らない瞳の奥にシンパシー原始時代のテレパシー絶滅しないダイナソウ説明しない愛が理想今夜もキミを思い出しているまだ名前は知らない偶然 街で出逢いたいキミの噂を聞いてみたい濡れた髪に触れてみたいキミの涙を拭
Life is beautiful僕のルーレット 回り続けてるShe is wonderfullその瞳に今を映したい迷わないでもぎ取った予感を誰かと待ち合わせてるみたいに見えたなら間違いじゃないキミを待ってたんだLife is beautiful話すように歌い続けてるShe is wonderfullその言葉は闇を照らす程眩しくて涙がこぼれた時折誰かが問ういつまでどこまで向かう気かとBaby 
悲しい気分で仰ぐ空は回るカレイドスコープ 悪酔いの予感雨でも降ってくれないか 視界 遮って逃げ出した身分で眠る闇は馴れ馴れしいから うつ伏せでいよう何度も追い払った場面 顔そむけるんだ名も知らぬ花が意味もなく咲いていた踏みつけた足は直ぐに痛むだろう生まれ変わりたくなる<らい無傷なセブンデイズ 鍵をかけてそれでも微かに臆病な風言いたい事は宙を舞い もう解んないよ奈落の底から光を睨んでいた隔ててるモノ
うずくまってる午前3時クラクションに揺れる歩道橋生きてるってもどかしいんだなハングオーバー逃げ回って限界を煽るフィナーレに目を瞑って飲み干したいリタイアRebroadcast.May I wish to redo again?May I wish for a chance again?ふり返ったらちゃんとあった夢遊病で残した足跡も生きざまって呼べるもんだな独りよがりの孤軍奮闘後悔しかけた崖っぷちキ
I wore a green cheap jersey.My best friend was wearing adidas.You know? the complex
生誕 成長 優雅な低空飛行握りしめたディスカバリー細胞はブートレグ 相棒はルーレット堂々巡りのアドバンテージ親愛なるダーウィンとゴー進化しないまま僕ら原点回帰の真っ最中曖昧さが武器のホラ吹きreborn to spiky seeds損傷 再生 大胆なサバイバル一世一代のアドベンチャー継承 降臨 崇高なコーリング待ち焦がれた独壇場あくびをしてる場合じゃないセンチュリープラントが気高く咲き誇るのは今夜
泡のない温いビール無理して飲み干したキミを思い出してる午前中歪んだリップサービス床に散らばってる早く片付けなくちゃ踏むのにRebroadcasting既存の100%それ以上の愛をねだってるみたいだ 世界中揺り椅子に座った無言の老人は夕方と夜の違いを纏ってRebroadcasting
急に雨が降り始めて道の真ん中でただ濡れているキミを好きになった日から格好つかないな恥ずかしいな特別な予感勝手に一人でシビレている開く事のない最後の扉をたやすく くぐり抜けてキミは立ってた天使みたいにどこに居ても誰と居てもキミを瞼から上手く剥がせないどこに居るの誰と居るの僕にも会いたい夜はあるのキミとの僅かな時間の全てを思い浮かべ優しい闇探ってギリギリ眠ろう耐え切れない夢でいいから会わせてくれ特別な
すぐに後悔して振りほどいた手でもう一度窓を開けたりして僕の風景画 キミを描きそこねたままで絵の具が足りなくなったふざけた季節が長すぎて心に咲いた白い花踏んじゃったけど‘愛をもっと 愛をもっと’って暗闇でずっとキミの手を探してんだ‘いつかきっと いつかきっと’って悲しみをそっと飲み込んでうたいたいんだ急に寒くなって古いマフラー引張りだした 似合わなくて変だキミの誕生日 渡しそびれた手袋はどこかで握手
見えるか そこからオレが見えるか異質なパターンでここにいるテレビと雑誌の日替わりのアンサー適度に楽しめない脳ミソのせい子供のレールと大人のルールいちいち疑うデカルトさ甘美なジャンクと完璧なジャンプ手に入れるための手段を見つけたんだNever on time!get up!寝返りたいヤツは手を上げろ!後からとやかく言い出す部外者安易で下品で疎ましい最終兵器はブルースドライブモンスター潰されたくないヤ
どこかで見憶えのある外国製の人形に似た瞳が素敵さ何だか寂しそうだな 決めつけたりして話しかけるチャンスを狙うよ動かないバイクに乗ってトンネルの向こう走る幻を見てた こっそりとジョークなんて通じるかな 想像してもしくじるのは怖いから言わないよ何度も確かめたけど やっぱりちゃんと隣りに存在してた 夢じゃないよどんなおとぎ話の主人公にでも見える そんな彼女僕には見せないその笑顔はなんて美しく可憐なんだ時
大きな声を出せば どこまでも届くとそう思うには少し大人びてしまったなのにどうして涙はこんなに溢れるのかわからないよ いつもね 今もね並んでやさしく奏でるギターが僕の頬を濡らすよ遠い日まで 連れ戻すように今の姿じゃ 明日は来るのかわからない何もかも失う時だってあったけどそれでもいいさ出口の見えないトンネルだとしても止まらないよ 約束通りね強くあたたかく響くリズムが丸めた背を叩くよ隠れそうな僕を呼ぶよ
丁度良い傘がないコートはズブ濡れでどこにも入りづらい座れる椅子がない可笑しいね何だかオカシイねものすごいスピードで辺りは乾いてくキミ独り立ってるまだ独り待ってる寂しいね何だかサビシイね寒くて疲れて消えそうな夜もキミは間違ってないのさありのままでいていいのさもうすぐキミの出番だよとぼけた世界を踏んづけてSingin in the rain丁度良い靴がないカカトはグラグラでどうにも歩きづらい頼れる杖
眩し過ぎる太陽を弾き飛ばして夜を呼びよせたここに居られなくなっても隠れる森は切り倒されて消えた積み重ねた時間が崩れ落ちるのを記録のように目は映すだけ誰もいなくなって風の中でキミの名を呟く心臓の音で眠れないんだ前触れ無く止まっちまえよ闇にまぎれて簡単に頷けない星座も理解出来ないままで寂しさを洗うように泳いでみるけど息が苦しいだけキミの頬をつたう涙の理由を透明なまま受け止めれないもう会えないだろうなり
船を漕いで濡れながら僕はやっと街に来たハジメマシテ コンニチワ君は誰 急ぐのかい僕はずっと孤独だった会いたかった 誰かにハジメマシテ コンニチワ何がそんなに可笑しいのただ黙ってしゃがみ込んで楽しそうな街にいる隠し持った贈り物渡せないで息を吐くPlease, catch this my song新しい自分をPlease, catch this my song探しに来たのさ こわいけど独りぼっち 寂し
瞬きなんて忘れちまえよ乾いた目でオレを見ろ世界遺産に落ちぶれちゃいそうな年輪だけの知名度生い茂った鎧は全部嵐の夜に剥がされた自業自得の丘に居座った片鱗だけで致命傷風が突き刺さる咲かないで 枯れないで呼吸だけ絶やさないで時を超えて映るだろうキミの目にDance with godマウスは壇上 ラットは戦場時には友情芽生えたりチョコを貰って銃を下ろしたって万人からは無効票何も変わらない混ざらないで 染ま
If you dont notice, Ill tell you.Preference is free and deep,and a rule is