ああ!僕はこんなダメじゃなかったはずなのにくだらない持論は勿論君の前じゃ通用しないよ昨日読んだ漫画の続きみたいなストーリーはあるわけない!でもねいつだって君の心の中にいたい、いたい!痛い…。痛い胸が!好き!好き?隙間なく君で溢れている僕の心はーーーーあ!何処だ?DIVE TO LOVEDIVE TO LOVEDIVE TO LOVE恋に飛び込め!DIVE TO LOVEDIVE TO LOVEDIVE
スタンドバイミー お願い僕は 僕は 強くなれるのかな涙が雨にさらわれてく君の熱に抱かれたい放っておいた消えかけの電球ある朝そっと明かりは消えてたまるで君と僕みたい繋いだ手の儚さを知る曇りガラス この宇宙の向こう微かに見える 君がいるんだねほんとはさ気付いてる“今”の君に触れられぬ“距離”膝を抱えて憧れていたのはいつかの残像スタンドバイミー お願い僕は 僕は 強くなれるのかな君が今ここにいなくても手
何処で間違ってしまったんだろう?炭酸飲み干してスキップするハイテンションなあの子は瞳の奥が死んでて誰にでも優しいあの子は誰にも興味がないだけだったカモン カモン カモン カモンカモン カモン カモン ベイベー!そうだ!僕らは自由なんだ腕を上げろそうだ!昨日のミスは忘れて嘘でも笑おうぜ何処で間違ってしまったんだろう?無い物ねだりももう飽きた何にも言わないあいつは世界征服を企んでて好きとかいう甘い言葉
昨日君の心の中に行ったよ君は怒るかもしれないけれど知らない君が渦を巻いて叫んでたんだ心臓をノックするのが怖いかい?それならマイクロフォンを渡すから君の泣き声も笑い声も全部聞かせてよ大きな声で世界中に響かせてよ君の真っ白な心に今日も青い衝動が駆けてゆく僕は泣いた綺麗すぎたんだどうしたら君をもっと守れるんだろう優しさすら時に牙を剥いた僕も僕と見つめ合うことに怯えてる心臓だけこんな早く高鳴ってだからさマ
何を見てるの?何を感じてるの?わからなくなるのは望んでしまってるから明日は仕事も休みだからさ昼まで寝ようよくっついて寝ようよもっと強く抱きしめていて君の過去も愛せたならどんなに楽なんだろうずっと離さないでいてよね間違いだらけの愛でも私だけを見ててよギターを弾いて 君の帰りを待つそんな日々がとても愛おしく感じれるの君に触れたい 深く奥まで伝わる体温がとっても心地いいもっと近付いて見破って使い果てた言
太陽沈んだ大都会 静まり返る事もなく何が本当とかどうでも良いよひとりにならなけりゃ良いよ「恋」とか「愛」とかそうやって綺麗に片付けた気分はどう?僕のこと全部知らなくて良いよ君がいてくれれば良いよもっと 深く 深く 潜るもっと いっしょにgood night, good luck見せかけのFortune君のもとへ何も恐れずにまっすぐ進めたら良いのにgood night, good luck見失うFortune
ほらまた何処かで声がする助けを呼ぶ誰かの声がする見て見ぬ振りを通り越して無表情で抱きしめて唾を吐いたのは、誰?誰?ほらまた何処かで音がする何かが壊れてゆく音がする耳を塞いでしまったのは僕は僕を守るので忙しいからねぇ、ごめんってばその大きな口で食べてきた愛を吐き出してみんなに分け与えましょうそうしたならば世界は一つになるでしょう違う、そうじゃないんだ愛してよって叫んでる僕は誰かを愛する事に怯えてるだ
明日が来るたび少しずつ変わってゆく景色に置いていかれぬよう明日が来るのは少し寂しいけどまた絶対に会おうぜ放課後のアイスはなんか特別な味がして126円で買える青春を一口ずつ食べた君と話した事もいつか忘れてしまうのかな僕を僕たらしめる物に気付いた夕空の下大人になりたいそうやって走ってきたけど大人になるのは一人になることだって誰かが言ってた明日が来るたび少しずつ変わってゆく景色に置いていかれぬよう明日が
せーので息を吸ってスタートダッシュきった僕らは声あげて泣いてたんだよ君に追いついてちゃんと出会えるように笑う事も覚えたんだ空っぽの頭ん中にどれだけの悲しみと喜びを詰められるのか、それが勝負さ高鳴っているこの心臓の鼓動が止まってしまうその前に君に会いに行くんだ神様さえも作れなかった物を作ってみせたいんだよさぁお手を拝借拍手の音に怯えないでよ君に出会って変わって行く日々に焦りはしないよ だってあの時泣
眩しい日差しに飲み込まれそうになる僕は、暑さにやられてどうにかなっちゃったのかな裸足で駆け出す 待ち続けた今日海はすぐそこさ触れてしまいそうなくらい想ってる強がっている夏の太陽僕の心まで焦がさないで最高潮のラブが超特急で過ぎてゆくんだいつもそうやって背伸び気味の君誰かを見てるの?今は君のため息さえ聞いてたい幻のように過ぎていく日々一つだけ変わらないものを手に入れたいよラブは超特急で過ぎてゆくから強
君のせい 君のせい 君のせいで私臆病でかっこつかない君のせいだよ少し伸びた前髪に隠れてる君の目ちょっとどこ見てんの?こっちに来て!君が私を夢中にさせるのに難しい事は一つもない夕方の駅のホーム 波の音黙る私を見透かしたようにそんな風に笑わないで君のせい 君のせい 君のせいで私臆病でかっこつかないこんなはずじゃないのに君のせい 君のせい 君のせいで私誰かを嫌いになるの?こんな夜は胸騒ぎしかしないよハー
最終バス 走ってゆく いつもの道いつもと同じ場所で待っててねあなたの瞳に映るわたしを見てた優しくいたくて 強くありたくて倒れた砂時計はそのままにしとこうよふたり何年先もこうやって愛を歌おう描いた未来と違ったって良い“ふたりなら 大丈夫さ!”笑い飛ばす勇気 あなたが教えてくれた出会った日から変わり続けるわたしの心はあなたを吸い込んでこうして二人は一つになるのよベイベー最終バス 走ってゆく あなたのも
声が枯れるまで僕は 何回も 何回もTake it the glory ここに響け振り出しに戻れない君を見つけたあの日からそうもうずっと 繰り返しもがいてる誰かの弱さを手に意気揚々と歩く人がいた気付いたよ きっと僕だって未完成なんだ言葉の意味を知るほど上手く使えなくなる伝えたいのに叫び続ける 君に届けと何回も 何回も 迷ってきたけど涙や傷が報われなくても何回も 何回も 手を伸ばすんだTake it the
拭い去ったはずの夢は消えぬまま抜かすうつつひとり仰ぐ空は遠かった午前5時まだ落ちない瞼とついた嘘と 作り笑い間違ってなんかない「位置についてよーいのどん」でもなんかおかしいんだ有耶無耶 滅茶苦茶 にしても まだ最低最高を繰り返し感じる焦燥 迷走 喧騒の中を走れだんだん ばかばかしくなるから戦々恐々としてたって意味は無い今泣いてた君の元へ 波風立てて行くよ右を向いても左を向いても刺さる棘は真実ぶって
ゆらゆら揺らめく心をきらきらに輝かせてはらはらしちゃうようなキスをどきどきに変える魔法をかけてあげるよ 君だけにときどき君からの視線もどかしくって仕方がないのちゃんと気付いているんだから怖がらないでもっと近くまで来てずっと待ってるのに 君のこと恋の呪いが解けちゃう前にふたりのストーリー始めさせて恋の呪いが解けちゃう前に君のこと想って朝を待ちたいくらくらさせる君の仕草どきどきをもらっているのはわたし
改札を抜ければわたしは右手をポケットに詰め込んで寂しさをぎゅっと握り潰してるみたいだ秒速で過ぎてくあなたの温もりずっと冷めないでいてってねぇ お願い全てが思い出に変わってくあなたの横顔も恋をするってどんなだろうなんて子供みたいな疑問も今ならすこしわかる気がするの今日からまた来る 会えない日々はあなたとの一日を夢みたくするわたしが帰ったらわたしのぜんぶ なかった事にしてねそして明日からはまたあなたの
やっと 出会えたんだ君はまだ気付いてないけど今までの私の人生がただの序章になっていくきっと 私たちの命にはこんな風に見つけてから気付く探し物があるんでしょう曖昧にしてた事「あいのうたなんてもう聴き飽きた」そんなの全部嘘になっていったのハートビートはもう止まらなくて立ち止まってた私を置いてくように先走る 理想、妄想 追い越せ!もっともっとスピードは上がって行先は君の胸 顔をあげて涙は隠して今日も笑う
いつもの公園で逆上がりあなたを想うとあふれ出すメロディー糸を繋いで ひなたで踊るはなしたくてはなせなくて時間が間に合わないよ恋は、難しい好きなものを好きといおう私は私 大丈夫!いいことあるI 御中 つまんない 御中すべてはあなたのせいでI 御中 つまんない 御中すました顔 いとしくてたまりませんあなたはいつも純白色 最高だお元気ですか?もっとお話したいですあなたに。憧れて 憧れてバナナに浮かぶ地図
I wanna kiss you,love me baby!!I wanna kiss you,love me baby!!ねぇ わたし朝から思考回路が大渋滞です前みたいに気の抜けた顔なんてしないわ偶然を装うための計算をして君にかける言葉 必死に探してる上手に話せる自信なんてこれっぽっちも無いくせにね君に“Kiss you,love me baby!!”始まったばかりのストーリー予習もなにも でき
初めて繋いだ手はきっと言葉のいらない約束だった見えない未来に戸惑って泣いたり困らせてごめんねそっか こんな風に謝れるのも今日で最後なんだね あぁもう行かなくちゃずっと忘れないよずっと ずっとわたし振り向いたりしないからずっと隣にいたあなたのいない朝を迎えに行くのばいばい優しすぎるその性格に甘えて 離れない気でいたんだ飾られた日々と何もない二人と空っぽの花瓶ひとつそっか 繋いだ手のぬくもりに意味なん
「ねぇ、僕たちはこのままもっと遠くまで行けるよね」傷付いた胸は、まだヒリヒリと音をたてて僕を焦らせるけどでもね、まだね、白紙だった地図は書きかけのまま未来を知りたがってるいちいち ちらつく影に勝手に勝負を仕掛けては泣いたり笑ったりしてさドリーミージャーニー 何処までだって行ってやるさ 少し怖くてもドリーミージャーニー ひとつずつで良い ありのままを証明するのさ 今この場所で自信がないはらいせに誰か
首筋に触れる風がくすぐったいのちゅらちゅらちゅらちゅらちゅるりらきらきら揺れる黒い髪も今年で最後らしいらっしーらっしーらっしーちゅるりら眠れない夜虫の声と目が覚めて窓開けて気がついたんだ太陽握り締め サンダルはいて今君のもとへ 波しぶきとともに走っていくのさ とまれないのは夏のせいかも イエス!!カキ氷はイチゴミルクがいいカルピスのみましょアイスクリームとけちゃうよスイカわっしょい太陽握り締め サ
宇宙の隅に溺れた僕の声を拾った 君におくる歌何億光年も先に飛ばした光が僕の頬を撫でて流れてゆく書き溜めた手紙は2630通残りの70通は焼却炉で燃やした限られた命とかそんなの分かんないけど今日を終えるのはなんだか寂しくてバイバイなんて言えない僕がダメなのは分かってるそれが分からない君がダメなことも全部知ってるよ宇宙の隅に溺れた僕の声を拾った 君におくる歌何億光年も先に飛ばした光が僕の頬を撫でて流れて
溢れる思いは幾つもあるけど君に伝えたい言葉は幾つもないな喜びも悲しみも分かち合う前に僕の心で溶けていってしまうんだ1.2.3.で息を吸って吐いてくだけでこんなにも簡単に失くしてしまえるだから僕は行くんだこの恋もこの唄も越えて今消えないでと願うほどに握った手の力は弱くなった君がいなくても僕は息を続けるよでも、それでも君が必要なんだ(ねえ)本当の事はいつだってさ感情の陰に埋もれて見えなくなってるだから
Hello!僕らは此処にいるよって叫んで来たけどまだ伝わらなくてさそれでも進み続けなきゃいけない僕らグライダーHallo!って僕らを見つけて欲しくて慣れない操縦機握って、空を滑空して来たけどいつの間にか誰かを追うので精一杯敵と味方の区別も出来なくなってったなぁ好きだったものを嫌いになっていく寂しさは簡単に埋められるもんじゃないな分かってるよAnd go over the Firmament僕らの戦
ハーイ、僕。此処は何処?他愛もない愛情紡いで来たけどハーイ、僕。気付いたら見たことも無いところまで来てしまったようだ心臓からバニラの香りがしたのさぁ準備はOK?手と手を繋いでふたりで行くんだよ始まりはいつも雨が降って僕たち泣きそうになるけど何も見えなくなるくらいが、ちょうどいい何回だって転んだって僕ら想像以上の物に出会うんだハーイ、僕。昨日までいた所もあんまり覚えてないくらいで何処に進むのかも微妙
高めのハイヒール履いて所構わずshake it off!彼に褒めてもらいたいから常に最新情報check it out!ダーリンもっと可愛がってよ!くだらない言い訳考えてるLOVE in the TOKYO ベイベバレちゃっても構わない今夜LOVE in the TOKYO ベイベ世界一の瞬間をちょうだい低めの体温は上昇一目気にせずshake it off!わたしだって子供じゃないし常に最新式check
新しい物は沢山あったけどどれもつまらなくて嫌になるのわたしは貴方だけよ、貴方だけよブリキの人形みたいなわたしの恋心赤い色に染まったカーテンの向こう生産されては吐き捨てられる生ぬるい欲望ゴミ箱に捨てられる始末そんな物には興味が無いのよ分かってよ貴方は違うでしょ?貴方はちゃんとわたしにくれるでしょ?くれるでしょ?くれるでしょ?愛をもっともっと、溢れるくらい余っても余っても余っても足りない貴方のところか
生まれた時に渡されたこの剣の使い方は分からぬまま振り翳しては振り回し傷つけたこんなはずでは無かったのと罪から逃れようとしてはあいつのせいだって、あいつが悪いんだって誰かのせいにするのが得意になってた「生きているだけで素晴らしいんだ」って言えるまであとどれくらいさぁ素晴らしくない人と出会って素晴らしくない景色を見て素晴らしくない自分を、信じなきゃいけないんだよ傷つけてしまう恐ろしさを知ってから、いつ
月明かりの消える頃風が窓を叩いて僕を呼んだのを見たねぇ 遊ぼうよって、風は鳴ったけど なんだか つられなくて立ち竦んだまま握り締めてた僕の手、指の隙間から逃げるようにこぼれ落ちてゆく愛は気付かぬうちに、僕の足元に種を蒔いて僕の涙で花を咲かせていたんだ朝日が昇る場所を探して見当たらなくて、途方に暮れてた探してる物は いつも遠くにあるって楽しそうに風は吹き花びらが舞ってやっと見つけたんだ、現在地宝探し