片耳ずつに響くキミの大好きな歌「愛してる」のメロディーにほほ笑むキミの横で 本当は僕がキミに伝えたいのに近すぎて今は言えない 声にならないこの言葉はキミに届いていますか?こんな近くでキミを見つめてるのに「愛してる」の言葉にその瞳閉じたまま 「ずっと友達でいようね」キミがそう言ったから曖昧な返事をしてごまかす事しか出来ない いつからか僕だけが本当の気持ち隠すため嘘をついてた 声にならないこの言葉で振り向いてく
Boom girl! You shake the roomFloor で踊る君に so 夢中右から左へ groove する ladiezWe gonna rock
言葉に出来ない 心の叫びを音の無い音色に変えて 君に届け 目の前じゃ言えない 本当の気持ちを溢れる涙堪えて I will send this to you 朝目覚めたら届いてた君からの…Letterまるで君の温もりも一緒に届いたかの様で このちっぽけな紙切れに 刻まれた文字がこんなに痛い君の声が今にも聞こえてきそうで 言葉に出来ない文字ひとつひとつに「逢いたい」の気持ち込めて 君に届け 君にしか言えない そんな想いだ
すれちがう僕らの時計を見て見ぬ振りして無理に笑ってた…そんな季節を何度重ねて二人の距離を曇らせただろう キミの為に尽くしたことがすべて灰と化して風に流れた今残ったのは心のキズとキミが置いてった合鍵だけ I loved you and I needed you in my lifeキミの事しか見れなかったでもこんなに一緒にいるのにキミの事解ってなくてI loved you and I
Someday 何時(いつ)か何処かでSomewhere 巡り逢えたらSomeone キミの事手放さないよ キミが運命の only one Someday キミの鼓動がSomewhere 聴こえてきそうでSomeone いつの日か逢えるまでSomeday Somewhere Someone 人は誰しも一人で産まれ 独りで歩みそれでも最後は 誰かを求め生きて行くんだね Somedayキミと世界の何処かでぜってぇ 出逢えるさき
This is the story of my life悲しい歌も これから笑顔で歌える様にそれが君の 涙の羽に 繋がる様に This is the story of my
Babe,魅惑の Cutieキミの物になりたいよ Ma Queen BeeCupid の矢がマジ Hitみるみる燃え上がるオレの HeartTell me, show me, babeキミのすべてさらけ出して Hold meSexy
If one day 朝目覚めてたとえ日が登らなくて真っ暗で周りが見えなくてもBut somehow そんな時も君がどこに居るか 解るといいなWish I could see you even in the dark どんな暗闇でも僕が君の手を引いて行くよそれは愛と言う名の奇跡忘れないよ君の笑顔 それは夜虹の様に見えない輝きで今隣にいる君が美しくてまるで氷の様に冷たい僕の手を暖めてくれた君が僕の炎(ひ)になる Close
Time time time time時間(とき)も忘れてキミと居たいよキミだけキミの事だけは離さないよThank god it’s Friday Girl tell me whyWhy u so fly?キミといたいTill the
旅を重ねて色んな空を見て色んな風に吹かれて色んな心に染められて僕は少しずつ強くなるそんなうちに時間が色んなことを忘れさせてくれた少しは大人になってたらいいなと思いながら でもキミといた季節だけが頭の片隅に留まっているあの時キミと流したナミダが今だに渇かないままで But, do you rememberwhen we were just so young and free?冴えない町を二人歩いてキミはまだ憶えてるかな何度
キミがいたあの夏の日を思い出しながら 生きる毎日が悲しい歌で 溢れぬように曇り空から 目を逸らしたよ 自転車走らせあの山まで競争したのは どの夏だろう?瞳を閉じれば今でもほら太陽の光海の薫り今でも俺の目蓋の裏に焼きついてるよ 命がけで遊んだ太陽も呆れるほどずっとキミと一緒にいれると思ってた もし明日がもう一度しかないなら今キミに会いに行こうこの思いを今すぐキミに伝えたいから… もし明日がもう二度と来ないの
(Chorus)どんなに辛い時だって虹の出ない雨上がりだって皆の笑顔を思い出して羽を広げ大空に舞うよ どんなに悲しい時だって星の見えない真夜中だって皆の優しさ噛み締めて心から歌う感謝の歌を (Greg)碧い空の下 生を授かり人にかけてきた事は 迷惑ばかり愛情と言う名の雨の下無邪気に育ち 今の俺が時が流れるごとに 乱してきた人生のMelody成長もせずに ただ自分勝手な俺を支えてくれた人に マジKANS
(Kaz, Asu)「変らないね」って言い合えることがこんなに幸せだったなんていつもみたいに はしゃいでいれるだけでいつまでもwe’ll be best friends forever (Kaz, Asu)初めて会った時からもう何年経つんだろう?最近じゃ昔みたいに毎日会ったりは出来ないけど (Kaz, Asu)くだらない夢語ってたわいもない話題で盛り上がってたまにはケンカもして傷付け合って でもそんな日々
(Asu)Please baby, just listen to my words今は解らないことばかりでもいつか別れる日がきたらYou’ll be man enough to knowあなたへの Message Oh please
(Verse1)今年の冬はいつも以上にアルバムを開く数が増えてるけど自分でもなぜか解ってるはずでも、あの頃に戻るにはこれしかないから (Verse2)汗ばむ手 速まる鼓動一緒に居ると 時間(とき)が止まりそう「好き」って言葉さえも恥ずかしくて思ってない事 言って傷付けて無理に格好付けて 君を遠ざけて叶わない恋(ユメ)だと決め付けてたあの日は今じゃ懐かしい思い出忘れられない my sweet days (C
(Verse1)いつからだろう時間(とき)の流れにこんなに慣れたのは昔みえてたあの青空が今みえないのは何故? (Verse2)新たな Start今までの成功、失敗、経験、生かすこの Part捲るこの Page踏み込むまだ見ぬ Stage恐怖心勇気に Change書き直しのない 1 Page だから後悔ないよう突き進むのみだ永遠と続く長い階段一歩づつ上がってくぜ段々 (Pre-Chorus)僕の中の羅針盤は今
(Chorus)冬空に舞う雪の様に君を優しく包むよ夜空に咲き乱れる花の様に君を飾る冬桜 (Verse1)Love の言葉を口にせず君への想いを伝えたくて気付いた時には既に君の姿はもうなかった (Bridge1)降り積もる氷の時間(トキ)の中で一粒の粉雪が手に落ちた君が残した足跡を辿っていつか会いにいくよ (Chorus)冬空に舞う雪の様に君を優しく包むよ夜空に咲き乱れる花の様に君を飾る冬桜 (Verse2
Chorus (Kaz)明日、明後日、明々後日何が起こるか 解らない日々だけど今日という日を大切にして前を向いて歩こうよ ずっと明日、明後日、明々後日いつもと何も変わらない日々だけど今日の夕日を眺めながら明日は必ずくるよ きっと Verse 1(Greg)Why, why, tell me why?誰かplease教えてくれhow can i flyまるで翼の折れた鳥のように暗闇に包まれ一人lonelyいつしか希望も
Intro:Baby I…girl I…I need you back in my life…Damn girl.., why did you leave
Verse 1(Asu)たとえ夜空の星達に君の手が届かなくてもその時は僕ととも一緒に君の願いを大声で馳せて Verse 2(Kaz)もしも君が頑張りすぎて倒れそうになったとしてもその時も僕がいるよ傍に居て支えてやるから(I’ll always be there for you) Verse 3(Greg)左向けば君の家族がいるさ右向けば君の友達がいるさ前向けば輝く未来背中は俺が見守ってるから心配すんな 君
Chorus1(Greg+Asu)Watchu doin gurl海の向こうでWatchu doin gurl知らない街でWatchu doin gurlごめんね逢えなくて I need ur smileI need u sittin
Love in fall… Love in fall… Love in fall…I will fall in love Verse 1 (Kaz)枯葉を駆け抜ける音だけで君だとわかったよ笑顔かわし合い歩き始めた二人(I’m
Verse 1 (Asu)Hey, キミは僕のことを 知らないけどずっと探してたよNow, やっと見付けた タカラモノYou’re the apple of my eye キミのことだけ Verse 2 (Greg)Dear Music, I don’t
Verse 1 (Asu)揺らめき始めた炎が消えそうで 消せなくて目を閉じて聞いてごらん木の葉に乗った風の声を Bridge 1 (Kaz)嵐の向こう側には何が待っているだろういつかは僕の元にも太陽が翳すだろうその日までは… Chorus (Kaz)星も飛ばされそうなこんなに風の強い日でもこの炎は消えないから風と向き合って…星も飛ばされそうなこんなに風の強い日でもこの炎は消えないから風と向き合って……いこう Ve
僕は知ってるよBabyキミが誰もいないところで独りで頑張ってること大切なもの守るためにそれでも誰からも褒られず誰からも認められずでもね…いつも前を向いてるあなたはステキだよI want you to know ゆっくりでいいよキミのペースでいいから僕がちゃんと見守ってるからもう泣いていいんだよ僕がキミの隣にいてあげるからやさしい人よ 僕は知ってるよBaby毎日孤独と戦ってるキミのやさしい心はキズだらけで、壊れ
新しく買った手袋は少し大きめだから迷い込んで来たあの時の冷たい真冬の風が キミと巡り逢えた冬の忘れられない記憶を呼び戻すよキミはまだ覚えてるかな星屑の降る あの白い世界を 春夏秋を越えてまたキミとこの場所でずっと、そうずっと居たいよ僕らの足跡が消えない様に雪の光に誘われて 春夏秋を越えて見た事のないあの世界へキミを連れて行くから僕らの想い出が溶けない様に白い世界へ出掛けよう 北風が運ぶプレゼント降り続いてく