君を見つけたのは夢の中まだ名前も知らない頃笑顔に魅せられて近づいた僕に優しくうなずいてある朝突然気がついたよいつも君をとらえている視線に知らないうちに君を追っている僕自身の眼に理屈抜きにスキさ 感じてよ言えない 聞けない 書けない 見えないそれゆえ耐えられない愛とりあえずこれからは恋人さ前途を祝そう 成り行きの感情で決して強くない君だから僕がそばにいてやれる互いに認めあう事がそう 上手くやれる秘訣