震撼する大脳射抜かれた落雷の6連符真実の旋律 風上の喝采この身体溶けて混じる螺旋に振動したコーラス 響く クーデター 防弾せよボーダー受け入れるか快感の銃弾選択は自由だ 最前列 最前線 最高潮永遠の三重奏躍動を引き込んだカルテット 耳を澄ませ 見逃すな生命のクラッシュ輝いた運命のフラッシュ狂乱舞う世界へ尋常じゃない灼熱の向こうへ手放すなかすめた奇跡開くんだ瞳孔を未来へ鳴り止まない衝動抱きしめて瞬いた過去は二度
またひとつ言葉を殺した数え切れない夜に紛れて 愛しさゆえに偽りを演じ答えさえも闇に消した 歪み絡みつく愛の歌を手探りのままに巻き戻しても 悪戯に昨日を塗りつぶし明日の行方さへいつしか見失い すべてを曝し君を抱きしめ確かめ合えたら あぁ 歪み絡みつく愛の歌を (I miss youあの日に)傷をなぞるように巻き戻しても(I miss you 戻して) 痛みに残る微かな残像途切れ途切れのリピート(色褪せてく)さよなら君の
紛れ混む壊れたアイソレート無数に点在した亡者のリグレットやみくもに当たらぬコールドリード途方も無く広がるシークレット その心を読み解きたくて伸ばしたアンテナを四方八方へ疑惑の世界こそ人の証ほころび もつれては迷う 上がってもない温度を操作して新しいビジネスに変えたそれでも真実が欲しいなら何百もある中から選べるストーリー 人である限りの宿命を諦めないのが使命だと考え方はそれで良いから今日だけ僕に安息をくれ
たった今全てを終えてきた自由を奪うものは無い大地を噛み締めて歩く言われの無い罪の下で 街も人も変わり果て俺を知る者もなくこの手はまだ覚えてる弦と君の肌を 遠く 響く 鳴り止まぬ過去に バイオリン 幾重にも重ねた音色はあの夜が明けないまま奏でてもう居ない君をメロディにして錆びついた手でくゆらす独奏It just still began あなたを陥れた人を暴いた私は街を追われあなたに伝えたいよ 今でも愛してるという
街中が駆け引き 裏を疑って右へ左へ本音すら影になる 共有しすぎた声なきサーカス Should I go? Should I go? ひとりごとHere I am, Here I am, Am I
心ここにあらず孤独なページを開いて誰かと照らし合わせる敵も味方も不明でよろめいたスタート雑音の中フライング 早く僕の 声が見える様に叫ぶんだ CALL 呼べど聞こえなくて かき消されるVOICE音信不通凍りついたハート1vs? 姿の見えぬエネミー 暗闇のエイリアン囲まれる前に考えろOne revolution 円形のステージはギザギザで僕を乗せたまま不安定に揺れて踊る飲み込まれるまま(I cannot aff
君を愛する事は本当に正しい事かとたまに分からなくなる夢を願えど叶いはしない生き方そのものに問題があるのだろうか 自分なりの答えを出す手掛かりを早く見付けなきゃ 正しい僕らを待つ人が側に居るから行方知れずのこの心 導かれるように手にしたもの全てが真実じゃないけれど振り返ればそこには僕らの生きた証 裁きを受ければ僕ら本当に正しい人へと立ち直れるのだろうか教科書でわかるこの国の歴史は犯した罪だけ省いてるような
冷めた言葉でも あなたと居れば温かくて触れた指先を 肌になぞるだけで 会えない時間を埋める度に戻れないと感じていただけど 2人愛しあっても 無意識に避ける話がある触れちゃいけないのは分かる 言葉を噛み殺す 普通の出会いじゃないって事が分かり合えてるのがつらくて さよならすれば 楽になれるって誰も誰もみんな教えてくれるけどキスをするだけでまたあなたを待ってしまうそして降り出しへ戻る 春が少し過ぎて あじさいが
鈍い感覚の隙間へ抑揚のある声でJoe larsの軍隊は東へ三角木馬に跨ってアルコールに浸した神経は緩やかな堕落を生か死か一瞬で決まる明日に永遠の安息を Gile orstarは砂漠に祈ったガラスの様な想いでダイスを振って未来が決まるよな運命だと知って 断罪すべく合掌を頭上に高く掲げた先には研いだ様に光る星達と残り一発のレミントン am2:00 忍び寄るサイレントラップ息を殺して衛星サーチライトそれぞれの正義
別に意味なんて無いやい別に忌みなんて無いあいただ言ってみただけただ並んでみただけ 別に当てなんて無いやい別に合ってなんか無いあいただ乗ってみただけただ絡んでみただけ なんも訳なんてないやいなんも理由なんてないあいただ読んでみただけただ本で見ただけ なんの事なんてないやいなんの娘となんてない愛ちょっと行ってみただけちょっと演ってみただけ 月に行くのも訳無いよ君が乗るほど席無いよ 諦めないで 頑張らないで an