Ouch!Its about time The Legendary Six NineIts Your Gentle Men, TWIGY RUKA HAKUEILets Go!空を隠した騒音 闇に舞うG級のアクション耳を突き刺すハイトーン 焦げ付いたリズムを贈答We will
さよならは辛いよ 真夜中は暗すぎる 君無しでは留まらない思いは 後からじゃ遅すぎる 意味無いさただならない愛も 叶わなきゃ迷宮 切り無いさまだ長くいたいよ 構わなきゃ STAY TUNE, KICK IT OUT NOW YO愛してる THINKING OF YOU,BABY一日中ずっと愛してる 君を腕に響き合うよ変わらない 天は深い黒湿る夜風が頬をすり抜けてく今にも 音もなく崩れそうな砂の街縛ら
痛い光 目が眩む朝日を塗り潰して黒に変えたら醜ささえ闇に溶けるだろう 聖書なんて必要ない空想とノスタルジアを刻んだ 翼広げた今 痛みだけがリアルこの世が嘘だと信じ 全てを欺いてきた今更もう戻れない 未来も踏みにじるそして永遠に上映される 絶望キネマ褪せたリールは今日も廻る笑いもせず 涙も見せず枯れ果てた僕が映っているいつからか閉ざされた心の空強く叫ぶこともできず広い闇で何も聞こえず独り怯えてるのだ
退廃と欺瞞に 慄くorangeを呑み込んでみたい約束された報いよりどんより 耳寄り警 鈴 響 震 来 劣悪仄暗い 深層のghetto警 鈴 響 震 来 劣悪空も病み 逃げる太陽愛しい終わらない夜に降る雨は傷を抉るように 強く狂わせて 陰に染めてなにもかも この体内へ退廃と欺瞞に 慄くorangeを呑み込んでみたい約束された報いよりどんより 君寄り警 鈴 響 震 来 劣悪仄暗い 深層のghetto警
恐怖の病み物語ジョークも飴もバラバラもう辛い 暗い 無頼神の悪意 落としたモンスター根もない 葉もない 狂気に怯えて覚めない 晴れない 無邪気な針が突き刺さる彼 災 刺さる愛脳が発火 消火法もない粉々に砕けた 硝子の心臓すり替える 賊心隠せぬままその重ねた舌 引き摺り出せどこの身に突き刺さる目隠しで腫れ物探し左も右もチグハグもう広い浅い地雷池の蛙 戯ける三下根もない 葉もない 狂気に怯えて覚めない
言葉遊具成 精霊 整列混沌怒涛 想成劣徹 多来 多々来 来 来神 沙羅 聖論 罵倒少量 我論 無威破滅 連行 同意 達観 無双 鏖劣等 惰性 涙 飛来 完滑稽 誰 粗相 解楽 凸 多来 多々来 来 来夜 夜 雷 落下 空 賽破壊衝動 相違 論争 我 淋 涙色刹那 淫 色 色小声 時々 嗚咽釈迦 曼荼羅 四方 異音丸目 光 千里眼想像 黎明 日々 終王道 零 騒動 礼無我 透明 放浪 差異散漫 操作
迷宮ロード 重い足取り極楽鳥は羽を休めどこにでもある茶番劇を笑い見つめてる荒唐無稽 説法 無効僕のせいだと言わないで焦燥 不毛 劣等 不能 陰捨離この手で回り続けろ素直に踊ればいい馬鹿は嫌いだあれれ?何かおかしい 何かがおかしいマリオネットがもつれはじめ上が下で左が右で うまく動かない荒唐無稽 説法 無効僕のせいだと言わないで焦燥 不毛 劣等 不能 陰捨離築いた 虚栄の街で気づけば 時計はもう止ま
大好きだった街も 色彩を無くした凍るように君の消えた世界で 凍え続けてる今も 答えを探して流れ行く季節 この胸の思い風に吹かれて少し揺らいだ揺るがない[はず] の夢 「これが正しいこと」と言い聞かせて殺した[はず] の気持ち 芽生える「逢いたい」なんで?今更遅いよ始めて観る世界 鮮やかな景色見渡すほど 色が溢れるこの街交わした言葉も 変わらない空も一度さえも 忘れられずにいるの君と出逢い、過ごした
僕の視界が 経験をした全部のあの空が ホントだとしたら正しい答えを 求める事は馬鹿げた振る舞いと 聞こえる失笑繰り返す漂流と 君の証明出口の見えない 孤独へのキャプチャ羽ばたいた瞬間に 収束をするバタフライ あなたは神のごとく 姿さえ見せないパラレルな 人、人々は背中合わせで饒舌な注釈で まやかす支配者仕組まれた 境界線を裏切っても時間は不器用に 歪曲を始める世界は綻びを 揉み消すように 書き換え