ゆっくり ゆっくり 季節を超えて 辿り着いたんだstep by step 雨降りでも かるく 踊るように歩けば君に会えると思ったんだ 一人ぼっち 切り取ったのは 歪む 鉛色ゆったりと 大空舞う鳥を 笑いながら追いかける君 思い出す この時を待っていたんだ 君と僕 繁ぐ時間探しモノはいつの日だって ここにある 雨上がりの my way 辿って行こうよさぁ ドラマ描きながら手と手結んで 空に放って 雨の七色Let&#
強がりだらけの期待は日々に色褪せて変われない毎日はため息だけで 去っていく 何か憎めばいいの? 思ってみても去り際は 笑顔が浮かんできて 痛い サヨナラなんて 言わないで強がらないでと 抱き寄せてありがとうだけで 終わらせないで君を過去に 捨てられないねえサヨナラなんて 言わないでね連れ去るように 引き止めて君のせいじゃないと叫んでみても 哀しいだけ全ては もう 戻らない 真っ直ぐに 思うほど叶わない も
それを脱がせば 君も偽物嘘で固めた 此の世に同じ 瞳に映る 君も幻覚何処も彼処も 歪んで揺らいでる 愛ではないんですin my heartCesar is always warning me分かってしまえばup side down‘coz she’s the BrutusDon’t you feel?? 煙を吐けば それも輝く酸いも甘いも 知るほど同じ 手繰り寄せては 抱え込んでく誰も彼もが 信じて欲しいも
吸い込まれるだろう?特別な表情で壊してあげる君の瞳に映る綺麗な花に酔いしれながら 回る世界は誰の物?猫被っていないで声に出しなさい 苦しんで 苦しんで 歪んだ君の全て 蹂躙して 無茶苦茶にしたい愛しくて 愛しくて 快哉を頬張って 流れ込む僕に怯えた身を攀じらせて 回る世界は僕の物猫被っていないで全部出しなさい 苦しんで 苦しんで 歪んだ君の全て蹂躙して 無茶苦茶にしたい愛しくて 愛しくて 快哉を頬張って 流れ込む僕に怯
走り出したLとRに 答えは一つ 出来る出来ないではない神様さえ知ることない 心の声に 素直に 「お願い。」 不安や嫉妬や弱さ そう、壁という壁に 持てる全て吐き出したら たった一つのCalling 積み重ねたものだけ 信じてもっと簡単でいいじゃん 知りたいのは 自分自身空の高さなんて 誰一人として同じじゃないがむしゃらでいいじゃん 限界を超えてみよう 与えられて得る答えに 「はい、そうですか」 となる必要はな
そんなんじゃ何も嬉しくないやい 君は何もわかっていないんだもっと強く噛み付いておいで キスやダッコで誤魔化さないでね 一体何を求めてるんだい? 君の意図が見えて来ないんだ放っておいてよ 何もないなら 躊躇してたってどうにもなんない 君の涙の理由は いつでも私だけであって欲しい それだけです そうやって私だけに悩み 私だけを見ていて欲しいから君の気持ち弄び 自由を奪い 困らせていたい そんなんじゃ何も嬉しく
意識だけは水溶性 零れ落ちるサイダーシュワシュワと煌めく 淡い夏の終わり 朝まで降り続いた 泣き虫を追いやってぴちゃぴちゃと騒めく 街は秋を装う 壊れそうで壊れない 緊張が綺麗透明過ぎる足音と 譲れない瞬間 どれだけ泳いでみても 胸を痛めて飲み込む術さえ 無くしてしまったから君にもらったものでさえ 弾けて消えて冷たい夜空に 無くしてしまうの 今になって気づいた 鳴り止まないサイレンわんわんと揺らめいて 胸
一歩一歩 僕たちは 昇って 降りて受け入れられないままに 歳食ってくみたい さあ夢から醒めてごらん 広がる現実は簡単じゃないんだ誰だって 思う様には行かないんです smile smile smileそれならいっそ 全身で 笑ってみて ほらsmile smile smile悲しい時も 笑い飛ばしてよ oh ohsmile smile smile万能無敵の 処方箋 試してみて ほらsmile smile smile迷える時こ
満ち足りてる必要はあるかい? ないけど今はこうしていたい回る世界で刺激だけが憂いを超えてきたのだから 曖昧な感情さえも 突き刺してこの脳天に 哲学やその全て教えて欲しい 馳せた思いのカケラ 捕まえて打ち抜いて 追い抜いてく シューティングスターどんな夢を見せてくれるの?真夏の始まりを告げるように煌めき 揺らめく幻明日もまた見れるかな 君がいるのは この情熱や憧れの向こう側で快楽と似た 蜃気楼みたいな 光
逃げるのも億劫で 考えもしないで飛び乗った夜のヤツはザアザアと 退屈そうにあざ笑う なけなしの未来背負って 呆然と列車に揺られてる気付けば時間くらいしか 浪費出来るものもなかったから 猛ダッシュで過ぎてく駅の誰かにあの頃の自分とか重ねてみたりして 少し俯く 今日みたいな明日が必ずきて変わらぬ僕と世界が 当たり前を否定してるいっそミサイルの雨でも降れ なんて不謹慎な妄想をしては また俯く 変えられない自由も
加速していくスピードで 誰も知らない世界へ いつだって 代えの利く 夢や幻想に 踊らされ平成の ビル風と 今日もまた 鳴いている南東からの 鳥たちも 不安定に 明日を描きいつからか 失していた 嘘みたいに 笑えなくなった いつかはきっと 本当の空を 君と 飛んでみたいって憧れだって 諦めたくないだけだって わかっちゃいるけど どうやら背中の羽根が急かすから フラッと行ってくるよ 加速していくスピードで 誰
本当はね、あの頃みたいに 誰かにそっと 触れたいんだよ本当はね、いつもみたいに あなたにそっと 触れたいんだよ 何にもなくなって 気がついたんだ ぽっかりと空いた 心の穴を当たり前に 埋めていてくれたんだ 僕を想って 傍に居てくれたんだ 宛もなく探した 二人だけの結末にあなたは気づいて 見て見ぬフリで ポケットに隠した どれたけ 愛しても 愛しても 帰らない あなたに焦がれて当たり前を知っているのなら 
もう この場所から 素晴らしい明日が 来るはずだと 臨みはしないから風が告げたら 流れ始めた この予感に乗って行くよ じっと… 眺めるなんて待ちきれない 目覚める用意出来たら飛んでくから ただ会いたいんだよ 溢れる光を放った 自分を 見つけ出したくて今すぐ情景に飛び込んだら ほら笑顔を取り戻すよ ふと 気がついたら 目を閉じた君が 揺られながら 浮かんでいるからアテが無いなら 手を取ったまま 二人せーの
ほら 雨が降り出した 佇んでいた 傘もなかったもうちょっとだけ ここで待っているなんて 馬鹿らしいかな 近づいても まだ遠い もどかしさに 怯えている耳を澄ませば 聞こえる あの懐かしい 冬の足音 ただ 僕ら 宛もなく フワフワと漂って吹き荒れる風を 見過ごしながら いつも 失ってばかり だけど 僕らには いつだって 笑っていてくれる君が居る暗い 暗い 道 いつだって 照らしていてくれる同じ空を 見上げ
啜り泣く天井は手足を愛撫し断りもなく去って行った脱ぎ捨てられた資本主義は錆つき媚薬のように激しく静脈で溺れた 蒼ざめたリアリティが必死に回転する弦楽器 電話のベル 風が窓を叩く嗚呼、また朝が来てしまう 死んだ眼は見ている届くことのない楽園を、終わりのない朗読劇(レーゼドラマ)を。
犠牲は目眩く幻想にトドメを刺した執行猶予さえも特異点を越えた彼でもない此でもない弾丸トラベラーは優劣さえon my way鉄のように甘い鞭で踊らされたんだ有耶無耶 絶望 冗談半分なら I don’t careAll the night 当てのない暴言で笑え滅茶苦茶にわっはっは 所詮は血に飢えた斬れ味だけの節操なしあわやUUAR 綱渡りのeverydayRun away 青褪めて また星が一つ消えるよ奇声を聞い
迷いはない きっと冷静砂利に埋もれた愛を攫って波打ち際で待ってる何度挑んで(トライして)みても同じ仮初めの夜を壊して辿り着いたみたい 大丈夫だなんて言えない誰にだってわからない もう嫌だよ 焦れったいこれならどうだ?!道化師は躊躇なく撃ち抜いた場に伏せた切札はそれでも それでも 溢れてく聴こえるかい? 心 今もこんなに こんなに 熱いんだ 水浸しの部屋に身を潜めた今日の罰を許してそれ以上何も要らない 冬に零
慌てない!一呼吸置いて 逃げたりしないで出来ないことの方が多いんだ oh ダメじゃない!誰もがみんな自信家じゃないよ差し当たり受け止めてI love you I miss you I need you I want you上がり決め込んでんじゃねぇ 1 or
バラバラで滅裂な市場ウキウキランランショータイムスキャンダラスな乙女の諸行何も考えられない倍の倍でバイタルの事情感知するシステムエラーこの苛立ち誰にぶつけよう私は独り キライキライ爆発せよ手懐けられたこの躯不覚 追憶 運命の所為にして満たされる 怨 妬 嫌悪感 憎々唾棄 阿鼻叫喚 愛 迷走 哀疑心 震 戦戦恐恐 悪口雑言 嫌 嫌 キライキライ爆発せよ手懐けられたこの躯不覚 追憶 運命の所為にして満たされ
右も左も同じような憂鬱寒空に潰されそう腐るまでまって シオシオになって土に還るのも名案かな 救われない悲しみの海で煮え切らない愚生を吐け 「どうしようかなぁ」「やめておこうかなぁ」決めろってそんな勇気もない関係ない所から好き勝手が聞こえる教えておくれ Where to go my love 狼狽(うろた)えど応えは出ない孤独故の感傷で構わずに撃ち放て 迷宮入り寸前の解体ショーは始まるわかって欲しくて始めたんじゃない
We have finaly made it to the dystopiaLet it go to be as one
to see a far distance, what’s on your mind?迷う素振り 見せないね胸の奥、脆く響く 届くの? don’t leave me alone. cruel 夜に
暗い 波の上 ばらまいて ランナウェイもう 寂しくもない 一つになって 燥ぐ点と線 尻込みしちゃった! 歪んだマイナスドライバー面舵で旋回 アイアイサー ダーリン汽笛ならせば 動き出す ワンダーワールド 一緒に連れてって雨模様の空に 映し出してポップコーンは キャラメルのLが丁度いい 長い夢眠くたって 瞳は閉じないで泣いて 笑って 忙しくして今を繋いで ワンダーワールド きらい 大嫌い でも 君となら イ
上手に笑いたくて想い、空に馳せた もうこれ以上 悲しませないでもうヤバイの 体も軋むサーチライト 照らし 彷徨ったもう辛いの みんな嫌いさ 血が騒いでるわけじゃないの愛に愛で応えたい そんなところ 海底を30ノット意識だけ泳ぎまくって闇雲に ほら、噛み付いて戯けてエブリディ もうこれ以上 ここにいたくないもう海なんて 体の一部サーチライト 消して 見上げればぼんやりと 光差し込む 何やっても下手と言われずサ
寒い日が続いては 頬を赤く染めて知ラズ 知ラズ 春は街に 吹いたみたい 10年先も 20年先も きっと君だけのわたしでいたい幾千のタンバリン 鳴らして踊りだす「小さな世界」 わたしの瞳に 映るままの 優しい君 思い出しても胸の痛み 夜空に放てる そんな時が来るかなぁカタチのない 空ろな距離 耳元に触れた君の肩銀色の月は影を潜めて 溜息の呪文 ケンカしたり たまにはじゃれ合ったり 不確かな今 重ねて君はきっ
揺ラ揺ラリ 廻リ廻ル 地獄郷I can hear your voice 僕はウタタ寝 不和不和リ 回リ回ル 法法華経He who me yo it’s 浮世数唄 闇間に迷う朧月 袖に匂ふ春色届けヒュルリラ 歌舞け春色 咲ケ 咲ケ 咲ケ 414141一夜一夜ニ花見頃 殺ラ斬ラリ 籠目籠目 君はだぁれ?舞い散るフェイバー ここでサヨウナラ 今宵は淡い恋の真似 解く髪に姫ゴトどうせスーパーリロード 満たせ春色 さくら 
伸ばしても 届かない あの月に 照らされてin the shadow 夢の淵 私にも 愛をこぼして 求めても 満たされない あなたには見て欲しいin the shadow 怪訝な liar 毒のように 染み渡っていく宥(なだ)め賺(すか)して 恍けないで Don’t bug me!! You’re so mean!!受け止めて心 そんな優しさはもう要らないI know you are telling
手枷の外れた 僕は止めらんない全てはこの掌の中未来の残骸に飲み込まれないようにDesert the front line 降り止むことを知らない架空の理想を放って根無し草は笑う夢物語を掲げて そんな高いところから 旗を振って何が見えるとゆうの?誰に希(こいねが)うんだよ 一緒にしないでよ 僕にはわかんない君は君 僕は僕 そのルールで今の君が在るはず手枷の外れた 僕は止めらんない全てはこの掌の中未来の残骸に飲み
右向け左 大渋滞の愛を横目に笑えこちらの水も甘いさ さぁ列を成して続け 想いよ 遠くの遠くの君に届け目指すは“エイリデガンキョウデチョットヘン”最強のオンリーワン わからないんだよ 無抵抗主義者達和を乱せぬままに進化もクソ喰らえでぇ愛や恋に縋るだけのメッセージ自分を見失い へばってんじゃないよ世界を変えるって誓ったろ 姿勢や武装でも ファッションじゃないんだいつだって味方さ違うのがよくて 同じじゃ厭だか
誰だってそうだろう?好き嫌いばかりの不完全生命体なんだよ目の前のドアを理性の箍(たが)で締めてしまって進むことも出来ない 花より花の如く 星より星の如く窓より窓の如く 僕より僕の如く同じ気持ちの君を魅たい 愛してると言って 壊れる前に叫んで真っ暗な海を照らす様に解き放って暴走 誰も知らない君さえ舐めてあげるから そうゆうんじゃないんだよ棘棘(トゲトゲ)と突き刺すように 気遣いはいいんだよ精一杯に clos