振り返れば今でもそこに追いかけてた未来があった 僕のココロにある大切なもの未だ見えない青と流れる雲に願った UNDER THE BLUE SKYあの日僕らが描いた夢から覚めないように止まらないようにUNDER THE BLUE SKY輝きながら歩いて行こうよ終わらない旅は続く 口に出した言葉は全て確かめ合いチカラに変わる 涙で救えない悲しみさえも君が消してくれたやさしさという魔法で UNDER THE BLUE SKYいつか
あなたはあたしが泣くのを嫌がるけどあんなに涙を見せたの初めてなのにおしえてよあたしの好きな所を少しでも不安な夜は ただ 愛してると言ってそれだけ ただそれだけをあたしだけと言ってそれだけ ただそれだけをきかせて… それでもあなたはあたしを好きと言うの?こんなに弱くて強がって甘えてるのにおしえてよ愛する意味がわかったら理由なんて無いと答えて ただ 愛してると言ってそれだけ ただそれだけをあたしだけと言って
この世で一番弱いものは何?それでも二人を守る為にある 星の数程ある言葉からあなたの声で聞きたくて だから愛だと言ってそれは愛だと言って名も知れぬ花達と同じ様な二人でも 恋をするってとても強くなるってあなたにも同じ事を感じてほしいから小さく儚い愛を たとえば未来を変える時間ならあなたの隣で笑って刻みたい 突然溢れ出す涙さえあなたの声で輝くの だから愛だと言ってそれは愛だと言ってあてもなく流れる水と同じ様な二人で
私の髪や指や声があなたのためにあるとしてもたったひとつの真心さえあなたのためにあるとしても 私のためにあなたが愛してくれるものは時の中で消えてしまうもの 愛のために 愛のためにただ愛だけのために 愛して 向日葵が一面に咲いた遠い陽射しの匂いがした 愛のために開かれた花は季節を越えてくり返しめぐり逢うのでしょう 愛のために 愛のためにただ愛だけのために 咲いてた愛のために 愛のためにただ愛だけのために 愛して
赤く落ちて行く空を 斜め下から覗いた   まつげの先 見えるものは全部 悲しみのにおいする 期待していた時代さえ 僕を裏切る 生きる為に 闇に 光り 求めて 怖がらない胸に 刻む 痛み 抱えて 孤独なまで嘘を 隠す 為の 言葉は 必要ない空を 叩き 破る 言葉が 今、欲しくて・・・ 何も失わないで 何か得られると思った誰といても 迷いの中一人 ためされているしかない 頭の中はガラクタで ただ虚ろに叫ぶ たと
恋しくて 恋しくて帰り際 帰れなくて涙 流してた 喧嘩して 逢えなくて逢いたくて 眠れなくて恋は繰り返す ありふれてるけれど忘れないで特別な日じゃなくても 花を買って下さい青い空に浮かんだ白い雲に映える朱い花 そしてあなたの愛添えて下さい小さく ささやかな愛でも
キラキラの夢の世界連れてってくれる彼女は想像もつかないいつも ミラクルさ まるで伝説の少女ね不思議の国のアリスね Yeah誰もまね出来ないイマジネーションさ 魔法の穴に落ちてもウサギさんと踊り続けて ファンタジスタ☆ガール Wow Wowファンタジスタ☆ガール Yeah Yeahマイペースなのは そう 自由であるがままファンタジスタ☆ガール Wow Wowファンタジスタ☆ガール Yeah Yeah 大切なのは そ
夢見心地のまま 何も気付かないで大人になるために 強くなれるために 僕らの人生の どんな別れ道にも辿り着ける場所が あると信じて来た 頼りない言葉さえいつも照らし続けてくれる君は太陽のように Shining 色褪せない一番大事なものはきっと僕の中で君が占める存在 本当らしいものが 分かりかけてる今人を信じること 人を愛すること 完壁じゃない僕をいつも強く導いてくれる君は太陽のように Shining 輝いてる一
だんだんほら大人になって行くだんだんその言葉の意味も分かる 日が暮れた街に明かりが灯りだすよみんな駆け足で昇る地下鉄の階段 気がついた時にはもう大人になってる昔も今も何も変わらないのにね子供の頃描いた夢は何処に消えたのもう一度思い出してみようよ だんだんほら大人になって行くだんだんその本当の意味も分かる 空に突き抜けた高層ビルの下には飲み込まれそうな街が広がってるけどね 気がついた時にはもう大人になってるあ
ときめく胸に舞降りた天使あたしを何処かへ運んで愛するために舞降りた天使やさしく全てを包んでくれる 神様に内緒の恋をした秋色の街を歩きたいの綺麗になってあなたのそばで ときめく胸に舞降りた天使あたしの思いを届けて愛するために舞降りた天使こんなに誰かを好きだと言える 始まりの予感の恋をした栗色の髪に触れられたら時が止まり二人を照らす 麗しの光の中へ 綺麗になって全てが変わる ときめく胸に舞降りた天使あたしを何処か
空の入り口はここね浮かぶフワフワ雲の上足は雲をすり抜けて落ちる所で目覚めた 大丈夫だよ風に乗ってそう、ため息がこぼれそうになった朝も あなたとなら笑っていられるの何も怖くない… 出会った頃に言っていた場所にいつか連れて行って 子供みたいなあたしのことそう、いつだってね優しい瞳で見ててくれる あなたとなら笑っていられるのずっとそばにいて… あなたとなら笑っていられるの抱きしめた願い事は空よりも高い場所で二人キス
慣れない街は僕を強くさせるよ足りないモノはまだまだあるけれど かすかなイメージで膨らんでいく夢は無限大 僕のモノ 泣いたり笑ったりして自分を見つければいいさんざん悩んだりして答えを探せればいい あ~東京の空がいつもより鮮やかに見えた! 何処にいても思い出す景色が戸惑うとき数えてくれるから いつでもまっすぐに受け止めてたい夢は無限大 僕のモノ 泣いたり笑ったりして素直に伝えればいいだんだん分かったりして明日に向かえ
Sweet Sweet Sweet MusicPlease Please Listen to me NowSweet Sweet Sweet MusicPlease Please Sweet
君のお陰で僕はいつもドギーマギーだよ今日だって僕とのデートをすっぽかしたどうしてなんだろう?僕はまた君を怒らせたみたいだね 君はどこへ行くか分からないそれはまるでスーパーボールのようさ君はどこへ行くか分からないそれはまるでスーパーボールのようさLike a super ballLike a super ball 君の答えはどこかいつも曖昧だよそうやって僕との距離を図ってるんだろう?それでも嬉しくて君がまた僕の手の
流行の歌が流れる問いかけの交差点は後戻り出来ない光のように想い溢れてる 話を聞いて欲しいの?答えを探して欲しいの?自由に生きれる街だからこそいつも見失う 誰でも与えられた行方は問いかけ渡る間はひとり足跡残して 傷ついた羽を癒そうもっと高く飛べるように寝返りをうてば忘れかけてた夢が蘇る 誰でも与えられた行方は問いかけ分かるまでには少し時間も必要 それでも与えられた行方は問いかけ渡る間はひとり足跡残して
Looking For Myselfあなたの空になりたい愛するチカラに変わってThank You For Your Love口ずさむメロディ全ては光の差し込む方へ I Do! 私の誇れるものI Do! あなたに届けていつか観たラブ・ストーリーのようなI Do! 奇跡を信じたい どんな気持ちでも繋がっていけばこんなスロー・スタートでも飛べるはずだから Looking For Myselfあなたの空になりたい愛するチカラに変わっ
Ah~乾いた風の中でAh~最後の葉が落ちた 君の瞳はやさしく遠くを見つめてるこの空に他の誰かを想って… 君の向かう場所に何があるというのだろうか?教えてよ 好きな色はいつも先に小さくなってしまうせつなさココロニ… Ah~本当の気持ちはAh~ここにあるすべてです 夢中になり過ぎて分からなくなるような今の僕にそんな勇気はないけど… 君のいない場所でずっと探し続けてみようと思った ありのままの僕をいつかその瞳で見てく
子供の頃の夢の続き何色の絵の具で塗りますか?これだけじゃまだ足りないでしょうか? 街の明かりで見えない星は一人取り残された僕と同じことを考えているのかな… それでも Blue Blue朝日を浴びても Bright Bright愛されていたい why why満たされるだけの愛じゃつまらない届かない ほどけた靴ひもを結んで雨上がりの下で僕達は例えようもなく小さくて弱くて 君に写る僕の姿は途切れる事なんて知らなくて大事な言
晴れた日も雨の日も二人でいたくて照れないでそんなこと言ったりできない いつもの街歩きながらあなたを見ていたい誰かのこと見つめないであたしを見つめて ねぇ幸せのリズムつかまえて生まれたての朝やってくるの感じてねぇ同じ気持ちでいられたらそれだけで二人強くなれる毎日がBRANDNEW DAY 眠れない土曜日も二人でいたくて電話してそんなこと言ったりできない 夢の中で空を飛んで口づけを交わす子供じみた話なんて笑って
名前で呼んでみた 近づくように聞こえないふりして 笑ってる君 見つめ合う2つの瞳だけが二人の未来を知ってるから あ~真夜中のコーヒーがホントの愛から醒めないように温めて あ~目の前に君がいるそれだけのことで愛しさを注ぐように満たされるから… 右手を繋いだら 溢れる気持ちもっと愛すること 伝えてみたい 永遠に2つの心だけがリズムを合わせて進めばいい あ~朝焼けの空の下またすぐ会おう!って切なさを握り返す あ~遠ざ
荷物は軽いほうがいい地図なら捨てたほうがいい厳しい冬の終わりが来るからすぐに 迷いは無いほうがいいそれでも悩んでていい眩しい春の陽射しがあるなら今は風に吹かれて ah~二人の旅は始まったの翼を広げて飛び立つのah~空の彼方に何があるの答えを探してその手ギュット握って腕をもっと広げてまだ見ぬ永遠の愛を 誰かを好きになってく季節は人を変えてくあふれる夏の光を求めて走る風に向かって ah~二人の恋は始まったの立