赤く染まる街 空を仰いでは思い出す あなたの事遠く見守っている 笑顔抱いて薄れる事の無い 愛をくれたサヨナラの時も 素直になれなくて手を振る姿も 見れなくて ただうつむいていたね溢れ出す涙 堪えて歩いたひとり 夢を追いかける為遠く離れても 瞳を閉じればほら あなたの優しさI can feel it in my heart過ぎ去る時間に 耳をかたむけた夜の中 立ち止って壊れかけの勇気を つなぎ止めた
幼心に芽吹いた憧れ追いかけたくて ここまで来た足早な街 埋もれてた僕は動くことさえ 忘れていたポケットの奥でまだ眠る情熱鍵穴に差し込もう もう一度未来の扉 開け放ち get new world今こそ届けよう 愛の唄を夢の花びら 咲かせたい my dreams必ず辿り着くから 約束の場所ビルの隙間で揺れてる花だってチカラの限り輝いていたガラスに映る朝陽を頼りに空の在り処を 探しながら曖昧な日常から目
埃だらけの部屋を飛び出し街路樹の道 駆け抜けてゆく加速をつけて誰より速くきらめく未来 たどり着きたい逆転のStory 信じてGo My Wayスピード上げて どこまでも夢中になるChanceに 胸のBeat弾む奇跡を願うより 足跡を刻もう地平線の彼方 まだ見ぬ明日越えてもう迷わない 本当の自由時計の針を逆に回してCancelしたい あの日の私雨のち晴れの人生模様傘を閉じたら また走り出そう向かい風
聳え立つその壁はあまりにも高く 悠然とそこに居た躊躇いよりも強くその先の景色 見つめたいと感じた無謀な夢って誰もが笑うけれど最後まで自分白身を 信じたい言葉に ならない この想いをメロディにのせて 届けよう大地を 踏みしめ 歩き出すよ揺れる瞳を 希望で 満たして天翔ける太陽はあまりにも熱く 雄大に輝いて憧れよりも速く胸の情熱が 滾る音を感じたどんな時だって微笑む貴方が居る幾千の味方より 嬉しくて溢
激しさをましてく 不安の渦が僕ら覆い包み 眠れない夜星のいない空を 見上げてみても押し寄せる 孤独は 消えてくれない涙をいくら 流してみても答えはどこにもなくて飛び出した道 かすかに見える新しい朝の光始まりはいつも この場所からだったね唇で感じる風きって見知らぬ世界を 歩みだした僕らは汚れを知らぬ旅人 見果てぬ夢追いかけて降り続ける雨に 打たれて走る止まる事はないと 信じていたあの頃の僕らの 足跡
気づけば空には 幼い頃見た一番に光る あの星が光って魅せた夢は夢だって あきらめてたかな強く輝いた 星に今、元気もらった誰かに 頼ってばかりだったあの頃にサヨナラ世界を 変えてみせる! 前を見ればピンチはチャンスに変わる鼓動が 刻みだした 未来へと迷いを 翼に変えたら誰も届かない あの星になる!Shining Like A Star怖くないなんて 嘘になるけれど立ち向かうことを やめたりはしないよ
少しだけ色づく 街路樹の雨ただゆっくりと 時を数えた突然手を掴み あなたは走る今から変わる 風を見せてくれたいつもより 眩しくてOpen your eyes目の前に 感じる優しさはこれからもずっとあるかな?未来が暖かく 結んでくれたよね二人が離れないように言葉はいらない 見つめてね過ぎていく時間は 散りゆく花びら次の季節が ドアを叩いた私は変われたの? あなたと出会い迷いの声が 闇に変わるけれど手
光のない輝きは森の中で 迷っているの君が手にした 銀のコンパスそっと開いて 見せてほしい声にならない 痛みなら流れてしまうまで 泣いていいよ駆け寄って 抱いてこの愛で包んであげるもう一度 笑って生まれたままの響きで僕らは離れ離れの愛七色に輝くlike a rainbow渇ききった 風の中旅を終えた 旅人が言った巡り巡って手に入れた夢は触れた瞬間 砂になった探し求めていた答えは風の中には 無かったの
Sometimes I feel like facing the mountainThough its just an illusionIt seems so hard
When I looked up the skyThere was a shining starThe brightest one of allAnd