弄り果てた強欲がどろりと滲んで 散らばる娯楽 貪欲の辯護情緒腐敗は絶景数遊び 狂気を超えて 飾るその笑みに卑屈さを隠せるかい? 嘲笑いかけた憂鬱を殺して摩り替わる本質は無いか? 散らばる娯楽 貪欲の辯護情緒腐敗は絶景数遊び 狂気を超えて 飛び廻る声ギラギラと想像通り飛び散った 形無き慾の果てが逆さに吊られて褪せてゆく薄ら笑みがこの目を揺らぐ 嘯く闇の鳴く方へ矛盾してゆく夢を守れぬ声を 歪みが闇を 嘲笑いかけた憂鬱を
痛いと叫んだ膿続けた愛が限界超えて壊れると溢れる前に叩きつけた 壊せるだけ壊して縫い合わせた愛がそれでも君を離せない誰の理解など要らない 狂う程 君を抱き寄せて全て捨てても 乱れ 振り乱す程爛れ 絡れ合う縺れ合う程足宛き 血が滲んでも愛は千切れない乱れ 振り乱す程爛れ 絡れ合う縺れ合う程足宛き 血が滲んでも愛は千切れない 千の針を飲む 指切りを全てかけても 乱れ 振り乱す程爛れ 絡れ合う縺れ合う程足宛き 血
繋がる夜が形を変えて光を辿って 二人は 永遠を願って歌う程此処に居たいと眩しい日々は過ぎゆく季節を連れて 消えぬ二人は ただ 今 とめどなく飾る事の無いこの日々を重ねる夢だけがいつか君の全てを抱く様に 瞬間を心重ねた 消えぬ二人は ただ 今 とめどなく飾ることの無いこの日々を明日を願い伸ばす手は生きるための強さだった ただ 今 とめどなく飾る事の無いこの日々を重ねる夢だけがいつか君の 全てを抱く様に 繋がる夜が形
滲み出す思いが掻き乱す言葉を戻れない全てが今でも途切れて 歪めた事実がガラクタに沈む張り詰めた意図浮かべた理想が落ちてゆく月日滲んでゆく闇 崩れて 吐きだす声は悲しみが跡切れ凭れた音像に壊れた意味も自責の念いが喰う 汚れたその羽を広げ飛び立った罪重ねた悪夢を見ていた 歪めた事実がガラクタに沈む張り詰めた意図浮かべた理想が落ちてゆく月日滲んでゆく闇 崩れて 吐きだす声は悲しみが跡切れ凭れた音像に壊れた意味も抱
この目が染め上がっていく 君は何を見つめている? 張り詰めていた その言葉で互い刺して流れる希望さえも禍々しくて 曲がり捻れ聞こえた 崩れた概念に逃げた正しく在りたいと願えば 春は彼方へ消えた This darkness blinds out our eyesCrying out for a changeWe take all this hope
静寂に追われた溺れる様な答えはいつも綺麗で残されてゆくもの有り触れた修羅に嘆く 噎せ返る鼓動を吐いて血走る眼球を剥いてもう迷わない 抉じ開けて ゆらり ゆらりと答えが今も花開いて揺るがない言葉で今綺麗に答えを這わせて 強欲に飼われた 虚飾の笑みは何処かでいつも壊れて残されてゆくもの有り触れた修羅に嘆く塞ぎ込んで 変わりゆく灯の方へ ただ今は 噎せ返る鼓動を吐いて血走る眼球を剥いてもう迷わない 抉じ開けて ゆら
日々積み重なる答えと結んだ夜を歌う心が軋むように失った時間を取り戻したくて Come back to the light眩む程の未来 雑音裂く 消せない記憶が体揺らして絶望の中で夢を見ていた そう彷徨う声 此処でまたあの日の様に枯らし何処までも焼きつく未来見せてくれ 彷徨う声 此処でまたあの日の様に叫んで答えを ただ強く願いを 日々積み重なる答えと結んだ夜を歌う心が軋むように溢れ出す思いを ただ刻みたくて Come ba
暮れる陽と崩れてゆく溺れた掌まで何処までも何処までも落ちてゆくよ其の闇に 噎せ返る恐怖を抱いて頭の中が蠢めく腐乱するまで叫んで足宛きながら今 終わりの無い未来 その闇まで届け 悶えながら越えてゆく消えそうな答えでも変わらないでくれ愛が廻る 今 暮れる陽と崩れてゆく溺れた掌まで何処までも何処までも落ちて行くよ其の闇に 哀訴嘆願 吐いた声は鳴らす音塊と前へ狂乱 迫る 刻限足宛きながら今 終わりの無い未来 その闇ま
感情が振り切れ遮断する脳が拒絶して何処かに放置した心が暴発しかけて抗う声押し込めてその殺意を忘れるな 嗚呼 捨て去ろうか必要が無い苦悩を寡黙は時として強き刃 吐いて捨てる程の雑音減らず口だらだらと空の頭程良く鳴る無駄にだらだらだらだらだらだら 堕落と 感情が振り切れ遮断する脳が拒絶して何処かに放置した心が暴発しかけて抗う声押し込めてその殺意を忘れるな 嗚呼 羽ばたけるさ必要の無い苦悩で縛られる様な時間が無い
何処までも遠く 鮮かな宙は理想と塗れた 宛無きまま何処までも遠く 鮮かな宙は理想と塗れた 宛無きまま壊れたこの身さえも許せば 腐ってゆく 薄闇 消えてゆく悲しげに軋む影は心まで消えてゆく夜明けを 何処までも脆く 鮮かな宙は現実を見せた 宛無きまま壊れたこの身さえも許せば 腐ってゆく 薄闇 消えてゆく悲しげに軋む影は心まで消えてゆく朧ろげに廻る夜が求めた意味を抱いて 悲しみが溶け出して 壊れても其れは何処かで腐
Daft“Back stabber” 悪辣に視界は溺れていました最後の戯れはあの日見た微笑 病的に捻れ曲がるその顔がただ 報いの巣に絡まる僕は笑えていますか?綴り返す度に罠に堕ちていく 連なり 神の真似事か噛み切る舌も無い 死を願えど果てぬ夢 夥しき夢 これはそう 隠せない無垢な戯言 さぁ 堕ちろ 過ちと[We won’t die] これが不慣れに思い描いた理想か?ぐるりぐる廻る君の舌には今も無味の上辺が転
奪われそうなLightGood bye 炙り出せGlow響く悔いより前へ祝杯鳴らせよGoat Maze, God, Devil, My life至る底で這うような凱歌鳴らす Kill off背徳心を 自尊を異安心を 何度も ぐらりぐらりと悪夢吊るしたTOO FAST TO LIVE,TOO YOUNG TO DIE鼓膜貫く 鼓動に誓え まだやれるのさTOO FAST
Since then how longDo you know how long it’s been?混沌の底へ飛び込もう 今縺れ合うようにFalling downDeep in to the
何度も消した揺れる言葉じゃ壊れた日々さえも埋められないどこまでも深く信じ支えてくれた意味を胸に刻んで 涙を堪えながらいつだって同じ時を歩いてくれた 夢を越えてみせる掛け替えのない君の手を引いて声にならない願いを未来に連れてYou have my word 過ぎ行く日々を掻き集めてはありったけの愛が降り注いでどこまでも ただ信じ支えてくれた理由を胸に刺して 走り去った季節の中で進む道を照らす君は光言葉じゃ返せない
16:9の傀儡この目に映るものが全てなわけじゃないんだろうが違和感に馴染んだNormal被る世界観正解なんてものは弾け飛ぶ Gush over いかした目をしてGush over 規制に従い裁いてGush over ギラつく裏覗かせたGush over 愚行に拍手喝采 目線の先に並んだ生々しさはハイエンドセンセーショナルな幻想の崩壊無論Buzz 不可解な程世は甘い蜜だと群がる Gush over ぶん撒いた裏は寸
This soul can never die 第一「混沌」は無知の刃異端は反逆の中指立て 共鳴と駆け上がり向かう九段の欲第二の「無」闇を裂いた未来Nameless lights 積み重なり蠢めくRubbishやがて来る酷の前触れ 紅蓮纏う絶望 仄暗い底を這い疑心暗鬼の塔 見下ろす世界 毒を喉に絡ませ渦巻いた日々千切れていく心が痛い衰退に浮き立つ感情は歪んだ異形の中で13階に辿りつくそう 黒い黒い黒い闇を抱いて We f
もう 帰れない幾つ陽が落ちて暁に目を焼かれても契りさえ無いもの 願い募らせれば痛い忘れさせて 如何かそんな夜をまだ手繰るの? 悲しみを抱き 夢現つひらりと散った生きる理由も拾えないこの目はまだ あなたの面影で 従う傷に「いつか」を見ても笑えない追懐に痩せていく逃げ場の無い心はただ白く 言葉も無く流れ出す落涙の所為さよなら あなた走馬灯の底で思い出す度に 消えたい 一人 茅蜩が鳴き止む頃にそう 茜色の空見つめ
いつからか見失い一人 どこまでも弱さと塞ぎ込む心はいつも誰より脆く ねぇ 終わりがあるのなら悲しみはいつ消える?交わせない指切り無ければ笑えていたのに 何の為 見失い誰の為 壊れていくただ時と夢に溺れ今は自分さえ見えない 重ね合う痛みが孤独じゃないという事を隠せない寂しさと眠る君の言葉がただ ねぇ 終わりがあるのなら悲しみはいつ消える?交わせない指切り無ければ笑えていたのに 「強く在りたい」そう願うのは明日
ぶち撒ける界隈の見殺しには笑うその目で観たのは弱者切り捨てた宴 禍々しき迫害Babylon’s Taboo抑圧され靡いて傍観[ADE DUE DAMBALLA]試しているのか? ぎらぎら瞬くお空の嘘がどす黒くて綺麗ドロドロに映る裏の裏まで受け入れた運命This is babylon’s taboo 傍観のblack eyesI can’t forget this humiliation俯瞰
I’ve felt the hate rise up in me…This wet soil ate my garbage… 青く濁る空に自由など無い 在るのは清々しきDespair厭世的な思考で塗れた 片翅の俺が根付く運命 嘆き嘆く言葉は声に成らず地を這う蟲の餌に成る劣等感に狂い狂っても 虚無など断ち切れはしない ゆらりふわり上の空を泳ぐこの身裂ける程 悲しみはバラバラに散って一心不乱描く想
She’s goneCross a red line静なる夜突き落とすその瞬間に何を巡らせ生きた? Lie on 罪の色は不明確に混ざり淀む斑 She’s goneCross a red lineその手に残る残影 幼き死骸と舞う嘘が笑い浮き彫りにされた人格は醜劣 獰猛 癲狂 虚言辺りを埋め尽くした鈴の音が矛盾と去る In hell果てぬ悲愴流しきれない痛みが息を殺して沈んでいく答えもなく 笑う事さえ奪わ
脳裏を掠める情景同種の君と混ざる消せない負の感情が鮮明に疼きだす脳裏を掠める情景愛する君と混ざる消せない負の感情が蘇るように重なる 落下しては暴発するんだ 醜穢な俺が落下しては暴発するんだ 醜穢な声が 忘れながら生きる思春に還る傷は交わる吐露の中で塞がれていくのか もう正しさも無意味だと理解している同じ痛みを知る 何処か似た二人はまるで番いのように重ね合って 手の中にはどこまでも濁りの無い明日が舞って傷を
sad old geezerHow do you use us?Too late this asshole cannot be saved 「傲慢」「羨望」「憤怒」「怠惰」「貪欲」…人格狂わす大罪 Stacked awaySkanky
闇に魅せられ欲の巣に手を這わし 悦楽浸し順応なVice半狂乱でのたうち回り狡猾 道化 愚の骨頂に成り果てる Lucy全能ぶる悪癖 曝け出す[Greed] [Lust] [Folly] [LIE] [Bluff] [Crime]Over again眼逸らさずEat me Vital ability 足りない素質この手から剥がれた其れのマテリアル飼い馴らせるものなら呉れてやる 欲に呑まれて吊り方忘れた首 悦楽浸し順応なVice
Nobody belieaves you. Marbleの壁は高く泥に塗れていたよ殴りつけられたような痛みが俺を離さねぇ大量に零れた Imperfection完全に飲まれた ExpressionI who sings black again. I who dyes black again.何度も頭を潰す Insult Let’s send a
ガンガンガン震えるガンガンガン鼓動がアウトローな行動がもたらす症状はマジやべぇぐらいにマジハイテンションだダンダンと震える脳髄刺激する耳鳴り超音波聞こえる幻聴が最高にイカレてんぜCOKEの効果ドンドンと視界がドンドン開けるぜCUCUMBER DEVILがブラウン管に登場だマジ効いて来た笑いが止まんねぇガンガンガン震えるガンガンガン鼓動がやめらんねぇ現状が体に決定打分かっちゃいるがそれがCOKEの罠 楽
あなたの手紙には読めない字だけ会ってその口から聞かせて欲しい 慣れない白は苦手 吐息さえ響く空の色さえ知れたら救われるのに上手く出来ぬ呼吸もいつか忘れたいそう願える強さも干涸びそうで 「うつ伏せの明日」歌えば 棘を伝う睡眠身体に絡ませられたRestraintEven the mind seems to sleep頬に触れた熱はとても懐かしく優しい朦朧の狭間で見た影 暖色の夢 あなたに映る私の目があなたを見失う日が
ねぇ またそうやって 僕の顔色伺って傷付けない様にって言葉探してるでしょ 「信じ合えないのは…?」君のせい?「信じられなかった…?」僕のせい。 僕が笑う度に君は寂しそうな顔してる僕が辛い時君は笑えているかい?そう また僕は君の言葉から逃げて君の傷を深めて君の居場所 奪ってた 「気付いてやれなかった?」そうじゃない「気付かない振りして」逃げてるだけ… 何度も聞こえた僕を呼
赤く血しぶく提灯抱え 悪さ悪さの子をまた喰らう母の土産と首を片手に 今宵も仏を睨む 月夜に舞う花吹雪の中 鬼の面で我をかくし刀を抜きいざ向かおう 母の敵討とうぞ鬼と成りて 赤く滴る刀を振って 一つ二つと「悪」切り殺す母の見舞いと首を引き擦り 今宵も仏を睨む 月夜に舞う花吹雪の中 鬼の面で我をかくし刀を抜きいざ向かおう 母の敵命に代えて悔いは無いと歩む道は 無念の「苦」が雨にヌレル此の身腐るまで負は背負わ
降りしきる雨の音に沈みそうなその約束は誰の夢で誰の為の夢だろう I want to see all of youI want to love all of youどうかしてるね 繋ぐ手と逆の手にはいつも知らない香りがしてる I want