Do you remember?あの夏のオンザビーチふたりで見つめた朝焼けむせかえる南風の Daydreamあなたの鼓動を感じてたDo you need me? いつの頃からか夜が長くなっていった疑い出したらキリがないけど私もワガママでごめんねひとりだけじゃ生きられない好きなだけじゃ愛せないと気づいたよあなたが大切なこと痛いくらいわかったのさLove & Pain 今すぐ抱きしめてくじけそうなTrue
Futures Memories遥か遠い未来へと続く道永遠に… LOVING YOUふりかえる街並みさえもすぐ移りゆく 季節のなかで変わらずに ここにあるもの愛すべき人 今気づいたよFutures Memories未来の二人にとって今日という日が大切な絆になるようにあの日めぐり逢い すぐに求め合いいつしか愛し合い 許しあってひとりのイブも すれ違いの誕生日も今は昔色褪せたポラロイドから波の音が
てのひらに落ちてく 雪のように消えてしまいそうな想い白い朝 愛も願いも隠して何処から来て 何処へ行くの二人 待ちわびてた季節さえも今は約束の数だけ ひとりの日々が つらいだけどうして どうして 愛はいつも失くしたもの まぶしくさせる離れてく 心つなぎとめるだけの眠れない 夜明け胸の奥 鮮やかに咲いた百合は降りしきる雪に 埋もれてく見知らぬ
…かもしれない 未来期待しすぎちゃって変わりばえしない毎日にちょっと疲れてるラッシュで失くしたピアスがまるで今の私みたいで自分らしさもどっかにいっちゃいそうでどうしようもなく 遠くてもどうしようもなく 手に入れたい本当に欲しいものが見えないこんな時代でこのまま ただ歳とって生きてくのがイヤなだけ世界にたった一人の誰でもない 私を探してる聴いてほしいこと また言えなかったあなたの前で 私なんだか無理
明けてく空 かじかむ街彼の部屋を 飛び出してきた逢うたび二人 すれちがってくけんかばかり…何でこうなっちゃったんだろう無邪気な笑顔で もう笑えないのか私のせいならいって 何がいけないのか自分勝手で その場しのぎの言い訳を言われて嫌いになれたらいいのに出逢った頃のように 友達に帰れたら逢えなくなるより 少しはマシかな別れの瞬間に ちょっとでも泣かないようにきっと知らぬまに 心の中で準備しているよどれ
気持ちいい目覚めの為に歩もうyes. Let it be. Let it be…今はさえずる鳥たち心潤わすyes. Let it be. Let it be. Let
冷たい水で顔をたたいて昨日を洗い流す最後の電話の声まだ耳に残ってる早く目が覚めちゃった約束なんてもうないのにね窓から見える公園の緑が眩しいお互いを自分のかたちに無理やりはめようとしていた私を一番傷つけてたのは 私なのかもからっぽのココロのまま癒される時間の風に想い出さえ受け入れてゆこうBecause I must be HAPPY.花に水をあげるみたいに自分を許せるなら“終り”の中ではいつか“始ま
泣きたいくらい どこまでも蒼い空見上げて失くしたものと 身についたものたちを数えてみたりした自由なんて 悲しいんだね涙だって 乾かせる場所あるから流せたもう誰のものでもない 身体を抱きしめるどんな奇跡よりも 勇気をください何もなかったように 季節は移(ゆ)くなら散りゆくより 風に揺れる花になりたい強がりなんて クシャクシャにまるめてポケットへ理想なんかより 綺麗な愛が見たいな夢の咲く庭でもっと遠く
どうして 眠れないただ 明けゆく空を見ていた手を伸ばしても 太陽は夢の隙間 零れてゆくどうして 人はいつも独りで 生きて行けないというのにね自分を守る一言で誰かを傷つけて何食わぬ顔で 今日が回りだす人ごみへ紛れる always最後に笑えばいいなんて最後って一体何時なんだろう自分を欺いて不条理なシステムに逆らうこともなく“Yes”をそうやって ためらい傷がまた一つ心の奥に 増えてゆくけどすべて 捨て
抱き合ってても 心は何処かいっちゃって上手く言えないけど… このままでいいのかなってかなりムリして買ってくれた指輪が頬に冷たい好きになることは簡単だけど好きでいつづけるのは難しいよね愛してる気持ちは いつも見えなくて 不安になるあなたは 気づいてないけど理屈じゃなくて ただそばに居たいだけこんな穏やかな 気持ち初めてだから寝顔がやけに無防備すぎて訳もなく泣きたくなる言いたいことは 言葉じゃ足りない
今朝は起きれなくてメイクも手抜きしちゃったやることあるのに 何かタイクツでこんな日は はやく帰ろう見上げれば 秋の空の雲は速くてなんだか おいてかれそう毎日に流されながら生きてる ホントは本気で泣いたりしたいだけひとつ前の駅で降りて少し歩こう大好きなこの道 飾るイルミネイション今年こそは ちゃんと見たいな移りゆく“今”をうつしたモニターの中じゃ嘘も真実もないよね笑えない笑顔みせて生きてる ホントは
つまんない話にあいづち打っておかしくないのに笑ったりして自分のことダイキライ でも大事でどうしようもなく 許せないことが増えてくバスタブの中 ため息ついて“私っていつからこんなになっちゃったの…”って日常の中にまぎれ込んだ情熱ホントの気持ちなんて自分にだって上手く伝えられないただ訳もなく 不安こみ上げてる矛盾だらけのこんな私の中でふいに力抜けて 涙が出ちゃうカラ回りして勝手に疲れて地下鉄の窓に 映
止まっていた時計が 今動きだしてく何処かすごく懐かしい あなたにここで逢えて遠い真夏の記憶 鮮やかに甦る昂ぶる胸の鼓動 もう押さえきれない過ぎ去ってくすべて 止められないままにいつか失くしていった 切ない想い出をあなたの腕に今 想いだしてたあの日と同じ潮風が吹いてる-Waiting for you-ずっとさがしていた離れても忘れたことはなかったよそれぞれの場所で 毎日に追われ傷つき笑いできるなら
照りつけてた太陽と 夕立の匂い過ぎ去ってく季節が この胸を焦がすよ涙って止めどなく流れてくるものだよねだけど やっぱりあなたしかいない悔しいけど…サヨナラが記憶の全てを消せないくらいいっぱい私に心のコインくれたね喧嘩をしても憎んでも好きなら乗り越えなくちゃ素直な想いを 今こそ叫んでみせる明けゆく空を味方にしてもう一度二人で観た 古い映画のラストシーン私達はずっといっしょだよねと誓った誰からなの携帯
本当は逢いたくて早く帰って部屋でおとなしく待ってたけど今夜も逢えなくてじゃあまた今度ねって言ってみてもclose to youあなたがあの時 言った言葉どこまで本気にしてもいいの?気分次第で選べるような恋ならこんな風に苦しい夜はないでしょうその腕に抱かれて私が私じゃなくなってくみたい愛してるって言ったらあなたは困ってしまうのかなclose to you傷つく怖さはまだ消えないけど後悔したくないから
形を変えてゆく あの雲のように人は何処を目指しゆくのか時は思い出と 未知なる明日に夢を加速して ふたりを試すように荒れ果てた大地に咲いていた一輪の花のようなあなたの胸に こぼれそうなほどの太陽をこみあげる この愛で今確かに感じてるTrue LOVE ふたりの愛は時に流され変わりゆくものも受けとめるその瞳の中に映る世界は美しいものばかりじゃないけどそのままでいてありふれた日々にまぎれた幸福見つけられ
ボンネットに雨の音だけが響いているもう会えないかもしれないのにどうして涙が出ないすべてを欲しがるからすべてを失くしてしまうの?あなたを許すことできない私は自分を責めてもNothings gonna change your mind.壊してよ 忘れさせてNothings gonna change my love.抱きしめて ウソだよって言ってあの日の約束も私を呼ぶ優しい声も誰かのものになってしま
不確かな愛におびえてた心いやせないままわずかな光 見えるなら駆けてゆきたいのにoh my loveわけもなく 泣けてく夜ずっと意地はって 意気地がなくていつも傷つけ合って… そんな自分がイヤでただ そばにいるだけで 弱さも哀しみもそのままで 裸になれる場所を さがしてたBaby maybe Baby is
裸足で歩けば 波は冷たくて過ぎ去った夏の日を 教えていたよ優しさなんて 今はつらいだけ変わりゆくあなたの心とりもどせないからSweet Sweet Memoriesふたりは 閉じた瞳の奥 鮮やかにあの日見 花火みたいねSweet Sweet Memories帰らない 時の流れも人の心もあなたは いつも言ってたねシャツをゆらす 海辺の風は遠い季節の においがしているあなたの声さえも いつか忘れる写真
街の風に耳澄ませば戻らない日の 空耳がした待ち合わせの恋人達出逢った頃の二人みたいそばにいれた時にもっと素直にすればよかったんだよね滲むイルミネーション白いためいきに…抱きしめてBE WITH YOUR LOVE 揺るぎない愛あなたを今 感じている傷つくことにおびえて自分までも 偽っていた誰もあなたにはなれないもっとちゃんと今こそつかまえてなきゃひとりきりじゃ生きられない誰もそんなに強くないよね星
ゆく夏の足跡さえ かき消してゆく 白い波移り変わってく日々を 二人 止められずにいたねこの胸に今も やさしかった声が 響いてる輪郭は 色褪せていっても人は心に刻めるから…endless summer あの夏の日々あなたに出逢えたこと忘れないいつまでも 遥か遠くへ旅立っても失いかけていった夢 呼び覚ましてくれたあなたへ透き通った心届かせて潮騒に乗せて…最後に伝えたかった 言葉は今も覚えてる街の日々に
過ぎ去りし 蒼い海頬寄せて撮った Photograph“今”という時だけが永遠に思えていたね眩しすぎた あの夏の空は変わる季節を知っていたのかな失いたくない愛はいつのまに色褪せてゆくけどずっと変わらないでいようと約束したあの日の誓い想い出濡らす雨はやがて開く花へと 生命を繋ぐよとぎれぬ思いがあるなら日はまた昇り輝くだろう今は何も見えなくても未来は目の前にあるすれちがう人波にあなたを見たような気がし
午後の光 溢れ出して手をつなぐ 影がのびてく言葉よりも確かなあなたのことを感じてる遠い記憶 根雪みたいに溶けなくてだから人はそっと優しさを持ち寄って春想い生き急ぐ 名もなき花のように愛の唄を 果てしない未来へと響かせ重ね合えば いつしか振り返る現在誇れる絆に変わる水飛沫が反射いてざわめきが風にとけてく出逢った日の私達今日の二人を見せたいね紅く染まる あの空が遠すぎて強く手を握って 確かめた温もり形
愛してる 誰よりも明日が遠くても 結ばれる日がきっとくるI believe in myself I believe in my love愛にはぐれても わかり合える日がきっとくるどうして 抱き合っててもこの切なさは何処からくるのだろう閉じた瞳の中の空に咲く花に水を下さいあの頃の未来図が まだ胸にあるならずっと待っている Cause I love youWhen Im lonely
朝の空がまぶしすぎて瞳を閉じたら Bye Bye Blue離さないで失くしちゃ いけないものはジャスミンの風が吹いたらちょっぴりほろ苦い匂いがした切なくても想い出はいつも優しい気づけば手の届きそうないとしさ あの空のように抱きしめてくれるから太陽にもなれる今あなたに好きと言える痛みも優しさもわかりあえる生きてるってこういう事ね UhStand By Me, Stand By Me ずっとそばにあな
そうきっと あなたは優しいからいつも疲れてばかりで電話の声だけで痛いくらいわかるのにやすらぎにさえなれなくて時間に追われる毎日にあの夏の約束も色褪せてゆくただ待ってることしか 出来ないけど優しさも激しさも 受けとめられる人になれたら…抱きしめさせて 何もいらない私を選んでくれたからどんな運命と出会いあったとしてもこれから ずっと一緒…だよね?想い出だけで 生きてゆける程本当は強くないよね強がってウ