あの頃のボクたちは なぜ気づけなかったの何よりも大切なコトをテレビで見た 君の暮らす街ビルの数で感じた 2人の距離並木道の桜は またつぼみを付けたよ2人の夢 包み込んでるあの頃のボクたちは なぜ気づかなかったの何よりも大切なヒトだと もう一度その肩に触れることが叶うならもう二度と君を離しはしないよどんな風に 君は変わったの期待と不安 入り乱れてる今あれからボクも少し 大人になったけれ
こんな気持ちにまさかなるなんて…とまどいを隠せない君が光を僕につれてくるやわらかな…風の中照れくさいくらいに君が好きさ…どうにもならないこのハート恥ずかしいくらいに君を見ちゃうよ…こんなに誰かを愛せるなんて 信じられない見上げれば お喋りな星座たちが囁いてるよ幸せ守りたいならいつまでも飾らない気持ちで 愛を届けて言葉で心を届けて …そっとOh, yes!!照れくさいくらいに君が好きさ…どうにもなら