techno kids are rockingtechno kids are rolling techno kids are rocking and rollingtechno kids are
頭おかしくなりそうさ 君はどう?俺はもうどこにも戻れないで 腐っていくのを見ている大通りは薬だらけ 誰も彼もがおかしくて当たり前に騙されている 本当は何だろうね Oh I don’t know I don’t know I僕は立っていた 分からないままでさI don’t know I don’t know I 頭痛いよ割れそうさ 君はそう試験管の中でホルマリン漬けの青い標本 腐
日々は流れ時代は変わるまた夜がきてまた朝になる僕は一人眠れないまま君に伝える言葉を探す こんな気持ちはなんていうの いつからだろう歩き始めた何かを失くし何かを探す分からないまま少し疲れて立ち止まっては空を見上げたこんな気持ちはなんていうの こんな気持ちはなんていうの 崩れた未来瓦礫の廃墟欠片を拾い集めて繋ぐ夢に敗れ愛は終わった心を失くしそれなのにまだ こんな気持ちはなんていうのこんな気持ちはなんていうの 日々
どこか寂しい夜の街僕ら雑踏に立ち尽くした何か言おうとしてかすれた声は喧騒にかき消されていく伝えたい事があるはずなのにいつもうまくは言えなくて何でもないよ 星がきれいだなもう行かなくちゃ 切なさを抱えていくまた一つ加速して想いはぎゅっと胸の中 そこにいてよそばにいてよ月明りの今夜そばにいてよ いつか悲しい夜がきて暗く閉ざされた日々が続いてもその手をひいて歩くから僕は希望の歌を歌うから何も言わずにキスをして
ロマンチックな ロマンチックな ロマンチックな夢をみてる君と真実を奪うのさ 毎日毎日 通り過ぎる駅のホームで待っていたわたしをどこかへ連れていって電車が来るのを待っていた1 2 3 4 いくつ数えても変わらないからもういこうかなって思ったんだ 遠く遠く遥かな未来へ想いを馳せる 君をのせて ロマンチックな ロマンチックな ロマンチックな夢をみてる君と真実を奪うのさロマンチックな ロマンチックな ロマンチックな夢
遠く 遠く 鳴り響いていく超音速 君を奪ってソニックブーム Nウェイヴ波形を描いて 未来を叫んだ 揺れる音像 刻む心臓僕の血の中で歌っていたんだ歪む細胞 震える粒子気が狂いそうな ディストーション 遥か遠く 無限の宇宙へ超高速 連れ去ってソニックブーム Nウェイヴかき鳴らして 未来を叫んだ ずっと昔 太古の遺伝子僕の血の中で眠っていたんだ決まっていたんだ 運命みたいに気が遠くなるような ホワイトノイズ 僕
くだらない世界ね彼女は呟いたうまくは生きられずうまくは死ねもしないどこにもいけないでここで踊るのさ破滅のステップをおどけてみせようか 暗い闇の中 踊る 盲目のdiva高らかに歌う少女のレクイエム灰色の空に鳴り響いていくhell diva つまらない世界で彼女は歌うのさ意味などあるでもなしに価値などあるでもなしにどうにもならないまま踊り続けるでしょう死神とステップをもう少し遊ぼうか 暗い闇の中 回る 盲目の
ある日僕は運命と出会ってしまった透明な真実と目が合ってしまった水銀の雫が落ちる音冷たく響き渡っていく救いはどこにもなかったよ爆音の中に消えていく 細胞の衝動 音速になって焼けついていく この感情 僕の血の中で 僕の血の中で流れ続けるから 鳴り続けるからoverdrive in my blood燃え続けるよ in my bloodoverheaat in my blood踊り続けるよ in my blood ある日 僕は 空っ
朝 起きて顔を洗ってパンを齧って支度を急いでまだ少し寝ぼけたまま靴を履いて家を出る 昨日と同じ 見慣れた景色いつもの道をかけ足で駅までの道を慌てていく電車に乗って揺られていく なんか今日は気分じゃないし行き先を変えて遊びに行こうか君を誘って抜け出すのさなんて事を考えて monday,tuesday,wednesday,thursdayなんでもない繰り返す今日はfriday,saturday,sunday
真っ黒な 宇宙の無限の 星の中である日 偶然に君に出会った そして僕らは惹かれあってそして僕らは恋に落ちたそして僕らはすれ違って手を伸ばして遠ざかった 太陽系 小さなこの惑星の何でもない この街の片隅であの日 どうしてか僕ら出会った そして僕らは惹かれあってそして僕らは恋に落ちたそして僕らは触れようと手を伸ばして遠ざかった いくつもの 銀河を超えてひとりぼっちの 人工衛星は愛を探してる そして僕らは惹かれあっ
二度と戻らないあの夏は君と永遠をかけていった焼けつくようなあの夏が陽炎のように揺られている あれはいつだったろう背の高い向日葵を見た生まれたてのような青い空に飛行機雲 風に吹かれ夏の歌君を追いかけていくどこまでも続くような道を僕は走っていく もう戻らない夏の日の君のその影を追いかけた情熱のひに照らされて陽炎のように揺れていた 君とずっと あれはどこだったろう涼しい木陰 逃げ込んで冷たい缶 ジュース飲んで静け
窓の向こう側君は眺めている遠ざかる景色を通り過ぎた日々を ガラスに映った横顔は澄ましてる多分少しだけ大人になった 誰かの声がして君はそっと振り返る優しく笑うだろう幸せになるんだよ いつかきっと恋に落ちていつかきっと誰かを愛すいつかきっと幸せになって 忘れないからさ愛をずっと忘れないからさ愛をいつも忘れないからさ愛を今もあの日の君は光の中で愛を囁いた 幻想の向こう側少女は眺めている輝く未来を美しい世界を あどけ
居場所はどこにもないようで行き場もどこにもないようで 答えもないまま朝になって真っ白な光の中に立っていた空っぽの君は証明に晒されてどうしようもない君の今日を歌うのさ 暗い夜明けの光の中で目も眩む様な夢を見ていた始まりの朝 新しい星宇宙の果てで燃える衝動 暗い夜明けの光の中で目も眩む様な夢を見ていた始まりの朝 宇宙の闇を閃光の様に走る激情 僕は立っていた立っていた未来を今未来を今ここで奪うのさ 暗い夜明けの光
想像に耳を澄まして暗い空を見上げていた輝く未来なんて幻想に憑かれていた たまにどうしようもないような虚しさに嫌になるんだどこにも行けないでここで今日も暮らしているネオトーキョー 高層ビルの隙間を歩いていく東京の街は今日も輝いているネオトーキョー ローライフ 色とりどりの灯りに誘われて知らない街で迷い込んだ人ごみに流されてもがいては溺れていく たまにはどうしようもないような苦しさに疲れるんだどこにも行けない
週末 街は賑わって 背中を丸めて急ぎ足誰かの声が横切ってうるさいな酔っ払いが騒いでいる 道端を鼠が走っていく汚い通りを駆け抜けて帰ろうか 終電の満員電車 おし合いへし合い揺られていくむせ返るような疲れた臭気 吐き気がして駅の改札ではひっかかって 踏んだり蹴ったりな感じうんざりするような色んなこと ため息ついて ねぇ 全部消えてなくなってしまえばいいな 何もかもたまにふっと消えてなくなってしまいたくなる
寂れた街角のビルの廃墟落書きだらけのひび割れた壁汚れた階段の錆びた手摺り薄暗い闇に浮かぶ無人のカウンター割れたお酒のガラス瓶が光って君がレクイエム そう闇に歌えば 幽霊ディスコ 誰もいない地下室でくるくる回って幽霊ディスコ 君の手をとったらくるくる回って 寂れた街角の墓場の廃墟誰かの墓標に刻まれた散文詩壊れた扉の隙間を吹き抜けてコーラスみたいな高鳴り響いた吊られたミラーボール 埃かぶって君がレクイエム
世界はからくりで くるくる回って壊れて動き出す おもちゃみたいさ大きな歯車と 小さな歯車の間にはさまれて 砕け散っていった ぜんまい仕掛けの世界で僕達上がったり下がったり下がったり上がったりぜんまい仕掛けの世界で僕達動いたり止まったり止まったり動いたり 車輪の下で僕は くるくる回って火花を散らして 轟音を鳴らして止まれなくなって 煙を上げて走る錆びた鉄の匂い 軋轢と悲鳴 ぜんまい仕掛けの暴走列車走ったり
夜が明けて朝になっていく遠くの空が白んでいくのを見ていたやがて太陽が昇るでしょう 輝いて小鳥達のかわいくさえずり 鳴く声 hello 始めようか 新しい朝はきれいな世界さ 目眩がするほどさあ始めようか 新しい朝は素晴らしい世界さshining morning star light 明けの明星が白く瞬いて幸せの鐘の音が鳴り響いていく動き出す今日の街の音を聞いて hello 始めようか 新しい朝はきれいな世界さ 
暗い部屋でひとりぼっち小さく口ずさんで愛の意味も分からないまま愛に焦がれて歌を歌った la la la la la la la la love in the musicla la la
ベイビー 君に出会った日はなんていうこともない日でこんな風になるなんてまるで想像もしなかった ねぇ 君は覚えてる?僕は何て言ったっけイエー 君は笑っていた僕はそれに見とれていた ベイビー 君といたいんだぜ ずっとこの星の果てまで手をとってI love you baby 君といたいんだぜ ずっと ベイビー 君といたいんだぜ ずっとこの星の終わりまで寄り添ってI love you baby 君といたいんだぜ ずっと灰に
I want to sleep I’m so tired/I’m so nerd fancies awesome in my headroomI
大人になったら 夢を叶えて明るい未来を 幸せに暮らしたいあどけなく笑って 明日を話して続いていくものと 思っていたよね 肩を寄せ合って 耳元で囁いていたまだ若い僕らは 純粋だった陽だまりの中で 無邪気に踊って愛を口ずさんで 今はもう昔のこと 淡い光の中で僕ら手をとってやがて泡沫の日々に消えていった淡く弾ける夢や愛や幻想栄光の日々に消えていった dancing in the glory 手をとって 消えてったd
アンダーグラウンドを超特急で暗闇の中を超特急で銀河を突き抜けて超特急で君をのせて超特急で アンダーグラウンドを超特急で悲しみを超えて超特急で絶望をのせて超特急でベイビー 愛は永遠でしょう アンダーグラウンドを超特急で暗闇の中を超特急で銀河を突き抜けて超特急で君をのせて超特急で ある朝 僕は路上に立って遥かな世界を眺めていました美しい日々 過ぎ去って取り残された俺の今日は退廃的な街の陰で静か朝が来るのを待
渦巻く混沌 僕らの今日詠い 歩き 迷って 流れていくのさ夢の欠片の瓦礫の廃墟風に吹かれて やがて消えていくのさ焼け落ちる憎悪 愛と狂喜灰になって舞い散る夢や希望手を叩き僕らは踊っていた 燃える陽の中で笑っていた穏やかな日々と流れていく僕らの昨日と流れていくlove destruction僕らの今日と流れていく僕らの明日と続いていくlove destruction 夢の終わりの愛の果てにさ僕らは何を祈るだろ
散々な日々はうまくやれないで想うほど僕らはすれ違って通り過ぎる今日も気付かないふりして優しさはどこかで傷つけ合った愛なんて探して 求めて 迷って 泣いて君は赦そうとするだろう僕の弱さも離れていたって心は隣でこの先もいつだってずっと寄り添って誰よりもそばで想っていたいよなんて僕ら触れようとして 今日もまた僕らはすれ違って遠ざかっていく 手を伸ばして今日もまた僕らは傷つけ合って遠ざかっていく 届かないで
夜もふけ 待ち合わせ自転車に乗って君を乗せ公園へ走らせる誰もいない街は僕らのもの肩を掴む君の手が静かに脈打つ青い夜を遠くを見た君の目が確かな今日を映していく流れていくアスファルトオレンジの街灯や白いライト大通り 走り抜けて遠くで聴こえた街のクラクションふざけたりして 笑ったりしてからかい合ったり とぼけたりしてかけていくその日々を当たり前のように思っていた 戻らない日々をスピードにのって果てしない道
夜の渚を歩いてみたらテトラポッド壊れそうに見える暗い深い海を覗き込む俺は何をなくしたんだ 君に何を言おうかなんて思いつかないこんな今日は黙ったままで どこか遠く行ってしまいたくなるよ 硝子の欠片を拾い集めて指先に刺さる その瞬間自動車のクラクション遠くで鳴った君に伝えなきゃいけない事があるそこに何もありやしないと不思議そうに手を伸ばしたいい加減にしないとね分かっているよ 君に何を言おうかなんて思いつかな
世界の片隅のこの街の陰で繰り返す呼吸とキック心臓スピードに乗ったらまた一つ加速暗闇の中で揺れている回り巡ってこの音の中で始めよう僕らの今日を描いてつまらないなんて笑い合って絶望みたいに思っていたのさ 揺れて揺れて 静けさの中で耳を澄まして燃えて燃えて 燃え続けるよ世界は今日も 未来なんてないって僕は言うのさ愛なんてないって君は言うのさくすぶって うそぶいて他愛ない日々に埋もれていって確かに不確かな存在
yeah I’m dirty noisemade in my headI was born in your bodymade in my
つまらない僕の世界はいつも虚構で溢れて騒々しいよ息も詰まってたまに苦しくなってパンクしそうな今夜は眠れないよ 闇の中さ迷うシャドーボクシング影を追う僕は虚ろ 街を徘徊見慣れた街角のクラブの看板地獄に降りていくよ 螺旋階段 さあ、踊ろうぜさあ、歌おうぜさあ、イカれようぜさあ、始めようぜ 時々嫌になる色んな全部段々鈍くなる思考回路一体全体僕は何してんだ醜いお前の影法師 サムバディキルミーエブリバディキルミー誰