もし僕が生まれ変われるなら虫でもない魚でもない人以外には無いよ 考えられない もし僕が森の鳥だったら追い出されて 途方に暮れて人に生まれたかったと思わないだろう 人っていつも特別他と違って偉いと思ってる 例えばチーターより速く走り更にツバメより速く飛びライオンよりずっと強い 色んな道具作ってWe can even rule the world類を見ない完全体? We’re murdering one anoth
何処へ行く君の声君の視線何度呼んでも 君の名を叫んでも君の噂は予て聞いていた誰もが羨む存在I always feel so, too 六時過ぎの朝焼けがやけに眩しい昨日までに見たそれとは違う「生きている」 終わる筈なんて無いと君は言う下らない冗談だと僕は思う永遠なんて無いと気付いてる生きるんだ尽きるまで 何処へでもいつでも君となら行ける最期は君と溶け合ってI go to another world 報われぬ日々が続いていよ
遥かな宇宙を見上げてはまた新しい心地がしたよ懐かしさにも似てる気持ちに鳴らせ鐘のメロディー 昨日強がってた人だって今日は靴の先ばかり見ている春の夜に見た夢みたいに響け琵琶のハーモニー 気付いたらほら時は流れてるだけど変わらない事もあるよ never change太陽は浮き沈み月は満ち欠けるどんな時も僕は君が気になる見失った日もある夢心地の日もあるどんな時も君が気になる 楽しい時は花模様咲いては散って行くんだ
Good bye未来へ無理するの止めて肩の力を抜いて 今日も僕等寄り添って癒えぬ傷舐め合って誤魔化して生きているいっそ消えてしまえば良い僕等を乗せたあの方舟ごと楽園へ 何が真実であるのか虚偽であるのかそんな事も超えて全て無味乾燥である到達点に向かって行くだけ いつかこの星が無くなって宇宙も生き急いで真っ新に戻ったら僕等初めから背負ってたものも消せるのかな嘘も罪も全部 Good bye 未来へ無理するの止めて肩
カタストロフィなんて考えて大概無意味に時間過ぎてく午後(イブニング) 考えるのさえも鬱になって死んじゃいたくなっちゃうよりましな今日日 ふわふわ命が揺れてる泡の様 世界が時々嫌になって世界の終わり考えたって目の前に壁があって逃げているそれだけWe always keep on satisfiedWe always live by compromiseDon’t care自分らしさって何なんだっけ 氷河期が来たっ
泣いてるかな笑ってるかなそんなこと考えて街を出る今日は空が赤く輝いているよ 君と出会って掛け替えの無い毎日を過ごした始まりのあの日も空が赤く輝いていたよ 僕に君という魔法が掛かってたから二人目指すゴールは同じと思ってたそしてずっと同じ時間を一緒に過ごせると思ってた 夏の終わり展望台で空を眺め未来語ったねそれは今も輝いてる茜色した夢を見ていたみたい 君の未来と僕の未来はきっと同じじゃない交わらないとそう気付