虹の都光の港キネマの天地花の姿春の匂いあふるる処カメラの眼に映る仮初めの恋にさえ青春もゆる生命はおどるキネマの天地胸を去らぬ想い出ゆかしキネマの世界セットの花と輝くスター微笑む処瞳の奥深く焼き付けた面影の消えて結ぶ幻の国 キネマの世界春の蒲田花咲く蒲田キネマの都空に描く白日の夢あふるる処輝く緑さえとこしえの憧れに生くる蒲田若き蒲田キネマの都ここは蒲田 華の都 キネマの天地
忘れたなぁ...あぁ何だっけな?んなこたぁまぁ良いや飲みに行こう穴あきポッケ小銭詰めて町へ繰り出すのさ嗚呼イヤんなるなぁ つまんねぇコトばっか多すぎてそうだそんな時は おいオヤジ酒だ!黒いアレだよ!なみなみと注げ!パブリックハウスに飲み込まれてギネスの泡に溺れりゃパブリックハウスで夜を泳ぐ 金と記憶はどこへ消えた?悩んだなぁ...あれ何だっけな? んなモンさ悩みなんか後にして可愛いあの娘の待つ店へ
疲れた身体を抱いて強めのハイボール散らかる洗濯物は明日でいいかなお揃いのグラス 不揃いのパズルいつかすれ違う心さえも隠せず夜を明かした求め続けた自由が空回りしてるいつも君は探し続けていた涙のパズル在るはずの一欠片あの日のままで今は探し続ける一人きり大切なラスト・ピース僕の横の君だけが足りない何も言わずに泣いていたのは君の優しさと気付いていたいつも君は探しつづけていた涙のパズル在るはずの一欠片二人の
何処まで行こうかな(rawhide!)遠回りも近道も振り返りゃ遥か遠く まぁよくココまで来たもんだ教えてくれ我が友よ この先にゃ何があるんだい?曇り空もいつか(Lowlife!)晴れると信じてるけど降る雨は意外と長く まぁよくあるこった気にすんな濡れて行こうか我が友よ まだ先は長いから何処まで行けるかな 腐らず辛抱強く諦めず時には脆く 守りたいモンが出来たんだ教えてくれ我が友よオレは間違っちゃいな
薄れていく感情がヤワな心を許す路地裏の奥で喜劇を真似て踊る涙も出ない 笑えやしない フザケ過ぎたピエロじゃ熱くなる程嗤われるなら孤独を抱き眠れ燻る紅い炎が寂しそうに揺れてこの俺を哀れに見つめてる荒ぶる青い心が彷徨い続けてる焼き尽くしてくれ乾いてゆく戦場で誰に心を許す仮初めの夜に刺激を求め躍る情け無い程エグる傷跡 錆び付いてくナイフが流れ出すのは赤い涙か? 孤独と泣き眠れ燻る紅い炎が寂しそうに揺れて
365日汗水垂らしながら 36.5℃の身体で戦ってるんだストレス抱えて 吐き出すのはイイけど説教・ハラスメント・イジメたぁタチが悪ぃなAh, Social Network Slave 何様のつもりだ?Ah, Social Network Slave 世直しのつもりか?相当脆いモンだ人の心なんてなぁ偉そうに言う割にはテメェに甘過ぎねぇか?人の痛みも知らねぇバカが今日もテンパって追い込んでらぁイキりあ
今日もどこかで響く笑い声 消えてく命の営み教えておくれ偉い人よ 秤にかけられた命 その重さを人を騙して 嘘を重ねて有り余るシアワセを抱えそんなアナタに守るものはあった?ノアの方舟に乗せてくれないか嵐が来る前に世界の片隅で今も叫んでる 声がまた一つ消えてくいつもあの娘は酷く怯えてた 消えてく明かりと町並み教えておくよ偉い人へ 秤にさえ乗らぬ命 その重さを人を愛して家族が出来て掛け替えない命が生まれそ
さよならの代わりに交わした酒がある 約束の代わりに奏でた音があるいつの日か再び出逢えるなら あの日置き忘れた旅に出かけよういつまでも覚めない夢を見ている君へ Its Our Song届くように歌い続けるさよならは言わない必ず逢えるから 約束も要らない いつでも逢えるからどんなに離れても消えやしない 君と過ごした日々 信じ続けよういつまでも覚めない夢を見ている君へ Its Our Song届くよ
Sail On The Glass 泡の様に溢れ出す涙も Keep On Your Side消えてくから さぁグラスを掲げろ!冷めた風に吹かれ 溢れた涙堪え重ねた強がりで自分を見失うよりはマシだやり場のない悔しさを吐き出しちまえ 悲しみも涙も連れて明日へ向かえさんざん泣きはらした夜は仲間と一緒にそれ大騒ぎ延々飲み明かした朝もまだまだ行こうぜドンチャン騒ぎ!笑顔で誤魔化して別れを告げた夜も千鳥足で辿
いつもアナタは教えてくれる笑顔が誰かを勇気づけると涙の夜を何度乗り越えてきたんだろう月が陰る夜はキミの言葉が夜空照らす星の様に光る雨上りの朝はキミの笑顔が空を架ける虹となり煌く寄せては返す波に預けよう 悲しみを誘う言葉を痛みを隠し笑う者よ優しき汝の名は男 涙見せずに明日を語る誇り高き我が友よいつもアナタが話してくれる夢の続きを見に行きたくて道無き大地に足跡残して歩いて行こう限りある時の中キミと過ご
On the fourth of July eighteen hundred and six,We set sail from the sweet
ナメた台詞が空を斬る 冷めた夢には興味がねぇ折れた牙を嘆いてろ 吠えるだけの臆病なLionGet Up! Loser, Stand Up Poser! 吐き気がする安いFrustrationGet Up! Loser, Stand Up Poser! 叩き壊せ古いImitation弱気な目で怯えてろ ブレた覚悟に明日はねぇ深い傷は闘いを逃げぬ勇気の証明さLionGet Up! Loser, Stand
Ready! Steady! Snows In The Town!!ひび割れたグラスの底に映る景色も溶けて消えてゆく頃着飾った街路樹達は待ち侘びたように灯を灯し始める肌を刺す風に吹かれ酔い覚めのメロディーおどける程悲しくなるのは何故?Ah 聖なる夜 教会のベルが鳴り響くあの日観た映画とは違うけれど空のボトル並べて夜は更けてゆくサンタにもなれやしないなら赤い鼻をしたヨイドレ達の歌 夜空に溶けてゆく夢
ただ誰かと比べるばかりでつまらねぇ言葉を一つ吐きまだ癒えない傷を晒してやり過ごした夜もあるありふれた日々に呑まれて安い言葉に頷いた手に入れたモノは何かと あの日の自分が問いかけるただ誰かに聴いて欲しくて書きなぐる歌もあったまだ埋められぬ言葉を探して拾い集める日々がある諦めた夜に疲れて夢は静かに目を閉じた手に入れたモノを眺めて明日の自分に問いかける見上げた空の深さに怖気づきそうな夜は名も無き朝を待た
Fight For The Pride! For Right Stand Up Once Again!逆境に咲いた花のようにFight For The Pride! Alright
街から街渡り歩き快楽を貪るシャレード 流れて流されて情熱の彼方腰をくねらせて踊る妖艶なその調べ一夜の戯れなら熱くさせてくれ Lie,Lie,Lie...欲深い夢の中で白夜の月に揺られ 迷い込むのさWanderers 朝が来るまで激しく燃えさかる夢と踊れ 闇夜に浮かぶGypsy Moon悲しく燃え尽きる幻想(ゆめ)に没れ そっと消えてくだけ悦から悦に酔いしれて哀れみ欲しがるマスカレード抱かれて騙され
「あの日僕が憧れたような未来は今輝いていますか? 」時を越えて届いた君の記された今日探しに行こう臆病風に吹かれたのなら嵐の中を行く鳥のように小さな羽に風を集めて雲の切れ間を探しに行こうこの空に雨が降るのは虹を架ける為A-Yo覚えているか 大きな空見上げた旅の始まりをA-Yo聴こえているか 小さな地図広げたあの胸の高鳴りを人の波に流されそうなら冷たい川泳ぐ魚のように時には流れに身を任せて大きな海を目
United we stand, Fly a flag 風を受け止めてUnited we stand, Fly a flag たなびけ勝利のFlag遥かなゴールを信じて 走り続けて行け日々夢紡ぐ者達へ 降り注げ光よ汗は裏切らないって くちびる噛み締め何度も立ち上がり 大地を駆け抜ける夢に終わりはないって 目を輝かせLets start now GIANT
『ありがとう』と伝える また明日も会えるかな『じゃあまたね』と手を振る Oh, Good-bye Shining days夕暮れがそっとこの街を染める頃に誰もが皆少しだけ急ぎ足でなんだかちょっと切ない帰り道伸びてゆく影も遠く消えてゆくオレンジ色のあの川が 寂しそうに流れてゆく西の空見送りながら どこかで待ちわびている誰かを照らしに出掛ける『ありがとう』と伝える また明日も会えるだろう?『じゃあまた
take me down take me down涙も出ない 僕は時の荒野を彷徨う明日からはどこへ行こうか? 帰る場所も無いままに戦場へ行く僕は戻れない道を行く誰も彼もが皆寂しそうな瞳をしたまま空に舞う君のあの日の言葉(こえ)がまるで星のように遠ざかるtake me down take me down涙も出ない 僕は時の荒野を彷徨う明日からはどこへ行こうか? 帰る場所も無いままに草原を駆け抜ける 
Burn away 赤い森 獣達は山を去りTurn away 振り返り もう戻れない黒い霧無情の雨が打つ感情 異常の果ては暗い桃源郷地上は狂いDeforestation...Lose the way何一つ守れないで消え逝く儚き命よ涙も渇かぬうちに繰り返す過ちよIron laws 綺麗な言葉重ねて覚悟乱すコトだけでHit the road 汚ぇ笑みを浮べて欲を満たす者達へThe word is mightier
オレはいつも変わらねぇたって この星が回らねぇたってYeah 深い海のようなダウンタウン まるでロードムービーのようさNo more  つまらねぇライフワーク 誰か蹴り飛ばしてやってオレはしょうもねぇ鉄クズで答えなんて1つじゃねぇってキミと笑い合った(good old days)壊してくぜStand up again, Oh everything depends on you何があるかなんて誰にも
やがて訪れる朝焼けを待っているだけで振り返る日々の記憶にだけ憧れよせる痛みに耐える事だけが明日への答えなら星も無い夜空を見上げ遠く目指したあの日々さえもにじむ涙でかすまぬようにいつか消えてゆく過ちを恐れてるだけで繰り返す日々に溜め息つき 肩を落としてるいつの間にか忘れていた無邪気な笑顔は熱を帯びて胸を焦がす語るだけの夢物語やぶり捨て今飛び立つのさ大空指差して大地を蹴り上げろ高鳴る鼓動を解き放つのさ
月明かり照らし出す宵闇に秘めた暗がり切り裂く光に祈り叫び続けてるシラケた街並みに彷徨う涙の流星吹き溜まり慰め合う居場所追われた堕天使我が子を手にかける疲れたマリアの過ち見失い時代は老い“愛”を忘れてゆくOh,はぐれた世界の果てへDont stop a folly“The fall of world”今日も叫び続けているイカレた方舟が導く狂気の楽園嘘並べ欺いては救世主気取るペテン師欲望の果実でトバ
くだらねぇと破り捨てられ風に飛ばされ淡い期待を記した明日への地図どしゃ降りの雨に打たれてシケた煙草をふかせば浮かない顔でまた惨めなフリをしてる染み付いた嫌らしさもこの卑屈な笑顔もこびり付いたヤニの臭いもRainy night&Whiskey 洗い流してくれRainy night&Whiskey 今夜だけでもRainy night&Whiskey 洗い流してくれRainy night&Whiskey
誰もがその目に夢を見てるRude Boy悩みつまづきStep out walk in the life自分らしくなんて強がってみてもガムシャラになっても時折不安になる弱いトコなんて見せたくないけど誤解されりゃいつも負けそうになるヘコんだって立ち上がってイイよ、痛みが答え教えてくれるさ僕等はこの手で明日を描くRude Boyふり返りゃ昨日の足跡が路になる地図を広げて明日を描けRude Boy迷い戸惑
涙の雨が降る夜空の奥に輝く星も澄んだ空を架ける虹もキミと二人なら見れる今夜もまた少し呑み過ぎたと赤い顔でごまかす泥にまみれて汚れた手の中で可憐に咲く花よこの両手でキミを守るDrunken Knighthood 時に男はキミの胸に甘えて夢を見るキミの前を行くこの背中が弱音吐いたとしても気付かないフリしてそっと微笑んでいてくれよいい加減で勝手なオレだけどウソじゃねぇ気持ち伝えるちょっと強めの酒流し込ん
にぎやく街の中 一人きりで眠る部屋には「オヤスミ」の声さえ聞こえなくて月の明かりよりも眩しく照らす街のネオンこの頃はそれさえ気にならないEvery day(All night), Every One(All right) 忙しくてEvery day(All night), Every One(All right) くじけそうな時もBe lost engrossed in
Oh, The river get tenderTown has begun to turnIn spite of its almost springYet
町の片隅で彼は言う 「俺の名は死神だ」と夜空を見上げ語りだす 変わらぬ日々の暮らし小さな時に夢をみた おとぎ話の世界孤独の淵でもがいてた あの思い出は消えず遠くの町で鳴る鐘は 消せやしないのにHe wish going thruIs this warning his truth?I wanna give it a lie最後の夜につぶやいた 全て脱ぎ捨ててHe wish