歩む道はただ一人穢れきった彼の人の影法師 管巻いた骸 カラントの御空雲間に射した春貫いた飛沫 空っぽの右脳鶴は 空を見るとまた嘆く かごめかごめ 籠の中の鳥は首を刎ねた 刃慰める様に高らかに鳴くわ 霞む金銀傍の 時雨月頭上垂れ下がる糸に「だんだらり」歩む道はただ一人穢れきった彼の人の影法師「けんけんぱっ」と弾んで狙い撃ち祭囃子の跡に 雁の首落ちる賽は「からころり」燃えて烈火 落ちていった夢花火 存命だった
朝日を浴びて時間をかけてパンを一切れ口運んで今日もまた1人明日もまた1人長い長い旅もう疲れた 過ぎ去る日々に置き去りにされてく奏でる音に耳を預ける例えば君にうるむ瞳の理由はもう分からないでしょう? 忘れられない事が溢れてあなたの名前さえ思い出せない残り少ない時に溺れて幸せとは何か思い出せないただ一つあなたの事 夜が来るまで鼻歌聴いてあなたの声で目を覚まして今日もまた1人明日もまた1人長い長い旅もう疲れた
ひとつに紡がれる命の物語果実は歌に乗せあなたに語られる
いま愛の歌をただ君に捧げこの先もずっとそう2人生きていこう はぁ? 熱中Happy Man! Bye! Good Bye! 熱中Happy Man! 言いたい事は腐るほどあるのにこういう時に限って出やしないLucky,Happy,Hippy,Rockinマジで堪んねえ! Let you fly! 救いと言えばいつだってMUSIC叶いもしない終わらないDreamingLucky,Happy,Hippy,Rockin朝になるま
0 1 9義脱皮屈託細胞大罪義脱皮屈託細胞義脱皮屈託細胞大罪沙羅 予言 浮世 憂 義脱皮屈託細胞大罪義脱皮屈託細胞義脱皮屈託細胞大罪沙羅 予言 浮世 憂 強要 義脱皮屈託細胞大罪義脱皮沙汰伝愛義脱皮屈託細胞大罪 状態 妄言 度外 義脱皮屈託細胞大罪義脱皮沙汰伝愛義脱皮屈託細胞大罪 状態 妄言 度外 残 求 殲 堕罪自在残 求 殲 涙に 撃たれて 殺された 心が新たな痛みと共に 蘇る限界 解放 デタラメに 羽ばたけガラ
神々の気まぐれに産まれた命の灯魂は身体という檻に閉じ込められ ひび割れた土を潤す 草花 生命の木々よ人として生きてゆく者の規則 あぁ 壊して 壊して 僕はもう帰れないエデンの園にはもういない一つ果実を齧れば戻れない僕を果実が蝕むと解っていたのに… あの人に出会うため産まれた命の灯私には全てが美しく見えてしまう 善悪の知識の実から ヘビ皮 無花果の木々よ人として生きてゆくための規則 あぁ 壊して 壊して 私も
廻るよ時代は 勝手に廻る 跳べ 飛べ 翔べ To be!跳べ 飛べ 翔べ To be! 沙羅双樹へDive! (沙羅羅羅) 生ある者は(沙羅羅羅) 苦を怖れる(沙羅羅羅) 生ある者は 死に抗う(沙羅羅羅) 生まれを問うな(沙羅羅羅) 行為を問え(沙羅羅羅) 過去を追うな 未来睨め (沙羅羅羅) 其処から見える(沙羅羅羅) モノ全てが(沙羅羅羅) 偽物に見える事がありますか?(沙羅羅羅)
伽藍洞のダイナーまだ産まれたばかりみたいなベロただれそうなサイダーただ眠気吹き飛ばしたいんだ カラカランと鳴るうるせえドア「ツケ払え」って突き付けんのは年季入ったワルサー血走る目のマスター アンラッキーな Oh Swindlerその目の奥は Starry Night耳元で Let’s Snap白目のマスター 崩れる膝蹴破れ うっせえドア Let’s game ぶらつけば火種まいて また Have
嗚呼 降り続く雨嗚呼 木々たちの声まだ 君は黄昏まだ 揺れる事なく 思うほど 溢れ出す 言の葉 細く絡まる時の糸揺蕩う蓮の花流された灯篭と君追えばいつかは会えますか 嗚呼 とめどない雨嗚呼 傷つける事もう わからなくなってもう 忘れてしまおう 蝋燭は 背を縮め 傾く 解けはしない時の糸抗う君の手があまりに悲しくて目を閉じたいつかは会えるように ただ 思うほどもっと 遠くなって残された意識はもう僅かそれでも待っ
悲しむ暇もなく届く 別れの 赤い紙誘う 蒸し暑い午後の空蝉 はらりはらり消えてく夢散る葉桜あなた重ねて 凍えるほど止まる心嘘だと言って 明日を討つ宿命を背負って夏を待たず花火の号令日の出ずる所から彼方へ時代の流れに流される事勿れ いざ飛び込め 今更遅すぎる後悔の涙に溺れるどうか私のことはもう忘れて ふわりふわり綿毛の様にこのままどこか逃げ出せるなら あなただけが側にいれば何も要らない 赤く染まる瞳閉じるまで震える
Wake up snow white! あんなに泣いて浮腫み腫れ紅染めて肌剥いで臓器上げて証明せよねぇミラー誰1番美だ? 太陽の真下月の下王の女が問い出した鏡よ鏡よ鏡さん誰の美しさがNo.1?寄ってらっしゃい紳士淑女未亡湧く大衆腐れゴミどもpeopleあの美貌妬ましく失せる希望誰か行こうあの娘消しにさぁ here we go! 雪のような白さまるでスノーホワイト私には来ない白馬のナイト首絞め切ってもまだ生きるならば
Forever never, Get up Eva! あの日消えた記憶 窓に描く想い誰も知らない歌 forever, never, get up, Eva, 目醒めた光のアルペジオ 零れ落ちる 何処までも続くようで 永遠の意味が解けなくて cry so longいつか見た夢 名前なき微熱 壊れた空を越えて 君はガラスの中 囚われたまま胸の奥に 閉じ込めた セピアの誓い季節が変わる様に 涙は晴れて鳥になって 飛び立とう 僕は風に
もしも1度だけ 空を飛べるのなら雲を見下ろす高さまで 駆けて夕日に染められ カーテンの隙間で朝が来るまで見守ろう 君を 桜舞う季節にそっと窓の外からどんな日々も連れて行く君の 望む場所へ 変わらない日々がいつか飽きてくるんだろ?いっそ楽になれたら、と思ってんだろ?その思いをただ隠して笑う君がいるならずっと隣で一緒に 涙をオレは君だけ包める空になろう もしももう2度と 叶わないとしても決して逃げない強さだ
朝靄の静けさがいつも胸を締め付けた。並べ続けていつしかそれは道を作ってた。一息で崩れ去る物をいつでも探した。水に沈んでく花火、空を走り回ってた。 他愛ない話もあなたと話せば、何より意味のある事だと思えた。 言葉では伝わらない思いが多すぎたかな。明日はやり直せる、きっと。 あなたの隙間に合わなくなったら、自分さえも正しく導けなくなった。絶え間ない雨達と一緒に泣いてた。からからと音をたててドミノは崩れた。 夕
Just a game 遠く隠微な 星の光口で塞いだ 熱気の一切は満ちた月が 放つ秘密は漏れる吐息 シーツに 沈み Oh 欲の魔術は 霞む視界の裏にいた子供騙しな 駆け引きの鬱陶しさ毒の在り処は 互いに嫉妬隠してた曼荼羅 備忘 愛 扉 嗚呼… Hide and Seek, please catch me.愛欲するの身勝手にまともな顔はもう駄目まだまだ深淵見よう入る力に預けちゃうワンダーランドまともな顔はもう駄目まだまだ
戸惑いを振り切る One way 交差点シグナルはRed走り去る右側のLaneTake me back 自由なんて無ぇ止まった世界競走馬なら誰にPay風穴が開くほどにPain巻き上がる砂煙Fame光探し 雨音 雫 落ちる傘の中で剥がれ朽ちる歪な塗装ひらひら 届くSpeedの果て 心震わせて割れるほどの低音で壊す今手繰り寄せた物 長いRace Game挑め陽が落ちてくよりも早く Let’s move onこの
僕が壊した時計 動かない心の歯車色を無くした世界で 君を探す 重ねた手の平が 微かに震えてもう二度と戻れないと 鼓動が刻む禁断の実を齧る 憐れな微熱は現実と夢の色を 混ぜ合わせてた 頬伝うのは涙? 暗闇の雨? 「止まれ!」 夢の狭間で僕は 時よ今止まれと願った消えない魔法の様に 深く 深く 深く僕が壊した時計 動かない心の歯車色を無くした世界で 君を探す 見えない幻を 冷たく抱きしめ愛しさを切り開いて 孤独
那由他不可思議の時を越えて人は孤独の中生まれてきた風の吹くままに時は流れ風と共にいつか迎えに来る 長いようで短い道過ぎるほどに美しさを知る軌跡には虚しさだけ残った 聞こう命の鼓動 いつか火が消え眠る日まで広い世界で探し出す 微かな生きる意味を明日でさえ今日でさえ誰も分からない輝く星の1つになるため 生きてく もしも明日自分がいないのなら誰か代わりはいるだろうか 咲くより枯れる方が長いもどかしさを散り際に見
Cry for the true world. Cry for the true love. Cry for the true
あぁ ネオン街並み稲妻 十六夜仕掛けの 罠はあぁ 霧雨クローバーレター 認識のトリックで 花を添え 刻まれた 構成形を照らし 色づいて手の内明かそうか 君が望むのならば ダイヤの目に 電磁の光りone night 止まらない 道化師の夢 さぁ 始めましょう 息を止めて暗闇は 君を手招く廻る廻る 欠けた月が空に帰るまで心から愛して! あぁ 凛と踵を鳴らす猫 1人パレードを見てたあぁ 火の輪くぐり抜けた先で ス
オレンジの空を見上げて何が何だと 悩むフリをしていた「優しさだらけで 息苦しいな。」嫌な事は 手で丸めて昨日捨てた 思い描いた 理想には今も…今はまだ 行けないけど「それでもいいや。」強がりがいつか 大きく咲く 花のように 下手すりゃ 弱音の方が自分よりも 強いのかもしれない「ありがたい言葉 めまいがするわ。」踊りましょう 他人のため手の平の上 夢に見ていた 未来へと前に…進めない時もある「それでもいい
人の夢は儚きキネマ 咲いて 啼いて 悪の華吹雪 或る日 然る黄昏に 風に揺れるは首筋を滑るように 艶めく髪橙と紫に 染まった空がまぶたを閉じる前に 心決めて たった一言でいい 神様たった一秒でもいい 時を止めて欲しい 人の夢は儚きキネマ 憂い淫れながら愛を知る森羅万象 娑婆に犯され 咲いて 啼いて 恋の華吹雪 生を受け幾星霜 巡る徒然怖いくらい美しい 月夜の蝶々指をすり抜けひらり 正体あらはまぶたを閉じる
目を閉じていてもまた朝が来る嫌になる夜なんて数えきれない 空を仰げば視界はぼやけ後ろを振り返ればもう戻れない 嘘だっていい君に居て欲しいどんな時だって記憶には君がいる 溢れ出す 涙のようにこの思い 止まらないなら枯れるまで叫ぶよ 君の元へ届くようにずっと 聞こえるまで 糸を絡ませ繋ぎ止めたら解けることはないと笑えてたのに 風が吹いても何も変わらない気付いてしまった飛べる羽なんて無い 染められた 季節と共に君が
紅く燃える 胸の奥の何か 掻き鳴らすのさ目を閉じても 世界は止まらない 命を開け 感じて 感じて 青い春のロマン歪んだ ビートが 熱い 暴れる鼓動 解き放て 痛み超えて 超えて 光へバラバラの言葉でもいい イマを叫べ 叫べ 愛を飛ばせハイになるまでシビれよう 灼熱 scarlet 忘れかけた 胸を焦がす何か 加速している空を見上げ 深呼吸したら ボリューム上げて 感じて 感じて 理由なき焦燥弾ける コードが
(Dive!) Gross night! (Dive!) Gross night!Dive!(Dive!) 暗闇のカルマ クラクラに乱れ侵食される前に 右目を閉じろ始まりを告げる サイレンが輪廻る加速する命 飛べパラノイヤ (Dive!) Gross night! (Dive!) Gross night!Go cherry blood!(Dive!) Gross
輝く闇が 光消し去る Hey, Black and Black yeahHey, Brand new age Black and Black! Flash now!Black and Black!
傷をなぞるように そっと夢の欠片つなぎ合わせ胸を焦がす8ビート 昨日よりも派手に決めてみよう 涙はそのままでいい 走れ そう全身全霊! ヤバい、飛べそうだ! ほら、その手を伸ばして 連れ去ってあげるよ!運命にTake off さあ、自由になれ!風を感じて!始まりは今 最強の翼で Browbeat! 約束はしてないけど 同じ空を見上げ想い繋げ広いこの世界で 僕らだけの マジな場所で会おうか 誰にも邪魔させないぜ