エジソンみたいだ期身は 世界一の発明家僕の心の中 暖かい明かりを灯したから 雨降りの日は 僕が傘を貸すから晴れの日には 君が僕を連れ出してほしい 笑って 変わって 重なった出会った日から今日まで君が側にいたから 僕は世界一幸せだよ 俳優みたいに僕は 上手には言えないやだからせめて君のとなりで 僕は歌を歌うよ 晴れ舞台には 花嫁姿の君顔覗いたら あの頃と変わらない笑顔 笑って 泣いて そのまま君と生きていきた
Dancing Shoes Shoes 鳴らせ 鳴らせヘタクソでいいよ 君らしくHeart Beat Beat 踊るスポットライト明日へ走り出せ! やっぱりあいつに追いつけなくてスタジオの隅っこで 泣いてたなんて言えない不器用なりに 人一倍努力してきたその意味を 僕は知ってるから 負けそうになるけど頑張ってきた君の足元にはすり減ったスニーカー 輝いている Dancing Shoes Shoes 鳴らせ 鳴らせヘタク
8年前と同じ 窓の外で君が呼ぶ声がする 僕の気も知らずに 流れ星の魔法に 君がかけられてドラマみたいな展開を 期待するけれど アンドロメダ もう何度目だ君に言えなかった2文字をあの日のまま 下書きのまんま独りよがりの流れ星に乗せてく 理由なんて わからないな君に会いたい それだけだよ 近づけば遠のく 君はどこだかくれんぼの月と太陽みたい 星が降る夜には 君を連れ出して約束の秘密基地 僕ら二人だけ アンドロメダ
泣きべそかいて どうしたのBABYもうやめたいよ できっこないよ仕事も 遊びも 勉強も (恋愛も)ダメダメダメだよ ねえ ちょっと笑ってみてよ一瞬でいいから PLEASE PLEASE ME!ほら 不思議なチカラが 湧いてくるでしょ? 夢見たパイロット ケーキ屋さんだって勇者だって 先生だって 総理大臣だって何だって叶えられる ああ今 出来なくても向き合えば見つかるよ君色クレヨン カラフルに描け ひさぶりです
「現場から中継です。カニ食べ放題ツアー参加したツアー客の行方が分からなくなったようです。」 踊り踊り踊らされた 格安ツアーの落とし穴見たことのないカーニバル ひと飲みにしたらもう最後 Oh My God! スベスベマンジュウガニかわいいけどね 毒がある化けの甲羅 剥がして 見せておくれよスベスベマンジュウガニこわいこわい まんじゅう怖い蟹味噌かあんこか 確かめてみたい…ダメ、ゼッタイ。 世の中 名役者揃い真
202号室 僕らが過ごした部屋晩ごはんのメモ書きは 今も捨てられないまま スタジオは朝帰り 君を起こさないように濡れた枕の理由 僕は気づけなかった 改札の向こう側 去りゆく君に僕は「また会える」なんて 「平気だ」なんて強がってた もう戻れないんだね さくらの花びらが 風に舞って ひらりらこの腕の痛みを連れ去って二人過ごした部屋 君の面影ばかりが今も染み付いたまま 離れない 202号室 君がもういない部屋あ
開けっ放しの冷蔵庫 溶けちゃってるかな真っ白で甘く忘れられない味「やっぱ溶けてたよな、ごめん」それでも 小さく笑った 君のやさしさにありがとう ああ いえない傷 膝抱えて涙した夜に君の名前をそっと 呟いてみた1人見上げた夜空 少し強くなれた アイスクリームポップスター 誰も聞いていなくても君1人 ただ1人 聞いていればいいからアイスクリームポップスター 君の歌が聞こえたよ忘れない いつだって僕の側にい
T.R.F. 寂しさ埋めたいのキメ顔 自撮り アップロード完了Don’t Be Afraid 胸騒ぎのタイムライン君からの「お気に入り」待ってる 充電切れそう 探すコンセントヤバイのは既読スルー僕の話に 君はうわの空 今日も画面に夢中 君の横にもう僕はいないみたいに四六時中ツイート 言いたい放題でいつになったら 出会った頃の君に会えるの? 「君が誰にも話せないことは僕が聞くよ、ねえ?」喧嘩しても
空っぽの心でもし君が 旅に出たいならポケットにこの歌を想像力の丘の向こう側 地平線君は何だって出来るんだから 行ってみたいな イスタンブールどこにあるとかは わからん藁のベッドに寝そべって どこまでも インスタント旅 インスタント旅3分間で旅に出よう 好きなものや あこがれ探してインスタント旅 インスタント旅風に吹かれて いつかの君にきっとまた会えるから いつか観たロードムービーのように忍び込んだ 山奥
6月の雨は長くて冷たい窓越しに聞こえる 雨音は静かに響いてる君の街でも 天気予報外れて雨降り最近なんだか上手くいかないね やり場がないな この気持ち どうすればいい泣き崩れた空の下ああそうだ 君も同じ 僕と同じ 空の下生きる雨降り 土砂降り そんな時もあるよ レイニーレイニーこんな日は 僕の傘に入りなよ辛いときはお互い様さ雨で涙ごまかさないでね レイニーレイニー目を閉じて 悲しみは雨垂れとなり同じ歩幅で
ちょっと言いすぎたかな君の好きなハマチは 今日に限って品切れサーモン縛りの僕にウンザリ 飛び交う稲荷(すし屋で大暴れ)シャコの海岸物語 注文すれ違いネギトロ4つ来た SUSHI☆ZANMAI SUSHI☆ZANMAIシャリが醤油に溶けだすように君の怒りも解けたら良いのになって バカみたいへいらっしゃい 乾いたイクラのように悲しい君との恋もおあいそさ同じテーブルに君はもういない 寿司好き 寿司好き 寿司好き
青い空に白い雲みたいに 僕は君に似合ってるかなダメだ… 白い肌 情けなくてやっぱ 君は高嶺のサル 悪戯な笑顔に 水着の跡眩しくて ギンギンシュビドゥバ!やっぱOnly You!馬鹿なフリしちゃえば いいんじゃない? おさるのジョニー 歌い出したメロディーに恋しているのさ飛び出せ ホッピングシャワーサルスベリーダンス 踊りだす おさるのジョニー こんな僕を好きになってくれてありがとう嘘みたい! そんなバナナ!
茜に染まる季節はいつか君と行った旅を思い出すもう君はそばにいないのに1人旅に出た僕はこの世で一番切ない悲劇のヒロインみたいだ 僕はもう帰らないよ 消し忘れてた君の写真 無邪気に笑い過ごした日々僕の時計はあの日からずっと止まったままなのに君の姿探してる温泉街 嗚呼 君に会いたいんだこんなに想っていたのに 街行く人に君の面影重ねてどんなに想っていたって もう君は此処にいないんだ思い出の欠片ばかり 探してる
生態系無視するくらい君はマジ超絶トレンディーなガールメガネザルみたいな僕には到底及ばない高嶺のサル 踊るのか?踊らされるのか?今夜は Everybody clap your hands!月明かりはミラーボール 周りだしたらはじまりの合図 動物ディスコフィーバーナイト草食も肉食も飛び越えようEverybody everynight Let’s keep on dancing高ぶる鼓動聞こえるくらい動物ディスコ
ありきたりな毎日に飽きたなら輪の中からはみ出してもいいじゃん面白いもんは一人の方が 見つけやすいのかもよ 退屈しのぎ 誤魔化してきたお祭り騒ぎ 馴れ合いのスーパー銭湯新しい世界 切り開くのはいつも自分次第 ぬるま湯に浸かるのは止めて熱い #262810 #262810 ワンダ風呂ワールド君と僕だけのMagic Number#262810 810 4 逆上せるまで Yeah 風呂好きだけで集まるのは居心地も良くて気持ち
大地の声が聞こえるかい 喧騒の街を遠ざかればそこに流れる時間は穏やかで僕らは何千年前のことを思い出す 電話もメールもないけど繋がってた裸のままで泣いたり笑ったり 希望の光の先へ旅に出ようか自分のペースで生きる 生きていける僕ら何度だって咲く花のようにもう一度始めればいいUp&Down 繰り返して高らかに歌おう LIVE SIMPLY 1つだけ君に覚えていて欲しい欲しいもの全て手に入れすぎてそんなに
夜も更けてきた動物たちの瞳 月が反射して光を持つ雲は一つもないし 丁度いいや最後のローソク吹き消して飛んだんだ 目を閉じてごらん 眠れぬ君を連れ出して星の見える丘に連れて行こう 寂しい夜にさよならを バイバイ忘れたい過去も僕は君だけのナイトライダー悲しい夜を飛び越えて 曖昧な未来だってYeah 掴んでみたいんだ 君は泣いていた 肩震わせながら涙がきらり 魔法かと思った目を開いてごらん 広がるプラネタリウ
夏を待っていたのさ 夏を待っていたのさ何処にも行けないまま夏を待っていたのさ 夏を待っていたのさいつかの約束を想って 青い渚 マーメイドの涙 連れ去ってくれ君を側に感じられたからまだやれるって思えたのさ サマーパラソル 青空をつかまえて君に見せてあげるんだそのときは宝箱開けたみたいな顔で笑ってね 風を待っていたのさ 風を待っていたのさ独りよがりのシンガー君を待っていたのさ 君を待っていたのさステージの上
ふるさとに帰ってきた中学のときよく通った空き地はコンビニになっていたまるで遠くの町に来たようだ 遠くの方で手招きするのは誰だい そんなこと知らないさコンビにで缶コーヒーを買った あこがれの大人 45度の世界 君は知らないままでいい5時のサイレン 当たり前の夜 コーヒーは少し苦かった このまま帰らずにいつまでも此処に居ていいかな振り返る君が今 微笑んでくれた気がした 夕焼けに照らされて 影法師連れて行くよ変