並んだビルの窓に映る生まれた街にはなかった光君が好きだったあの星は見えないこの街で夢を見てる 明るすぎる夜に照らされて半端な自分が浮かび上がる 何度も見上げて 描いた夢はこの街ではいつも滲んでいて一人枯れるほど泣いてはまた君に会いたくなるんだよ 東京の眩しさが煌めいて僕は放てないままで見つかるかな 出会えるかな消えることない光にこの街で 住所欄も書き慣れない新しい自分の居場所に振り落とされないようにただ掴
昨日の嫌な場面が頭の中スクショされて残ってるほろ苦い朝画面の中のノンリアリティー青すぎてる海を背に満足げに誰かが笑ってる スクロールして 改札へといつもの景色に加工のないコントラスト鮮やかじゃないけど Morning Glory今日もまたまだ知らない自分へ問いかける追いかける未来へアップデート 後にも先にも行けない歴史と呼べない日々も繋がっている今の自分に夜明け告げる朝 電車も常にキャパオーバー成すすべもな
まだ遠いな 君と恋人になれる日々は触れられないその白い肌は雪よりも綺麗だ 需要と供給が釣り合わない 無防備なその笑顔サンタも小人も下心も集まってきそうだ やっと君にこぎつけた二人だけの冬の街このあと用事があるってさ「ありがとう」って言って振り向かないで深い森の奥へ Snow White Girl 君はその瞳は何も知らずに僕の心奪ってしまうのさ 気づいておくれよ 黒雪姫みたいな小悪魔でも眠りから君が覚めたときその
一枚ずつ焼いたCD 夜中にまた集まってなにもなかったけど繋がり合った狭い部屋 笑いながら 中古で買った車にガソリン代は割り勘でライブをするほど増えていくのはため息とシフトばかり 遠慮もなく傷つけたり一人よがりに気づけなかったりただの友達じゃなくなるほど疑ったりわだかまりも互いにわかり合ってきたから これからずっと いつまでもずっと同じ唄 口ずさんではあの日話した夢の続きはあとどれくらいできるだろう いつか
のんびり生きていたいなって休憩室で口に出してみる前にならえに慣れすぎて八方塞がりな毎日 軽井沢にハワイなんて妄想だけでマイルが貯まりそう週末だけを待ち焦がれて逃げるように帰る平日 こぼした愚痴 うるさい上司言われるうちが花だと威張る愛嬌のいい 笑顔咲き誇るあいつばかりかわいがられるのを見て爪を噛む日々 ああもう嫌になるね 泣きたいね 苦い毎日ばかりで平気なふりで飲み干してこのままやり過ごしてもいつかは全
うるさいな ほんとに「君ならできる」って何も知らないくせに どうして言えんだよわからないよ 自分のこともよく知らないから いつだって 楽な方へ 楽な方へ流されてやってきたしやりたい事を努力だけで全部やれるわけでもないから 言い訳を並べてるのに 「君ならできる」って「諦めるなよ」って心の中 笑ってるんだろって思ってた 冷めきってたのに 諦められたのに自分より自分を信じてるその感じがずっと暑苦しくて 鬱陶しく
ヒュー!ヒュー!ヒュー!マーン! ヒューマン ヒュ ヒュ ヒューマン全員モンキーの進化 教科書にも載ってるやん人類のみなさん一緒に手あげて手!手!手!手! なんかさ 生きてるとさ いろんな人に会うよね優しい人も 優しくみえて実はこわい人も 電車の中がまだ空いてるのに奥に詰めないあの人の顔は忘れないよ 池袋で降りたな イライラしたときは はしゃいでさわぎたい同じ時代を生きている 君の大きな声を聞かせてよ男の
間違えた過去を選んでリセットボタンを押して僕らの人生もそんな風にできたらね 昨日より強くあろうとして背伸びして過ごした今日が明日の僕を苦しめるならその選択は間違いなのかな? 投げ出したくて逃げても かまわなかった日々を終わることも 自分で選べる人生というゲームを 何度負けても それでも生きることを選んだ僕は 君は 本当に負けたのかな 失敗も後悔もしたくないから手っ取り早く進むように説明書があったら生き詰ま
なんでも出来そうな気がしたあの頃の自分も臆病な僕に変わって ああもういいやって捨ててもどうせ誰も欲しがらないようなそんな今日ばかりだ 突然不安になる一人の部屋明日も嫌いになって 友達も家族にも話せずに誰か聞いて 誰も聞かないでって壊れそうで もう 泣いても泣いても 流れない辛いことばかりでも思うようにいかないこの日々を祈るように 叫ぶようにもがいた日々を いつも笑えなくてもいい僕らは強くはないけど泣きじゃく
ぐるぐる回って… ダンシング・マンダンシング・マン 回る くねる バシッと止まるそれが苦手な僕たちはうまい下手も関係ないと優しい男から聞きました その人はもっと踊れなくてリズムも割とズレてるけど無邪気なその姿はみんなを笑顔にさせてくれました 踊ろうよ ずっとそのままで間違っても そのままで OK生きてれば 嫌なことだって一つや二つ みんなあるけど 百回泣いた そのあとに千回笑えるくらい 長くて長い一日のことを
Up to you Don’t complicate itあっという間に過ぎてく黙っても 声に出してもね 年齢年収も感情も I’ve been cheatingお互いサバ読んで歩いてきた人生Up to you そんなのどうだっていい 綺麗なショウウィンドウに映る自分が嫌いでもEven without dress 君に似合う人生を探すことをやめないで Life goes
ありがとうもごめんねも一番照れくさいけどありがとうとごめんねを一番伝えたい人 あの日しかられた後部屋で泣いてた僕のこと強く抱きしめてくれたぬくもり 選んでこんな家に生まれてきたんじゃないって煩わしくて傷つけたこともあったよね ごめんね あなたが願うような僕になれたかはまだわからないけど出来ることも多くなんてないけど あなたがいるからあの頃と変わらずに苦しい時も顔を上げて離れた街で ちゃんと笑えてるよありがと
こんな単純で何も起こらない平坦な日々を僕と歩いてくれてる君はきっと変わりものだね 「ずっと一緒にいよう」って指輪を渡したまじめな顔の僕をらしくないって笑いながら何度も嬉しそうに眺めてる横顔を見ていた 変わらないこんな毎日を変わらずにいてほしいと思った 何年も何十年先でも君がそばにいられる僕でいたいんだ 何もない休みに僕の好きなカレーを作ってる楽しそうな君を見て離したくないって思ったんだまた笑うかな これから
いつも通りに迎えいく昨日喧嘩した分の「ごめんね」を渡しに駅に着けばイタズラに隠れた君が笑ってる ため息じゃ吐けなかったいやな出来事も自分への焦りもマフラーを巻いてくれた 背伸びした君がほどいていく もらった幸せは忘れて自分のことばかり見つめて都合の良い時だけ 君を見ていたそれなのに いつでも君は ずっと探してた気づけなかった何でもない僕の毎日を今も隣で笑ってくれてるそんな日々が続いていくこと今ここに君と
描いた未来と もがいた今が交わる場所できっと夢は待ってる 費やしてきた日々は自分に嘘はつかないなんて信じられなくてそれでも少しだけ頑張れた自分がいることも 嘘ではないから想像していた舞台に立ててなくても 今 運命と偶然問いかけと答えが交わって辿りついたのが今日という舞台で明日に向かって枯れない想いをまた叫んでいるんだ 描いた未来と もがいた今が交わる場所できっと夢は待ってる 久しぶりに会った同級生がした順調
誰かが言ってた生まれたからには何か意味を持たないとってしたいことがないなら ベッドから起きないで寝ててもそれでもいいと思う 無駄な時間を取り返そうなんてしなくてもいい あのねもし君が自分のいるべき意味を 今探してるならIf you don’t know yourselfその必要はない僕にとって 君こそがOh oh oh 歌う意味でOh oh oh ここにいる理由だから インスタグラムで幸せだって言ってる誰か
真冬の路上ライブですぐに止められてしまうから何度も移動して 一緒に歩いてくれたあの日からどれくらい経つだろう 夜行バスに揺られて電車をいくつも乗り継いで「今日の為にわたし頑張れました」握った手が温かかったな 今日も今までも目の前の君が聴いてくれたらもうそれで良かった明日も明後日もこの声が届かない場所でも君が元気でいてくれたら 名前覚えてる?って聞かれてすぐに答えられなくて少し怒ってる君とはあれから もう
I can’t get no satisfactionI can’t get no satisfactionYou are little riddle If I ain’t
君が好き花火のように焼きついて離れないよ今 君に伝えに行かないと こんな日に限って雨が降るんだね花火は今日はもう上がらないらしいなぜかホッとしてしまった臆病な僕じゃどうせ君に似合わないと卑屈に濡れる 「また今度行こうね」ってくれた君に「そうだね またね」としか送れないそれでも想っているんだ 僕の隣は 君が好き花火のように焼きついて離れないよ忘れたくて忘れられない眩しい君を消えない光の余韻言えなかったこの
I’m aloneI left it break何も言えずに背中向けたままで黙っていた出て行く君を窓が映していたGoing back I’m alone別に一人で平気だって窓辺で枯れた花に呟いた二つ並ぶマグカップが嘲笑ったGoing back, Going back, Going back…. Yeah I’m aloneI
真っ白な地図まだ見えない明日風は気まぐれに惑わす見つけた小さな光も遥か遠く感じて閉ざしたDreamFar-off dream 本当は叶えたい誰も羨むような絵に描いたような夢やストーリー大人になるほど見えなくなるんだ夢が幻想(ゆめ)のまま終わりそうに 泣いてつまづいたそんな憂いや迷いは君が高く飛び立つ為のステップ Fly to the freedomFly to the freedomFly to the freedom高く
I want you’re clap hands叩く度ほら消える常識もモラルもFade outお人好しな自分は一旦Bust up作り笑いもしないでLaughing out loud あれもこれもダメってなにあなたはだれWho do you thinking?踊らされずにJames Brownのように自由に踊ればいいGet stupid
My heart gets tightened by your innocent smileI’m telling you how much I love
Why are you crying?Bathed sunlight lights not on me anymoreObsessed and depressed yeahWipe your
どうしてる?変わらず笑えてるかい朝までふざけあったあの頃のように悔しさに笑えない日々でも語り合ったあの日の夢みたいな約束が今でも僕を動かしているよ If you are still believing in me nowIf you can believe in yourselfそれぞれが選ぶ道で向かう先が違っていてもIt has
Come on Shake it out nightこのStageをRock my worldMake it magic Freedom起こせ burr burr burr
I want to B.E.T youHigher and higher 夜はMagic君はSpiderつまんない毎日なんて 貶しちゃいな蹴飛ばしちゃいな Fade away 「毎日が楽しい!」は?それはなんの冗談?紅灯緑酒 今宵は全て忘れて In the sky high One for
ふと君思い見上げた夜空に浮かぶ星のカケラ離れた場所から毎晩君に向けて願い放つから Oh Oh Oh会いにいくからGo Go Go抱きしめたくてOh Oh Ohこの止まらない気持ち届けDo Flying Fly me high Fly me high君のもとへYou can’t
WELCOME TO THE NEW WORLD幻想のStage will not be finished. TonightYUMEWA YUMEWA YUMEWA IMA現実に変わるから いつだって僕らJust repeating
自分さえも見えない消えそうで暗い場所いつまでも行けない僕等の居場所とはどこまでも続くこの道の終着点はいつからか何もかもが信じられなくて And these are the lives you love to lead心の奥くすぶったものに自由になりたきゃ迷わずに握った鍵で So pop that lockつまらない Everyday今は捨てていい BAD