待ちくたびれておまえの部屋の前時計は午前2時をまわるぜ嫁入り前のムスメがこんなfura・furaしてちゃいけないとira・ira帰る気分でエンジンかけた時見知らぬ野郎おまえを乗せて車のなかで幸せそうにKissを交わせばハラか立つmuka・muka今日はおまえのbirthdayなけなしの金はたいて買った揃いのSteadiling悔しくて涙が出るOH NO!! きついjokeもOH NO!! ほどがあ
幾つもの素晴らしいドラマのような人生もその瞬間、その瞬間に焼きついた想い出のアルバム…見つめ合い…触れ合って…信じあえる人との出逢いいつでも、いつまでも愛し合う心が生まれる…ガラスのようにそっと磨けば見るものすべてが輝き始めるあなたの瞳を守ってあげられるなら 明日をかけようあなたの瞳を守ってあげたい いつも この愛と光の中でめぐり逢う幸せも時には心の痛みさえ瞳をみつめればわかるから心配しないで…悲
花が咲きました 小さな花でした初めて育てました 五才の夏でした母に見せました 褒めてくれました話し始めました 昔の話でした見せてくれました 祖父の形?でした溶けた時計でした 時を止めてました八月の夏の朝 キノコ雲と消えました青いこの空は何も言わないけれどすべて知っている愛も愚かさも...。祖母も一緒でした 叔母は子供でした重なり合ってました 母だけ生きてました八月の夏の朝 キノコ雲が見てました父の
NEW YORK City 君の部屋がある45th 陽気な通りさ窓を開ければチーズの焦げる匂いで目を覚ます君は映画の仕事を探す憂鬱な毎日俺も一晩5ドルの安いギャラで歌う Rockn RollerI gotta be really hardYou gotta be really hard二人の見る夢 大き過ぎるけど掴んでみせるさ 諦めはしないで街中に溢れてるLucky man今日もまた誰かがSuper
あの日 あの時 君と出逢っていなければこんなに悲しむ事もなかったと思うでも逢わなけりゃ もっと不幸だった…。どんなに歳をとっても 手をつないでいるそんな二人でいようと誓った事も今は昔の 想い出の物語…。この道も この車も この情景だってあの夜と同じままさただ俺の横で 眠ってたはずの君だけがいない…。何でもないような事が 幸せだったと思う何でもない夜の事 二度とは戻れない夜「幸せになる…。」と言って
ちょうど一年前に この道を通った夜昨日の事のように 今はっきりと想い出す大雪が降ったせいで 車は長い列さどこまでも続く赤いテールランプが綺麗でサイドシートの君は まるで子供のように微笑を浮かべたまま 眠れる森の少女ゆすって起こした俺を 恨めしそうににらんで俺の手を握り返し「愛が欲しい…」と言った何でもないような事が 幸せだったと思うなんでもない夜の事 二度とは戻れない夜子供が出来たと君は 戸惑いな
波寄せる 浜辺で お前を抱きしめたあの夏は 一瞬(ひととき)の 夢だったのか儚いね 愛なんて 理由っていたけれどもう少し 少しだけ このままでいたかったよBaby Baby 季節が変わるBaby Baby お前が変わるBaby Baby 心が変わるBaby Baby 想い出に変わるBaby Baby 一人に戻るBaby Baby 今更、戻るBaby Baby 時が流れるBaby Baby 涙が流れ
声を出して泣きたかった あの夜君が消えた道で何度も追いかけようとして 目を閉じてアクセル踏み込んだそんな時そばで君の声が聞こえて 俺の心の中にいると気付く愛する人を奪ったこのカーブに 花を置けばいつも雪が降りだす…君のぶんまで泣こう…君のぶんまで笑おう…君のぶんまで歩こう…君のぶんまで生きよう…遠い昔に 約束したね…。「挙式(しき)も指輪もいらない。」と、君は空缶のフタを出して「これでいいの…。」
悩みにふさぎこみ 涙も止まらないそんな時もそばにあなた いてくれるから生きてることさえも すべてが嫌になりそんな時もそばにあなた いてくれるから閉じていたままの命の この扉を開いてくれたあなたが守ってくれたからまわりに流されて 夢さえ捨てかけたこんな俺に生きる事を教えてくれた心が疲れはて 安らぐ暇もないこんな俺に生きる力 与えてくれた手と手を合わせて祈れば 何もかもが輝き始めるあなたと出会ったあの
涙が溢れてしまえばもう 強い男じゃいられなくなるぜ列車のデッキに立つ君を 抱きそびれた気の弱い俺さホームに鳴り響くベルの音が 虚しく二人を引き裂き始めたヨコハマ 雨に濡れてなおさらヨコハマ 滲んでいくロケーションヨコハマ 見つめ合えばなおさらヨコハマ 何も言えないけれど…「愛しているよ…」もう二度と会えないわけじゃないと 言い聞かせて慰めあう二人悲しい別れになるのなら ほんの少し時間を止めてくれ映
濡れた髪のまま お前抱きよせた不意でも突かなけりゃ かなわないから午前0時を過ぎても 逃がさないシンデレラ過激な刺激 欲しいCrazy tonightお前の吐息が 耳元のBGMひとつになる瞬間 乱れるのさ二人だけのシグナル 愛を伝えあえれば理性も性も 果てたHang me tonight夢なら…夢でも…罪なら…罪でもいいからWHY I 愛 愛 愛…kissしたいぜWHY I 愛 愛 愛…愛したいぜ
街のはずれの工場で油にまみれてひたすら働く少年 19度目の春たったひとつの楽しみは休日になると自分で手にいれたバイクいじっているだけいつか壊れたエンジンが鳴り いつか風を切り走る事そんな少年達の夢を何も分かっちゃいない 馬鹿な大人にはなりたくない今以上 それ以上 好きな事をやればいいのさ今以上 それ以上 大事な事を見つけ出すまでビルの工場現場でホコリにまみれて汗を流す少年 19度目の春たったひとつ
哀れな姿を他人(ひと)に笑われても喜びを感じるそれも俺の人生(ステージ)長すぎるこの道で歩き疲れてもまだ振り向くほども来ちゃいないからスポットライト浴びて幕が閉じるまでいくつもの傷の痛みをこらえて歩くしかない人は誰でも一度ぐらいはピエロを演じるものさ人は誰でも一度ぐらいはピエロを演じるものさあの夜泣きながら歩いたこの道十年の月日が川のように流れた出会いと裏切りの芝居の中で何度もつまずいては歩き続け
ガラス張りのこの店の 窓際に座ってたよね君は遠く見つめていて その途中に僕が立ってた気付いた時いつのまにか 君の向い側に座ってた初めて合う 二人だけど 運命さえも感じるのさ…きっと僕は遠い昔に 君が忘れたハイヒ-ルを持って捜す 王子だった 今やっと見つけたシンデレラ時計だけが空回りして 過ぎた長い夜を何世紀も空回りして 過ぎためぐり逢いを僕は待ち続けた ずっと待ち続けた Just for
もうすぐやっと俺も父親になるはずが春は雪を溶かし君だけを想い出にした…抱きしめれば 俺の腕があまるほどに君はとても華奢な身体だった抱き寄せても 俺のほうが逆に震えてまるで母親に抱かれる子供の様だった君は君の涙…俺は俺の涙違う過去の涙…重なるふたつの涙頬に落ちて、心に落ちて、傷を流したこの小さな部屋で夢を見ることさえ許されない愛と罪に感じた明日も見えない道を歩いて来たけれどこんな俺に君は「私を守って
“あの日に帰りたい”と 君は涙を流す“あの頃は良かった”と 微かに笑みを見せるだけど よく想い出してごらん いい事ばかりじゃない苦しみも悲しみも沢山あったはずさ戻れたって同じ事の繰り返しいつまでも wow…泣いてばかりじゃいられない いくら雨が続いても泣いてばかりじゃいられない いつか晴れる季節が来るさちっぽけな悩みでも 傘をさし忘れるから幸せのある場所の地図は雨に消されただけど よく想い出してご
朝 目が覚めて時計を見たら 寝過ごしちゃったよWoo 今日はどんな言い訳をしよう3日前は電車が事故で 遅れたとウソをついた2日前は風邪をひいたと ウソをついて休んだ昨日は田舎の親戚に 不幸があったと休んだもうウソも尽き果てて あとは辞めるばかりたった半年前に 大きな夢を持って この都会へ出て来たのに Oh毎日 毎日アルバイト だけど夢は遥か遠方(かなた)毎日 毎日アルバイト だけどつまづいてばかり
ひとり部屋に閉じこもり 幾つもの夜が消えた羽根を広げる場所もない カゴの中の小鳥のように水と餌を与えられて 何不自由の無い毎日気がつけば空を自由に飛ぶ事も忘れて出来ない夢は現実とのギャップに押し潰されて叶わないままに葬っていたそんな俺達の鍵をはずしてくれた 恩義ある君は俺のヒーロー無冠の王者!! 無名のチャンピオン!!傷だらけの今の君の姿は美しい無冠の王者!! 無名のチャンピオン!!孤独なリングで
「クリスマスには、また逢えるさ」と別れたAirport飛び立つAirplane 窓をのぞけば切り絵の様な街Tokyoの街灯り 涙で滲んでたきめてたはずの言葉も言えず 君を抱きしめた「たったひと月 すぐに帰る」と嘘ぶくこのオレをなんとなく気付いてた 涙をこらえてたBroadwayの綺麗なlllumination君に見せたい想いがつのる Christmas Tree7000マイル離れたこの部屋から 君
君の手紙読ませてもらったよ…と今返事を書いている不思議なもんだね 会ったこともない君の姿が目に浮かぶ誰にも言えない事が本当の悩みなんだと思いながらそれぞれのロードを 人は皆 歩いてるそれぞれのロードを 人は皆 歩いてるいくつもに分かれている「道」をどれか選んで後は振り向かないで孤独じゃないんだ まわりをよく見てごらん友達がいるからでこぼこも ぬかるみも 遠回りの道だって歯をくいしばりながらそれぞれ
淋しいよ君のいない部屋 Bedが冷たすぎて昨夜の今頃はふたりで かたずけていたのに…別れる事を決めながら 君は残してくれたきっと君の方がずっと、ずっと、 辛い思いだっただろうそんな事も気付かずに笑ってた 俺は世界一のバカさ見回せば部屋のすみずみに 君の優しさがある…孤独になって初めて知る 自分の愚かさを親の愛があって生まれて そして君に出会えた手首にKnifeをあてて引く それですべてが終わるだけ
君の引き出しの中 今頃になって見つけた手紙出逢った頃の俺の住所に 着かずじまいで戻った手紙日付けを見れば君がベッドで「初めてなの…」とうちあけた夜開いた便箋に綴られていたのは「今私の横で眠るあなたがいる見つめているだけで幸せを感じる一生こうしていれたらいいなと夢を見ていたの…」と届く事のないあの日の手紙を 溢れる涙で揺らいで見えない君の天使が届けてくれた 過去をありがとう…遅すぎるかもしれないけれ
こんな愛し方で2年が過ぎたねいつか君が言った「私を信じて…」と数えきれないほど「愛してる…」と言ったそして同じ数の「さよなら…」言って来たもうこれ以上同じ屋根の下で暮らす人を忘れ俺と生きて行こうあの「マディソン郡の橋」の様な恋は俺には出来ないから君を想い出にしたくないずっと…そばに…いて欲しい…こんな愛なんかじゃ奪えないと思ってたでもね今すぐ君つれ出し遠くまでいつかこんな瞬間が来るのを夢見てやっと
部屋の灯りを消して見て おいでここへ座って見て青い月の光が こぼれている確か初めてこの部屋に 君が泊まったあの夜も窓を開けて ふたりで 見つめていた「愛してるよ…」と何故か言えたのは時計を気にしてた 君を帰したくなかったのさBlue Moon 気がつけばふたりで暮らしていた流されてた 君の涙の理由も知らずに愛することの難しさ 解り合えないもどかしさ長い月日がふたりを 無口にした淋しすぎるよMoonlight
さあ 君のドラマが始まる…さあ 君の主役のドラマが…誰だって初めは役名もない目立たないエキストラ今日からは臆病な気持ちを捨てて君のための人生(ステージ)悲劇も喜劇に演じればいい 勇気を出してさあ 君のドラマが始まる…さあ 君の主役のドラマが…裏切られ苦しみ傷ついたほど人の拍手を浴びる悲しんで涙を流した数ほど幸せになれるから最後の最後に笑顔になるさ カーテンコールでさあ 君のドラマが始まる…さあ 君
朝目が覚めて君の作る料理の匂いで起きるのは気分がいいねそうか今日は君の誕生日 そして明日は俺の誕生日同じ星座に生まれた運命の女性たまたま昨夜見た夢はふたり結ばれて金のかからない式を挙げるそのかわり数え切れない程の仲間や家族が楽しそうでその前で俺は歌を唄ってたそんなに笑わないで あり得ない事じゃないさ そろそろ…I wanna marry you, いっしょになろうよ君のエプロン姿に 幸せが浮かぶ
頭の中は遊園地 君と二人のメリーゴーランド回るGURUGURUと 君を追いかけてソフトクリーム食べながら 並んで座るコーヒーカップ回すKURUKURUと 君と見つめ合うピンクの花びら 秘密の扉さそこに行けば子供に還れる不思議な世界なのさ…頭の中は遊園地 君と二人の観覧車回るKARAKARAと 君と向かい合う窓から見える景色より ヒザの隙間が気になって回るKURAKURAと 君が欲しくなる毎晩のよう
夜が明けて行く街の向こうに 遠く離れた君の街がある会いたい気持ちを押さえきれずに オンボロの楽器車を飛ばす道待っていてくれる君を 信じながら出かけようGパンのポケットは空だけど 金よりも大切な夢があるさ擦り減ったブーツのかかとの分 君と歩いた思い出が残る君だけに伝えたいと 君だけに作った歌 聞かせたい終わることのない長いMELODY 君にわかるかい 俺の叫び孤独の夜を過ごした数だけ 会える時の価値
毎日暗い話題のニュースが世界中を駆けめぐる権力は差別を生み 愚かな歴史を又くり返す懲りも無く争い合い 罪もない人の命を奪うこの美しい小さな地球(ほし)の平和を祈れば きっと闇が光に変わるから…この心に太陽がある限り僕達は永遠に輝けるいつも歩き慣れた道 そこは昔何も無かったけれどたったひとりの一歩があってそして大きな道になった自分の未来のために 愛する人達の未来のために歩き出そうよ 手と手をつなぎ平
数えきれない罪を いのちに刻んで振り向くだけの日々を 幾つも過ごしたどんな時も 信じれなくどんな人も 愛せずにいたのさそんな暗い 闇の世界で君と出逢い 光が見えた飛べない鳥のままで 翼を広げて空を見上げただけで 心がくすんだでも今なら 信じれるさでも今なら 愛したい君だけをこんなつらい 喜びは何故君の出逢い すべてを変えた君と未来 明日の向こうへ君と誓い 夢を探しに翔んでsky 二人で行こう翔んでsky