メクル メクル アタラシイページメグル メグル ナニカガカワルいつも背中合わせ 支え合いながら 僕ら気付かないふりしてても 気持ちはわかるそっと 手を伸ばして 扉を開けてみたら新しい まだ知らない世界 きっとそこにそう僕は今 君の心 手が届く無口でも 思いあふれて目次だけじゃ わからないめくるめく めくるめく ページの奥だんだん 深くなる僕らを 僕らをめぐるストーリーきっと 変わらないそう 移ろう
Please let me know what your want is like…<<I! S! B! N! I! S!
くるりプライマリー 夢みたいに甘いホリックがRound & Round一緒に覗き込んだ迷宮の奥へFind & Findココロのオルゴール回すほどにドキドキ奏でるよ生まれて最初にもらったプレゼントを結んだメロディー巡るラビリンス、かくれてるよチャンス 胸の奥がダンス、聴こえちゃうね辿るジュブナイル、夢へ何マイル?まるでシンメトリーのハートの模様 歌うように踊るように描くのふしぎファンタジー 私だけの
ここへ帰って来てねって言ってたあの夏の日にボクは、また居ないんだおなじとこだっていうけど(Nobody, Nowhere)ここじゃないんだって、もう知ってるよ(Where have“Here”gone?)なんどくり返しくぐり抜けても(Round and Round, Pass through“Door”.)そこに通じる扉だけ開かない(Here to“Here”.)おなじことだっていうけど(Nobody
くるり…くるり…ドキドキにかさねて描いちゃおうそれは…わたしだけのハートの魔法!好きなこと?音楽やチョコレート!みつけたら、新しい空想が待ってた(Feel you)やわらかいFeeling(Feel you)イジワルなPain(Feel you)恋するって天使と悪魔…どっちなの?世界中どこだっていっしょ!きっと、でかけてくDANCEのSTEPみたいに踏み出したの(ねぇ、『わたし』はどこかな?)世界
誕生日を迎える度に何を祝うのかが ずっとナゾだった見えなくなってしまったものは二度とかえらないと知ったとき年を経ることに後悔と一日が過ぎていく恐怖を感じたどうにもならない 今日だけど平坦な道じゃきっとつまらないきみと生きてく明日だから這いあがるくらいで ちょうどいい脇道を独り歩くそんな自分にみとれてみたり歩き疲れたあの人へ冷たい言葉を平気で放つ調子づいてた小さな自分風にあそばれて やっとここに立っ
賭けのない恋などつまらないいつも ハラハラ・ドキドキさせてよ退屈な時には 誘われちゃうのよ悪い心が止まらない今夜秘密のカジノにおいでよたまにゃ無謀な遊びに酔いしれ落ちてゆくよな気分は 慣れたらこわいよクセになりそな エクスタシーロシアン ロシアン・ルーレット今すぐ 心に 白黒つけて鈍く光ったマグナム持つたび細いラインに電気が走るわイチかバチかで アナタを虜にするまで私 危険なロシアン・ルーレットハ
「必ずね」って誓った約束を抱きしめてまだ知らない明日だって真っすぐに見つめるよ切望するのが絶対の罪でも この手を伸ばして届かせたい正解なんていう境界を越えても 置き換えられない“My precious”たった一つの答しか知らなかった心解く運命よりも強い絆はここにあるの抗えない神話(ストーリー)壊して 新しい希望を描いていくんだ奇跡なんて終章(エピローグ)、欲しいわけじゃない迎えにいこう…叶えたい願
ボクがアッチコッチに落っことしていたキオクのカケラたちをキミはかってに拾い集めて貼ってスクラップブックに閉じた瞬間のユウウツ、共感のイタミあっけないオワカレもイツカなんだか知らないモノになってスクラップになるのかな?全部が自分のはずなのに思い通りにならないのは干渉しあうナニカがあるってことの証明なのかも「素晴らしい世界ってなんだっけ?」「ココにあってココにはないもの」ノートに走り書きした言葉の繰り
足下に打ち寄せるのは記憶の欠片砂の様にさらわれてく、いつわりくずれて…消えてしまう過ぎ去ってしまった想いの残響に優しく触れた指先は形をくれたその美しい微笑みの奥にはきっと白い、脆い…真実 それだけを留めるのなにも纏うことを許されない祈りの遠い声が響く今は未だ胸で囁く記憶の欠片時という波の音に、いつかは紛れて…褪せてしまう「忘れたいとは思わないなら…」と告げた貴方は、残響を繋ぎあわせたただ美しいまま
あのね…あったかい声きいたらドキドキこんな感じたことないときめきもしもばったり会ってしまうときどんなふうにお話するのかなぁえっと…あったことさえないのにドキドキどうしてなんてわからない動悸だからやっぱり会ってしまったらどんな顔をすればいいのかなぁQuestion?こんな熱病みたいな気持ちってなんでしょう?…まだわからないんですコノ・コエ・コイなのかしら紙一重なんて言っちゃうとpaperbackみた