いつのまにか本当の恋 忘れかけていた「伝えなくちゃ…このキモチ」Sha la la 片想いストーリー 自分に自信がないまま一歩踏み出すことさえ出来なくて告白失敗の記憶がいつでも俺のジャマをするからバイトで働くキミが気になってそれは『好きだっていうことかな…』 好きな人へ『好きや』と言える勇気ください本気で『守ってやる』と言える男になれたらな (let it go すぐに伝えたいよ)(キミへ キミへ I love you) や
アイラブユーアイラブユー たった五文字の言葉だけを キミだけに 今すぐ届けたいアシタも アサッテも いついつも 二人なら歩き出せる 『ずっとアイシテル』 初めてのキスをキミは覚えてるかなナツカシイナ二人で見た 沢山の夢を これからも作ろう ただ…ただ…サミシクテただ…ただ…ナキタクテただ…ただ…先が見えなくなっても いつでも…いつだってそ
打ち上げ花火が僕ら二人の思い出の一つになればいいな「その時も隣りにいてくれますか?」夏の大きな向日葵消えないで… 人を好きになることは辛く君の過去まで知りたくなった前に言ってた元カレの名前僕が聞いたくせに悔しくなった あの時に「ゴメンネ…」とたった一言強がって…云えなかった… 打ち上げ花火が僕ら二人の思い出の一つになればいいな「その時も隣りにいてくれますか?」夏の大きな向日葵消えないで… 好きだからこそ不
君に出会い恋に落ちて「ずっと一緒だよ」って言ってたのに手を伸ばしても届かないあの空の星のように 東京の街を一人歩いて聞き慣れない言葉耳にしながら次の角に何が待ってる不安さえ感じてた そんな時に君と巡り会って何気ない日々が楽しかった ギュッとその手 握りしめたいもう一度だけでもいい フリムイテヨ…サヨナラなんて言わないであの頃の二人のように 上野公園の桜並木君の顔を見つめて照れ笑い「あのね
一人上京してから洗濯、食事や部屋の掃除は自分がしなきゃダメで何にも手をつけられない 東京の街並みは寂しさ隠して沢山の人達で派手なイメージあるけど改めて分かったんだ大切なことが空の向こうで僕を待ってくれてる! ありがとう ありがとう離れて初めて分かる その言葉いつまでも元気でねまた今度大阪へ帰る日まで 「仕事は上手くいってる?」めんどくさい質問 だけど嬉しいオレンジの空 溶けこんで何度も励まされるよ いつの
携帯 黙って 見てしまったよ良いことは何もない 分かってたはずなのに そこには 沢山の 思い出達が…見てしまった僕はまだ 未熟者かもしれない過去さえも僕色に染めたいから! 無垢な蕾を付けた 僕、まるで冒険者君の理想に 近づけるようになりたい こそこそ 探るのも もう止めにしよダイレクトに自分を ぶつけて行けるのなら 与えて 与えられ 持ちつ持たれつ僕等は走る遠くへ 何も恐いものはないあの空も 太陽も 味方
遠距離恋愛 2ヶ月過ぎたね君の着信次第に減ってきたね前は仕事終わりにメール一通入ってたのにな…(I really wanna hear ur voice…) (anytime, anyday, anywhere 来月も変わらず)俺の事好きでいてくれるのかな(again and again 何度も君にもらった)メール 読んで また元気になれるから あぁ君に会いたい同じ気持ちだったら嬉しいな遠くで頑張ってる君へ「今日も
人に何か評価を されることに恐れて落ち込んでた 佇んでた「俺に何が出来るの?」「君に何を与えることが出来るかな?」 街の景色は 色褪せて行くけど自分色だけはずっと放したくない!oh yeah! yeah! yeah! もう一回 もういいよ 何度もチャレンジして自分の力で Destination近づけようスティーディープル! 引け引け! ど根性のパワーで(somebody is lovin’ uR
夕暮れ時 季節がわり僕には冷たい風が… (too cold for me)「変わらないよ 僕のキモチ…好きだ…」と言い出す勇気もなくて 紙に書いたよ 大好きだよ僕のこの胸の中で綺麗に舞い上がる銀杏の葉だけど僕だけ飛べやしないんだ 切なくて 苦しくて 涙出るほどこんなにも胸の奥 締め付けられる誕生日プレゼント渡せないまま…こんなにも大好きだったのに… 100%憧れた恋 (逃げてく)0(ゼロ)になるまで (to th
蒼い風すり抜けてく 今思い出した気持ち眩しい光浴びてよ 二人は一緒だから二度と離れないでよ 夏は始まったばかりI wish消えないで summer story…yeah! 君と話した数々の内容 全てが宝物だから待ちに待ったこの瞬間には the story goes on…思い出の場所 二人交わしたkissの君のところへ… 行ける!その季節がきた! 蒼い風すり抜けてく 今思い出した気持ち眩
(I’m gonna be a stronger, stronger!)(I’m gonna be a better, better!) 雨上がり 晴れるように 僕も強くなりたい風が背中押してくれるから涙あり 笑いあり その繰り返しだけどこれからも自分信じて 歩き出すから! (I’m gonna be a
空へ… 空へ… カーテンしめきった 小さな部屋で隙間からもれてく 光がさそった今の僕にとって すごく眩しかった追いかけてた夢を 見失っていた 急な通り雨 悩んでるのは 僕だけじゃなくて「一人ぽっちじゃない」気づいた瞬間 空へ空へ 手を伸ばして僕なりのアンサー探して今までの過去ともいつか向き合えたらいいな 青い青い キャンパスには自分の夢を描いて願えば間に合うかな今こそ歩きだそう ・疑うことよりも 信じていこ
サクラ 優しく風に舞って 僕の肩に触れた瞬間まるで君が「大丈夫だよ。」語りかけてる様で… 外の空気を 吸いたくて 何にも 持たずに外へ「ちょっと歩いてみようかな」見たことない 景色があるはず急に光が刺してきて 孤独のトンネルの中を抜けた その先には…「君(サクラ…)」 「強がることが 強さじゃない、落ちる時は落ちてもいい」と君が言ってくれた言葉だよ 安らぎの場所見つけたよ 「離れ離れはいやだよ」「毎日電
何度でも探しに行こう 何度でも見つけに行こう流してきた涙は 強いモノにかわる クラスで飛び交った夢の話 ずっとヘコんでいたいつの間にか僕は諦めていた 教科書のはしに書いた遠い遠い夢を「夢を持て!」とか 言われるほど出来なくなるよもう一度 もう一度 自分を信じたい 何度でも探しに行こう 何度でも見つけに行こう僕にしかできないもの キミにしかできないものくつひも「ぎゅっ」としばって 大空をミカタにして不安
ガムシャラに 走りつづけた 夢は儚い… 僕の宝物ホントの 真実なんて どれを信じて 歩めばいいの? なくしてきたモノは 沢山あり過ぎるけど…「大丈夫…お前なら乗り越えられる!」 キミがボクに教えてくれた ワスレモノは…自分を信じるコトで 逃げてばかりのボクじゃダメだって気付いたなら…また拾い集めたらいい そうやってヒトは大きくなるんだキミがそばで笑ってくれるから 前よりも強くなれる… 自分に悔しくな
サクラ色 染まる歩道には ここにキミの温もりはなくて…オレからの“サヨナラ”なのに なぜ…今頃胸が苦しいのかな… あの時キミが差し伸ばした手 ギュッと握りかえしてたら きっと… ずっと…ずっと…そばにいたかった 離れてから初めて気づいたよ『キミが好きなんだ』『キミじゃなきゃダメなんだ』願いが叶うならもう一度会いたいよ… 『Kissしたい』『裏道で行こう』 君を駅まで送ってた道存在を確かめるように 思い出と
この手をずっと離さないよ この手をずっと離さないで不器用な こんな俺にも 守りたい人がいるラブソングをキミに 心からキミに「I promise you…」 ずっとずっとキミと二人の未来へ…二人で… 二人で… 夏風(かぜ)でなびく キミの髪の香りが俺を包んでいつもよりも 愛しくて照れ笑いもして怒った顔 笑った顔一瞬がタカラモノ思い出をスクリーンに全部詰め込んだ もろくて…すぐ壊れそうで…見えないものだから不安だよ「も
サクラ 咲いた頃に 出逢った キミに キミに 逢えてよかった好きに 好きに なれてよかった でも…キミは知らなくて… スクリーンに詰めたキミへのキモチ 何度も書いたくせに消してこれ以上ウソつけない 本当はもう気づいてるのかな…ただ一つだけ ねぇ…一つだけ もしも願いが叶うのなら二人出逢った頃に今戻りたくて 戻れないってわかってても… 伝えたくて 伝えたくて 1cm…2cm…の距
離れて初めて気づいたんだ 心にぽかっと空いた存在強がっていたのは 俺のほうだよね もうキミはいないのに… お互いにまだ子供すぎただなんて、弱さ隠す為についた嘘寂しいなんて口にしたら苦しくなるから…前向きなサヨナラだと言い聞かせた 考えないようにしてたけど帰り道 キミの姿を探していたんだ tell me… how I gonna do… 忘れないでいて2人が 重ねた想い出を全て
うつむいてしまった あの頃描いた 夢は ポケットの中たまに出してみると がむしゃらに光ってた『ぼくを見てよ…』 言ってるみたいに あきらめていた 決めつけていた 『どうせ出来ないよ』て…“一番のライバル 今の自分だ”って キミが教えてくれた 俺やれるよ… 今 走り出して 走り出して つかむんだ キミと一緒に喜び 寂しさ 隣り合わせ そばにいる だから大丈夫さあの海の向こうには
『僕はここで生きてるよ』 クヤシナミダ こぼれてく 駅のホーム『今日もうまくいかなかった…』笑顔さえ 忘れて 携帯のスクリーンを見れば あなたのエールちゃんと歩けるようになれば 僕から送るよ この気持ちを 大好きな あなたに今 伝えたい言葉 『ありがとう』ありのままでいいんだよ あなたからのメッセージ遠く離れたとしても いつでも元気もらってるよ明日こそ その笑顔が 誰かを幸せにするから ガンバレを言われるたび 苦しくなる
「キミの瞳の中ではどう映っているの?」虚しくて キミ宛に“送信”「サヨナラ」 そしたら直ぐに 返信メールが一通「何でも話せる存在じゃなかったの?」と… (…why)彼氏がいるクセに「なぜ…僕とkissをしたの?」そばにいて…なんて言えない「どこにも行かないでよ…」 スキだよ…キミのことがスキだよ…分かってるのに最初から分かってたクセにバカだよね忘れられないよ…会いたい…キ
本当は I cry… キミに会いたいよ「そっちには朝イチにつくよ(^O^)」キミの喜ぶ顔が見たいからカンショク忘れないように抱きしめたい 明日の 6ヶ月記念日に 会いに行こうビックリさせたいけど内緒は嫌だったからメールで『会いに行くかも』 「仕事だしどうせウソ(ToT)」泣いてる顔の絵文字半年後の街並みそこで暮らしてるキミ「何にも変わってないとイイな…」 Ah…電話越しじゃない AhR
君が 君で いられるように僕が 僕で いられるように個性 隠す 必要なんてないだって それが 僕自身なんだから… 少年トラウマの僕だけどあの時の辛さや涙が今の僕を更に 強くしてくれるんだ消えることのない 少年トラウマ 机の上に「死ね」って言葉 書かれていつも消しゴムを握ってた自分さえ 消えてしまえばいいのに家に帰れば良い子になり 学校に行けば影になる「僕は何故、生きてるの…」自分に問いかけた 手探り 探していても