esc + option + commandでヘビーな思考をシャットダウンしたいんだボクらはいわゆるミュージックディベロッパーどのくらいの心理も割り入る余地はない Connection need to be rewired.Don’t ask me the way.You will
Going off退屈な世界を超えて誰にでもあるような胸の中のスタンドバイミー ある日 僕はつい あきらめかけていたあの車窓からの空に 飛び出せるなんて思えずに タイムマシーンなんてないさいつの時代も君の今は僕の今 通り過ぎていった日を悔やむより今 僕に出来ることの最大限を想像してそして 想いのたけを全部 君に届けよう飽くなき世界で僕らは今を生き抜くんだ I get on and ready, stand by. 日は暮
Watch the TV パノラマフラッシュに吸い込まれろWatch the TV パノラマ1シーンにストーリーを見よ 名も無い通りを曲がる 見上げれば月屋根裏から宇宙へと 鉄道に乗り 銀河に浮かぶ貝殻に 溢れてしまわない様に星をそっと乗せようそれはいつかの いや いつも1シーンさ身体中をもてなす 手厚く Watch the TV パノラマフラッシュに吸い込まれろWatch the TV パノラマ1シーンにストーリーを
浅い夢 僕はガラクタばかり広がる海に膝まで浸かって突っ立ていた 遥か向こうに浮かぶ客船は既に僕を記憶からも消す程離れていった 追いかけるでもなく 後ずさりもせず空と海とに挟まれる点を君に重ね 見ていた どこにいたって分かり合ってる終わりはないって信じていたい昨日より明日が輝けるようにそのちっぽけな迷いを投げ捨てて バラバラにただ崩れ行きこの手を溢れるパズル足下の水面に飛び込むフラッシュバックシーンマイナス
意味のない語り合いなんて早送りしてシャットダウンだ今週末の天気さえ晴れなら僕は安泰だくだらないデスクワーク抜け出しだっていい僕の存在は片隅の植物と類似 茂る密林を進むように思わず駆け足話しかけられたりやしないかな 折もあろうにカモン エレベーター 恋も浮き沈み君の存在が 無茶苦茶に僕を支配していく 不埒な男がさすらう動機いい加減 察知してって言ってんだ僕は落ちていったダークサイドにぶっきらぼうって態度
街はスモッグで飛び交うポスター愛想つかしてる壊れた要塞恐れてるターゲットは何だ? と唱えてる名もない表彰状にたくすサバンナに向かうんだ 閉ざす前に 手をひらいてあふれる太陽僕らは積み重ねてるパントマイムじゃないのさ僕のライオン 手をひらいてつかむ太陽ライフラインは情熱なんだきり開くそこに立って会いに行こうぜさらなる道標へ 先はストックで行き交う衣装ケース最大級の壊れた要塞忘れてくターゲットは何だ?と探し
どんな朝にでも 変わりなく風がそっと吹いてる満ち足りない両ポケットにあともう少しの春を待とう 絵に描いたような白い太陽さ僕の陰を伸ばす正体は言わないで君にもわかるだろう?前を向けば 君の待つ方へ風が野を駆けるような時にはうつむいても滲んだ絵は少しずつほら 色を成してゆくから どんな道にでも 花は咲いて風はそっと吹いてる二人の呼吸が揃ったらあともう一歩の 勇気を知ろう 答えが今日も見つからなくて目を伏せてし
目の前には白い色目の前には光る指目の前で祈りを目の前の温度で 時間はなくなって行き ダッシュして色を塗り 解ける前に 手を伸ばしてたぐり寄せ手のひらでころがそう手を合わせて祈りを手の中の温度で きっといつか そう恐れることも 逃げ出すこともないように 時間が過ぎ去るまえに あと一歩抜け出すように 目の前にある「いつも」目の前に君がいて目の前で笑ってて目の前が全てです きっといつか そう恐れることも 逃げ出すこ
間近に光り輝く夜光虫僕も乗せて 僕も乗せてどこにだって行けるんだって?そしたらさ あの娘のブランコへこうしてられない あの娘が起きるまで 壁を抜け 屋根裏を経て夜風を切るI belieave今宵 僕の夜さ Ah 果実のような君へと滑り込む溢れる甘い蜜に溺れようAh 僕らは未だ夢の続きで何を気にする気にもなれない僕の戦い 阿弥陀に歩みだし未知なるマーチ口ずさむ 口ずさむね吐息さえ踊りだすよその先に僕らのパラ
ナイフが声を裂く嘘がフィルムを切るCome on so now暗幕に覆われ君を知るほどに 揺らぐ 過去も未来も ねえこの腕 プラスティックで冷たくて君を繋ぎ止める 理由が欲しくて暗闇の奥にある 微かな一粒が 僕に光を差した どこに立って何を見るここに立って何を知る流れる 流されてくわずかなFactor同じ顔して 同じ目と目で見るそれでもただ生きてるそれだけなのか バリアに塞がれ 交わる思考どうしほら 空白はス
どの位 時が過ぎて行ったのだろう?ずっと月を見ていた光の下せまる二人の上を女神が追い越してほんの小さな夢奪い去って行った 目にした夜空に君を映した振り返った今君に綴った 1つの流れ星が僕の上に消えてく 月灯りが消えた時はけだるい朝の光の下あの頃と同じ月が蘇った時僕は動き始める どの位 月が灯っていたのだろう?ずっと君を残した遠い空どうか君が降りた僕が体験した今までの事話したいんだ風が想いを届けてくれたならどん
I’ve been looking to the harmonyI’ve been looking to your heart側に行こうとも どこかに転がって汚れていったボールのように消えたプレシャス 追うように 宙に舞い弾む 回りだす歯車 クランベリー色の空こうして話しても 退屈な絵のない日記の主人公を演じるようだ不意をつく ふと見せる あの笑顔は僕を連れて I’m looking fo
傷ついた日はスキップしてみる水たまりを飛び越えていく息を切らして 汗をかきましょう弱虫な僕をリニューアルする Hallelujah, Set on 並んで泳ぐよ トンボは空を自慢げに僕を 横目にそりゃ追いかけたくもなるさ けどだからって僕は 僻んじゃいない 回り出し 流れ出すミュージック僕らの上を うつ伏せに揺らいでいるしゃがみこみ迷子のように誰かを待つのも自由立ち上がり戦士のように空見上げるのも自由さ 晴れ
心研ぎ澄ませ問いかけてよむき出しの君の欲望のまま隣にいるその人を君が心から求めているのか 汗ばんだ腕の中浅い眠り繰り返すなら眠る頬にキスをして激しく誘う夜へ飛び出そうよ 感じるままに踊ればいいつじつま合わせはその後本当の事は本能の中に簡単に隠れてるかも閉じ込めたいたずらを解き放つ時僕が君の悪魔になる break your style, break your ruleいつだってただ純粋に求め合うままに 抱き合うことで
歌う喜びを 口ずさむ鳥が 海風に乗っているこの町を去るの 僕は目を覚ます いつもと変わらないようだが心に大きな隙間が開いて 急に焦りだした 広がらないように そっと 傷を塞いでいて「おはよう」と明日も君に言えるように まだ見ぬ不透明なステージへの 戻り得ない時間を与える道もっと大きな その一歩を 二人でさ 聞こえているかい光る水の音が ちょうど頭の上に 今 揺らいでいる 僕は起き上がる 少し背伸びしたくらい
行く先は荒れ 色褪せゆく大地歪んだシャツ胸でねじ伏せ手にするは何?夢に残す名に everyone emotion 走り出す風 引き返す風茂る街並みのどこかで何が正義? どこにある真実?流れるエモーションのシーン 今日を見つめ 繰り返し消え去り抱えきれない場面(シーン)を 人は皆 生きているuh baby uh baby 解き放せ 最果てのスタート season timeスピードダウン空の下時をストップして見つめ合い 
どこに雨は降る静かな町に僕らの距離の ちょうど間で僕らの距離を 縮めることもなく 広げた視界の どの向こうにいる君に向かって 投げられている言葉は宙を舞う 淡い記憶の数だけ僕の中の何かが 消えて 消えて 手にする物や 話す事が毎日の中で君を思い起こしてしまうでも知るほどに 歩くたびにまた消えて行く景色を 抱き寄せ 問いかけたくてこぼれ落ちる前に雨が降る町を 越えて行けそうと僕は浮かぶように言葉を宙に撒く 広
朝はやがて暗い暗い夜越えてそっと会いに来る 君の側へも 手を伸ばす僕がいて少しずつ気付いている歩き出す君を先へ もっと先へ 導くコースター 風を掴んでその目を開いて迫るアップダウンを越える君を描いているんだ枯れるまで太陽の光はどんなに迷っても君を照らしていた ドアの向こうで待ってる 屈んで覗き込んだ小さな夢その中心で耳を澄ます君がいる 時に例え僕とのことも今日のすべても忘れる日もあっていい 近づく明日の音手を