You are lying on a bed of nailsWith a painful sense of disappointmentIf there
You make me feel awake ×2You make me feel die そして君に告ぐよ あの日の想い 言い出せなかった言葉君の月と宇宙に 咲いていた僕は全てを知ってたのに この傷さえも いつも癒してた
闇が続いていた 時はまだ無かった そう静かに深く潜る様に 安堵なる世界 そしていつしか 光が灯された 怖くて 時の足音が 響くよ怖くて 光を仰いだ 眩い光を そう永遠に 僕の胸引きつけこの手伸ばす先に そっと灯されてゆく火は 救いが必要か 救われる事など 本当にこの胸を焦がして 魂燃やして 怖くて 時の足音が 近づく怖くて 魅せられたままで 眩い光よ そう永遠に 想いを届けたいずっと翳す願い つながれてゆく時
We lived as inmates at a hospital until yesterdayWe’ll die as soulmates at an
闇に飼われる為に生きてるわけじゃない愛が欲しいだけ 明日も靡く陽炎の如く優雅な炎私は観る貴方の目を 傷に慣れる為に傷付けてるんじゃない愛されたいだけ 明日も流れる私の命は貴方も同じ?私は観る貴方の目を 瞳の雫が流れ染まる極彩に 積み上げる小さな君の希望 また明日会いましょ 手足をもがれた肌色 絶望に誰が愛を与えてくれるというの?いつかは会える?愛しいまま? 瞳の雫が流れ染まる極彩に 積み上げる小さな君の希望 焼け跡佇
銀河にこぼれた金貨宇宙人が星に進化因果関係を夢と認可ソウルシンガー炎を鎮火する大量の雨に逃げ出す亀集まってくる鮫命の為唇舐めパターンに嵌め一粒の豆嘆くのはやめ無関心を諦めそう目には目歯には歯ルイスファラカンそうか、だからか 大陸横断ミサイル射程距離内に入るPAC3控える届かない地対空AIに警戒、正解手痛い停滞、政界ケーダブスギゾー区切ろう次のを 東京NYロンドン北京指定時提示のイメージ開かれたページ音
僕にできることは何もなく時に引きずられるまま落ちてくだけ 君は遠すぎて僕の記憶の淵にもいないもし巡り逢えるなら教えて 生まれる前に交わした約束がまだ生きてるならば溺れて迷う僕を救い出してよせめて本当の居場所を教えてください 冷酷なこの世界の僕は歯車のひとつに過ぎない 君を待ち続け夜空は巡り孤独は積もるもう夢を見るのも疲れた お願い 変えられないものを受け入れられる平和な心と変えられるものを変える勇気とその2
過去から何も学べない人間達がどうやって美しい未来を作っていくのだろうなんでも手に入るという豊かな社会手に入りそうでいて手応えはない争いが笑顔に置き換わる平和な世の中置き換わったのは笑顔から憎しみへものづくりとまかなえる知恵を捨てた文化は進歩という影の中に多くの人間が忘れ去ろうとしている大切な物事を失っていく何があろうと惑わされることのない力強く根を張るような暮らしや営みは人がゴミのように見える都会
あの日の二人に戻れるものなら、星降る世界の幻集めて、ぼくらの記憶が消される前に、まだ見ぬ未来を感情漂流あの日の世界に戻れぬぼくらは、愛した思い出集めて走る、首都高ぎりぎり愛情路線、終わりの見えない感情漂流眠らない東京、午前零時の、静まりかえった建設現場で、クレーンにかかった満月見上げ、僕らはずっとゴールを目指すSexy? Ah Happy? Yeah Lucky? Oh Let’s go 感情漂
君はいつまでも 閉じたままできっとずっと拒絶してたまだ気付かないの? 心の声 I don’t feel your voice 君の痛みI don’t feel your mind 君の言葉 ずっと現実に巻き込まれてきっとずっと堪えていた君の核心を 失ってたね I don’t feel your voice 君の息吹I don’t
遠い星は死んであなたはいまどこに夢に醒め続けて言葉に凍る 光はカオス燃えてゆく獣に惜しみなく与える魂 夢のあなたに全てはそこにある 闇夜を燃えて生まれ変わり死に変わり彷徨い巡る二度と会えなくても愛を超えて光の涯に 激しく降り注ぐ光は暴虐よ生きとし生けるもの幻験し 木霊を返す壊れゆく世界よ誰にも拭えない涙 愛の彼方へ言葉は溢れ出し夜明けとともにあなたはあなたを生きてさらば錯誤よここにはいられない明かり消してあな
時が晴れるまで 叫び続けよういつか飛び立てるのなら今はこの空も 許してくれたのに君の声さえも 見えなかったよ いつも探してた(Nowhere Prayer)いつも祈ってた 聞こえないの? ここでは誰もが 凍りついてるけど君の意識だけ 見つけられたね 声も届かない(Whenever Prayer)罪も償えない 時代だから Remember 時をほどいて君を愛さなければ 輝けないずっと抱きしめていたい このまま想い