愛よりもせつない 終わらないキスをした5番目の季節に帰りたい いつも週末になると2人隠れ家のような 海沿いの店まで車を飛ばして行った今夜はひとりきりでキャンドルの中突然の別れをじっとかみしめてるの振り向かずに 笑いたいけどあなたに似た人じゃだめね空っぽの心が痛い 愛してる今でも悲しみは止まらない夏の雨に シャツが濡れてもかまわずに歩いたのにいつも愛よりも せつない終わらないキスをした5番目の季節に帰りたい 帰りた