まだ見えない翼を背負って 長い道を歩いてるんだね何と別れ どれ程迷っても その胸の叫びを偽らないでいつかは 羽を広げ どこまでも はばたけるよもし今 疲れたなら 戦いを忘れていい yo まだ言(癒)えない 悲しみを背負って 笑いながら忘れていくんだね。そのいたみを どれ程つのらせて人はみな 何かをあきらめてくの あなたを 守りたいよ いつまでも きれいな眼をもし今、こわれたなら 痛い程 抱いてあげる&
Everybody カネをかけて格好つけるのもいいけれどそれから生き方までイケてる人になりたいよねBrandを身にまとい 見かけばかりを気にしても過ぎて行く時間にはなんにも残らないよ Everybody 立ち止まって少し世界を見回してみなそうそろそろ死に方とか考えてみるのもいいかも当たり前のように毎日はやってきても明日など本当は誰にもわからないよ 大切なものは あなたのその胸にuhAeh yeah yeah信じ
Now dis one dedicated to all de男女 lnna dance floor聞かせる おれのFLOW 君の心脱がそうLongside Sugar Soul Big shot to my
Back for free 銀色に光る彼女に 秘められたその魔力Back for free おそれないで彼女は聖なる神様の贈物 幾千もの月日を越えてめぐり逢えたから 大空と太陽にKiss からだを包み込む鮮やかな光女神に出逢えた日から瞳に映るすべてはBack for free oh yeah Back for free, do the freakBack
今なんて言ったの ふざけんじゃないよ私の何を わかっているのよ 他人のいたみなど 何知らぬ顔で ふざけんじゃないよいいかげんにしろよ 生ぬるいやさしさを 求めてばかりでたまらない 愛しさも 感じられなくて心はすれ違い 傷つくばかりでそれで誰かを守り 愛せるというの 通りすぎる愛のためにいたみつのる 夜を抱いて溢れ落ちる愛の中でわかりあえる時を求め… くそ甘い言葉など 期待しないでよ言葉の裏側も
Mmh yeah Ah Ohこわれるたびに いくつもの大事な かけらを失い続けて ゆがんでゆく笑顔 痛くて 強くなりたい 胸の叫びが 熱く 高く今 風を切り裂いた 孤独を知った太陽は 全てを焼きつくす愛を夢にみて歩き続ける 激しさと悲しみを抱いてやさしい あの風のように… oh oh ah 幼い頃は あたたかな母の 愛だけを求め続けて いつの間にか涙 覚えた 声にならない 胸の叫びは 深く儚くあの風に響いていた 孤独を
いつだって私をいい気持ちに させてくれるもの それはねでっかい車で 飛ぶやつをキメて 鼓膜にとんでくるBootsy の Space Bassあたしの子宮を熱くするそのGrooveほらもう 欲しくなる いつもの極上の… Gin & Lime sippin’on Gin & LimeGin & Lime sippin’on Gin
願いが今 叶うなら あたなのもとへ 行ってただその手を 握りしめて こごえる夜を 止められたら don’t let go どんな人も皆 一人の夜 越えて やさしさおぼえるdon’t let go どんなに泣いても 光の朝 やがて おとずれるから孤独を責めないで 笑ってよ あの笑顔 胸が叫んだ oh何を言えば この心 伝えられるのでしょう don’t let go どんな人も皆 愛す
祈りはwoh 生まれ出る 波動祈りはwoh 突き抜ける 強い力Ah 舞い上がる そのせつない痛みは必ず愛の庭へと続いてるためないで、孤独な涙は祈りの雨ほら 受け止めてあげるよ 叫ぶ獅子のように いかり狂うのよ果てる時のように 嘆き狂うのよ叫び獅子のように 闇を裂く程に果てる時のように 光 解き放て 祈りはwoh 生まれ出る そう波動祈りはwoh つきぬける 信じて Ah Ah見えなくとも光りは 必ず愛のもとへ降り注
部屋の明かり落として二人きり 外は雨がひどく降りしきり語り合おう時間の許す限り 疲れたらいっそー眠り吸い込まれそうな瞳見つめ 口にするのはいつも取り留めのない話子供だまし それでもこの時を分かち合いたいし 遠のいたあなたの背中に ふと手が伸びただまったままでいいから ここへ来て温めてあげる 言葉の意味を カラダで感じたい二人の間は戻れないくらいにあつくなってくのにあなたとただ 黙って見つめ合う それ
瞳を閉じて 心の空に映る星とにぎりあった手の やさしい鼓動この胸に抱いて 目に映るものに 真実を探しても臆病な時代に こたえは見つからない それでも 一つだけ あなたが 信じるものをいつでも Ah 悲しい涙に溺れても その手にはなさないで 瞳を閉じて 心の空に映る星はにぎりあった手の やさしい鼓動忘れないでいて 言葉ではうまく言えないことばかりですれ違いや嘘や胸がしめつけられる それでも 一つだけ あなたに信
人は誰も皆 秘密のカリスマ愛を交わすたび あらわれるはずさそう乱れて しばって 見つめて 溶かして 魅せるのさ だけど今はまだ 孤独なカリスマその肌の下に かくれてるはずさ もっと吸って 感じて 嬲って はがして あげるのさ 時はめぐり今 私はカリスマ愛をうたうたび 奇蹟起こるのさ ただ真実 求めて 愛だけ 信じて そう乱れて 狂って 見つめて 溶かして 忘れさせて 感じて 嬲って はがしてただ安らぎ 求め
Oh yeah, Baby Babyすかした顔している女の気持ち oh弱気な男達に少し教えてあげる 思わせぶりな視線それだけじゃもう我慢できないのもっとあなたの声をあなたの唇を感じたいの yeah yeah あたしからいわせたいの?「あなたが欲しい」なんてじらさないでこんなにあなたの食べられたいのに yeah気の無いそぶりなんて今は必要ない uh早く次の言葉を聞かせて欲しいお願い いつもすれ違いなのあたしをこんなにさせ
Ooh…そう 女にも欲しい夜があるってOoh…わかるでしょ そう たまらない時があるってことを誰でもいいわけじゃない だけど私のカラダが言うことを聞かないの もうハイになってる 今すぐ欲しい あなたの舌の熱いうねりと 激しい愛が明りをつけて 光る身体を感じ合いたい 夜が明けるまで そう ずっとこのままこのまま夜が明けるまで このまま夜が明けるまで Ooh…もう どうな
静かに揺れる 愛の炎はキスの嵐で 燃え上がる 赤く いつでも あなただけが欲しくて愛されたかった だから感じて 言葉などいらない… 時を忘れて 愛に溺れたい 今Shake me baby終わらない夢 永遠に見させて 指をからめ 吐息にまみれ揺れる身体 熱く求め合う どんなに 愛をささやき合っても言葉じゃ わからない ただ感じて 熱い鼓動だけを… 時を忘れて 愛に溺れ始めたShake me baby終わらない夢 愛の
青い月 白い肌 魂がほえる夜彼方へと 続く道を Oh 透き通る風のにおい 唇を噛みしめて音もなく 裸足のままで彷徨う Oh どこまでも 果てしなく あのうたが lai-lai-laこの胸を 焦がしてく 青い夜 lai-lai-la yeah Oh Oh Oh 静寂と 赤い波が魂を つき上げるうなり出す 胸の鼓動がいたくて yeah 手を伸ばし 奏で合う あのうたに lai-lai-la限りなく 目醒めてく この夜
もう 何も見えないその砕けたこころに 人はあぁ ただ無力で 語りかける言葉は 虚しく通り過ぎてく 熱いこの血であなたを あたためられたなら あぁ せめて 教えてよ悲しみの行方をそう どうか この愛をそのいたみに変えてよ 溢れて落ちた涙は透き通るダイヤのようにたとえ あなたが死んでも 輝き続けるよ そう 悲しみもやがて涙色の花に かわるのもう 一人で居ないでこころがいたいよ 悲しみの花は 静かに美しく咲いてい
Ah 薔薇色のSauceで あなたを 味わいたいのずっと溶ける程uh 赤く深くもっと熱く ただ私を見つめていて あなたの声が小さく耳元で ささやくたびに yeah体の中が 甘く優しく 溶かされてゆく ゆっくりと すべらせる指先に甘いとき からまってくつつみ込む 淡い光に ふたりの愛は漂う Ah 薔薇色のSauceで私を 味わいたいと言ってその瞳でuh 赤く深くもっと熱く あなただけを見ているから 数えきれな
言わないでよね 愛してるとか 夢をみるの 女ならば笑える程 あなただけに 私の全て ささげていた…あなたの素顔が 見れるのならば もう 何も要らないと… 何も言わず 別れのうたを 今あなたに 贈りましょうただあなたを あたためてあげたかったのでも私じゃないみたいね Hey短い二人の 夢だったけど かけがえのない宝物 あなたにあげた 愛の炎を たやさないで いつの日もあなたがくれた 愛のいたみも 強い力
まぶしい朝 新しい朝respectyourself 今夜 命にともせFirerespectyourself 風がまいおどりだしたrespectyourself 今夜 その手につかめPowerrespectyourself 空に 祈りつきぬけるように あなたは今 何を求め、どこへ向かい歩くのでしょうどんな時も そのあなたを信じている 私がいるよ respectyourself 今夜 その目を開けSiva
Crying in your arms thinking all the fun we had shared.Now I realize that