when you 淋しいとき どうしてますか?Never say そんなのわかんない 眠る遊ぶ magazine めくる淋しいときは淋しいよ 見えない電波が今日も tu lu tu tu 街に飛び交うanyway 心のベクトル so many reason 話してる 自由に空を飛びたいけれど 羽を広げる場所がないでも信じてる 形のない未来があるよ 形にしたい私がいる風を待って飛び立つとき 微笑みを君に上手くやれるマシ
そよぐ春風 高鳴る胸はしゃいで過ぎた 季節の側で今また一つ 階段を昇る笑顔と涙 永遠の誓い 小さな呼吸で 泣いてた子猫かかえきれない 思い出を抱いて きっと来年も 再来年もずっと変わらない気持ちで会えたらいいね 大切にしたいサクラ列車に乗って 暮れる街角 かさなる顔つないで消えた 戸惑いの色今また一つ 扉が開く通いなれた道 その先の未来 流されて 見失わないようにくじけた時は またここにこよう きっと来年も
やりたいことは何? そう聞かれるたび青い空見上げた 答えはONLY MY HEART ほんとに大事な言葉は 簡単には言わない光りが指差す場所へと 走り出すよ 抱きしめたいものなら 泣きたいほど胸にある描き続けてゆくきっと TAKE IT SOMEDAY白い雲が流れる 地平線の向こうに並んでる未来はいつも 側にあるから ひとつクリアしても それじゃ終わらない今日より果てしない 涙出会うかも 頑張ることに疲れたら 頑
ウエディング・ベル からかわないでよウエディング・ベル 本気だったのよウエディング・ベル ウエディング・ベル オルガンの音が静かに流れて「始まる 始まる」お嫁さんが私の横を過ぎる「ドレスがきれい」この人ねあなたの愛した人は「初めて見たわ」私の方がちょっときれいみたい「ずっとずっと きれいみたい」そうよあなたと腕を組んで祭壇に上がる夢を見ていた私をなぜなの教会のいちばん後の席にひとりぼっちで座らせておいて二人の
たとえば一人で泣きたくなる時でも涙を見せない強さがあるのなら たとえば誰もが迷う道だとしても君なら輝く光をくれるでしょう いつだって I’m just for youずっとずっと Believe my wayそうさきっと歩き続けてく 優しさをありがとう 笑いあう時抱きしめそばにいてくれたなら 見たこともない未来へいつまでも 信じ合えるいまはひとりじゃない たとえば止まない風に震える夜もあの日の約束行方を照ら
幾千年の夜を抱きしめて かけがえのない人を見つけたよ共に喜び同じ星見つめ いつかしあわせをつかみたいあなたと過ごす一秒が凄く愛しいよ言葉は嘘になるからギュッと抱きしめて 永遠の光 空の彼方 愛へと導いているはず揺るぎない想い今伝えたい今は二人 離れてても 愛は乗り越えていくものだから涙は今日を生き抜いた証さ もしもこの世に運命があるなら あなたとの未来信じていい?ふたり出逢うのがあと少し早ければ こん
Bring it on, all the glittersあたしの目の前にNice try, boy, uh huhCome back when you’re grown 小手先の技術で終わらせないでShow
冬の雨に 戸惑いながら 夏の空に ほしを見ながらずっとこのまま 揺れるように 抱きあって ほらこの指で いまも繋がってる哀しい夜を越え もっとぎゅっと握りたいな きっと許してる 何も言わなくていい薄紅の希望だね 東の地平を見てみて 風が冷たくて 震えているんじゃない「疑問」もなく「答え」もなく 静かに愛してるだけだから行こうか 誰もいない 街をぬけたら 涙のない 風のかなたへ一瞬先の 微笑みをたどり冬の雨
月灯りが照らす道 薫る夜風 つないだ右手キミがくれる ぬくもりは未来へ続く Precious memory 夜風に光ってる 無数の天体(ほし)のようにたくさんの人が すれ違う街で今 ふたり同じ一瞬(とき) 感じてる 夏を告げる風が 優しく頬をなdてふいに 切なくなるこのまま いつまでも キミといたいつなぐ手 ギュッとにぎった キミと刻む 瞬間が 未来さえも 愛しくするよ想い出へと続く道 歩いてゆこう ずっ
北風窓たたく夜は あなたの声聞きたくて「さみしい…」と伝えたなら すぐ来てくれるかなどんな安らぎ持ってるの? あなたの帰る場所には夏の日の出逢い 少しだけ後悔したよ 愛してはいけない人だと気持ちのブレーキかけてた (You steal my heart)でもなぜなの? こんなに「好き」が増えてく… 逢いたい今すぐに 誰かを傷つけたとしても想いは宙(そら)に溶けてゆく様に あなたの元へ届かない 忘れていった腕時計
You are my only oneI’ll love you forever 流れてる時間の中 大切にしたいもの胸にある想い You know 知っていてほしいから There’s no one but you 見ていてね 分かっていて欲しいからこの世界で
さみしさにゆれる想いは瞳閉じれば あなたを思い出すの優しさに包まれてたいここに今すぐ 逢いにきてくれるかな Song for you 心に響く歌をLove for me 静かに抱きしめてね 祈る願いは あなたを愛することいつまでも どこまでも そばにいたくて眠れぬ夜は 二人でいられたならせつなさも さみしさも こわくないから ほんとうの気持ちはいつも言葉なんかにならない程 切ない Song for you いつまでも
朱い空が ほほを染める君がいた 夏の記憶 暮れてく空と夕焼けが明日は晴れだと 教えている伸びてく影は ひとつだけ季節はまためぐり来るけど どんなに願ったとしても もう時計の針は もどせないね 朱い空が ほほを染める君がいた 夏の記憶風の中で 名前呼ぶとすぐそこに君がいるような気がして 思い出なんて呼べるほど昔話にはしたくないよ痛みを 抱いたままでいい君を忘れたくないから この道は 何処へ続くのか今はまだ 誰
限り無く広がる この宇宙(そら)見上げて僕ら 夢見る 歩き続ける風にたなびく 雲の切れ間に 太陽は輝く たとえば 見知らぬ場所 まだ見ぬ未来不安な夜はあるけど必ず 分かりあえる人がいること 信じていたい 僕らは 希望と泪 抱えた遥かなる旅人 たとえば 空の青さ 人の優しさ 夕暮れ時の切なさ心に宿る景色 見つめてゆこう いついつまでも 雨降る時には 虹を探して風吹く時は 風に吹かれて 僕らは 明日へ続いてく橋
この街のどこかには私がいるっていつでも信じていて会えないときでも 窓明かりの中ではひとつひとつ物語悲しい日も楽しい日も1ページを生きている この街のどこかにはあなたがいるって思うだけで落ち着く会えなくなっても みんな誰でも主人公で星のスポットライト浴びて明日の服 探すみたいに夢 描いて もうすぐ今日が終わる新しい始まり涙も眠る時刻会いたいあなたに今夜は let’s meet in a dream
I Just Fall In Love, Do You Wanna Hold Me Tight?Woo Always, Loving You’ll. 誰だってきっと 心の闇に不安や悩みを抱えているあなたはいつも 気丈に振舞う弱さを笑顔で隠しながら 私の前では ありのままのあなたを今日だけさらけだしていいよ 抱きしめてあげる ホントはいつだって ガッと抱きしめて私を甘やかしてほしいのに落ち込んでいる あなたを見たら言え
幸せに 幸せになりたいから私は今日も歩いてゆく 夢は寂しがりだから鍛えなきゃ すぐに叶うわけじゃない昨日の涙を越えてゆくには強さとあなたが必要なの ひとりではできないこと差し伸べる手を信じて きっと 誰よりも 誰よりも私らしくつまずいて微笑んで立ち上がるスカートの埃なら軽く払って振り向かないで歩いてゆく 水と太陽を浴びて少しずつ育ってく花のように今しかできないことがあるから今日は未来への種を蒔こう 夏の空に
Dance! Dance! Keep on Dance!恋は Can’t stop火のついた導火線ねLove! Love! Love me do!危険ハラハラ 恋する気持ちはサーカスね あなたのそばにいるといつもBAKAだわ 素直じゃないの 心は裏返し 涙隠したピエロのようよ 「好きよ!」なんてとても
もう10日にもなるわ 待ち続けてた あなたを雨のステーション あの日のときめき確めたかったそれだけ… (PM9:00) (Shinin’ Light)ひとちがいされただけの出逢い (衝撃のほほえみ)(Rainy Day) (Misty Night)名も知らぬあなた となりにいる(やっぱり素敵よ) そしらぬふりで ときめきかくしつかの間の夢に 酔う私に向って雨やどりしてる鳩 目線でおしえてるおどけるあなた
トロピカルなカフェテラス 背中で聞いたような声まちがえないわあなたの声よ不安な気持ちで振り返ったら後のテーブルに女の子とあなたうそつきイカサマペテン師 お墓参りはどうしたのよ ブローのきいたオレンジガール上品そうでかわいいけれどサーフィンの話には とりたてのピーマンじゃない I love you アバンチュールだって「私とあなたの写真」I love you バランスがあるのよ「ギリギリのバランス」真昼の性格うらやましい
休みすぎたね そろそろ 歩き出せるよそっと胸の中 花束持って 君という空に この手が 届かなくてもずっと微笑んでよ 淋しさの上で ナミダの少しあとに 頬を包んだ陽射し君の手のひらの熱に 似てる気がした あげるはずの花束 揺らした風みたいに今日も 君をそばに感じてる それでいい他愛のない言葉を かき集めた約束もうキヲクに 変えてもいいかな また逢えるなら…願いは 胸にしまうよ自分だけの夢 見つけるまで 君とい
会いたいいくつの夜を飛び越えてきた変わってゆくこの時代も流れる人もいつからこんなに愛しいの dear my boyfriend切ないほど つのる想い 今抱きしめてる 見慣れてる この街のありふれた景色さえどこか違って見える キラキラ輝いてる All my loving世界中で誰より 大切なあなたのこと誰よりすぐそばで 見守ってゆきたい ずっと 出会いや別れを 何度もくり返して辿りついた
レモンソーダ飲んではじけた恋の果て濡れたシャツ着たまま一人 屋上で泣いていた言葉はいつだって遠回り晴れた日の朝にはまたすぐに君を連れ出したくなるよ メリーゴーランド 観覧車の下マシュマロと黄昏の歌抱きしめて 骨がきしんで離れたくない YOU & ME EVERYDAY何処までも果てしなく 僕らは夢見てたけがれない世界でいろんな心があの日の輝きを今も探してる同じ空の下WE GO THE DISTANCE パ