諦めて安堵する悪魔に手渡した僅かな空しさを認めはしないけれど 長い時間が惑わせるんだ丸い背骨を這わせ固まってしまう前にあの日の胸を確かめたい NOだと跳ね返さないYESだとも頷かない何も問い掛けないのは全てを信じてはいないから貫く事がその理由だった Always believing in my heartAlways believing in my soul もう一度だけ逢いたい焦燥に塗れた夢蒼い記憶の中で儚さを笑えない
浅い夢の淵で名前を呼ぶ声青い鳥羽ばたき隠れてしまう 深い霧の紫色に伸ばした手が今願いの側を過ぎた 分からないよ 何も無い場所で出来上がるメロディそれはたった一つの理由My love…何も飛び越えはしない 君の無い存在が全てを暈かしていくふと気付いて振り返ったGood-bye…11月を見送った朝に Don’t you stay with me訪れた悲しみに向かい合う言葉を知らないGo
誰も踏み入れたことのない島で武器も地図も持たずひとり歯を食いしばってる 雨の水さえ飲み 名も無い木の実を採り小さい命を奪っては夜明けを待った 意味などない自分という名の島での冒険記はそれでもまだまだやる価値はあるから道なき道をただ 言うなれば夢だけじゃ越えられない高い山はあってこの世には不可能があるってことを証明したいんだよ あとを来る君のため 人の影も見えず 海に囲まれた島で煙だけ空に何を描いてる どこに
何処かで耳にしたような珍しくもないプロローグからたった一つだけしかない物語を開いていく 小さなフレーズ繰り返して点の上を指で繋げていく同じ速さで重なる不思議心で読み取った第六感 説明無く感じている際限無く感じていたいそのままで伝えたい始まっただろう?今ここに 駆け巡る詩胸走らせるメロディどこにも戻らない時の中で一つ決めた朝に二人変わる日々に抱きしめたい奇跡を見つけた It’s my brand ne
井戸の中に座って井戸の中で戦って井戸の中で勝ち続けた勇者をいま丸い空から 誰かがほら見下ろして指を指しては嘲笑った井戸の中で勝ち抜いた勇者のこと 外は騒がしい空騒ぎの世界口ばっかで誰も戦いもしないで この狭くって小さな世界ここが僕の全部の世界戦っているよ 何も知らないって笑われながら 手をのばして届く世界ここはリアルで確かな世界戦っているよ 何も知らないで今日もまた 井戸の底で出会って井戸の底で別れて井戸の
運河の側の小さな車悲しい予感だけを止めて 君は街並みに流れていかないで二人で切り取りたい雨が降り出す前にその場所へ…その場所へと向かう 君は言葉を捨てるように僕の夢を雨音に晒した笑わないで どんなに景色が変わってもあの日の君が笑って手を振る この悲しみの中に 好きなメロディがその肩を叩く時々思い出して雨が頬伝う時に突然気付く…突然気付いた愛に 君は瞳閉じたままで僕の気配さえ殺してしまう
少しだけ触れて驚かせたけど動けなくなったのは僕の方かもしれない地上から1cm浮いた壁に閉じ込められている世界を溶かしてしまう君のそれが見たいといっているんだ 長い時を目覚めないまま夢の中…夢心地の踵が跳ねている 不思議の道辿る程に走り出す先走る鼓動には追いつけない ほんの少しだけ触れて驚かせたけど動けなくなったのは僕の方かもしれないどんな声も声にあらず誰の言葉も聞こえない世界を隠してしまう君のそれを囁き
語り掛けている瞳の奥何も無いって事ぐらい分かってた…いつも 触れているはずのきみの腕が別の感じ求めているそんな事…いつも 笑えないのは誰のせい?繋ぎ止めた純情は 手を振ってGood-byeそんなのはEmptiness自分の胸を掴み忘れるだけさ足跡消して忘れるだけさ Crying Baby じゃないあるべき願いで愛ある世界に 置き去りにされた部屋の隅で埃被って大人しくみんな嘘…
石になるまでただここに立って世界の薔薇色の明日と愛を見透かしているだけ固まった手は何か掴もうと伸ばすと砕け散ってしまうどこを見やったって不確かなものが確かを偽っている 石になるまでただここに立って黙って流れていく星の最期を見送っているだけこころが強く何かを願うと鼓動で罅割れてしまう無情を気取ったって硬い胸はまだ軋んでは高鳴っている 風にずっと歌っていた絡んだままでほどけぬ日々の いったい何が問題だったの
Why it’s so sad?Can’t stop crying foreverI tried to believeBut what should I see
I don’t want a lot for ChristmasThere is just one thing I needI don’t
使うあてもない言葉を集めて並べた愛の言葉のドミノ 倒さないように 倒さないように 伝うはずのない想いが仇になって揺らした君へと続くドミノ 揺らさないように 揺らさないように また牌が並ぶほど距離が広がる離れていく どこまでも 押し寄せる間抜けな言葉が矢継ぎ早に畳み込む想いが君をめがけている 使うあてもない言葉を集めて並べた愛の言葉のドミノ 倒さないように また牌が並ぶほど募る想いが時を待っている いつまでも
メロディにならない想いを抱いてピアニストただ天に訊ねるように無限の譜面に挑んでいた 5本のライン、平行な道で迷い迷ってピアニスト旅立ったはずの日へ記号を辿ってループしている 消えない傷と1000の想いを、白黒つかぬすべてをエボニーの鍵盤とアイボリーの鍵盤の上灰色の日々の悲哀、音にして叩きつけた10の指が不朽の愛のメロディへ不協もなく重なっていくまで 縦横無尽にピアニスト走り出したブルーノートありのまま感
沢山の音が拾えたら何か少し変わっていくきっとどんなにぶつかり合ってもこんなに重なり合ってHappy alwaysHappy all days 君の声が聞こえてくる瞳閉じたらブレスを刻んできっとどんなに離れていてもこんなに繋がっているHappy some waysHappy some days 誰も答えてくれない世界はきっと変わらないさ今だから信じられる夜明け前のリズムで朝まで踊ろう Boys don’t cr
小雨の日沈む空に影のような明日を探して どんな嘘も小さな不安も断ち切れない虚ろなウィークエンド あの日感じた冷たくて強い風微熱の頬に宿る感覚 忘れていた今思い出した記憶の果て魂が揺れる Hanging around tonightHanging around too late 流れていく街角の灯り 星一つ見えないんだね変える場所探したウィークエンド あの日感じた冷たくて強い風裸の手に千切れた涙 進めなくて戻れない道続いてい
13の階段のぼり自由探す日々 夢見て 深い森で迷いながら愛の合図探してた うまく行かないこともあることをいまうまく君へ伝えられない なんでこうだろう抱き寄せた腕“It’s OK I guess !”の腕 50音を羅列して矛盾 歌う日々 胸に手 浅い海で溺れながら愛の合図送ってた あきらめてもいいときがあることをまだうまく君へ伝えられない 何度目だろうあきらめない胸“It’s OK I guess !
まるで無くした季節か全ては長く続かない待ちわびた波をいつも必然が断ち切ってしまう 一度だけしかない短すぎる夜に永遠の夢を見よう 時を燃やしながら時を失っていく失った灰が舞って声だけが響いている どうか君に残された数を数えたりしないでひたすら無心になって真実に捧げても構わない 時を流れながら時にしがみついているしがみついた手を離し逆らう腕を突き上げて この瞬間をいつか忘れてしまっても確かな時の中死ぬまで輝かせ
流れる時沈まぬ様に生きる沢山の星が何処かに消えていく何より強い光ならば…いつか気付くのかも知れない つま先眺め渡る道の先影の中で拾った言葉は嘘俯かなければ聴こえるメロディ…..肩にそっと降りて 街が輝くと不意に立ち止まって見上げる Season shift away the wind.あの日を思い出す時Season shift away the world.雪が降り始めるSeason shift a
夏の日に恋したままで寒さに丸まった見上げては「何も無い」って俯けばもたついてばかり――― 曇り空から差し込んだ光の下きみは斜め前を歩きながら三歩先で風になる 夢を見る木枯らしの渦の中雪を待っている二人きり….. 二人だけの退屈な幸せ 凛々しい季節へ今すぐ駆け出して行こう愛しい想いが白く置き換えていく全て きっと“White Lie”は愛の言葉誰にも隠せないFeeling瞳閉じないでX’
この道…..道の向こう何かが…..何かが待つOpen the door心にかけたKeyを壊しては今すぐ旅に出る Sweet dream and memoriesForever, forever見知らぬ街を目指しForever, forever後ろ振り向かないで何かを掴むまで―― Day and night, night and day今一人だけのLonely way ポケットに膨らむ夢はギンガムチェックの
I’m waiting for my manTwenty-six dollars in my handUp to Lexington 1-2-5Feelin’ sick and
I’ll be a flaming fireballSuch as burning ethics Why can’t I stop this feeling?I hear
I’m in a dream, that’s what I thoughtIt’s an illusion I could not believeAs
西日の茜に沈み優しい音を待ちわびる時の忘却が何かを攫う…I could not move for a long time 愛を得た心の奥に寄するその胸の何処かに聞こえているのか…? 真実を一つ膝に用意して答えなき姿に語り掛ける止まってしまった時の中で考え倦ね陽は溶ける 開いた楽譜の前に座りもう一度初めから―眩しいものに目が開かない…I could not move for a long
If you’re down and confusedAnd you don’t rememberWho you’re talking toConcentration slips awayBecause your
My girl ただ踊り続けていて欲しいんだ雨にあった日は雨に濡れて そのままで Love song ただ歌い続けていて欲しいんだ花の咲いた日は花のように 鮮やかに 華やかに いい話題のない News show 苦い愛想の連鎖叶わない理想いつも踊らされてるダンスダンスダンス… 自分のストーリー 余裕なくめくるページ逃れようのない台本踊らされてるダンスダンスダンス…夢中で踊り続けて 躍り疲れて出会った君の愛のすべてに
変化繰り返す日毎に次のステージへ幼い時間を振り返らないで 変化繰り返し尚…”不変” と言うなら志一つ成長に向かって目が眩む程に 輝き放つのは追憶へ向かう道に溢れる光に非ず一旦脱ぎ捨てて一つ終わらせた後、栄光の螺旋に絡み付く炎 何処を目指して…何処に流れて…今は分からない大きな問題靴に張り付いた謎解きの前に今日という朝に問いかけてみる Why can’t we live the present?Don
Shyness is nice, butShyness can stop youFrom doing all the things in lifeThat you’d
When the day I say good-bye, 手を振ってまた新しい旅を―途切れない泡を繋げ海の中に沈んでいく忘れもの 小さな世界の黒い箱からはみ出した肩半分寝そべった午後に腹の上で燻るだけの焔 誰にもその目の前に必ずいつか訪れる惹かれ始めている別世界に「今」が少し邪魔になる時 On the morning I say good-bye, 向こう側に広がる様こそ海終わらない….. 願ったって続いていく日々死
Free me now…..! 空にAirplaneを追うblue bird自分の自由を派手に謳歌してる 嫌味なほどに 最初で最後の幻想も時計のスピードが全部盗んでった 欠伸の合間に 照りつける陽射し 心はsherbet snow頭溶かすような 術を奪うsunshine, no no no no no way 廻り廻る地球に乗っかってただしがみつくだけで目が眩んでまた今日が過ぎる….. don̵